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僕の性癖ターゲット〜企業イベントの前夜祭?Tが我が家に

投稿:2024-12-16 15:26:25

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逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

企業イベントの続編第3話となります1.2話を先にお読みくださいまさかの妹の真凜との遭遇、しかもなぜか黒のミニワンピースというショッピングモールの受付嬢の様な衣装を着ている真凜Tは真凜と話したがっていたが、僕は驚きと気まずさで何故か足が棒の様に止まってしまいその場で立ち尽くしていた…

前回の続きとなります

何故かいきなり

僕と美玲の住むアパートに泊まりに来ることになった真凜

そして、何故か泊まりはしないが、Tも家に来る事となった

僕もTも会社に戻らなくてはいけない為

真凜とは一度別れたのだが

会社へと戻る道中、終始ウキウキなT

「久しぶりに美玲ちゃんにも会えるー」

と人の嫁に会える事にウキウキしている

そんなこんなで、会社でTとも1度別れ

Tは僕の家のそばのコンビニで待機

僕は真凜を迎えに行き、家へと帰った

Tも連れて家に入った

T「おじゃましまーす」

美玲「Tさんいらっしゃいー」

玄関まで来て出迎えてくれた

美玲は一応お客さんが来ると言う事で、部屋着ではなく軽い私服だった

白の胸元が大きめに開いたシャツに黒のスキニーを履いていた

美玲は4人分の夕食も作ってくれており

僕の家は、テーブルではなく地べたに座り机でご飯を食べているのだが、そんな大きいというわけでもない

4人で机を囲み夕食を食べる事になったが、大人4人で囲むとまぁまぁ小さく感じた

Tが

「美玲ちゃん可愛いし、ご飯も美味しいし〇〇には勿体無いw」

とか言って美玲は満更でも無い様子だったり

僕がTに冗談混じりに

「飯食ったら帰れよー」

とか言ってみたりと、それなりに楽しい夕食

僕は食事終えてすぐにビールを飲んでいると、それを見た真凜も冷蔵庫から美玲の酎ハイをもらって飲み出した

T「おれも飲みたいなー」

と言っていたが帰りは車の為、Tは断念

Tを差し置いて美玲と真凜、僕は軽くアルコールを飲み4人で談笑していた

途中Tがトイレへ立った

全員特に気にすることもなく話しをしていた

Tがトイレから戻り、何気なく僕はTを見た

するとリビングの扉のすぐ近くに美玲が座っていたのだが、Tは入ってくるなり美玲の背中の方をジロっと見たのを感じた

なんとなくだが視線が下の方だったのが気になったが、その後も普通通りのT

気になった事すら忘れていた

しばらくして僕もトイレへ行き

戻って来た時、何気なく美玲を見ると

美玲のシャツの裾が短めだったのか

黒のスキニーの腰から水色のパンティがはみ出していた

この時、僕は何を思ったか

そのまま美玲の後ろまで行き

耳打ちするように

「腰からパンツ見えてる」

と言うと、慌てて背中を触り隠すようにシャツの裾を伸ばし、Tの方をチラチラと見る仕草をする美玲

Tは真凜と話をしていて気がついていないようだった

この時、僕のスイッチがONになった

頭の中では、さっきのTの視線的に美玲の腰パンチラを見たに違いない、それよりも美玲の腰パンチラに気づき直す仕草が妙に僕を興奮させた

すると、ここで真凜が

真凜「美玲ちゃん、ちょっと部屋着貸してー」

と言い、美玲と真凜は服の置いてある寝室へ向かった

僕とTはリビングに2人きりに

T「お前いいよなー嫁さんも可愛いし、妹も可愛いってw前世なにしたらそんな環境になれんだよw」

「知らないわwてかTいつ帰る?」

T「いやどうすっかなー帰りたくねぇーw」

「絶対帰れよ?w」

という会話をしていると

美玲と真凜が寝室から出て来た

美玲はそのまま、机の上を片付け始め

真凜は持って来たカバンを整理し出した

「もうお開きだからT帰ろうぜw」

と促す

僕は本当は夜に美玲を抱きたかったのかもしれないが真凜が泊まるとなるとそれが出来ない

ただ室井さん、桃ちゃん、そして美玲の腰パンチラを直す仕草により

シコリたくて仕方なかく、Tを帰らせたい気持ちが強かった

すると

真凜「え、ちょっと待って」

と焦り出す真凜

そして僕が廊下へと真凜から呼び出された

すると真凜は泊まる準備をしてきたはずだが

忘れ物をしてきたと僕に言い出した

「は?ドンマイドンマイ」

真凜「ねぇ、まじ最悪、、」

「なに忘れた?」

真凜「なんでもいいじゃん、一生のお願い!お兄取りに行って?」

「は?なんでおれ飲んでるよ?ダメや」

真凜「Tさん運転できるじゃん、本当にお願いだから」

と割とガチで焦る真凜は少し泣きそうになっていた

真凜「それ無いとお風呂も入れないから」

なんとなく僕は察した

「はいはい、わかったわかった」

真凜「さすが!玄関に置きっぱだと思うけど絶対中身見ないでよ、あとTさん家に入れないでよ?」

「はいはい、、」

と僕はTの所へ戻って、車出してとお願いしようと思ったのだが

僕は、ここでとある事を思いつき

Tの所へいき

「T、今から運転できる?」

T「ん?できるけど?」

「よし、じゃあ連れてけ」

T「は?どこに?」

「いいから、いいから!まじで」

T「えーまじどこ?」

とその場を動かないTに小声で

「さっき撮ってたの真凜にバレてるかもしれないぞ」

と言った

T「え、?まじ!」

と焦るT

実は、4人で机を囲んでご飯を食べている時に、Tの対面には真凜が座っており、その時Tは不自然に携帯を足元に置いたりしていたのを僕は見逃さなかった

まあ盗撮してるのかな?ぐらいにしか思っていなかったが、Tの反応を見る限り間違いなく盗撮していた

ちなみに真凜には全くバレていない

「よし、一回外で作戦会議」

と言うと黙ってTは立ち上がった

「美玲、ちょっと行ってくる!」

美玲「ん??うん、」

と美玲は何のことかわかっていなかった

外に出て、Tの車へ乗り込んだ

「案内するから運転お願い」

と走り出す

T「てか本当にバレてた?真凜ちゃんに」

と焦りを見せるT

「おう、さっき呼ばれてさ、Tに盗撮されたかもしれない、確認して動画消させて、もうTが気持ち悪いってさ」

T「まじか、終わった、、最悪や、、すまん、」

「美玲も撮った?」

T「いや美玲ちゃんは撮ってない!」

「ふーん、ちょっと動画みせてよ」

T「いいけど、まじ終わったわ、、警察とか呼ばれないよね?」

とめちゃくちゃヘコむTは、僕に携帯を渡して来た

「いやーどうかなー」

と言いながら、Tが盗撮した動画を確認

Tの盗撮への執着は凄まじく

座った瞬間から撮影されていた

Tが最初に座り、まだ前に誰もいない状態

しばらくすると真凜の足が出て来て

その場で正座する様に座った真凜

会社の制服のスカートが少し上がり膝上まで露出し真凜の足の間にはデルタゾーンができていた

しかし、机の下というのもあり、真っ暗なデルタゾーン

しばらくその映像が続いた為、軽く飛ばしながら見ていた

すると少しずつ

真凜の足が崩れている、正座から徐々にお姉さん座りの様な感じになってきており、デルタゾーンの逆三角形も歪んで横に広がる感じになって、真凜の片方の内腿が見えてくる

さらに30秒飛ばすと、完全にお姉さん座りになる真凜、そしてデルタゾーンという概念がなくなり、白のパンツが完全に見えていた、フロント部分の刺繍までもハッキリと見える

プライベート空間で完全に油断している真凜はパンツ丸出しで座っていた

すると急に立ち上がる真凜

(この時冷蔵庫へ行き酎ハイを取りに行った)

その立ち上がる瞬間、お姉さん座りから体育座りのようになってから、立ち上がった為

完全に丸見えのパンツ、アソコ部分もしっかりと動画に納められていた

そこで急に動画が終わった

次の動画もあり、確認すると

丁度トイレから出た所から動画が始まり、ブレまくりの動画

と思いきや、急にピントが合い

美玲の背中が映った、そしてしっかりと美玲の腰パンチラも動画として撮られていた

これは僕も気がついていなかった

動画を見終わった僕は

「お前、、美玲も撮ってんじゃん」

T「まじごめん、まじで」

「どうする?」

T「なんか上手い事誤魔化せないかな?」

と終始焦りとTのクズな所を充分に発揮し

目的地まで後5分ぐらいで着く辺りで

「まぁ嘘だけどな」

T「はぁ?なにが」

「何がって全部」

T「いやわからない、どれが?なにが?」

とパニックになるT

そこで、僕は真凜にバレたのも全部嘘だと伝えた

Tは、じゃあ何故真凜を盗撮していたことがわかった?と聞いてくるが

「いや、普通に怪しかったぞ?」

と伝え

「あ、そこ左に入って」

と言い、目的地である

僕の実家、そして真凜の住む家へと着いた

T「お前の実家かよ、久々に来たからわからなかったわ」

と、なにを期待していたのか、着いた先が僕の実家だと残念そうな反応

僕は、この日

室井さん、桃ちゃん、そして美玲に真凜

度重なるオカズに癖が狂っていた

そして僕はTに伝えた

「ここは俺の実家、そして真凜の家でもあるよな?」

T「でも真凜ちゃんいないじゃん」

「お前バカかよ」

T「なにが?」

「真凜いないのは確実、って事は」

T「うん?」

と相変わらずバカなT

「わかった、はっきり言う」

「今から真凜の部屋、漁っても真凜帰ってこないだろ?行くぞ」

そう言い、僕はTと実家のドアを開けた

この話の続き

「真凜の部屋漁り放題」それを伝え僕とTは、僕の実家のドアを開けたTは、真凜の部屋を漁れると道中、焦っていたTとは別人のようにエロ猿のような顔をしていたまずドアを開けると、真凜が忘れたと言っていたカバンが置いてあったが、一旦それをスルーして僕とTは真っ直ぐに真凜の部屋へ久しぶり…

-終わり-
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