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【高評価】異動先は天国な地獄・・・7(山口課長の娘さん、そのあと)

投稿:2024-12-16 15:54:05

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

しばらくして昼寝から目覚めたものの、まだうつらうつらしている状態で、こちらに来てからのことを、とめどなくいろいろを思い出していると、ふと、とんでもないことに思い至りました。今日ファミレスで見た課長の奥さんと、手を繋いでいた娘さんの彼氏。峠で見た年の差不倫カップルにそっくりでした。一気に目が覚…

しばらくして、亜美が目を覚ましました。

「あれ・・・おじさん・・じゃなかった、おにいちゃん、私、どうしたんだっけ?」

あんなに叫んで、覚えてないんかい!と思いましたが、ここは大人、

「亜美を気持ちよくさせてたら、どんどん気持ちよくなってくれて、盛大にイッて、気を失ったんだよ」

と、ざっくり説明すると

「あ”~~~!!思い出した~~~!!すごかったよ!死ぬかと思ったよ!!おにいちゃん、何者?!!」

と聞いてくるので、

「ただのしがない絶倫サラリーマンだよ」というと、

「絶倫って、都市伝説だと思ってた・・・ホントにいるんだね・・・」

「友達とかでも、彼氏がすごい、とか、寝かせてくれない、とか言う人いるんだけど、彼はぜんぜん早いし・・・だから、さすがにそれはないでしょ、擦ったらイッちゃうでしょ、一回出したら終わりでしょ、って思ってんだけど・・・」

「おにいちゃん・・・もしかして・・・イッてない?」

と恐る恐る聞いてくるので、

「あのくらいでイッてたらもったいないじゃん」というと、

「信じられない・・・彼氏、入れたらまもなくイッちゃうよ?入れる前もちょっとキスしてちょっと触るだけだから、下手したらこっちは痛いし・・」

「でも、彼氏が気持ちよさそうだから、私もうれしくなって、求められたら何回かしてたんだけど・・・最近、それも減っちゃってて・・・たぶんそれって・・・」

といいかけて、口をつぐみました。

ここは、もう一押しして、彼氏を嫌って分かれるほうがいいだろう、と思い、

「他に・・・相手がいそうなのか?彼に」と聞いてみると、

「うん、それも、たぶんね、お母さんなの」といいます。まさか、知っていたとは・・・。

聞いてみると、

「最近ね、彼氏が、忙しいって言って、あんまりかまってくれないの。部屋に遊びに行きたい、と言っても断られることが増えたし・・・。久しぶりにこのまえ行ってみたら、前に2人で買ったゴムが、だいぶ減ってたの。お風呂には、シャンプーが2種類置いてあって。」

「この前、お母さんがおしゃれして出かけた夜、戻ってきたお母さんから、彼の部屋の浴室にあったシャンプーの匂いがしたの・・・」

「今日も、彼氏から、行けなくなった、って電話がきたと思ったら、お母さんが急用ができたって言ってでかけたし・・・」

「お父さんも・・女の人がいるみたいだし・・・家には誰も味方がいないの・・・」

もう、全部知ってました。ここまで知ってるなら、隠す必要はなさそうです。

「亜美さ、今日、ファミレス行ったんだよね?そのとき、俺いたんだよ、そこに。」

そういうと、何を言い出すのか、と不思議そうな顔をしてます。

「いたのはたまたまなんだけどね。俺と友人が、食事してたらさ、君たちが入ってきて、入口付近で席が空くのを待ってたよね」

「え、初対面なのに、なんで私たちのこと、知ってるの?」

「お父さんを知ってるんだよ、仕事でね。だから、奥さんと娘さんがいることも知ってたんだ」

「え~!そうなんだ!じゃあ、なんで声かけてこなかったの?」そう言うので、

「知ってる、といっても、仲のいい知り方じゃなくてね、残念だけど」

「あ・・・そうなんだ、お父さん、なんかね、妙に威張ったり、マウント取りたがったりすることあるもんね・・。私の彼氏にも、最初、なんかいろいろ言ってたけど、途中から言わなくなったから、仲良くなったのかと思ってたんだけど・・・」

「それは・・・お母さんから、いろいろ言われたのかもしれないな。」

「お母さんが・・・彼氏をかばってくれた、ってこと?」

「亜美の彼氏だからかばったのか、自分のお気に入りだからかばったのかはわかんないけどなぁ」

「あ・・・そっか・・・」

「ファミレスで待ってるときにも、2人で、体の後ろで手を繋いでたぞ。恋人繋ぎで」

「え”・・・家族の前でもそんなこと・・・気持ち悪いよ・・もうやだ・・・」

「とりあえず、亜美は、そんな彼氏はさっさと別れたほうがいいのは確かだな。」

「・・・うん、今のを聞いたら、もう無理。別れる。」

「そうだな、そのほうがいいと思うよ。さすがにあいつは節操なさすぎだ。」

「あと、お母さんのほうだけど・・・亜美は受験生だよね?」

「そうだよ。一応大学受けようと思ってるし、ここから通えないから、あと数か月で、一人暮らしかな」

「受験は大丈夫なのか?」

「あのね、これでもあたし、成績いいんだよ?国立大はいくつもB判定以上もらってるし。志望校はH大だよ。」

「おお、すごいな、俺も一応H大だよ。」

「え!そうなの?!すごい!」

「まぁ、それはそれとして、俺が言いたかったのは、お母さんのほう、高校卒業まで我慢できそうか?ってことなんだけど」

「あぁ・・そうね。お母さんがヘンなのに気づいたのはだいぶ前で、たぶんその時は別の人だったんじゃないかと思うんだ。その頃から大学に入ったら家を出てやる、と思ってちゃんと勉強してたから、予定通りだよ」

「そっか、亜美は強いな。でも今日は誕生日だから、特別寂しくなっちゃったか。」

「そ、そうだけど・・。でも、ヘンな人としなくてよかった。おにいちゃんのおかげで吹っ切れたよ。それを今年一番の誕生日プレゼントだと思うことにするよ!気持ちいいことも教えてもらったし♪」

「あ、そうだ、おにいちゃん、まだ出してないんだよね?出したい?」

「う、確かに、まだ出してないけどな・・・やめておくよ。こんないい子だったとは思わなかったしな。というか、残りの1万、渡しておくよ」

「え、いらないよ。というか、もらった1万も返すよ。おにいちゃんのおかげでいろいろすっきりさせてもらえたし。ばっさり吹っ切れたし。ありがとう。」

そう言われても、受け取るのもはばかられるので、

「いや、それは餞別ってことにしておこうか。大学に受かって無事に家を出られた時用の」そう言うと

「え、いいの?じゃあもらっちゃうよ?!おにいちゃん、ありがとう!!」

そう言って、私に抱き着いてきました。

亜美の体を受け止めて見ていると、なんとなくキスしたくなり、しばらく2人でながいディープキスをしたあと、帰ることにしました。

「おにいちゃん、連絡先教えて?もしかしたら、また相談したくなるかもだから」

「おお、いいぞ。」

「それと、またストレスたまったら、してくれる?すごく気持ちよかったんだもん・・」と言います。

「まぁ、俺がその時までフリーだったらな。もう何年も彼女もいたことないけどな」

と笑いながら話して、メッセージアプリのIDを交換し、繋がりを確認したあと、ふと思いついて言いました。

「あのさ、亜美のお母さんのメールアドレスと電話番号、教えてくれないか?」

「え、お母さんの連絡先を聞いて、どうするの?」

「ちょっとお父さんのことも含め、お母さんに相談というか、ちょっとお願いしたいことがあってさ」

そういうと、なんか心配そうな顔をしていましたが、「亜美の家をバラバラにするようなことはしないさ。約束する。」

「できれば、お母さんのほうも、おかしなこと、やめさせられるようにしたいしな。」そう言うと、教えてくれました。

ついでに、ご両親の関係について、聞いてみました。

「えっとね、出会いというか、お見合いだったみたいなの。お母さんのほうのおじいちゃんち、結構資産家なんだけど、先祖の格式みたいなのにこだわるタイプで、お父さんは普通の家庭だったみたいだけど、なんか由緒だけはあったらしくて。」

「お見合いも、お母さんは乗り気じゃなかったけど、お父さんが猛烈にアタックしたみたいで、うちの、もう亡くなったひいじいちゃんが、その血筋なら結婚しろ、って言って結婚したって話、親戚のおじさんから聞いたことあるよ。」

「子供のころは、へー、と思って聞いてたけど、格式とかよくわかんないよね。お父さんも、なんでお母さんにそんなにアタックしたんだろ。子供のころからあんまり仲よさそうじゃなかったけど」

それは当然資産目当てでしょ、と思いましたが、言わずにおきました。

ふと時計を見ると、まだ1時間近く残っています。

「まだ制限時間は1時間近くあるけど、亜美はどうする?帰るなら送っていくよ」

「まだ帰りたくない・・・そうだ!おにいちゃんH大なんだよね?!今日、実は塾の日で、結局さぼってここにいるんだけど、数学の日でさ、私、数学がちょっと苦手で、特に確率とか順列組み合わせとか特にダメなんだけど、おにいちゃん、確率って得意?もし得意だったら教えてほしいんだけど!」

と言ってきました。幸い、数学は比較的得意で、その中でも、確率は一番得意かもしれません。そういうと、亜美がさっそく問題集を出してきたので、とりあえずいま亜美が困っている問題をベースに、確率の考え方のコツを教えることにしました。

「確率ってのはさ、あたりまえだけど、全体の中でどれだけなのか、っていう話なんだよ。」

「うん、それはわかる」

「ただ、曲者なのは、その、全体、ってヤツなんだ。たとえば・・・」

得意な分野だったこともあり、大学入試から7年、大学を出て3年過ぎているのに、すらすらと出てきてびっくりしました。そして亜美の吸収も早く、時頭の良さを感じました。

そうこうしているうちに、あっという間に時間となり、困ったときにまた教えてほしい、と言われて、日曜以外は難しけど、日曜なら時間を作れるかもしれない、という話をして、2人でホテルを出て亜美を車に乗せて駅まで送り、そこで別れて、私は宿に戻りました。

宿に戻ると、もう夕食タイム。おばあさんたちはどこで食べてるのかと聞くと、調理場の奥の部屋で2人で食べてるのだとか。

「さやかさんもいるし、私はあんまり客みたいじゃないから、今日みたいに早い時間に食べられるときは、食堂で一緒に食べませんか」と誘うと、さやかさんも「いいね~!それ!ねぇ、おじいちゃん、おばあちゃん、一緒に食べようよ~!」と言い、最初は「いや、お客さんとは・・」と遠慮してましたが、結局折れてくれました。

さやかさんと私が、別会社なのに仕事の接点ができてこのあと一緒に作業する話や、いきなりさやかさんからもらった資料がしっかりしていて作業が進んで助かってる話などして、2人にもすこし安心してもらえたような気がします。

おじいさんたちからは、この宿をなくしたくない、という話が何件か舞い込んでいる話を聞きました。買取や、吸収合併、いろんな話を持ち掛けられているそうですが、知らない人に渡して好き勝手に変えられてしまうのも抵抗がある、というのがいまのおじいさんたちの気持ちのようでした。

食事のあとは部屋に戻り、少ししてから、隣の部屋のさやかさんに「俺は風呂に行ってきます~」と声をかけて、風呂に行きました。もちろん、岩風呂で飲むつもりで、ビールも保冷袋に入れて数本持っていきます。

それにしても、今日は疲れました。内湯でのんびりしたあと、岩風呂に行き、ビールを飲んでいると、さやかさんが来ました。もう、タオルで隠そうともしません。

「あ~!もう飲んでる~!私も欲しいです~!」そう言って、私に抱き着いてきます。

ビールを渡して、乾杯してから、並んで飲みます。

「今日は疲れたね」そう言うと

「荷物運びも手伝ってくれてありがとうございます。これから朝晩の通勤、宮崎さんにお世話になっちゃうけど、よろしくお願いします。」

と、あらためて私にお礼を言ってきました。

「いやいや、それは大丈夫。朝晩もついでだしね」

「そうだけど、私にしたらやっぱりありがたいし、お礼のしようもないですから。」

「じゃあさ、そおお礼がてら、俺の足の間に座ってよ」

「・・・なぜそれがじゃあ、なのかわからないけど、こ、こうでいいの?」と言って、私に背を向けて、私の足の間に座りました。私は片手で後ろから抱きしめ、あらためて乾杯しました。手が、無意識に胸を這います。

「やん・・・はぁぁ・・気持ちいいけど・・・やっぱりこうなっちゃうのね・・・んっ」

「だって、さやかさんの体に触れてると、安らぐんだもん。なによりのご褒美だよ」そう言うと

「じゃあ・・これは・・・?」と言いながら、片手を後ろに回し、私のモノを撫で始めました。

「うっ・・・それもご褒美・・・かなり強力な・・・」

「んふふ、すかさず反応してくれて、もうこんなおっきくなって・・・うれしい」

「じゃあさらにお返しで・・・これはどう・・?」手を下に下ろし、秘裂に指を這わせ、クリを撫でます。

「んあ!そこっ!ビール飲めなくなっちゃうから反則っ!!ああああ!」

「じゃあ、こっち向いて・・・」と言ってこちらを向かせ、前から挿入します。

「くあああ!!!ああ!いきなり、深いいい!!!」

「これも癒やされるんだよね~」

「違う、これ、あああ!癒やしとちがううう!あああああ!」

「そう言いながら、さやかさん、腰が動いてますよ。俺、動かしてないから」

「だって、だってこれ、ああああ!動かしてないのにぃぃ!!あああんっ!!動いちゃううのぉぉ!!!!くううううう!!!!」

「お湯の中だと浮力もあって倒れる心配もしにくいし、お互い楽でいいよね?」

そんなことを言いながらさやかさんをしばらく翻弄しているうちに、急に奥が強く締め付けられ、一気に射精感が高まってきました。

「さ、さやかさん、なんかすごい、俺、もう我慢できないっ!イクよっ!!!」

「宮崎さんっ、来てぇぇ!私、もうイッてるからぁぁぁぁ!!ああああ!!!」

そしてまた、さやかさんの奥にたくさん出しました。

お湯を汚さないように入れたまま岩風呂を出て中を洗うのもルーチンになりそうです。

さやかさんが小柄でよかった。

部屋に戻って、あらためて乾杯。そして、さやかさんに言いました。

「あのさ、山口課長の話なんだけど。」

急にさやかさんの表情がこわばります。

「いや、大丈夫だから、あのね、もしかしたら、解決策、あるかもしれない、って伝えておきたいと思って」

「解決策って・・・山口課長に・・・やめさせることなんて、できるんですか?」

「まだわかんないけど、うん、ちょっと伝手ができてさ、搦め手から攻めようかと思ってるんだ」

「よくわかんないけど、宮崎さんがそう言うならできるのかもだけど、それができるならうれしいけど、危ないことはしないでくださいね」

「それは大丈夫・・なハズ。」

「ハズ、って・・・なんか心配です・・・」

「あ、ごめん、いや、大丈夫、うん、大丈夫だから。」

「・・・うん、わかりました。宮崎さんを信じますね」

「そうして。あとで結果は教えるからさ」

そんな話をしながら、ビールも空き、明日から仕事なので、それぞれの部屋に戻って寝ることにしました。

この話の続き

月曜からは、また地獄と呼ばれた仕事が再開です。朝はさやかさんと一緒に出勤。帰る時間が同じとはかぎらないので、車のスペアキーをさやかさんに渡しました。さやかさんが先に仕事を終えたら、スペアキーで私の車に乗れるようにするためです。後ろの席に乗っていれば、窓はスモークガラスなので、外から見てもわか…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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