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【評価が高め】頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)(1/3ページ目)

投稿:2026-04-16 17:18:24

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

その日の夕方からは、前から会う約束をしていた康夫との飲み会です。せっかくだからゆっくり飲もう、相談したいこともあるし、と言われて、少し早めの時間に駅前の個室居酒屋で待ち合わせました。店に入ると、すでに康夫が来ていました。「おう!ひさしぶり~!」「ひさしぶり!」#ブルーさっそく乾杯して…

ふと目を覚ますと隣にいたはずのひとみちゃんがいません。シャワーの音が聞こえてきます。時計を見るとまだ夜中、ひとみちゃんはシャワーを浴びているようでした。中には出してないけど、汗もかいたでしょうし、びしょびしょに濡れた股間も気持ち悪かったかもしれません。

私も寝汗をかいていたので、バスルームへ。もちろん万が一(笑)に備えて、ゴムを入れたポーチも持っていきます。

「ひあっ、お、お義兄さんっ!びっくしりた・・・ごめんなさい、起こしちゃいました?」

「いや、大丈夫だよ。シャワーを浴びてるきれいなひとみちゃんを見に来たとこ。」

「あっ、やだっ!恥ずかしいですっ!あっち向いてください!!」

言われてから急にハダカなのに気付いたみたいに、胸と股間を隠して横を向きながらそう言うひとみちゃん、初々しいです。

「さっきも全部見せてもらったけどさ、水も滴るいい女になってるひとみちゃんも、ちゃんと見せてほしいんだ。こっち向いて、手をどけてちゃんと見せて。」そう言ってひとみちゃんの両肩に手をかけて、こちらを向かせます。恥ずかしげに上目遣いに見上げてくるひとみちゃんの濡れたハダカ、先日もバスルームのハーフミラー越しに見たけど、ほんとにきれいです。

「シャワーを浴びてるひとみちゃんって、流れていく水で肌の張りが際立って見えるし、同じハダカでもさ、ベッドにいるときとはまた違った美しさがあってさ、ほんとに見惚れちゃうよ?こんなきれいなひとみちゃんを見せてもらえて、俺、ほんとにうれしいよ。」そう言いながら抱き寄せてキスすると、素直にキスを返してくれました。

「もう・・・お義兄さん、どうしてそんなに褒めるの上手なんですか・・・。私、ほんとにお義兄さんに・・・」と、なにか言い淀んだあと、今度はひとみちゃんからキスをしてきました。

「洗ってあげるよ。」そう言いながら、ボディソープを手にとって、ひとみちゃんの体をすべらせます。シャワーだけだと水を弾いていた肌が、ボディソープに覆われて、体の線をなぞるようにお湯が肌をつたってなめらかに流れていきます。

華奢な背中から、前に手を回して、大きな手でなくても十分覆えそうなささやかな胸も、ふんわり柔らかくて、女の子を主張しています。そして先端は、もうしっかり尖っていました。

「あふっ・・・お義兄さんの手・・・気持ちよすぎます・・・」

小さいのに張りのあるヒップもつややかだし、ヘアのない秘所は、前から見ると1本の縦筋が露わになっていて、そそられます。もちろんそこも丁寧に洗っていきます。

「ああんっ、お義兄さんの指・・・なんかいやらしいです・・・でもキモチイイ・・・」

あまり刺激しすぎないように気をつけながら撫でていたのがよかったようで、ひとみちゃんは、私の手が這い回るのを受け入れてくれて、そのまま感じてくれるようになりました。うれしいです。アナルも丁寧に洗ってあげると、「あああっ!そこダメッ!恥ずかしいですっ!!」と身をよじりました。少し力を入れてアナルを押すと、意外とあっさり、ぬぷっ、と入ってしまいました。

「ひぃぃぃ!!!そこちがうううっ!そんなとこダメぇぇぇ!!!」叫びながら、体をガクガク震わせ、私にしがみついてきました。

アナルの指を無理のない程度にクニクニ動かしながら、ひとみちゃんの前にかがみ込み、アナルの指攻めと同時に、クリも舌で舐めると「ひあああああ!!!イッちゃいますぅぅぅ!!!」と声を上げながら、大きく体をがくんがくんと震わせ、片手を私の肩に手を置き、もう片手で私の頭を掻き抱くようにしがみついてきました。

「お尻はね、エッチのときにはアナル、って言うんだけど、ここも男女ともに感じるところなんだよ。人によっては慣れると前のほうより感じる人もいるみたいだし。ひとみちゃんも、キモチよかったでしょ?」

「はい・・・そんなところでキモチよくなるなんて信じられなくて・・・恥ずかしかったです・・・」

「もちろん、衛生上の問題もあるから、すぐきれいにできる準備をしておいたり、本格的にする人たちは、中もきれいにしておくらしいけど、お風呂でこのくらいだったら、すぐ洗い流せるしね。」

「私、そんなとこ・・・キモチイイなんて、知らなかったです・・・自分でもびっくりでした・・・。恥ずかしがらなくても、いいんですね・・・。」

「恥ずかしがるひとみちゃんもかわいくてうれしいよ?」

「もう、お義兄さんったら・・・。そうだ、お義兄さん、今度は、私に洗わせてください。」

そう言うと、同じようにボディソープを手につけて、丁寧に洗ってくれます。

「ひとみちゃん、男もね、乳首とか、感じるんだよ。っていうか、女の子が感じるところは、たいだい男も感じると思っていいんじゃないかな。乳首も指先で撫でたり、摘んだりしてみて。吸ってみたりもしてもらえる?」

「うまくできないかもしれないですけど・・・」そう言いながら、自分がされたのを思い出しながらしているのか、絶妙な力加減で刺激をしてきます。キモチイイっ!

そして乳首に吸い付かれると、思わず「くうっ!」と声をあげてしまいました。

「んふふ、お義兄さんも感じてくれてるんですね。うれしいな。」そう言いながら、だんだん下の方へ。

そして、私の前にひざまずくと、モノを両手を使って丁寧に洗ってくれて、シャワーをかけました。そして、ぱくっ、と咥えてくれました。手はゆっくり前後させながら、口の中では舌を絡ませるように動かしてきます。先日教えたことが、全部できてます。すごい!

「くううっ!!ひとみちゃんっ!すごく上手だよっ!すごくキモチいいよっ!」

そう言うと、上目遣いで私を見てにっこり笑うと、頭を前後に動かして、大きくストロークしてきました。手の動きも早くなってきた・・・と思ったら、ひとみちゃんの片手がうしろにまわり、指が私のアナルに!ひああああ!

「ひ、ひとみちゃんっ!それ、キモチよすぎるぅっ!!!」

「ああああ!!!もう、もう出ちゃうからっ!!」その言葉に、ひとみちゃんがうなずいたと思うと、あろうことか、アナルに触れてた指を、ずぶっともう1関節分くらい入れたと思うと、中で動かしてきました。これにはひとたまりもありませんでした。

「くあああっ!!!ひとみちゃんっ!!!ごめんっ!!出すよっ!!」言うのが早いか出たのが早いか、という勢いで、かなりの量をひとみちゃんの口の中に出してしまいました。2~3度、ドクっドクっ、と放出して少し落ち着くと、ひとみちゃんは口を離して、こくん、と飲み込んで、にっこり笑ってくれました。かわいい・・・かわいすぎる・・・汗。

それを見てまたムクっと反応する、節操のない私のモノ。中からまたあふれ出してきたのをひとみちゃんが気づいてお掃除フェラに。これもきもちいい・・・。なんですか、この学習能力の高さはっ!

「勝手にお尻、アナルでしたっけ・・・、指を入れちゃってごめんなさい・・・。でも、ほんとに男性も同じように感じるんですね・・・。お義兄さんに感じてもらえて、うれしかったです。」

お互いお湯を掛け合ったあと、一緒にバスタブに。向かい合ってお湯に浸かりながら、髪を上げたひとみちゃんの大人っぽさに見とれていると、「お義兄さん・・・私の顔、何かついてますか・・・?」と聞かれました。

「いや、ひとみちゃんって、もちろんきれいなんだけど、昨夜エッチしたときは、それ以上に可愛らしさが前面に出てる印象でさ、さっきエッチしたときでも、いやらしさって微塵もなくて、イク姿すらほんとにかわいかったんだよ。」

「それがさ、いま髪を上げてお湯に浸かって温まって頬が上気したひとみちゃんを見てたらさ、色っぽいなぁ、大人っぽいなぁ、って、すごく感じて、あらためて見とれてた。」

正直にそう言うと、「お義兄さん・・・さっきも言った気がしますけど、どうしてそんな言葉がすらすらと出てくるんですか・・・。ダメですよ・・・女の子、みんなお義兄さんに落とされちゃいますよ・・・。」と言いながら私に正面から抱きついてきて、私の肩に頭を乗せました。

その頭を撫でつつ、「だってさ、思ったこと、ちゃんと伝えないと、もったいないと思うし、感動させてもらった気持ちをちゃんと伝えないと失礼だと思うんだよね・・・。っていうか、ひとみちゃん、やっぱり康夫にはもったいない気がしてきたよ。笑」

「うふふ、そういってもらえるの、私もホントにうれしいです・・・。お義兄さんが彼女にしてくれるんだったら、康夫さんのこと、今すぐにでも振っちゃうんですけど・・・。」ひとみちゃん、いたずらっぽい目でこちらを見上げながら、そう言いました。

「あはは、そんな風に思ってもらえるなんて、俺もうれしいよ。でも、俺から言い出しておいてなんだけど、康夫のことは、とりあえずここにいる間は忘れよっか。デート中に他の男の話をするのも無粋だったよね。ごめんね。」

「はい。というか、ここにいる間は、そんなこと思い出せないくらい、かわいがってください。」

「わかった。じゃあ、そろそろまたベッドに行こうか。」

「はい、お義兄さん。」

お湯から出て軽くシャワーを掛け合ったあと、お互いをバスタオルで拭きます。そして、あらためてひとみちゃんをお姫様抱っこして、ベッドへ。お姫様抱っこも2度目なので、今度は慌てずすぐに私の首に腕をまわしてくれました。

「こんなふうに軽々運ばれるの、お義兄さんがはじめてです・・・。こうして抱き上げてもらうのって、女の子の憧れなんですからね。私、うれしい・・・。」

そしてベッドに静かに下ろすと、「お義兄さん、今度は私がお義兄さんをベッドでちゃんと気持ちよくさせてあげたいです。」そう言いながら、私をベッドに押し倒してキスすると、後ろをむいて私の胸の上に背中を見せて跨り、私のモノを握ってきました。くうっ!

しばらくひとみちゃんの手淫とフェラを堪能したあと、「じゃあ、俺もひとみちゃんをキモチよくしよっかな。」と声をかけて、ひとみちゃんの腰を持ち上げると、かわいい秘所が私の眼の前に。もう秘所はたっぷり蜜であふれています。

「ひとみちゃん、まだ何もしてないのに、なんでこんなに濡れてるのかな?」

「お義兄さんのいじわる・・・お義兄さんのを味わってたら、そんなになっちゃうんですっ!女の子って、そういうものなの!」ひとみちゃんはそう言って私のモノ、歯を立てられました。ひ~!

「ごめんごめん、だってさ、ひとみちゃんみたいな可愛い子にこんなに感じてもらえるって、うれしいし、もっとかわいがってあげたい、ってキモチになっちゃうんだよ。」

「お、お義兄さん・・・ずるいです・・・そんなふうに言われたら、怒れなくなっちゃう・・・。」

「あ、あの、私の中に入れて、もっとお義兄さんを気持ちよくさせてあげたいんですけど、私、どうしたらいいか、よくわからなくて・・・。あの、女性が男性を気持ちよくさせる方法、教えてください・・・。」私の耳元に顔を近づけて、小さな声でそう言いました。耳にかかる息もあって、ゾクゾクっ!としてきます。

この子、天性の男性をその気にさせるテクニック持ち?!

「そ、それじゃさ、ひとみちゃんが上になってしてくれるかな?俺はこのまま横になってるから、上に跨ったままで、ひとみちゃんが入れてみて?それでさ、上下とか、前後とか、左右とか、体というか、腰を動かしてみてよ。あっ、その前に、ゴムつけなきゃ。」

「私が着けてあげますっ!着けてみたいです!」

「じゃあお願いするよ。これ、先が袋みたいになってるから、そこを潰して空気を抜いた状態で、上にかぶせていってくれるかな?そうそう、そんな感じ。うまいじゃん。」

「よかった、はじめて着けたから・・・うまくいくか心配だったの・・・。」

普段は康夫が自分でつけてるんでしょう。そういう男性も多いと思います。

「それじゃ、入れますね・・・。お義兄さん、いっぱい攻めちゃいますからね・・・。えっと・・・こうして・・・ここに・・・んくうっ!!うあああ!!おっきいっ!!ひろがっちゃうう!!!」

ひとみちゃんは、私の胸に手を当てて体をささえながら、少しずつ、腰を下ろしていきました。

「そうそう、そうやってゆっくり、腰を下ろして?」

「あああああ!!!むりっ!!もう中がいっぱいになってるぅっ!!これ以上入れたらおかしくなっちゃうっ!」

ひとみちゃん、入れられるのと違って、自分から入れていくのは勇気が要るようで、途中で止まってしまいました。もしかしたら正常位のときと角度的な違いで入れにくいとかあるのかもしれませんが。

「じゃあ、ひとみちゃんが休んでる間、今度は俺も、ちょっとひとみちゃんを攻めちゃおっかな・・・。これはどうかな・・・?」私の胸に手を付いて体を支えているひとみちゃんの胸に手を伸ばして、乳首を摘みました。

「ひあああ!!いま乳首だめっ!!」急に乳首を摘まれて発生した思わぬ快感に、さっと手で胸を隠そうとしたひとみちゃん。逆に体を支えられなくなり、体がすとん、と私の上に落ちてきました。

「あがぁぁぁ!!!!イグイグイグぅぅぅぅ!!!!」

一気に奥まで入ってしまったことで、ひとみちゃん、奥まで激しく突かれて一気にイッてしまい、体を跳ねあげながらガクガクして、さらに奥深く突き、こすることに。

「いやぁぁぁ!!!ダメダメダメェぇぇ!!!奥ぅぅぅ!!!んぐううううう!!!!」

倒れそうになるひとみちゃんを支えるために腰を支えて私の体に押し付けると、さらに奥をゴリゴリこする結果に。

「ひぃぃぃぃ!!!こんなの知らないぃぃぃ!!!!またイグぅぅぅ!!!!」

「あがぁぁぁ!!!イグのとまんないいいいい!!!!もうむりぃぃぃ!!!お義兄さん助けてぇぇ!!!戻ってこれなくなるぅぅぅ!!!」

ひとみちゃん、イッて体が跳ねてこすれて落ちて奥をゴリゴリして、を繰り返す状態から抜け出せなくなっているようです。イキ続けるひとみちゃん、すごくかわいい。でも、さすがにちょっとかわいそうになってきたので、体を起こして、対面座位の形で抱きしめ、足を広げてその間にお尻を下ろさせました。これで少し浅くなったハズです。そして、ディープキス。

「んぐううっ!!!んんん!!!お義兄さんっ!お義兄さんっ!!大好きっ!!!」

ひとみちゃんも、むさぼるようにキスを返してくれます。それもなんともかわいくてたまりません。

「素直でかわいくて感じやすいひとみちゃん、俺も大好きだよ。」

そう言いながら、しばらく腰は動かさずにキスを続けていました。たまに口を離すと、ひとみちゃんが私の唇を追いかけるようにしてまたキスをしてきます。お互い、唾液を飲み、飲ませ、口の周りがドロドロになってもキスを続けていました。

しばらくそうしていると、急にひとみちゃんの中が、ぎゅううっと締め付けるように狭くなり、そのあと、きゅうっ、きゅううっと収縮するように締め付けてきます。そして、さっきより奥が浅くなってきたような・・・?子宮が降りてきた、ってヤツでしょうか?なんか、狭いところに、押し付けられる感じがします。

「あああ・・・あああああああっ!!お義兄さんっ!!なんか、なんかヘンですっ!!!奥からなんか来るうっ!!」

「え?何もしてないけど・・・ひとみちゃんの中が動いてるのはわかるけど、ひとみちゃんがしてるんじゃないの?」

「わ、私なにもしてないですっ!!してないのにぃっ!!あああああ!!!ダメダメダメぇぇぇぇ!!!!すごいの来ちゃいますっ!!ああああああ!!!」

「ひぃぃぃ!!!!イグイグイグぅぅぅ!!!!ああああああ!!!!ダメダメダメぇぇぇ!!!お義兄さんっ!!お義兄さんっ!!」

ひとみちゃん、また激しくイキながら、私のモノをそれまで以上に締め付けてきます。奥の狭いところに、めりっ、と入り込む感触があり、それでさらに強くこすれているのかもしれませんが、私のほうも、奥の狭さに急速に射精感が高まってきました。

「だめぇぇぇ!!!こんなの知っちゃったらぁぁぁ!!戻れなくなっちゃううう!!!またっ!!また来るぅぅぅ!!!!お義兄さんっ、お義兄さんっ!!!!」

「ひとみちゃんっ!!俺ももう我慢できないっ!!出すよっ!!」

「来てぇぇ!!お義兄さんの、中にくださいぃぃぃっ!!!」

まるで中出しを懇願されるようなセリフに私もこらえられなくなり、「ひとみちゃんの中に出すからねっっ!!」と言いながら、腰を振るまでもなくひとみちゃんの奥がうごめいて、ひとみちゃんの一番奥で、放出しました。

「当たってるっ!!当たってるのわかりますぅ!!またイクぅぅぅ!!!!」

ひとみちゃんは私にしがみつきながら激しくイキ、私も全部出し切るまで、ひとみちゃんを強く抱きしめていました。

しばらくしてやっと放出も収まり、静かになったひとみちゃんをベッドに横たえると、ひとみちゃん、眠ってます・・・っていうか、また気を失っちゃった?こうして寝顔を見ると、さっきのイキまくっていたのがウソのような、純真無垢なかわいい女の子にしか見えません。

私は自分のゴムを外してティッシュで自分のモノを拭いた後、ひとみちゃんに腕枕をして、あらためて、一緒に眠りにつきました。

次に目覚めたときには、もう外は明るくなっていました。

ひとみちゃんは私の腕枕で、まだ眠っているようです。寝顔がかわいくて、思わずキスすると、んん・・・と声をあげて、うっすらと目を開けました。そしてびっくりしたように目を開きました。

「ひあっ!!!お、お義兄さん!!」

「ひとみちゃん、おはよ。よく眠れた?」そう声をかけて、あらためてついばむようにキスをしました。

「はい・・・わ、私・・・そ、そっか、昨日、お義兄さんと・・・。」

「うん、後悔してない?」

「はい・・・後悔なんてしてないです。でも・・・」

「でも?」

「私、やっぱり、康夫さんのところには、戻れない気がします・・・。」

「・・・どうしてか、聞いてもいい?」

「はい・・・。私、康夫さんに助けてもらって、感謝してたし、大人の男性ってステキだな、って思って、それはホントなんですけど、結局そのお礼の延長でお付き合いしていたような気がします。康夫さんその人に対する恋じゃなかった、ってことに気づきました。」

「そっか。なれそめの話を聞いたら、確かにそうなのかもしれないね。」

「でもさ、世の中にはお見合いとか、最初に恋愛感情がない前提からスタートして仲良くなるカップルだっているしさ、逆に相手をひいき目で見てスタートする恋愛結婚だと減点法で相手を評価するのが、お見合い結婚だとプラマイゼロのキモチから相手を評価するから、あとからいいところも発見できたりもするらしいよ?」

「はい・・・。でも、それは結婚したい、っていう前提があるからこそ、それまで知らない相手でも前向きに受け入れたり、相手をもっとよく知ろうと思う気持ちがあるからなんだと思います。私たちの場合、そういう感じでもないですし、康夫さんはともかく、私自身には、今すぐ結婚願望があるわけではないので・・・。」

「確かにそうだよなぁ。ひとみちゃんの話を聞く限り、ある意味、康夫がひとみちゃんとお付き合いできてるのは、棚ぼたにも思えるしなぁ。笑」

「私がぼたもちかどうかは、わかんないですけど・・・。この胸だし・・・。」

そう言いながらシーツを持ち上げて自分の胸を見るひとみちゃん、つられて私も見ちゃいました。速攻でひとみちゃんに気づかれて、恥ずかしそうにさっと隠されてしまいました。

「もう・・・お義兄さんってば・・・エッチ・・・。」

ひとみちゃん、そう言いながら私の肩に顔を隠すように押し付けてきました。私もひとみちゃんの体に手を回して、抱き寄せます。温かくてふんわりとやわらかい女の子の体、抱き心地、いいです。しばらくそうしていると、ひとみちゃんが顔を上げて言いました。

「はぁぁ・・・。お義兄さんが結婚してなかったらなぁ・・・。せめて、時々でも、こうしてもらえたら・・・うれしいですけど・・・。ダメですよね・・・?」

「ひとみちゃん、こんなにかわいくて、素直で、正直で、感じやすくてイキやすくて、どこをとっても手放すのが惜しくなる子だと思うけど、そもそも俺が理子さんと結婚したから彩ちゃんの義理の兄になったわけだしね。俺には大事な奥さんがいるからね。」

「今回も、理子さんがひとみちゃんのためにこんなふうさせてくれたわけだし。俺としては、こんないい思いをさせてくれたひとみちゃんと理子さんに感謝しかないけどさ、でも、さすがにこれからも、っていうわけにはね。」

「そうですよね・・・。私も、それをわかっててお願いしたつもりだったんですけど・・・お義兄さんとの経験がこんなにすごいなんて、想像もしてなくて・・・っていうか、正直に言うと、理子さんとのエッチを見て、私たちがしてるのとあまりに違ってすごくて・・・。自分で確かめてみずにはいられなかった、っていうのがホントのところです。そしたら・・・、」

「実際に経験してみたら、理子さんとのエッチを見て想像していたのすらはるかに超えてて・・・。ここまですごいなんて、思ってなかったです。」

「そういう意味じゃ、違う経験をしたい、っていうのは、達成できた、っていうことでいいのかな?満足できならいいけど。」

「満足できたというか、かえって中毒になってしまいそうですよ・・・。」

「ひとみちゃんのいままでの経験がおざなりなものだったら、もしかしたらそう思っちゃうかもしれないね。たぶんね、理子さんもそう思ってたと思う。経験の少ない人には、ちょっとインパクトあるかもしれない、っていうかありすぎかもしれない、って。それもあってね、何度か念を押したんだけどさ、でも、伝わらないよね、そういうのって。ごめんね。」

「ううん、お義兄さんも理子さんも悪いわけじゃないですから・・・。」

「とりあえずさ、今回のデート、とりあえずこのホテルもまだ時間があるし、チェックアウトぎりぎりまで、一緒にいられるから、ひとみちゃんが望むこと、まだまだしてあげられるよ。」

「ほんとですか・・・じゃあ・・・」

「あ、生でするのだけは、ダメだからね。こればっかりは、女の子の人生を強制的に左右しかねないことだから。」

「・・・残念です・・・。それをお願いしようと思ったのに。笑」

ひとみちゃん、そう言いながら笑いましたが、なんか、ほんとに残念そうです。

「そうだ、せっかくだから、他の体位も、経験してみる?この前話した感じだと、正常位くらいしかしたことなかったんだよね?さっきは騎乗位と対面座位をしてみたけど、他にもいろんな体位があるからさ。」

「してみたいですっ!いろいろ教えてください!お願いします!」

ということで、あらためて抱き寄せてキス。ひとみちゃん、ちょっと厚めの唇のせいか、なんとも気持のいいキスをしてくれます。後ろを向かせて、後ろから胸と乳首をいじりながら、首筋、肩、肩甲骨と舌を這わせていきます。

「はああっ!!せ、背中がっ!な、なんで、そんなにぃっ!!」

ひとみちゃん、私の舌から逃げるように体を傾けていき、前に突っ伏す姿勢になったので、そのまま少し腰を引くと、腰だけ高く上げた姿勢になりました。腰からヒップにかけて、指先で触れるように撫でていきます。

「あああ!こんな格好っ!はずかしいですっ!!んはああっ!!おにいさんの指がぁぁぁ!!ああああっ!!」そう言いながら腰を振って、私の指先や舌先からもたらされる快感から逃れようとしますが、喘ぎながら高く上げたお尻をくねらせる姿、なんとも色っぽいです・・・。

そして、お尻の中心、秘所からは、まだ触れてもいないのに、とぷとぷ、と蜜が溢れて、足に流れていきます。

「ひとみちゃん、大事なところに触ってないのにどんどんお汁が溢れてきてて、すっかりいやらしい子になったみたいだね。」

「いやぁんっ!私そんなにエッチな子じゃないのにぃっ!!全部お義兄さんに見られて、はずかしいですっ!!」そういいつつ、さらにたぷたぷっと蜜があふれ出します。もしかして、言葉攻めにも弱いタイプ?笑

「ベッドがびしょびしょにならないように、吸い取らないとね・・・。」そう言って、ひとみちゃんの秘所に口をつけて、音を立てて蜜を吸いあげます。

「ひぃぃぃ!!!吸わないでぇぇ!!!ああああああ!!!だめぇぇぇ!!!」

「吸えば吸うほど溢れてきて、キリがないね。栓をしないとダメかな。」今度は指を入れていきます。

「んくううう!!!!お義兄さんの指、キモチよすぎますぅぅぅっ!!ああああああ!!!」

「ああああ!!!もうイッちゃいそうですっ!!!あああ!!イクっイクぅぅぅぅぅ!!!ああああ!!!出るっ!!!」お尻を震わせてイキながら、指を抜き差しするたびに、ぶしゅっ、ぶしゅっ、と潮を吹くひとみちゃん。昨日から何回イッたでしょうか。一人エッチでしかイッたことがないって言ってたのに。

「指じゃお汁が溢れすぎてダメだから、もう少し太いので栓をしないとだね・・・いくよ。」またゴムを装着して、高く上げたお尻をつかんで、今度は止まらずにぬぷぬぷ、と入れていき、奥まで入れました。

「ひあああああ!!!また奥来たぁぁぁぁ!!!奥でイッちゃうますうぅっ!!!イグぅぅぅ!!!」

「ああああ!!!そんなに激しく動かされたらおかしくなっちゃううう!!!またぁぁぁ!!!あああああ!!!」

激しくイッたひとみちゃん、前にずれるように突っ伏して腰も落としてうつ伏せになり、はぁ、はぁ、と荒い息をしています。

「今のが後背位、俗にバック、っていうヤツだよ。さっきまでとは違うところに当たってたんじゃないかな?」

「はぁはぁ・・・はい・・・当たったことがないトコです・・・はぁ・・・」

「でね、この状態から、こんなこともできるんだよ。」そう言って、うつぶせで寝ているひとみちゃんのお尻をベッドの上に押し付けて、足を私の足の間に揃えて延ばし、閉じたお尻を手で開くようにしながら、私のモノを押し付けていきました。

「ええっ!!な、なにっ?!」ひとみちゃんは体を起こそうとしますが、私が覆いかぶさるようにしているので、顔を少し曲げることしかできません。そして、私のモノが、ひとみちゃんの閉じた秘所に、めり込んでいきました。

「ひぃぃぃ!!!きついっ!!!ゴリゴリ入ってくるぅぅ!!!んぐううううう!!!」

狭いながらも、確実に奥に入っていきます。そして、最奥に到達する少し手前から、ひとみちゃんの反応が変わりました。

「ひああああ!!!そこっ!そこ、そんなに強くこすっちゃダメぇぇぇ!!!イグイグぅぅぅ!!!!」

そしてそのまま最奥へ、ずんっ!と突き立てます。それをゆっくり繰り返します。

「あがぁぁぁ!!!だべぇぇぇ!!!おがじぐなるぅぅぅ!!!!イッでるぅぅぅ!!!!イッでるのぉぉぉぉ!!!おおおおおお!!!!」

「まだいぐぅううううっ!!!んぐうううううう!!!!」

「ぐううううううっっっ!!!!!!!!!!!」

顔を上げるように体を反らせて激しく痙攣するように体を震わせると、ふっ、と静かになり、体だけが、びくっ、びくっ、と時々震えています。

・・・あああ、また白目むいちゃってる・・・・????ご、ごめんよ・・・。

私のモノを抜くと、ちょろちょろ・・・と液体が・・・・。いそいでひとみちゃんの股間にバスタオルを押さえつけました。

松葉くずしも教えたかったんだけど、そこまでたどり着かなかったよ・・・。

こんなにかわいらしい女の子でも、白目をむいてるとちょっとコワい・・・目を撫でると、閉じてくれました。ホッ。

そして私も添い寝して二度寝すると、次に気づいたときにはもうチェックアウトタイムまであと30分!やばい~!

2人で急いでシャワーを浴びて、着替えます。イチャイチャする時間もなく、ひとみちゃんが化粧を終えてホテルを出たのは、チェックアウト時間の2分前でした。あぶなかった・・・。

とりあえず表通りに出て、近くの喫茶店に入って軽く朝食。スマホを見ると、メッセージが来てました。理子さんからです。

「おはよ、昨夜はひとみちゃん、堪能できた?笑」

「今日もひとみちゃんと1日デートしていいからね。夕方、私も合流して、一緒に飲みながら話をするって、どうかな?せっかくだから、ゆうくんの友達の彼氏さんにも、来てもらったほうがいいかなぁ。」

理子さん、ひとみちゃんのキモチと、最後の〆まで考えてくれてるようです。

「ひとみちゃん、今日1日2人でゆっくりデートして、夕方に理子さん含め関係者で合流って提案が来てるけど、それでいいかな?」

「え?!今日もいいんですか?!はい!デートしたいですっ!!」ひとみちゃんも意義なしのようなので、こちらからも理子さんに返事を。

「理子さん、ありがとう。お言葉に甘えて、そうさせてもらうね。お店は、駅前あたりでどこか決めて連絡してもらっていいかな?メンバーは任せるから。」

理子さんに康夫の連絡先も送り、私たちは引き続きデートです。

映画を見て、イタリアンレストランでランチして、買い物して、お茶して、とデートの見本のような、ひねりもない普通のデートでしたが、ひとみちゃん、喜んでくれました。そういう定番的なデートをしてみたかったらしいです。映画館では途中で手が触れたのをきっかけに、手を繋いだまま見ていました。思春期の初デートみたいです。笑

そして夕方。理子さんから連絡をもらっていたお店に行きました。私たちが最初に到着したようです。とりあえず2人で並んで座ります。

「はぁ・・・。これで、お義兄さんとのデート、終わりなんですね・・・。夢みたいな1日でした。ホントに、ありがとうございます。」ひとみちゃん、私とくっついて腕にしがみつくようにして、私の肩に頭を乗せて、甘えてきます。まだ誰も来てないし、このくらいはいいかな。

「いやいや、お礼なら、理子さんに言ってよ。俺は、できる範囲のことをしただけだからさ。」

「そっか、お義兄さんと理子さんに感謝ですね。でも、高校出てから、こんな楽しかったの、初めてだったんです。いろんな経験もさせてもらえたし・・・。」

と、ほどなく、康夫が来ました。理子さんに連絡先を教えてあったので、直接連絡してくれたようです。

「お、おう・・・。昨日ぶり。ひとみ、昨日は大丈夫だったのか?こっち座れよ。」

「ううん、ここでいい。」

「え・・・なんで・・・?ひとみ・・・?そんなにべったり・・・悠司、まさか・・・」

「結局あのあとさ、ひとみちゃん、タクシーに乗らなくてさ、もう少し話をしたいっていうから、飲みに行って、そのままさっきまで、康夫のお望み通り、デートしてたんだ。」

「そ、そうだったんだ・・・。」

「まぁ、俺はひとみちゃんが望む範囲での普通のデートをしてきただけだよ。もうすぐ理子さんも来るはずだし。」

噂をすればなんとやら、で理子さんたち到着。彩ちゃんもいます。

「遅くなってごめんね!駅の近くでちょっといろいろあってさ。もう1人、連れてきちゃったよ。ええと、康夫さん、でしたっけ?宮崎の妻の理子です。はじめまして。」

「こんばんは!ひとみちゃんと仲良しで、理子ねぇの妹の彩です!ひとみちゃん!楽しかった?!」

「うん、おかげさまで。お義兄さん、すごいね。彩ちゃんが言う通りだった。っていうか、それ以上だったよ・・・。」そう言いながら、ひとみちゃん、私を見上げてにっこり笑って、私に寄りかかります。ん?まだ、デートの続き?この飲み会終了までだったっけ?

そう思っていると、「お、おじゃまします・・・。」ともう1人入ってきたのは、若い男の子でした。っていうか、年齢は彩ちゃんと同じくらい?ちょっと気が弱そうで小柄な、でもイケメンの部類だと思います。

「としくんっ!!なんで・・・?!」あれ?ひとみちゃんの知り合い?

「ええとね、私とひとみちゃんの高校の同級生の郡山俊明くん。駅で偶然会ってさ、ひとみちゃんとこれから会うんだよ~って私が言ったら、どうしてもひとみちゃんに話したいことがあるから、頼むから連れて行ってくれ、って土下座しそうな勢いで言われて・・・。連れてきちゃったんだけど・・・。ダメだった・・・?」

「あんたとは、もう縁切ったって言ったじゃない!な、なんでこんなとこにノコノコついてきたのよ!」急にひとみちゃんが怒り出しました。え?仲が悪い子を彩ちゃんが連れてきちゃったの?だめじゃん!

「ひとみ、頼むから、話だけ聞いてくれよ!ちゃんと聞いてもらえたら、それっきり縁を切られても受け入れるからさ!」またここでも土下座しそうな勢いです・・・。

「ただの勘なんだけど・・・なんかね、もしかしたら関係あるのかもしれないと思ったの。郡山くんだっけ?こっちはこっちでいろいろ話があるから、まず先にそっちの話をしてもらって済ませて、それが済んだら帰ってもらう、ってことでいいかな?」

「もちろんです!話が終わったらおとなしく帰りますから・・・。ひとみ、嫌なこと思い出させて申し訳ないけど、俺も、あのままにはしておきたくなかったんだ。だから、聞くだけでも、聞いてくれないか・・・?」

「聞くことなんて、なにもないけど。」ひとみちゃんの声が低い・・・。あんなかわいかったひとみちゃんが、思った以上にこわいんですけど・・・汗。

「悠司、なんか、ひとみが別人みたいなんだけど・・・俺、どうしたらいいんだ・・・?」

「俺も康夫も、たぶん最初は第三者で傍観してればいいんじゃない?」

「そ、そうなのか。まぁいいや。じゃあ飲むか。」

「そっか、そうだよね、喉が乾くと話がしにくいもんね。それに飲み物だけでも頼まないとお店にも申し訳ないし。」

「私が注文するよ~。」

彩ちゃんがタブレットでテキパキ頼んでくれて、飲み物が全員に行き渡ったところで、乾杯。

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(2020年05月28日)

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