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体験談(約 10 分で読了)

僕の性癖ターゲット〜イベント編〜打ち上げ後憧れの室井さんと社内不倫が始まった日[室井さん)(1/2ページ目)

投稿:2025-06-23 12:31:06

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本文(1/2ページ目)

逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

僕とTのイベント手伝いも終わり打ち上げと称して、室井さん、桃ちゃん、千夏、Tと僕5人で飲み会を開く事となった1度解散し各々車やタクシーなどで飲み会会場へと向かったみんな外で待って全員揃い次第入店のはずが室井さんが少し遅れるという事で先に入店し案内された席は個室の座敷タイプだっ…

前回の続きです

途中桃ちゃんは帰ったが

千夏、桃ちゃん、室井さんのスカートの中を盗撮に成功し興奮状態の僕とT

そんなTは、普段は男勝りな性格の千夏の無防備さに堪らなく興奮し

千夏とやりたくて仕方がない状態

そんな状態のまま飲み会はお開きとなった

T「2軒目行きます?」

と切り出すが、室井さんは次の日もイベントの仕事があると言う事でパス、

千夏は、僕とTに合わせるといい

僕、T、千夏の3人で2軒目に行く事になったのだが

お会計を済ませ、いざ店を出ると言う時

室井さんの荷物が多すぎるのが気になった

「なんでそんな荷物あるんですかw」

室井「明日のイベントで使うんだけど防犯の為に会場に置いて置けないもの持って帰らなきゃなんだよ」

室井さんは近くにホテルをとっているが流石にアルコール飲んだ上に大荷物を抱えて帰るのは危ない

そう思い

「いや、ホテルまで運ぶの手伝いますよ」

と言うと、初めはタクシー拾うから大丈夫と言っていたものの

室井さん自身も大変なのも感じており

T「いいからいいから〇〇手伝ってあげて!先に千夏と2軒目行くから」

とチャンスを活かすTの後押しもあり

上手いこと、僕と室井さん、そしてTと千夏の2人に別れた

千夏「絶対こいよー」

と千夏は最後にそう言うと2人で歩いて行った

僕は室井さんの荷物を抱え

「行きますか」

と先導

室井「うん、ありがとう、やっぱ力強いねー」

と腕をパシパシと触ってきた

なんというか幸せだった

他愛も無い会話をしながら室井さんが泊まるホテルへと向かっていた

本当に他愛もなく、プライベートの話とかとにかく普通に友達のような感じで話をして

時々ボディタッチをしてくる室井さん

側から見たらカップルに見えるかな?なんて思いながら

しばらく歩いて行くと、Tから着信があった

「あれ?Tからっす」

室井「あ、次の場所決まったんじゃない?」

「ちょっとすみません、電話でます」

T「もしもし?」

「はいはい、どうした?」

T「ちょっと黙って聞けよ?とりあえず俺は千夏と2軒目入ったんだけど、このまま2人で飲むから、室井さんに解散になったって伝えてお前は室井さん誘ってみろよ」

「え?マジで言ってる?」

T「頼むって、千夏そろそろトイレから帰ってくるから頼むな、上手くいったらLINEで動画送るわ、じゃあ頼むな」

と言い、電話を切られた

「ちょっ、」

室井「え、どしたー?」

「いや、なんか店が空いてなかったみたいで解散みたいっす」

咄嗟に出た嘘だった

室井「えーそうなんだー残念だねー」

と室井さん

僕はここで飲みに誘えばよかったのだが、次の日も仕事の室井さん

それに飲みに誘ったところで、室井さんは僕が結婚しているのを知っている為、何かするにしてもこちらから動く必要があり、リスクも僕が高くなる

そうなれば会社に居られないし、最悪離婚もあるかもしれない

そう頭の中でグルグルと考えていた

室井さんとの会話もあまり頭に入らず

もうすぐで室井さんの宿泊先に着く

そんな時だった

室井「ごめん、ちょっとそこのコンビニ寄っていい?」

「あ、大丈夫っすよ、僕外で待ってます」

と室井さんはコンビニの中に入っていった

コンビニに入っていく室井さん

その後ろ姿を見ながら

やっぱ40歳とは思えないくらい可愛いな、なんて見惚れていた

しばらくすると室井さんが袋を持ってコンビニから出てきた後

またホテルまで歩きだした

ホテルにはコンビニを出て3分ぐらいで到着

室井さんはチェックインを済ませ、ホテルの鍵を受け取った

室井「〇〇くんありがとうね、すっごく助かった」

「これぐらい全然っすよ!部屋まで運びますよ」

と言うと室井さんは可愛い笑顔で

室井「じゃあお願いしちゃいます」

と2人でエレベーターに乗り込んだ

部屋につき、荷物を運びいれた僕

室井「本当ありがとう、助かりました」

「いや本当大した事してませんって」

と言っていると

室井「じゃあ〇〇くんちょっと付き合ってよ」

と言いながら、さっきコンビニで買った袋から缶ビールを取り出した

「いいんすかw」

とまさかの展開に少しテンションが上がった

室井「千夏ちゃんとか解散になったんでしょ?帰るだけならすこーし付き合ってよ」

「もちろんです、もちろんです」

こうして僕と室井さんは室井さんの宿泊先であるビジネスホテルにて缶ビールで乾杯をすることとなった

ベッドに2人横並びに座り、前の小さな机におつまみとビール

室井さんは制服の上を脱ぎ、ブラウス1枚に下はスカート

そのスカートから伸びているスタイリッシュな足が横にいる僕の視界に入り込む

手を伸ばさずとも、触れられる距離になんとも言えない興奮が僕に襲う

それをビールでかき消し、理性だけは保とうとしていた

そんな事など知る由もない室井さん

普通に会話しているのだが、無意識なのか時々、僕の膝に手を置いたり、肩、腕をさりげなくタッチしてくる

その都度、理性を保つのにビールを飲む為

あっという間に2本缶を開けてしまった

室井「えーはやくない?強いんだ」

「強いかは分かりませんけど、飲める方っすかね」

室井「へぇー!じゃあさ私また買ってくるよ?」

「いやそれは悪いですって」

室井「気にしないの!私ももうちょっと飲みたいから、ちょっと待っててね」

と言うと財布を持ち、部屋を出た室井さん

1人取り残された部屋

エアコンの音だけが聞こえる状況で、無いとはわかっていてもどうしても室井さんとSEXするのを想像してしまう

とりあえず冷静になる為、トイレに向かい用を足すのだが、既に少しだけ勃ちそうな僕のアソコ

トイレを終え、ベッドに戻るも落ち着かず、携帯を触ってみるがTからのその後の連絡はまだなかった

ふと部屋内を見渡すと、僕がせっせと運んで来た荷物の上にカバンが入っていたのを見つけた

見つけた瞬間、すぐに室井さんの私物だと確信、それと同時に中の物もなんとなく予想はついた

1人の部屋、バレるはずもない、今日はこれで我慢して普通に話して帰ろう、そう言い聞かせ

すぐさまカバンを取り出し、中身を覗いた

中を見ると、予想通り

明日の仕事で着るであろうブラウスが畳まれて入っており、その他に洗顔など女性の小物が入っていた

そして僕のお目当てのものは、小さな袋に入っていた

小さな袋の中には、着替え用のベージュのキャミソールに白色のブラジャーとパンティ

僕は思わず声が出ていた

急いで中身を取り出し、携帯で写真を撮り

あったままの状態に戻した

今日は我慢して、明日おかずにしよう

いや、帰り代行呼ぶ前に車でシコってもいいな

なんて考えていると、部屋のドアからコンコンとノックされ、ビクッとなる僕

ドアの覗き穴を見ると室井さんが立っていた

室井「ごめんw部屋の鍵忘れちゃってた」

とコンビニの袋に6缶のビールとおつまみを持って帰ってきた

室井「はいっ」

と冷え冷えになっている缶ビールを僕のほっぺに当ててくる

「つめたっw」

室井「ふふっ、かわいいーww」

とニコニコな室井さん

室井「さっ!飲みますか」

と言い、飲み会が再開した

憧れの室井さん

そんな室井さんの明日着用する下着をカバンを漁り手に取った興奮と、その室井さんが真横で何も知らずに楽しげに飲んでいる状況に

興奮しかしていない

一瞬、もう押し倒してしまいたいと衝動に押し潰されそうになるも、社会的地位などを考えると我慢するしかなかった

そんな状況の中、しばらく話をしながら飲んでいたのだが、話の流れで室井さんが美容系の専門学校卒業と判明

「どおりで室井さん可愛くて綺麗なはずだ」

室井「なに?歳の割にってことw」

「違いますって!めっちゃ室井さん可愛いと思いますよ」

室井「うわっ、奥さんいるのにw」

「いやいや関係ないっすよ」

室井「あんまりうまくいってないの?」

と室井さんが聞いてきた

「え?なんでですか?」

室井「いやさっきだって奥さんの話をあんまりしないからさ」

確かに、みんなで飲み会をしている時も嫁の話になりそうだったが、室井さんの前で話したくないと言う気持ちから、なんとなく流してはいた、それが功を奏したのか

決して上手く行っていないわけでもなく、むしろ昼も車でフェラしてもらってぐらい上手くいっていたが

僕は、ここで

「うーん、あんまりね、、離婚もあり得るかもね」

とうまくいっていない雰囲気で話をした

室井「そっかそっか、じゃあ飲もう」

とお酒を勧めてくる室井さん

離婚というワードに少し気を遣ったのか、少しだけ気まずい雰囲気に

このままじゃまずい、そう思った僕は、咄嗟に、室井さんが美容専門学校卒業の話を掘り返した

すると判明したのが、室井さんが整体の資格を持っているとの事

ここから急展開を迎えた

「まじっすか?ちょっとマッサージしてくださいよ」

室井「なんでよw若いのにwむしろ私がしてほしいぐらい」

「いいじゃないっすかwお願い」

室井「じゃあはい、手貸して」

僕は右手を差し出すと

室井さんは僕の手のひらの指圧を始めた

細い指だが指圧は力強く気持ち良く感じ、なによりも室井さんが僕の手を握る喜びが強かった

「あ、めっちゃ気持ちいいっすね」

などと話をして

しばらくすると

室井「はい、じゃあ反対ね」

と言う室井さん

僕は次に左手を差し出すが右横にいる室井さんの方に必然的に身体をひねり向く事になる

室井さんは僕の左手を指圧する中、室井さんをマジマジと見つめていた

室井さんは

「ここ気持ちいいでしょ?」

とか言いながら真剣に指圧する中、プチハプニングが

僕はボーっと見ていた時

室井さんが指圧する為軽く僕の左手を引っ張ったのだが、ボーっとしていた為引っ張られた拍子に身体が勝手に条件反射というものなのか、意識もせずに左手は引っ張っられた方へ動かしてしまい

室井さんの胸に一直線に向かっていき、そして手のひらで室井さんの胸に手を添えていた

自分でも無意識過ぎて、一瞬何が起きたかわからず、室井さんも突然の事で

室井「へ?」

てな感じでこちらを見た

この時本当に時間が止まった気がしたが

すぐに我に返り

「すみません、すみません」

と謝り、胸から手を離した

室井「ごめんごめん、ちょっと強く引っ張っちゃったかも」

と室井さんもわざとではないと悟り

再び指圧を開始

指圧をしながら

室井「こんなおばさんの触っても嬉しくないよね、ごめんごめん」

と少し照れ笑い気味に気まずさをなくそうとしたのか自虐のように話す室井さん

「室井さん?」

と声をかけると、

室井「ん?」

と、こちらに顔をあげる室井さんは、アルコールのせいかわからないが

顔が少し赤くなっていた

ここで僕の理性がなくなった

酔っ払っていたのもあり、何が何だかわからなくなっていたのもあったが、多分いけると思ったんだろう

この辺記憶が曖昧だが

気づけば、そのまま室井さんを押し倒してキスをしていた

室井さんも思いっきり舌を絡め、濃厚なキス

手は自然と室井さんの胸を揉んでおり

室井さんは僕の首に手を回す体勢となっていた

その後は、みなさんが想像する展開へ

室井さんのブラウスのボタンを外すと、黒のキャミソール、そしてそれを捲ると

紺色のカップ部分に白のレースが施されているブラジャー

その上から揉むと、

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