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【高評価】新天地は下っ端。・・・2(福井課長、あらため)(3/3ページ目)

投稿:2025-06-29 16:46:34

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本文(3/3ページ目)

「あふっ!り、理子さんっ!いきなりぃ!!」

理子さんがパジャマをまくりあげてくれたので、私も手伝ってそのままパジャマを脱がせます。授乳用のブラもすでに理子さんがずらしてたので、ホックを外してパジャマを脱がせるついでに外します。

あらためてあみさんにキスをしながら、腰回りを撫で回すと、あみさんが腰をくねらせはじめました。パジャマの下に手を差し入れてヒップを撫でると、無意識なのか、お尻を持ち上げたので、そのままつるん、とパジャマとショーツをまとめて下げました。

「やんっ!」あみさん、か、かわいい・・・♪

そのまま片足を抜かせると、ゆったりしたパジャマはもう片方の足からも抜け、ピンクのショーツだけが片足の膝にひっかかった状態になりました。全裸でショーツがひっかかってる状態って・・・メチャエロいです・・・。

思わぬ刺激に興奮MAXになり、あみさんの手を掴んで両膝の間に通して膝をもたせ、セルフM字開脚させると、すでに蜜が溢れ出しているあみさんの秘所にしゃぶりつきました。

「ひああああ!!!!ゆうくんっ!!ど、どうしたの!?あああ!!激しいっ!!えっ!理子さんっ!んんん~!!!」

秘裂を舐め上げながらクリに吸い付き、中に舌を差し入れます。あみさんの声がくぐもって聞こえたので、あみさんの秘所を舐めながら見上げると、理子さんに背中を預ける形になっているあみさんに、理子さんが覆いかぶさるようにキスをしていました。それも、激しいヤツ・・・。舌が絡み合っているのが見えます・・・。汗

「理子さんっ!ナイスだよっ!」

私も理子さんに負けないように(何が?)、あみさんの中に中指を入れていきました。そして、Gスポットあたりで指を曲げて、ちょっとこすってみます。

「んん!!!んんんん~~~~!!!!」

あみさんが背中を反らしながら声をあげていますが、理子さんにキスされているので何を言っているのかわかりません。まぁ、いいでしょう♪しばらくそれを続け、あみさんの声が激しくなってきたので、

「あみさん、感じてくれてるみたいでうれしいよ。もっと感じてくれていいからね。」そう言いながら指を3本にして、改めて繰り返します。

「んん~~!!んんんん!!!!んんん~~~!!!」

感じてるあみさん、ほんとにキレイです。思わず見とれちゃいそうになりますが、手は止めないように気をつけます。あみさんの秘所を見ると、クリが真っ赤に充血して、包皮からだいぶ顔を出していました。

クリもかわいがってあげなくちゃ、と指を出し入れしつつ、クリにも舌を這わせます。同時に、蜜が流れて濡れているアナルにも、指をつぷ、と差し入れました。まだ本格的に奥までは入れてませんが、最近、あみさんのアナルも、容易に入口付近、指先が入るようになってきました。うれしい。

「んん!!!んんんん!!!!!んんん~~~~!!!!」

あみさん、ビクンビクンと痙攣するように動き、プシュプシュ、潮を吹きました。そして、理子さんが先を摘まんだ乳首から、ぴゅぴゅっ、と母乳が吹き出しています。

あみさん、だいぶ仕上がってきたようなので、そろそろ私のモノで最終仕上げ?に入ろうと思います。

「理子さん、そろそろあみさんに入れようと思うけど、いい?」理子さんに声をかけると、「あ、ちょっと待って!」と理子さんはもたれかかっているあみさんを静かに布団に寝かせて私のほうに来ると、私のモノをパク、と加えて、あらためて大きくしてくれました。

「あみさんおまたせ!ゆうくんのMAXまで大きくしたよ!」

理子さん、なんかすごく楽しそうです。あみさんを見ると、肩で息をしながら、こちらをみてこくん、と頷いたので、「あみさん、いきますよ。」と言って私のモノをあみさんの秘所に押し当てて、ぐいっ!と挿入しました。

「ゆうくんの、来たぁぁぁぁぁ!!!!イグうううう!!!」

あみさんは指ですでにイッていたので、モノを受け入れた途端に大きく背をそらして再度激しくイッてくれました。そのままぐぐっと奥まで、一気に奥まで挿入して、一番奥を突きます。あみさんの中、例によってすごい締め付け具合です。その分、あみさんにとっても強くこすれることになっているようです。

「奥ぅぅぅ!!!奥でもイッちゃうううう!!いつもよりすごいいい!!」

「奥ぐりぐりされておかしくなるぅぅぅ!」

「ゆうくんのでイクのとまんないいいい!!!あああああ!!」

あみさんの中に出そうと、奥を攻めていると、横で見ていたなぜか理子さんがうしろに行きました。どうしたんだろう、と思いつつもまずはあみさんを、と思っていると、いきなり、あみさんが「理子さんだめぇぇ!!!イッてるのに、イッてるのにオシリでもイッちゃうううう!!」と叫びました。

そしてあみさんの奥の狭い部分が下りてきたと思うと、そこに私のモノがぬぷっ、と音を立てそうな勢いで飲み込まれました。

「んぐううううう!!!!またイグイグぅぅぅ!!!」

理子さん、ナイス!と思った次の瞬間、アナルになにかぬめっとした感触があったと思うと、指がつぷぅっ!と入れられました。

「ひぃぃ!!!理子さんっ!!なにやってるんですかっ!!!ああああ!!!理子さんっ!!それやばいぃぃ!!!あみさん!!でちゃうっ!!!」

「熱いの来たぁぁぁぁ!!!イグイグイグぅぅぅ!!!」

「くぅぅぅぅ!!!!」

あみさんだけでなく私まで一気に高められ、なすすべもなくイカされ、あみさんの一番奥に、大量に放出しました。いや、させられました・・・汗。

出し終わったのに理子さんの指の動きが止まりません。「理子さん!まって、まってってば、あああ!!!」理子さんの指のせいで、賢者タイムが許されず、出したばかりなのにまた高められてしまいました。理子さんの指の動きに合わせて私の腰も動いてしまいます。そしてあみさんの奥をまた突くことに。

「ゆうくんっ!出したのに、出したのにまだおっきぃぃ!!!奥ぅ、そんなにしちゃだめぇぇ!!またイッちゃうううう!!理子さんももう許してぇぇ!!!」

「ああああ!!俺もイクぅぅぅ!!!」

「ゆうくんと理子さんにイカされてるぅぅぅ!!!!んぐううう!!!」

「あみさん、また出るっ!!!!」

「くぅぅぅぅ!!!!」

あみさんは、激しくブリッジしてビクビク痙攣したかと思うと、ふっと脱力して布団の横たわりました。私も2度の激しい放出で、一気に精力を使い果たした感じになり、あみさんにタオルケットをかけて、その隣に横になりました。

指からゴムを外してウェットティッシュで指をきれいにした理子さんが、にこにこしながら、近づいてきて、私の隣に寝そべると、私に抱き着いてきました。

「理子さん・・・俺までやられると思わなかった・・・凄かったよ・・・」

「んふふ、今日はひさしぶりに生理になっちゃって、ゆうくんに攻めてもらえないな~って思ったんだけど、攻めるゆうくんを攻めるってどんな感じかな、って、急に思いついて、やってみちゃった!攻めながら攻められるって、どう?大丈夫だった?」

「うん、攻めてるんだか攻められてるんだかわかんなくなったのと、理子さんに操られてる感じがすごかった・・・。2回めなんか、あみさんを攻めてるというより、攻めさせられてるって感じで、すごかったよ・・・メチャ気持ちよかったし・・・」

「ホント?キモチ良かったならよかった♪いつもね、2人でゆうくんを攻めるか、2人でゆうくんに攻められるか、どっちかだったじゃない?今日の1回目は2人であみさんを攻める感じで、2回目は私が2人を攻める感じになったかな、って。新たに3人のバリエーションができたならよかった♪」

「メチャメチャ気持ちよかったけど、消耗感が激しいです・・・。たまに、にしてくださいね・・・。」

「うん、あんまりしすぎると後がコワイしね。笑」

「大丈夫、生理が終わったら、コワイなんて考えられないくらいにしてあげるからさ、楽しみにしててね♪」

「うわ~、それがコワイってやつなんですけど~。笑」

そんな話をしながら、あらためて理子さんが愛おしくなり、ぎゅうっっと抱きしめていたら「ゆうくん、ちょ、ちょっと苦しい・・・」と言われてしまい、少し腕を緩めて理子さんの暖かさを感じているうちに、いつのまにか眠りについていました。

この話の続き

翌朝は、気持ちのいい目覚めでした・・・。気持ちいいはずです。見ると抱きしめて寝ていたはずの理子さんが、朝立ちフェラしてくれてました。「理子さんっ!お、おはよ・・・で、出ちゃうっ!」#ブルー最近の理子さんのフェラテク、すごいです。練習とかしてるんだろうか・・・汗。そのままお掃除フェラまでしてもらっ…

-終わり-
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