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【高評価】トラブル巻き込まれ体質!?・・・5(お父さんにバレちゃった・・・)(1/2ページ目)
投稿:2025-05-13 23:16:38
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
大浴場に到着して、意を決して姫、と描かれた女湯の暖簾をくぐります。女湯には以前も入っていますが、必ず女性と一緒に入ってますし、入ると中は無人でした。が、今日は、一人です。そして、中にはいると、脱衣所には若い女性が2人・・・汗。「きゃ~♪女湯に男の人が来た~!エッチ~!」#コーラル亜美ちゃんと結子…
私は3人が寝ている内湯で、お湯に入ったり出たり、露天風呂で風に当たったりしながらまったり時間を過ごしていると、ほどなくして、3人、目を覚ましました。
「あれ・・・なんで私ここで寝てるんだろ・・・」
「あ、亜美ちゃん、起きた?」
「おにいちゃん・・・私、どうしたんだっけ?」
「俺としてさ、すごいイッて、失神してたの。」
「あ”~!!そうだった~!!!すごかったよぉぉ!死ぬかと思った!!」
その大きな叫び声に、聡美さん、結子ちゃんも、目が覚めたようでした。
「あれ・・・」「あ・・・」
「みんな起きてくれてよかった♪固いところに寝かせちゃっててごめんね。」
「おにいちゃん…すごかったです・・・」
「宮崎さん、前よりすごかった気がするわ・・・」
「3人もイカせて・・・宮崎さんは大丈夫なの?」
「あ、3人には出してないので大丈夫ですよ。そのあと出しましたけど。」
「そっか、理子さんもいたものね・・・。理子さんが来てくれて、私たちに小声で、していいですよ、って言ってくれて、うれしかったわ。あらためて理子さんに、お礼を言っておいてね。」
理子さんに出したと思われているようです。まさか愛美さんに出したとも言えず、というか、妻の母ともしてるとはさすがに思ってないと思うので、そのまま訂正せず、誤解してもらっておきます・・・汗。
「宮崎さん、たまにでいいから、またしてもらえるとうれしいわ。ね?」
「うん、理子さんには申し訳ないけど、彼氏ができるまで、たまに、してもらえたらうれしいかな・・・」
「受験勉強がんばるので・・・たまにストレス発散させてください・・・。」
「そう言ってもらえてうれしいです。ただ、理子さん次第なので、あとで、確認しておきますね。」
「ありがとうおにいちゃん!」「おにいちゃん・・・うれしいです・・・」
「宮崎さん、いつもウチの都合ばっかり押し付けちゃってごめんなさいね。でも、いつもそう言ってもらえて、うれしいわ。私たちも、理子さんに心配かけないように、安心してもらえるようにするから。」
「こちらこそ、私はこんな美人揃いの中で一緒にお風呂に入ってるだけでも贅沢だしありがたいのに、キモチいい思いもさせてもらえて、すごくうれしいですよ。あとは理子さん次第なので、私も理子さんに心配かけないようにしますので。」
そんな話をしていると、女湯の脱衣所で音が聞こえました。誰か入浴に来たのかな、と思いましたが、そのまままっすぐ内湯に向かってきます。ドアが開いたので見ると、着物を着た美人、さやかさんでした。
「あ、さやかさん、どうしました?」
私は立ったままさやかさんのほうを向いて聞くと、一瞬、目のやり場に困ったように視線を逸らしたりこっちを見たり下を見たりしていましたが、意を決したようにこちらを見て言いました。
「白鳥様、宮崎さん、おくつろぎのところ申し訳ありません。さっき、こちらで大きな声と言うか叫び声が聞こえた、と仲居数人から連絡がありまして、ご迷惑かと思いましたが、お客様になにかあったら大変なので、確認させていただきに来たところです。」
「叫び声・・・、誰か叫んだっけ?」
聡美さんたちのほうを向いて聞くと、
「宮崎さん・・・みんな叫んでたの、覚えてないの?」
「亜美も、結子ちゃんも、イク、とか〜、おかしくなっちゃう~、とか叫んでたじゃない・・・。私も人のこと言えないけど・・・。」
「宮崎さん・・・こんな若い子たちにまで・・・そんなことを・・・」
さやかさん、もしかして、呆れてる?軽蔑・・・されてないよね・・・・ね?汗
「あ、さやかさん、宮崎さんは悪くないのよ?みんな、理子さん立ち会いのもとで、ちゃんと理子さんに認めてもらってしてるの。」
「えっ?!そうなんですか?!」
「さやかさん、もしかしたらさやかさんも、宮崎さんとしたい、って思ってるでしょう?さっきの感動の再会、見てるほうまでうるうるしてきちゃったもの。」
「たぶん、理子さんも感じ取ってると思うわよ。さやかさん、旦那さんと相談してみて、大丈夫だったら、私でもいいし、宮崎さんに直接でもいいから、声をかけてくだされば。」
「うん、俺もさやかさんとできるなら、うれしいよ。もちろん無理はしなくていいから。」
「そ、そんな、無理だなんてこと・・・。今日は宮崎さんと会えるなんて思っていなかったから、宮崎さんと・・・できるかもしれないなんて、想像もしてなくて・・・。でも・・・、いいんですか・・・?もし、ほんとにしていただけるなら・・・はい、主人に、相談してみます・・・。」
恥ずかしそうに頬を染めながらそう言うと、一通り浴室内を見回して、
「では、こちらは問題無しということで、よろしかったでしょうか?」
「大丈夫よ?先にお伝えしておけばよかったわね。ご心配おかけして、ごめんなさいね。」
「いえ、お客様に問題がなければ、大丈夫です。では、次は夕食の場で、あらためてご挨拶させていただきますね。それでは、失礼します。」
さやかさんが、大浴場から戻っていきました。
「ふうう、なんか、すごいこと聞いちゃった気がする・・・。浮気をするのに、主人に相談してみます、って・・・アリなの?」
「そういう御夫婦もいる、ってことよね。宮崎さんだって、理子さんに相談してるじゃない。その逆だと思えばいいのよ。」
「そっか・・・理子さん、あらためて考えるとすごいわよね。自分の夫が次々と浮気していくのを淡々と見届ける妻・・・。私には、そんなの無理な気がする・・・。」
「無理な人は無理でいいのよ。理子さんと宮崎さんの信頼関係って、他の夫婦とは比較にならないくらい強い気がするもの。それがあった上での、あの理子さん、だと思うわよ?」
「男でも女でもさ、彼氏、彼女と知り合う前のことを別の人との付き合いを気にする人とか、結婚したあとは相手のそれまでの異性の友人ですら許さない人とか、人によって許容範囲って大きく違うからね。奥さんが男性がいる職場で働くこと自体をいやがる男性も結構いるらしいし。」
「100%自分だけを見て欲しい人もいるし、自分のところに戻って来てくれればいい人もいるし、自分のところに戻ってくる確信が持てないからダメな人もいるしね。理子さんは、宮崎さんが自分を一番に考えてくれる、って信じてるわよね。」
「それに、宮崎さんが、関わった女性たちみんなを幸せにしてるのも理解してるんだと思うの。だから、見てるところで、っていうのも、理子さんなりの妥協なんだと思うわ。」
「そっかぁ。じゃあ、もしかしたら、理子さんの中で、感情とか理性とか、いろいろ微妙にせめぎ合ってるのかもしれないね。」
「そうね。だから、理子さんの好意に甘えすぎないこととか、調子に乗らないこととか、絶対大事よ?2人も、そこはちゃんとしておきましょうね。」
「は~い!」「はい!」
「ところで3人とも、寒くないですか?」
「そうね、寒くはないけど、もう一回お湯で温まったほうがいいかもしれないわね。みんなで入りましょうか。」
4人で露天風呂に移動すると、誰かがまた内湯に入ってきたのが見えました。湯煙でよく見えませんが、女性です。全裸なので仲居さんではなさそう。
誰だろう?と見ていると、内湯でさっと体にお湯をかけたあと、露天風呂に入ってきました。
里美さんでした。
「あ、みんないた~!私も入らせてね。」
そう言って、露天風呂に入ってきました。出産後とは思えない相変わらずメリハリのある迫力のあるボディ、つい見とれてしまいそうになります。
「里美さんって、出産後とは思えないスタイルよね・・・。」
「メリハリがあって、うらやましい・・・」
「えへへ、ありがとう。別になにもしてないんですけどね、体が勝手にこんなふうに育っちゃったの。」
「体が勝手に・・・うらやましすぎです・・・」
女性から見ても、魅力的なボディだと思います。
「私、今まであんまり男性に興味なかったし、ゆうくんと主人しか知らないから、体が武器になったこと、ないんです。笑」
いやいや、会社でたくさんの男性社員がいろいろ妄想したりしてたはずだと思います。
「里美さん、子供たちを見ててくれてありがとう。」
「ううん、みんないい子にしてるよ?さっき理子ねぇが来てくれたから、交代してきたの。・・・っていうかさ、ちょっとトラブルというか・・・があって、いたたまれなくて。笑」
「え、トラブルって?」
「さっき、お母さん、こっちに来たでしょ?」
「うん、来たよ?」
「お母さん、お父さんの様子見てくる、って言って部屋を出たのに、なかなか戻ってこないなと思って、もしかしてお父さんとハッスルしてるのかな、って思ってたんだけど、お父さんからスマホに電話があってさ、愛美はそっちにいるか、って。」
「あちゃぁ・・・」
「私、思わず、え、そっちにいないの?って聞いちゃって・・・」
「そしたら、そこにお母さんが戻ってきて、あ、お母さん来た、って言ったら、お父さんも、こっちの部屋に来たんだけど・・・。」
「お母さんは、お父さんを見に行ったあと、寝てたからまた温泉に行ってきたの、気持ちよかった、って言うんだけど、首にキスマークはあるし、ちょっと浴衣の裾がはだけたときに、太ももに白いのが流れてるのが見えたり・・・お父さんも気づいたみたいで。」
「うわぁ・・・ヤバいな・・・」
「ゆうくん、お母さんとしちゃったんでしょ?それを見たお父さん、無言でお母さんの手を掴んで、部屋に連れて戻ったんだけど・・・大丈夫かなぁ・・・。」
「み、宮崎さん?!もしかして・・・理子さんのお母さんとも・・・したの?!」
「実は・・・。というか、理子さんと付き合う前に、したことがありまして。それが原因で、里美さんに振られたんです。でもそれからは、エッチは、してなかったですよ?」
「エッチは、ってわざわざ言うのは、それ以外はしてるってこと・・・?」
「ここだけの話、ですけど、お父さんがちょっと不調で、お父さんと愛美さんに頼まれて、お父さんの前で愛美さんをイカせる、みたいなことはしたことあるんです。ついでにいろいろ助言したりして、それ以来、お父さん、すごく元気になって。」
「そんなことがあったんだ・・・。だから最近あの2人、やたらラブラブなのね。」
「そうなんだ。で、今日は、愛美さんが理子さんにお願いして、今回限りって約束で理子さんの特別許可もあって、したんだよ。」
「特別許可って・・・。」
「あとは、お父さんがどう思うか、かなぁ。」
「え、普通怒るんじゃないんですか?!」
「そうだよね?!いくら娘婿とはいえ、さすがに奥さん寝取られたら怒るよね?」
「宮崎さん、大丈夫?ご両親が離婚騒ぎとかになったらきっとみんな困るわよ?」
「さすがにまずかったかなぁ・・・」
「ゆうくん、早いうちに謝りに行ったほうがいいかもよ?」
「そっか、そうだよね・・・。じゃあちょっと、先に上がらせてもらって、謝りに行ってくる。」
「そうね、それがいいと思うわ。夕食の時にぎくしゃくしても困るし、それ以前に、お誘いしたのが原因で、福島家がぎくしゃくするのは困るもの・・・。」
「じゃあ行ってくるね。里美さん、教えてくれてありがとう。」
「ううん、がんばってね。」
そんなわけで、露天風呂から上がって浴衣を羽織り、いったん部屋に戻りました。
「あ、おかえり~。」
「ただいま・・・ってかさ、いま、里美さんから聞いたんだけど、愛美さんとお父さんの話。謝りに行こうかと思って。」
「あ、それね・・・。あのお父さんだから、私は大丈夫だと思ってるんだけど・・・」
「でもさ、ぎくしゃくするとまずいかなと思って、念のために、謝りに行ってくるよ。」
「それもそうね。じゃあ、がんばって~♪」
「う・・・はい・・・行ってきます・・・」
理子さんの反応が妙に軽いですが、私は急いで隣の部屋へ・・・。ノックをしましたが、反応がありません。鍵が開いていたので、そっとドアを開けると、中から、愛美さんの声が聞こえてきました。
「卓也さんっ!ごめんなさいっ!私、卓也さんがいるのに、浮気しちゃいました・・・。」
「ゆうくんの大きいのが欲しかったのぉぉ!!ああ!!ゆるしてぇ!ごめんなさい!!」
お父さん、かなりお怒りなんでしょうか。これはヤバそうです。
中に入ると、どうも露天風呂のほうから声が聞こえてくるようです。慌てて露天風呂に行き、「お父さんすみません、私が調子に乗ってしまって、愛美さんは悪くないんですっ!」
といってよく見ると、露天風呂の縁に座った状態のお父さんの上で、愛美さんが騎乗位?対面座位?で腰を振っていました。あれ?
「ゆうくんっ!」
「宮崎くんっ!」
「こ、これはどういう・・・」
「宮崎くん、今日は愛美にも解禁してくれたんだってな。ありがとう!流れてくる精子を見たときには、興奮したよ!そのまま愛美を連れてきて、してるんだが、止まらなくなっちゃったよ。」
あれ?もしかして、お父さんに喜ばれてるんでしょうか・・?
「ゆうくんのが出てるのを見た卓也さん、すごいの、こんなの初めてなの!!」
「宮崎くんも、もし可能だったら、一緒にしていかないか・・・?」
え・・・それって3Pのお誘いですか?!いいの?!
ここは、罪滅ぼしに、参加しておいたほうがいいかもしれません。
「そ、それじゃあ・・・。少しだけ参加させていただきます・・・」
そういって浴衣を脱いで近づくと、お父さんが愛美さんの体を回して、背面騎乗位っていうんでしょうか?そんな体勢にしています・・・。その動きだけで、愛美さん、「くぅぅぅ!!中が、中がねじれるぅぅぅ!!またイクぅぅぅ!!!」とすごい感じ方をしています。
お父さんが、愛美さんの両足を持ち上げて、M字開脚状態にしました。
「宮崎くん、露天風呂に入って、愛美に入れてやってくれるかい?」
「え、でもいまお父さんが・・・」露天風呂に降りながらそこまで言いかけて、意味がわかりました。
お父さんのが入っているのは、愛美さんのアナルでした。ひ~!もうそこまで進んでたんですか!!
愛美さんの秘所は、ダラダラと蜜を垂れ流しています。
「わ、わかりました。愛美さん、入れますよ?」
「・・・ゆっくり・・・ゆっくりお願いね・・・。」
中に入れると、狭い!後ろに入っていて狭いのもありますが、愛美さんが後ろで感じてるので、すごく締め付けてきます。
「くぅぅぅ!!!!はいってきたぁぁぁ!!!これすごいぃ!すごすぎるうう!!ゴリゴリこすれるぅぅぅ!!!ああああ!!!こわれちゃううう!!」
愛美さんの感じ方もすごいです。
「うぉぉl!後ろも締め付けられるっ!」
「あああああ!!!!卓也さん動いちゃダメぇぇ!お尻でイッちゃうううう!!!」
「ゆうくんのもすごすぎるぅぅぅ!!前と後ろでイッちゃうう!あああああ!!」
「愛美さんの中もすごいですっ!まるで処女みたいにキツキツですよっ!」
「あああ!処女の私の中なんて、卓也さんしか知らなかったのに、ゆうくんにも知られちゃったのぉぉ!卓也さんごめんなさいっ!!」
「後ろも処女の愛美みたいに狭くて締め付けて来てるよっ!何度でも処女の愛美が味わえてうれしいよ!!」
キツキツの中を、じわじわと奥に入れていくと、なんとか、奥までたどり着きました。
「卓也さんに喜んでもらえてうれしいっ!ああ!!奥ぅぅl!ゆうくんのが奥に当たっておかしくなっちゃううう!!!!」
「ああ!卓也さんっ!いま胸揉まれたら感じ過ぎちゃううう!!」
見ると、お父さんが体を少し持ち上げて、後ろから手を回して愛美さんの胸を揉み始めていました。お父さん、やりますね・・・。
私も奥までたどり着いたので、ピストン、開始します。
「ひぃぃぃ!!!!ゆうくんっ!ゆうくんのおっきいので中がえぐられてるぅぅ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
「卓也さんのもゴリゴリしてるぅ!前も後ろもイッちゃうう!ああああ!!!またイクぅぅぅl!!!」
「あああ!!ダメダメダメぇぇぇ!!イッてるぅ!イッてるのにそれ以上されたらホントにおかしくなっちゃうからぁぁ!!!あああああ!!!」
あえぐ愛美さんがかわいすぎて、思わず抱きしめてキスしてしまいました。愛美さんも、むさぼるようにキスを返してくれます。と、愛美さんが口を離して叫びます。
「ひぃぃ!!!!卓也さんダメェぇ!!クリだめぇぇ!!!しんじゃうううう!!!」
お父さん、胸だけじゃなく、指でクリも擦り始めたみたいです。3点攻め、って状態でしょうか・・・。あれ?4点攻め?キスもしてるから5点攻め?よくわかりません・・・汗。
「ひぃぃぃ!!!こわれるこわれるぅぅぅ!!!!あああああ!!!!」
そして一段と中が狭くなって搾り取られるような感触に、もう我慢ができなくなりました。お父さんも同じだったようで。
「愛美、イクぞっ!!」
「愛美さんっ!俺も!イキますよっ!」
「来て来てぇぇぇ!!!あああ!!!すごいの来たぁ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
愛美さんがひときわ激しく体を震わせたタイミングで、私は愛美さんの奥に放出しました。
お父さんも腰を突き上げています。たぶん出したところなんでしょう。
顔を上気させてイク愛美さんの姿は色っぽくて美しくて、見とれてしまっていましたが、はっと我に返って、愛美さんの中から私のモノを抜きました。
お父さんのも抜けて、両方から白濁が流れ出すのが見えました。その様子はヘタなAVよりエロい姿でした。
愛美さん、盛大にイッたばかりですが、よろよろと立ち上がったと思うと、私のほうを向き、私のモノもお掃除フェラしてくれました。続いてお父さんのモノにお湯をかけてさっと流すと、お掃除フェラをしました。
「お父さん・・愛美さん・・・後ろにも入ってたから、いつも以上にすごく狭くて、気持ちよかったです・・・。いつの間に後ろでもできるようになってたんですか・・・。」
「前にラブホテルで一緒にしてくれたことがあっただろ?あの後、一緒にオモチャとか見てて、前にアナルの話をしてたことも思い出してな、アナルなら俺のサイズでももっと満足させられるかもしれないなと思って、愛美を説得して、少しずつできるようにしてたんだよ。」
「お尻だとね・・・。卓也さんのがいいトコに当たって・・・すごくいいの・・・。でも、お尻でイッちゃうようになったなんて・・・はずかしいわ・・・。」
上気させた顔のまま、頬に両手を当てて恥ずかし気に言う愛美さん、すごくかわいいです。でも言ってることはすごいです。
「よかった・・・お二人に満足してもらえるお手伝いができたなら、私もうれしいです。俺もすごく気持ちよかったですし。お父さんも、前にラブホテルでしたときより、すごく頑張ってましたよね。」
「俺も今回はちょっと薬を使って維持してみたんだが、効果があってよかったよ。」
「お二人、ますます仲が良くなってて、よかったです。じゃあ、俺、先に部屋に戻ってますね。」
「ゆうくん、ありがとね。よかったらこんどまた、してね♪」
「わかりました。そこはまた理子さんと相談しますね。」
そう言って、私は浴衣を羽織って、自分たちの部屋に戻りました。
部屋では、あみさんも目を覚ましていて、ちゃんと浴衣を着ていました。
「お父さんたち、どうだった~?」
「どうって?理子さん、お父さんたちになにかあったの?」
「あのね、大浴場の露天風呂で、お母さんとゆうくん、久しぶりにエッチしたんだけど、キスマーク付けちゃった上に、中に出してて、それがお父さんにバレちゃったの。」
「えええ?!それって大変じゃない!!大丈夫だったの?!」
「うん、それで謝りにいったんだけどさ・・・。逆に喜ばれて、2穴3Pに誘われて・・・お詫びだと思って頑張ってきた・・・。」
「え”・・・」
「にけつさんぴーって・・・なに・・・?」
「前とお尻と両方の穴に入れるのが2穴、3人でエッチするのが3P。3Pって男2人女1人とか女2人男1人だったりするけど、今日はお父さんとゆうくんだから、男2人女1人の3Pってことね・・・。あ、PはプレイのPね・・・」
「えええ!!お、お母さん、後ろでも・・・できちゃうってこと・・・?」
「そういうことになりますね・・・。いつのまに・・・。」
「俺も気になって聞いてみたよ。前にラブホでフォローしたことあったじゃない。あのあとネットでオモチャとか見てるなかで、お尻でもできるようになったらもっと愛美さんを感じさせられるんじゃないかって、お父さん、愛美さんを説得して、少しずつしてたんだって。」
「は~。そうなのね・・・。まぁ、2人でラブラブなのはいいけど、あんまり巻き込まないでほしいとこね・・。今日はしかたないけどさ。」
「あの清楚なお母さんが・・・。そんなことできるなんて・・・。」
「理子さんも、してくれる予定だよね?ね?」
「え?!そうなの?」
「う・・・約束したけどさ・・・。まだちょっと怖い・・・。」
「うん、まぁ、無理する必要はないから、少しずつ拡張していくといいみたいだよ?」
「そ、そうね・・・。が、がんばる・・・」
「あみさんも、ね。3人で、いっぱい気持ちよくなろうね。」
「え?!わ、私も?!」
「あみさん・・・。一緒にがんばりましょうか・・・。」
「り、理子さんまで・・・。う、うん・・・。できる範囲で・・・ね?」
「やったぁ!楽しみ楽しみ♪」
「そんなに喜ばれると、ダメって言えなくなっちゃう・・・」
「昔、さやかさんも、してくれたから、大丈夫だよ?」
「あのさやかさんまで・・・」
「・・・あみさん、ゆうくんを好きになった運命だと思って、あきらめましょう・・・」
「お尻を開発される運命って・・・。」
そんな話をしていると、里美さんも温泉から戻ってきました。
「あ、ゆうくん、どうだった?許してもらえた?」
「う、うん、ちゃんとお詫びもしてきたよ?」
「そうなんだ、よかったね!」
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(2020年05月28日)
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