体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】托卵を依頼された相手はまさかの・・・12(急展開1)
投稿:2024-11-29 10:27:02
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本文
私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
部屋のドアを開けたそのタイミングで、隣のドアも開きました。こういう場所での他人との遭遇は、微妙に気まずいものです。顔を見ないようにしてエレベーターに向かおうとすると、課長が「えっ・・・」#ピンクと声を上げました。相手のカップルの男性も「な・・・」#スカイブルーと声にならない声を出しています。…
翌日、課長は一度自宅に寄って着替えてから出社する、とのことで、食事をとらずに早く家を出ていきました。残された私は、つい寝なおしてしまい、逆に遅刻ぎりぎりで出社すると、キリッとした姿の課長がいました。
「おはようございます、課長」
「宮崎くん、おはよう。今日はギリギリだったのね。めずらしいね」
「ヘンな時間に起きちゃって、寝なおしちゃったもので」
「間に合ったから大丈夫だけど、寝直しは危ないから気を付けてね」
ぽん、と肩を叩かれたので課長を見ると、にっこり笑ってくれました。
この笑顔を見るだけで、今週も頑張れそうな気がします。
その日の業務を黙々とこなしていると、部長が入ってきて、課長のところに来ました。
「藤原くん、隣の課で、現場に入ってる例のチームなんだが、若いやつが1人ケガで入院したらしくてな。もちろん仕事外の事故での怪我なんだが、向こうの課は佳境のプロジェクトが多くて、代わりに割ける人員がいないんだ。悪いんだけど、こっちの課で、誰か、助っ人に行ける人はいないかな?」
そう言っているのが聞こえました。
課長は全員を見渡しましたが、皆、火の粉がかかるのがイヤなのか、下を向いて聞こえないふりをしています。私は呑気に顔を上げてしまっていたので、課長と目が合いました。
「あのプロジェクト・・・ですよね・・・?」
「そこの彼・・・宮崎くんですけど、入社3年めで、若いですが一通り業務がこなせるようになっています。学生時代にスポーツもしていたみたいで、体が大きいだけでなく、体力もあると思います。」
「先日の会議で私が説明した課のプレゼンの資料も、彼が作ったものでした。資料は私が手直しした箇所はほとんどなくて、きちんと全体を見通す力もあると思いますが、どうでしょうか」
「宮崎くんか。体力があるなら頼もしいな。ちょっと申し訳ないんだが、現場が火を吹きかけててな、全体を見ながら作業する必要があるのと、昼夜交代で作業してるんだ。そんな状態だから、それぞれの残業時間がそれなりに長くてね、納期まで、1ヶ月弱くらいになると思うんだが、行けそうかい怪我したヤツも、たしか3年めなんだ。山形、っていったかな。」
部長は、私と課長、どちらにということもなく、聞いてきました。すると課長が
「宮崎くん、どう?大変な現場って、体力のある若いうちに一度経験しておくと、あとで視野が広がるし、使う暇もないのに残業手当がちゃんと出るから、あとでボーナスみたいな給料が入って、将来のための貯金とかしたいんだったら、1度はしておくの、オススメよ。もちろん、宮崎くんなら十分戦力としてやっていけると思うわよ」
ここで頑張れば、課長にも私にもプラスになるかも、と思い、頷きました。
「わかりました。課長がそう言ってくださるなら、行ってもいいです。独り身で身軽ですしね。山形は私と同期だし、できるかぎりのこと、してみようと思います」
そういうと、部長はホッとした顔で、「じゃあ、手続きを進めるよ。宮崎くん、頼むよ。詳しい予定とかは、あとで課長経由で連絡するから」
そういって、消えていきました。
「宮崎くん、ありがとう。たぶん、明日には出発になると思うから、今日は定時であがって、準備してね。」
そう言って、お互い仕事に戻りました。
少しして、部長からのメールが課長経由で転送されてきました。
現地移動は明日、朝イチで。期間は納期までの約1か月。現地張り付きでの作業、街から離れた現場なので、宿泊は現場近くの先方の会社の寮を格安で使わせてもらえるとのこと。週末は、息抜きかねて、街のホテル宿泊も可。寮宿泊でも普通の出張の宿泊手当は出るとのこと。
これはおいしいかも。
課長から、今の仕事の最低限の引き継ぎ担当者と、課長から見て準備していったほうがいいと思われるものなどが追記されていました。そして最後に、「今日、出張の荷物準備の手伝いにいくね。」と書かれていました。
定時で上がり、とりあえず先に帰宅、シャワーを浴びて明日の出張準備をしていると、課長が来ました。
「ゆうくん、ごめんね、ヘンな話、振っちゃって。」
「いやいや、仕事は仕事だからね。それに、俺で大丈夫、と思ってくれたんでしょ?だったら、俺、がんばるよ」
「ありがとう、ゆうくんなら、そう言ってくれると思った。でも、ゆうくんのプラスになると思ったのもホントだからね。でも、ホントは、行かせたくなかったけど・・・」
そう言って、スーツ姿のまま、抱き着いてきました。
「明日は始発電車だよね。私も今日ここに泊めてもらって、明日一緒に出ようと思って来たんだけど、いい・・かな?」
上目遣いにそう言われて、イヤとは言えません。というか、大歓迎です。
「しばらく会えないのはさびしいけど、今日あみが来てくれてうれしいよ。毎日メールするから」
そう言うと、
「たぶんね、宿に戻ったら、メールする元気も残ってないかもしれないわよ。ああいう現場って、体力的にも精神的にも疲労するから、睡眠時間少しでもとったほうがいいし。」
「さすがに週末ならきっと少しは時間があるだろうから、身の回りのことをする時間に割いた残りがあったら、メールしてね。私もするから」
そう約束して、そのあと一緒にシャワーを浴び、そこで一戦、シャワーから上がって課長が作ってくれた夕食を食べながら飲んだあと、また2戦、課長が意識を失ってそのまま寝てしまうまで、課長を堪能する、という、結局いつものパターンになりました。
翌朝、かなり早起きしてくれた課長が朝食をつくってくれて、それを食べても余裕を持って始発電車に間に合いました。駅まで課長も一緒に来てくれて、ほとんどお客がいないなか、並んで座って途中まで一緒に乗り、課長が途中で降りて、私はターミナル駅に行き、そこから現地を目指しました。
現地はそれなりにピリピリしてはいましたが、新参者でも人が増えたことを歓迎してくれたうえ、新人研修時に講師だった先輩がチームにいたことで、そこそこ私のことを把握してくれてたので、私ができる作業を割り振られ、一心不乱にそれに取り組みました。
聞いていた通り、宿に帰るとシャワーを浴びるのが精いっぱいで、速攻で眠りにつきました。
翌朝起きると、メールが2通来ていました。1つは課長から、1つは福島さんからでした。
課長からは、「無事に着いたと思うけど無理しないでね」と、福島さんからは「急に現場に出たって藤原課長から聞きました。体に気を付けてね」と。
それぞれに返事を書き、福島さんには状況がわかったらまた連絡する、と付け加えました。
それからは怒涛の日々。確かに自分が作業をこなしている実感はあるものの、全体像が見えてないので、先が見えない手探り感もありました。そして週末、金曜になり、翌日の土曜は15時まで仕事はあるものの、それ以降のさらなる残業はなく、日曜は休めることに。
そんな状況を課長と福島さんに連絡すると、課長からは、高校の同窓会があって週末田舎に戻るとのこと。福島さんからは、遊びに行きたい!とのこと。駅周辺を観光して晩御飯を一緒に食べて、最終近辺で帰るつもりらしい。課長には「道中、お気を付けて」と、福島さんには、「駅に迎えに行くよ~」と連絡して、金曜の残業と土曜の休日出勤を終わらせ、駅に福島さんを迎えに行きました。
駅に着くと、改札の様子がなんかおかしい。荷物を持った人が結構いるわりに、改札を通る人がいません。駅構内のアナウンスを聞くとどうも列車が止まっているらしいのです。15時過ぎに着くはずの列車が、まだ到着の見込みがないようでした。どうせすることがないので、構内が見えるカフェでお茶をしながら、今日のホテルを予約し、列車が来るのを待ちました。
結局、列車が着いたのは19時、4時間遅れでした。逆方向の列車がまだ乱れているため、途中で降りて戻るという選択肢がなかったらしく、乗客はそれなりに乗ってたようでした。
さらに先の終点駅まで行くはずだった列車はこの駅で運行を停止したため、すべての乗客が降りてきたようでした。降りてきた客の中に、福島さんの姿を見つけました。
「福島さん!」
声をかけるとこちらに気づいて、駆け寄ってきました。
「宮崎く~ん!よかった~!会えた~!」
そういって、福島さんが抱き着いてきました。ちょっと周りの目を気にしながらも、よしよし、と頭をポンポンして、
「お疲れさま、わざわざ来てくれてありがとう」
そう言っていると、脇から話しかけてくる人がいて、いきなりマイクを突き付けられました。
「あの、列車の遅れの影響を受けた方ですか?」
「そうですけど」
「どんな影響があったでしょうか」
「15時に着くはずの列車がいま着いたところで。4時間遅れでやっと会えたところです」
「逆方向の路線はまだ復旧していませんが、その影響はありますか?」
「え~!じゃあ帰れないじゃない!今日は泊っていくしかないの?」
「そうだね、慌ててもしかたないから、今日は泊って行って」
「彼氏さんのところに泊めてもらえそうなんですね。よかったですね。ありがとうございました!」
「え!あの!そうじゃなくて!!」と言ったものの、マイクを持った人は、次の人のところに行ってしまいました。
「なんなんだか・・・どっかの局の取材かなぁ。雑だなぁ」
「まぁ、いいんじゃない?ふふ、彼氏さん、だって。うふふ」
「気にしても仕方ないか、じゃあ、宿、どうする?」
「宮崎くん、今日はホテルに泊まるんだよね?私もそこに泊る~」
「じゃあ、直接ホテルに行ったほうが早いかな、すぐそこだから」
そう言ってホテルに行ってみると、すでに帰れない客でいっぱいになっており、空き室はありませんでした。
「え~どうしよう、宮崎くんの部屋、泊れない?」
ホテルに聞いてみると、広い部屋ならエクストラベッドを追加できるが、シングルは狭いので無理とのこと。仕方がないので、シングルのダブルユースは可能か聞くと、事情が事情なので、アメニティは別売になるが、そのままの料金でいい、と言ってもらえました。
部屋に荷物を運んで、ほっと一息ついたので、まずは食事に行きました。
帰れなくなった客でファミレスや居酒屋はどこもいっぱいで、少し駅から離れた高そうなレストランが空いていたので、そこで食事ができました。食事に合わせて、軽くワインも頼んでみました。
「ディナーセットなんて、贅沢しちゃっていいの?」
と聞かれましたが、それしかないんだってば。
それでも驚くほどの値段ではなくて安心しました。
そうこうしているうちに、もう21時。コンビニで酒やその他いろいろ買ってから、部屋に戻り、家に連絡をしたか聞くと、まだしてない、とのこと。
「そろそろ帰りの時間なんだから、まずはお母さんに、無事の連絡をしてあげて」
というと、
「わかった!」と電話。
「あ、お母さん?私~、4時間遅れでやっと着いたよ~。うん、大丈夫。え?帰り?まだ帰りの路線復旧してないからさ、今日はこっちに泊ることにしたよ。うん、宮崎くんも一緒だから大丈夫。うん、一緒に泊まることになったよ。うん、そう、同じ部屋。安心でしょ?」
え、そこまで言っちゃう?と焦っていると、福島さんが私に電話を渡してきました。
「お母さん。宮崎さんに変わって、って」
うわぁ!と思いつつ、電話に出ました。
「こんにちは、ご無沙汰してます、宮崎です。はい、さすがに福島さんを放ってはおけないので、はい、私が泊まる予定のホテルに、それが、ホテルが他の客でいっぱいですでに空き室がない状態でして、なんとかもう1人泊まれないかか交渉したところ、事情が事情だから、と了承をもらいまして、はい。」
「え?テレビ?出てたんですか?あちゃ、あれ、テレビだったんですか!」
「あ、はい、それはちゃんと、大丈夫です!明日ですか、電車が復旧すれば帰れますし、たぶんさっきのニュースだと明日それほど遅くはならないと思いますので、はい。わかりました。お嬢さん、お預かりします。おやすみなさい。」
と言って、電話を福島さんに返すと、「うん、大丈夫だよ。わかった。おやすみ~!」
なんとか、お母さんに連絡できました。しかしまたお母さんに、『大丈夫なのね』とまた念を押されました・・・。
とりあえず、長時間電車に乗って疲れただろうから、と部屋のバスタオルなどを渡して、福島さんにシャワーを浴びるように言うと、
「ありがとう、借りるね」といって、その場で服を脱ぎはじめました。
え?!と思って目をそらそうとすると、「どうせこの前、全部見られちゃってるから、気にしなくていいよ」と言って、下着姿になってバスルームに行きました。
シャワーの音を聞きながら、課長に「あみ、同窓会楽しんでる?もう一週間も会えなくてさびしいよ。」とメッセージしてみました。
部屋付きの薄いガウンのような部屋着になって出てきた彼女、いろんなところが合わせ目から見えそうで見えない感じが目の毒です。
「こういうのって、浴衣と違って、合わせが少ないよね」
福島さんは、恥ずかしそうにそう言いますが、前に見せたと思ってるからか、もはや隠すつもりもなさそうです。
私も着替えの下着を持ってシャワーを浴びに行き、部屋着は福島さんに貸してしまったので、Tシャツとトランクス姿です。そして、ベッドに並んで腰かけて、あらためてコンビニで買ってきたビールで乾杯しました。
「ほんとはさ、こっちでちょっと観光できるかなと思ってたんだけど、こんなことになるなんてね。宮崎くんには迷惑かけちゃって、ごめんね。」
「いや、とりあえずなんとかなったし、福島さんが露頭に迷わなくて、よかったよ。」
「ありがとう、ほんとに宮崎くん、やさしいね。」
ビールも2杯めになり、酔いがまわってきたのか、頬をほんのり赤く染めた福島さん、私の肩にもたれかかってきました。
「なんか、宮崎くんといると、安心する~」
そういってもたれかかる福島さんを見下ろすと、少しはだけた胸元から、完全に胸が、というか、乳首まで、見えてしまっていました。思わずごくっと唾を飲みこみました。私のモノも反応して、トランクスを押し上げています。
そうしているうちに、長い電車乗車で疲れて眠くなったのか、ゆらゆらと福島さんの体が揺れています。転ばないように、腰に手を回して支えていました。
しかし、揺れ続けているうちにカクっっとすべり落ちそうになり、「あわわ」と頭を肩に戻そうとして戻しきれず、結局私が抱えるような形になったので、頭を腰の位置にくるようにしたのですが、立ち上がっている私のモノを福島さんの顔にこすりつけてしまうことになってしまいました。
「ん・・・なんかある・・・」そう言いながら、手で私のモノをつかんで撫でるように動かし始めました。その刺激でMAXまで大きくなってしまったモノは、動かされることで、トランクスの合わせ目から、ニョキっと出てきてしまいました。
「ん・・・出てきた・・・えっ!えっ!!これって?!ごめん!!」福島さんは、無自覚に触っていたようで、モノが出てきて、それがはじめて私のモノであることに気づいたようでした。完全にうろたえてます。
先日福島さんとしたときも、お風呂では見せたけど、まだ直視は恥ずかしいみたいで、彼女にとってあたりまえのものではないようです。
「あらためまして、だけど、このまえ、福島さんの中に入ったモノだよ。福島さん、男の人のを間近で見るのって俺のが初めて?」
「うん・・子供の頃にお父さんのを見たのと、小学校の時にプール授業で男子が教室で着替えてるときに見ちゃった時くらい・・。大人の人のをちゃんと見るのは宮崎くんのがはじめて・・・。この前も見たけど、、、ほんとに毎回こんなに大きくなるんだね・・」
「大きくなってるのは、福島さんが色っぽいからだよ。ほら、せっかくだから、ちゃんと触ってみて」
「うわ、固い・・それに熱いね・・・うわわ、ぴくぴくする!それに・・なんか先っぽから出て来てるよ・・これって、精子?」
「さわってもらって気持ちいいから固くなるんだよ。出てるのは、先走りっていって、精子が出る前に濡らすために出てくるヤツ。でも精子が含まれてる可能性もあるらしいよ。」
「そうなんだ・・じゃあ・・このヘンとか、気持ち良かったりするの?」
そう言って、亀頭を撫で始めました。
「うっ・・そこ・・気持ちいいよ・・・」
「よかった。男の人って、他に、どこが気持ちいいの?どうすればいい?」
「竿の部分を握って、上下に動かしながら、できたら先っぽを口で舐めてくれるとうれしい」
「えっ、そうなの?わかんないけど、やってみる・・・こう?」
おずおずとソフトクリームを舐めるように舌を這わせる福島さんでしたが、「なんかかわいいね♪」と言いながら、途中から、先を口に含み始めました。
「福島さん、それ、気持ちいいよ、歯を立てないように、もう少し口に入れて、舌を使って舐めながら、出し入れしたりできる?」
「うふふ、褒められちゃった・・♪うれしい♪うまくできるかわからないけど、やってみるね・・」
そう言いながら、おずおずと動かして、舌を這わせてくれます。そのぎこちなさが、かえって不規則な刺激になって、急速に高まってきました。
「福島さん、ごめん、気持ちよすぎて、出ちゃいそう。口に出させてもらってもいい?」
と聞くと、私のモノを咥えたままで、上目遣いににっこり笑ってうなづきました。
「ごめん、少し自分でも動かすよ・・苦しかったら言って。」
そう言って、少し早めに前後させると、一気に射精感が高まり、福島さんの口の中に放出しました。課長には、とにかく中で出して妊娠させることを考えていたので、最初の頃に1度口に出しただけだったし、ほんとに久しぶりです。
何度かの放出のあと、福島さんが強く吸ってくれて、また最後の放出をしたところで、ティッシュを探して渡そうとすると、「ごめん、飲んじゃった・・・」と言われました。
「[ごめん]はこっちだよ!ほんとに飲んじゃったの?!」と聞くと、
「うん・・宮崎くんのがおなかに入っちゃう、と思ったら、キュン、ってなっちゃって・・つい・・。宮崎くんのだから、飲んでも大丈夫だよね?」
と聞くので、「俺のだから、ってわけじゃないけど、高たんぱくだから体に悪いことはないと思うけど・・むしろ、なにも言わなかったのに飲んでくれて、うれしいよ。飲みにくくなかった?」
と言うと、「うふ、宮崎くんに喜んでもらえたなら、よかった♪すごく濃くて、ちょっと喉にひっかかりそうだったけど、唾液も出てきたから、一緒に飲んだら大丈夫だったよ。」
と、にこにこしてる。最後に吸い上げるのといい、飲み方といい、この子、実は才能があるのかも・・。そんなことを思いながら、抱き寄せて、手で顎を上げさせてキスをしようとすると、とても恥ずかしそうに、うつむこうとします。もうフェラまでしてるのに。
「ヘンなところに先にキスさせちゃってごめんね、あらためて、キスしたい」
そう言うと、恥ずかしそうにしながらも顔を上げてくれたので、抱きしめて、キスをしました。今回は、舌を入れるとちゃんと舌を絡ませてくれて、鼻呼吸もしてくれているようで、長いキスができました。そうしているうちに、福島さんの息が荒くなってきたようでした。
顔を離して、あらためて見つめると、
「この前も思ったけど、キスって、すごいね・・・。キスしただけなのに、もう力が抜けてきちゃって、おなかの下のほう、熱くなってきちゃった・・。好きな人としてるからなのかな・・」
「体をゆだねる、って気持ちになるって、こういうことなのね、きっと。」
そう言って、抱きついてきました。
気持ちを口にしたことはないけど薄々わかってはいましたが、「好きな人と」と口にしたことで、少なくとも彼女が私に好意を持って接してくれていることははっきりわかりました。そして課長のことを思い出し、チクッと心が痛みました。福島さんのことは好きだけど、課長からは離れられない、と感じている自分に罪悪感を感じました。
とはいえ、福島さんは、すでに私とするつもりでいるみたいだし、少しでも傷つけずに、気持ちの良い体験だけをしてもらおう、と虫の良いことを考えながら、彼女に向き合いました。
「福島さんが気持ちよくしてくれたから、今度は俺が福島さんを気持ちよくさせる番だよ」そう言って、あらためて抱き寄せて、耳に舌を這わせると、
「ああっ、だめ、なんでそんなトコ、力が入らなくなっちゃううう!んああ!」
としがみついて来ます。向かい合うように座り直して、反対側の耳も責めると、私にしがみつき、私の肩に顔を押し付けながら、「んあああ!声が止まらない、だめ、だめだってば。。あああ!」と良いながら、ピクピク体を震わせます。
自力で座っていられなくなったようなので、そのままベッドに福島さんを仰向けに寝かせて、今度は首筋を舐めます。
「やだ、なんでそんなトコまで、こんなに感じちゃうの、あああ!」
と、いい反応をしてくれるので、鎖骨を舐め、腕をあげさせて脇を舐めると、また声をあげました。
「そんなとこ、恥ずかしいっ!汗、汗かいてるかも、あああ!」
「さっきシャワー浴びたでしょ、大丈夫だよ。それに福島さんのだったら、きっと汗も美味しいと思うよ」
そう言うと、
「そんなのヘン、あああ!宮崎くん、もしかして変態だったり?!んああっ!気持ちいい!」
「福島さんを気持ちよくする、ってさっき言ったでしょ?もっと気持ちよくなってもらうからね」
「そんな、ああ!これ以上、気持ちよくなったら、んああ、どうなっちゃうかこわい、あああ!」
「大丈夫、死なないから。気持ちよくなれるのは、才能だからね。存分に才能を活かしてね」
そう言いながら、今度は胸の周りに舌を這わせます。乳首は完全に大きく勃起していました。
「ほら、乳首も、舐めてほしくて大きく固くなってるよ。正直な体を持ってて、よかったね。」
そういって、乳首を舐めあげました。
「んはぁぁ!!すごい、乳首、すごいい!」
「感じるようにできてるんだよ。素直に感じていいよ」
「だって、ああ!だって、乳首ががそんなに感じちゃったら、赤ちゃんできておっぱいあげるたびに、あああ!感じちゃったら恥ずかしいよ、ああんっ!」
「じゃあそのときは、赤ちゃんと旦那さんに左右別々に感じさせてもらえばいいんだよ」
「そんな、あああっ、赤ちゃんに感じる姿見られるなんて、あんっ!恥ずかしすぎるよ!んあああ!」
感じ続ける福島さんを見て、このまま入れてしまいたい気もしましたが、せっかくだから、全身を感じてもらうことにしようと、福島さんにうつ伏せになってもらいました。
肩で息しながら、乳首の責めから開放されたことに少しホッとした表情でうつ伏せになった福島さんでしたが、逆に、私がなにをしようとしているのかわからず、ちょっと気になっているようでいた。
少し足を開いてもらうと、恥ずかしそうにしながら、「ね、ねえ、今度はどうするの?」と聞いてきたので、足の間に腰掛けて、膝を曲げさせて足を持ち上げ
「次は、ここかな。」と、足の指を1本ずつ舐め始めました。
「ふああ!!だめ、あああ!そんなとこ!!なんで、あああ!感じちゃうの!んああっ」
いい反応をしてくれます。指の間にも丁寧に舌を這わすと、「なんで、なんで足の指が、感じるなんてぇぇ!!」
うつ伏せなので自由に動くこともできず、枕に顔を押し付けて声を我慢しているようですが、体がピクピクと、動きます。足の指から、足の裏をなめ、ふくらはぎ、膝裏、と少しずつ舐める場所を変えていくと、その都度、いい声を上げてくれました。
さらに足を広げさせて、その間に入り込み、今度は脇腹から背中に舌を這わせると、枕に顔を押し付けたままで、首を振っています。
腰をつかんで少し持ち上げようとすると、顔を枕につけたままで、腰を上げてくれました。もう、薄目の陰毛から秘所、アナルまで、丸見えですがたぶん、自分がどんな格好になっているか、理解していないんだろうと思います。
そのまま、大きめの白いお尻を指先で撫で回すと、少し顔を上げて、「ああ!撫でられてるだけなのに、んんああ!どうしてこんなに感じちゃうのぉ!!ああんっ!」
と叫びます。そして、さらに秘所の回りに舌を這わせると、お尻をくねらせはじめました。
秘所からは、密が溢れ出して、すでに足を伝って流れはじめています。
クリトリスも包皮を被っているものの、大きくなって少し赤い姿を見せていました。
そこに舌を這わせようかと思いましたが、思い直して、アナルに「ちょん」と舌を這わせてみました。
「ひいい!!!ダメダメダメ、そこダメ!違う、そこ違ううう!あああ!なんで、ヘンになりそう!!」
アナルも責めがいがありそうです。チョンチョンと舌を当てたり、舐めたりするたびに、体をピクピクさせ、体を固くしています。面白いとは思いましたが、かわいそうなので、そこから離れると、ホッとしたように脱力したので、手で少しクリトリスを露出させて、一気に吸い付きながら、舌を這わせました。
「ダメェええ!そこダメぇぇ!ヘンになっちゃうう!あああ!!なんか、なんか来ちゃうう!!ああ!あああああ!!!」
福島さんは、うつ伏せのまま、ブリッジをするように背中を反らし顔をあげて、何度か大きく体を跳ね上げたあと、くったりと力が抜けたようになりました。
「福島さん・・・福島さん?あれ?・・・もしかして失神しちゃった・・・?」
「ちょっとやりすぎちゃったか・・・汗」
快感に耐性のない福島さんには刺激が強すぎたかもしれません。はだけきった部屋着は直しようもなく、そのまま福島さんにシーツをかけ、ちょっと反省しながら、残っていたビールを飲み直しました。
スマホを見ると、課長から「私はこれから二次会よ。宮崎くん、テレビ見たよ。楽しんでるみたいで、よかったね」と返事がありました。
やばい・・・楽しんでるって・・しかも、宮崎くん、って・・なんか表現が堅い・・・あれがいったいどんなふうに放送されてたのか、気になり過ぎる・・・。
「放送見てないけど、何もないからね!人助けだから!あみに会いたいよ」と返信しておきました。
しばらくすると、「ん・・・」#オレンジという声が聞こえたので見ると、福島さんがこちらを見ていました。「あ、福島さん、気がついた?おはよう。」#ブルー「ごめん、私・・・寝ちゃってたの?」#オレンジ「ちょっと刺激しすぎちゃったみたいでね、福島さん、失神しちゃったみたい。ごめんね。」#ブルー…
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