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【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・10(福島さん)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-04 08:47:14
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
それから一週間。理子さんの部屋に転がり込んだとはいえ、一緒に住むからには2人で楽になりたいです。学生時代からの一人暮らしでそこそこ自分のことは自分でできていたと思っているので、朝の作業分担、帰宅後の食事、ゴミ、洗濯などの家事、費用分担など、2人で得意なものを比べながら、私にもできることをいろいろ…
昨夜、いい運動をしたせいか、朝の目覚めもすっきりでした。
朝食後、理子さんと、これからのことを話しました。正式に、理子さんの部屋で同棲することにして、片付き次第、私の部屋を解約することにしました。
たった一週間の間のことなのに、ちょっとウソのようです。
そして、昼少し前に久しぶりに部屋に戻りました。引っ越す前提で、ゴミを大量にまとめていきます。本類も束ねて、鍋や食器は思い入れのあるもの以外は、処分する方向で分類します。
隣からも、ガタガタと、音が聞こえてきます。里美さん、すでにいるようです。
一人暮らしとはいえ、そこそこ荷物があるので、まだまだかかりそうですが、午後に里美さんがくるので、ソファとテーブル周りはきれいにしておきました。
そしてそろそろかな、と思って、ベッドが見える本棚の上にタブレットを立てて録画状態にしたあと、コーヒーを淹れていると、インターフォンが鳴りました。
モニターを見ると、里美さんです。
鍵を開けて、ドアを開けると、里美さんが入ってきました。
「やぁ。ひさしぶり。どうぞ」
「おじゃまします・・・」
ソファに座らせて、淹れたコーヒーを出します。
「部屋、なんか、すごいことになってるね。片付け中?」
「そうなんだ。散らかっててごめんね。」
「ううん、ウチもそうだから。散らかってて、それで宮崎くんちのほうがいいかなと思ったの」
「そうなんだ。午前中、ガタガタ音が聞こえてたのは、片付けのせいか。」
「聞こえてた?でもこっちの音も聞こえてたよ~」
「あはは、お互い様か~」と笑うと、「ね~。」と里美さんも笑いました。が、お互い、なんかぎこちない笑いです。
「・・・で、話って、なに?」
「・・・あのね、話は3つあって。」
「まず、1つめ、この前はごめんなさい。勢いで、宮崎くんとお母さんに、あんなひどいこと、言っちゃって。」
「いや、謝る必要ないよ。悪いのは俺だから。」
「でも、私が口出すことじゃなかったな、って思ったの。」
「そんなことないよ。お母さんとかお父さんとか、家族のことを大事に思ったからだよね?」
「そうだけど・・・」
「じゃあ、それについては、わかったよ。わざわざ話してくれてありがとう。」
「うん。」
「次、2つめなんだけど、私、引っ越すことにしたの、ここから。」
「そっか、こんな節操ないヤツの隣じゃやだよね、やっぱり。ごめん。」
「ちがうの!そうじゃなくて。あの、あのね、私、彼氏できちゃったの。だから。」
「え、そうなんだ!おめでとう!どんなヤツか、聞いてもいい?」
「うん、同じ総務の先輩でね、チームが違うから今まで一緒に仕事するってことはなかったけど、席は近いからよく話もしてたから人となりは前からよく知ってる人なんだけど、今週の研修でずっと一緒で。いろいろ相談してたら、告白されて、その頃には私も好きになっちゃってて。」
「そうなんだ。いい人なら、よかったよ。」
「うん、向こうは、ずっと私のこと気に入ってくれてたらしいんだけど。私しか知らない人だから、きっと一途に好きでいてくれると思うの。」
「それなら安心だね。」
「うん。ありがとう。」
「そういえば、この前の日曜、夜、ここにいなかったよね。どうしてたの?ちょっと心配しちゃってさ。」
「・・・次の日から研修だから、って、その先輩と飲んで・・・。」
「そのまま先輩のトコに泊めてもらったの・・・。」
「そ、そっか、ちゃんとした人と一緒だったんなら良かった。」
「え・・・、怒らないの?」
「怒るって・・・そんな資格、俺にはなかったよね。」
「でも、待ってる、みたいなこと言ってたのに・・・」
「そんなことより、俺でダメだった部分をカバーできる人が見つけられたんだったら、良かったじゃない。いい御縁を見つけて、逃さず捕まえた、ってことだよね。」
「結果論的にはそうかも知れないけど・・・。」
「済んだことはいいからさ。せっかく彼氏ができたんなら、前向いてハッピーにならないと。」
「うん・・・。そっか、そうだよね。宮崎くんにそう言ってもらえて良かった。ありがとう。」
「じゃあ、彼氏さんのところに引っ越すの?」
「そのつもり。あと、家にも早めに紹介しに連れて行くよ。お父さん、いつまでも誤解してると困るし。」
「それがいいね。びっくりするだろうけどね。」
「うん、怒られそう笑」
「だいじょうぶでしょ。わかってくれるって。それで、3つめは?」
「3つめ、なんだけど・・・」
「えっとね、」
「あのね、」
「やっぱ言えない・・・」
「どしたどした、俺だから言えないってこと?」
「ううん、宮崎くんだから言いたいんだけど、宮崎くんだから、言えない・・・」
「なんだなんだ、その禅問答みたいなヤツ。え、俺にだから言いたいけど、言えないの?」
「うん・・・だって、2つめの話をしたあとなのに」
「それって、彼氏ができたから、言えなくなった、みたいなコト?」
「うん・・・そんな感じ・・・」
「もしかしてさ、はずれたらメチャ失礼な発言になるんだけど、いい?」
「うん、たぶん、当たってる」
「あのさ、もしかして、最後に、もう一回、なにかしたい、とか?」
里美さんは、真っ赤になって、こくん、と頷きました。
「え、それって・・・俺と、最後までしたい、ってことでいいの?」
里美さん、手で顔を隠したまま、頷きました。
私は、里美さんをそっと抱きしめて、顎に手を当てて顔を上げさせてキスすると、手を避けて、キスを受け入れてくれました。
そのままディープキスをしばらく続けていると、鼻で吐息を漏らしはじめたので、「続きはベッドでしようか?」と言うと「うん・・・」というので、お姫様抱っこをして、ベッドに連れていきました。
「すごいね、宮崎くんって。私、そうでなくても結構大きいし、重いのに・・・」
「せっかくある体力は好きな女の子のためにつかわないとね。」というと、「もう、そうやってみんなに言ってるんでしょ。」と笑われました。
「脱がすよ?」「うん、脱がせて・・・」
ベッドに並んで腰掛け、体に手を這わせたり、キスをしたり舌を這わせたりしながら、順番に脱がしていきました。里美さんも、合間に私のシャツのボタンを外したり、袖を抜いたりして、先に私が上半身裸にされました。
背中に手を回して抱きしめて、薄いピンクのブラのホックをはずします。たゆん、と揺れる「胸、何度見てもきれいだ・・・」「え、やだ、恥ずかしい、でもありがとう。」
あ、声に出してしまっていました。首筋に舌を這わせ、腕を上げさせて脇の下を舐め、胸に手を這わせ、乳首を舐め、背中を撫で、里美さんの上半身を味わっていると、時間を忘れてしまいそうです。
腰を撫でる手を少し下げて、スカートのホックを外して、ファスナーを下ろし、お尻をなでながら、スカートを滑らせるように下ろしていきます。同時に、お腹からおヘソに舌を這わせ、キスをします。
後ろを向かせて手をつかせ、突き出されたお尻を指先で撫でていると、「はうん・・・」と声を上げました。お尻を覆うストッキングを剥くと、ブラとおそろいのピンクのショーツです。ストッキングを足から抜き、少し足を広げさせて、太ももを撫でながら、後ろからお尻に頬ずりします。
「あんっ!」太ももを撫でる手が、股間ギリギリをかすめると、里美さんが声を上げました。張りのあるお尻が魅力的すぎて、最後のショーツを脱がす前に、思わずショーツの上から、股間にむしゃぶりつきました。
「ひあっあああ!!!」里美さんは大きな声をあげ、腰を揺らします。ショーツも下ろすと、露わになる秘所は、もうしっとり濡れそぼっていました。
舌で蜜を舐め、秘裂に沿って舌を這わせると、「あんっ、気持ちいいっ!」と声を出してくれます。手で左右に割り開くと、こぽっと蜜が溢れ出します。それを舌ですくって、アナルも舐めました。
「はあっ!そこダメぇ、汚いのにっ!あんんっ!」と声を上げます。「汚いとこなんか、ないよ。」そう言って、アナルに舌を差し入れ、指を秘裂に差し入れると「ひあああ!!!ダメッぇぇ!気持ちいいっ!!」と大きな声を上げ、仰け反りました。
差し入れた指を2本にすると、「あああっ!!いいっ!!」と声を上げてくれます。
そのまま指を奥まで入れて、第一関節を少し曲げて中の壁のざらついたところをこすりながら、秘裂の端で赤く充血しているクリを舐め上げ、強く吸いました。
「ひぃぃぃ!!!!それっダメぇぇぇ!!!イクイクぅぅ!!!」といいますが、更に続けると、「ダメダメ、漏れちゃう、ああああ!!!!またイクぅぅぅ!!!!出ちゃううう!!」と叫ぶと、ぷしゅぷしゅっ、と潮を吹きました。
さらに指を動かし続けると、また潮を吹きます。そのうち、「だめぇぇ!!!おかしくなちゃううぅぅぅl!!!ああああああ!!!」と叫んで、また潮を吹き、大きく仰け反って痙攣すると、うつ伏せにベッドに突っ伏しました。
「はぁ、はぁ、んあっ!はぁ・・・はぁぁ。。んんっ・・」荒い息をしながらうつ伏せのまま力が入らないでいる里美さんの横に添い寝するようにしながら、上を向かせてキスをすると、荒い息のまま、キスに応えてくれます。
キスしながらスボンを脱ぐと、里美さんがトランクスに手をかけてきました。
脱がしやすいように腰を近づけると、両手をトランクスにかけて、一気に下ろし、トランクスにひっかかった私のモノが、外れた反動でお腹にペチッと当たります。
里美さんは、そのまま私に近づくと、私のモノを握り、咥えてきました。吸い付くようにしながら大きく頭を動かして、喉の奥まで飲み込み、舌をモノにからませてきます。
「ああっ!気持ちいいよっ!!」そう言いながら、乳首を刺激して反撃します。時々先っぽを摘むを「んんっ!!」と鼻から喘ぎ声を漏らします。しばらくすると、口を離して
「もうだめっ!我慢できない・・・宮崎くんのコレ、私の中に入れて・・・」
といいます。里美さんを仰向けに寝かせて、その間に体を割り入れました。
「じゃあ、入れるよ。」「うん、入れて・・・」
先を秘裂にあてがい、少し擦ります。「はぁぁ・・・きもちいい・・・」
秘裂を擦ったり、クリに当てたりしていると
「ああんっ、お、お願い、焦らさないで、入れてぇ!!」
お願いされたので、ぐぐぐ~っと奥まで入れていきます。
「ああああ!!!入ってきたっ!宮崎くんの、おっきいのがぁぁ!!!こすれてすごいいい!!!」
「いくよ・・・」
そのまま奥まで突き入れ、ピストンを開始します。
「ひぁあああ!!!こすれてるっ!!すごいい!!!」
「ああああ!!!気持ちいいっ!イクっ!!イックぅぅ!!!!」
気持ちよさそうにイッてくれています。最後だと思うと、頑張らないと、という気持ちになって、里美さんの片足だけを上げて、もう片足を私の体の下に入れ、片足だけを高く上げさせて、その間に体を差し入れて、突いてみました。松葉くずし、でしょうか。
「あああ!これ、いいっ!宮崎くんっ!すごいぃぃ!!気持ちいいよっ!!!」
松葉くずしも、気に入ってもらえたみたいで、よかったです。
さらに、里美さんの両足を持ち上げて、奥の上側、里美さん前側に当たる角度で突いてみました。
「ひぃぃ!!!そこ、そこすごいいい!!!ダメダメ、またイッちゃうイッちゃうううう!!!」
Gスポットあたりをこすれているようで、すごく感じて貰えています。
「もうダメぇぇ!!!あああああ!!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!!!!」
ひときわ大きな声をあげてくれたあと、大きく痙攣して、激しくイッてくれました。
中に入れたままで里美さんの足を下ろし、里美さんに抱きつき、乳首に吸い付くと、「はううっ!!」いい声を出してくれます。
まだ中に入っているので、ちょっとした動きで「はああ!!」と声があがります。
「まだ、まだイッってるからっ!あんまり動いちゃだめぇぇ!!」といいます。
そこで、「抱きしめてもいい?」というと、こくん、と頷き、私の首に抱きついてきたので、ディープキスをしながら里美さんの体を抱きしめ、そのまま里美さんの体を持ち上げて、対面座位にします。
「ひあああ!!!!奥がグリグリされてるうううう!!!!」
里美さんがキスしていた口を離して、叫びました。体重がかかって奥深く差し込まれているようです。
そのまま、体を前後に揺らしてみます。
「あああ!!!ダメダメダメぇぇ!!それ!おかしくなっちゃう!!!!あああ!!!またイクぅぅぅl!!!」
感じてくれているようなので、さらに、下から突き上げました。
「ひああ!突いちゃだめぇぇ!!ひぃぃ!!!イッてる、イッってるってば、ああ!動いちゃダメぇぇ!!ああああ!!!」
「あああ!宮崎くんっ、もう、もうむりぃぃぃ!!!まだイッてるからぁぁぁ!!!すごいい!!!イクの止まんないぃぃぃ!!!ああああ!!!」
そして、奥の狭いところに、先が入り込むのを感じました。こ、これは・・・すごい締め付けです。私ももう限界です。
「もうダメぇぇぇ!!お願い、もう許して、ひあああ!!そこだめぇぇぇ!!そこダメなとこぉぉぉ!!!」
「俺もっ!もう限界だよっ!!出していい??」
「出して!!里美の中に出してぇぇ!!!」
「出るっ!!くぅぅぅ!!!!」
最後に大きくピストンして、里美さんを強く抱きしめて、一番奥で放出しました。
「ああ!!熱いの来たぁぁ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」
長い時間をかけて放出した気がします。しばらく、2人で抱き合ったままでいました。
「はああ・・・なんかいっぱい出た気がする・・・宮崎くん・・・やっぱりすごいね・・・」
「いや、そんなこともないけど・・・」
「もう出し切った感じ?」
「う~ん、とりあえず今の分は、かな」
「宮崎くん・・・まだできるの?」
「お望みとあらば。」
「・・・もう一回、してもらっていい・・・?」
里美さん、恥ずかしそうに言いました。
「承りました。じゃあ、今度は四つん這いになってくれる?」
そう言うと、おずおずと四つん這いになりお尻をこちらに向けてきました。
「何回も見られてるけど・・・やっぱりはずかしいね・・・」
大きく張りのある色っぽいお尻を私の方にむけて四つん這いになって恥じらう里美さん、めちゃ色っぽいです。
「キレイなお尻だし、色っぽいし・・・俺の、もうこんななっちゃったよ。」
里美さんはそれを見て目を見張りました。
「さっきあんなに出したのに・・・休みもしないで、もうそんなにおっきくなるの?!」
「こんなの見ちゃったら、みんな、こうなっちゃうよ・・・」
と言いましたが、納得してない感じです。
「彼・・・ならないよ・・・?」
「あ・・・ごめん・・・そういう人もいるとは思う・・・俺も今は若いからこうだけど、いつまでそうかわかんないしね。」
「そっか、年齢もあるのね・・・」
「そうらしいよ。」
「そっか・・・まぁいいや、宮崎くん、して・・・」
「わかった。じゃあ、腕は立てずに、お尻だけ上げた状態にして。」
「うん・・・これ・・・もっとはずかしい・・・」
そう言って、顔を枕に押し付けて隠します。
張りのあるお尻を、広げた手の指先で、お尻全体を回すように撫でます。
「くぅぅ・・・」
時々秘所の近くまで指をすべらせて、でも触れないようにしていると、腰が動き始めました。
「み、宮崎くん・・・切ないの・・・お願い、触って・・・」
そう言われたので、お尻を撫で続けたまま、舌で秘裂をそっと撫でるように舐めました。
「ひあっ!」ピクっと震えて一瞬顔を上げて声を出しました。
秘裂から、たぷたぷっと蜜があふれ出します。舌を差し込み、クリを指の腹でこすると、
「ああんっ!そこ、こすっちゃだめぇぇ!!感じ過ぎちゃうからぁぁぁ!!!」
「じゃあこっちもしてみようか?」と言ってクリをこすりながら、指を2本差し入れて深く浅く出し入れして中をこすると、
「ひぃぃぃ!!おかしくなるおかしくなるうううう!!イックぅぅぅ!あああ!またイクイクぅぅ!だめぇぇ!」
と叫び、ぷしゅぷしゅ潮を吹きながらお尻を動かします。
そして次に指を抜いたタイミングで、私のモノを奥まで差し入れました。
「ひぃぃぃ!太いの、奥まで来て、あああ!イクイクイクぅぅ!ひああ!すごいいいい!」
体を跳ねるように大きく反らせたあと、腰を落としてベッドに寝そべったので、里美さんの足をそろえて、太ももの左右に膝をつき、お尻を左右に割り、そこから里美さんの秘所に私のモノを差し入れて、背中に上から被さるようにピストンを開始しました。いわゆる寝バックです。
足を閉じているので中が狭く、左右からの圧迫感、締め付け感がすごいです。
「あああっっ!それ、すごいこすれておかしくなるぅぅ!!またイッちゃううう!イクの止まんないぃぃ!」
「あんんん!もうだめ、しんじゃううう!ダメダメぇぇぇ!イクの全然止まんないぃぃぃ!ひぃぃぃ!宮崎くぅぅんっ!だめだってば、もう、もう、ああああああ!!!」と今まで以上に大きく叫んで痙攣して、ものすごい強さで私のモノを締め付けます。
「俺ももう限界だよっ!イクよっ!中に出すよっ!」
「来てきてぇぇ!またイクぅぅ!ああああああ!」
「出るぅっ!!!くああっ!」#最後に一突きして、一気に中に放出しました。2回目なのに、また結構出ました。
「また熱いのがぁ!!イッてるイッてるのにぃぃ!あああ!またイクぅぅ!!」里美さんが叫びながら痙攣するのを覆いかぶさるように抱きしめてキスをすると、里美さんも貪るようにキスしてきます。
どのくらいそうしていたのかわかりませんが、気がつくと、私は里美さんを抱きしめたまま、里美さんの隣に横たわっていて、里美さんは眠っていました。窓の外は、もう真っ暗です。
寝顔の里美さんもかわいくて、思わず抱き寄せてキスをすると、里美さんも目をさましました。
「ん・・・んんっ!」目を開けて私にキスされているのに気づくと、ビックリしたように目を見開いたので、そのままディープキスをすると、そのまま受け入れてくれて、激しく吸い付き舌を絡ませてきました。
しばらくディープキスをしたあと、どちらからともなく唇を離しました。
ふたりの唇の間に、唾液の橋ができ、切れました。それを見た瞬間、2人の関係が終わった気がしました。
里美さんを抱き寄せたまま起き上がり、軽くキスをして、
「服、着よっか?」と言うと、一瞬切なそうな表情をしたあと、「うん、そだね。ありがとう。」と言いキョロキョロするので、ベッドの下に落ちていたショーツとブラを渡しました。
「ありがとう。」そう言って下着を身に着けながら、ポツリ、と言いました。
「今日は、私のワガママ、聞いてくれてありがとう。」
「いや、こちらこそ。もうすることはないと思ってたから、すごくうれしかったよ。」
そして、改めて里美さんの方を向いて座り直し、言いました。
「俺に思い出をくれてありがとう。里美さん」
と言うと、里美さんがびっくりした表情で顔を上げて、ぼろぼろ涙を流し始めました。
「ううう、ずっと、ずっと、宮崎くんに、そう呼ばれたかったの・・・」
そう言って、私に抱きついて、声をあげて泣き出しました。
「ごめんね、俺が、不甲斐なかったから・・・」
「ううん、私も、強がって、ちゃんと伝えられなかった・・・」
2人で、しばらくの間、ただ、抱き合っていました。私も、里美さんとのいままでの出来事を思い出しながら、私も込み上げてくるものがありました。
里美さんの背中を撫でながら、抱きしめていると、しばらくして里美さんが泣き止み、「ごめんね、泣き虫で。もう大丈夫、ありがとう。」
そう言って、手の甲で涙を拭くと、言いました。
「私も、宮崎くんと出会えて良かった。いろんな経験、できたし。」
「俺も里美さんと会えてよかった。しんどかった時、何度も里美さんに癒やしてもらったよ。」
「そうだったの?あんまり意識してなかったけど。」
「無意識に感じて行動してくれたんじゃないかな。そういうトコがすごいと思うよ。」
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