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体験談(約 7 分で読了)

僕の性別ターゲット〜会社企業イベント準備は最高の1日だった〜室井さん〜

投稿:2024-11-22 18:27:24

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逆キリン◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

前作までのオマケ話です。部屋へと戻り美玲「つーかーれーたー」とベットに倒れこんだファサッと倒れた美玲のスカートは捲れ、スカートの下のショートパンツが露わになるが気にする様子もない僕「今日はゆっくり過ごすかー」美玲「そうだねー」と僕も美玲もかなり疲れていた僕「こ…

今回は会社の企業イベントでの話をします。

つい先月の話になります。

毎年、県の自治体により、大規模な産業展示会を開催されており、僕の働く会社でも

事業を色々と展開しているのもあり

毎年、このイベントに出展している

このイベント自体、人事部が主体となり動いていた為に、僕はこれまで関わる事がなかった、今年も例年通り

関わる事もなく終えると思っており、気にしてもなかったのだが

イベントの前日の金曜日の事だった

人事部の部長から僕の部署の部長に通達がきた

人事部でコロナが2名感染が見られたため

今回のイベントの手伝いをしてほしい

そう言われたらしく、僕とTがなぜか選抜されてしまった

そんな僕とTは前日の設営に向かうため

車を走らせながら2人で愚痴を言い合っていた

T「ったく、めんどくせぇよな」

「いや、まじそれ」

T「なんで俺たちなんだよw」

「最悪や、明日の休日もイベントでなくなるんだろ?代休もないらしいし」

T「代休ないってのが終わってるわwイベントってもどうせオッサンばっか来るんだろし、人事部に桃ちゃんいるだけがまだ救いだよな」

「それな、桃ちゃんのパンチラぐらいご褒美で拝みたいよなw」

T「お前もう可愛い嫁さん捕まえてるからダメだ!おれだけでいいw」

「それは関係ないだろww美玲のパンチラ見せてやったんだから独り占めすんなよw」

T「それはそれは、あの時はありがとうございましたw」

過去の話でも書いたが、僕とTは同じ部署の同僚で、Tが後輩の女子社員を盗撮した事を見かけた事が発端に意気投合、妹の真凜、嫁の美玲を背後から盗撮させた事もあるし、社内でもTと手を組み部署内の女性社員のスカートを盗撮していた

そんなTと会社の愚痴を言いつつ、普段あまり絡む事のない人事部のアイドル、桃ちゃんの話でなんだかんだ盛り上がりながらイベント会場へと着いた

会場の中は色々な業者の人達や設営の人だろう各会社の方が沢山おり、中には女性の人も見かけていた

T「意外と女の人もいっぱいいるなwこれなにかあるかもしれないぞw」

と多少テンションは上がっていた

そんな中、僕達の展示ブースを発見

今回は代理店も勤めている某アウトドア商品の展示ブースだった

既に作業を始めている

人事部の人達が3人

人事部の女帝、山下さん(50代)

人事部の綺麗系な人妻室井さん(40歳)

そして人事部のアイドル桃ちゃん(22歳)

どうやら人事部の男性達は別の所で作業しているようだ

そして運良く3人ともスーツスカートで作業している

僕とTは目を見合わせ、ニヤリとした後

その人事部に紛れて作業を開始した

桃ちゃんのスペック

最近、新卒で入社したまだ右も左もわからない子

スタイルは普通だが、顔が森香澄と芦田愛菜を足したような、幼なさが残る顔で可愛い

部署が違うため、接点がないが

たまにすれ違ったりして、可愛いい反面、どこかエロさも感じ、僕とTの中で有名だった

みんな真剣に作業しており、僕もTもさすがに真剣に作業をしており、この時はパンチラとかそんな事は頭から抜けていた

ある程度作業し、残すは

大型のテントの設置を残すだけとなった頃

女性陣達は、ブースの飾り付けをする事になった

その前に、休憩しようとなり

50代の山下さんが飲み物を買ってきてくれて

ブース内で休憩する事に

山下さんから

「休憩するよー」

と缶コーヒーを受け取り、僕もTも作業中だった為、キリのいい所までやろうと作業を続けた

キリのいい所で作業を中断し、女性陣3人が談笑する所へと近づいた

山下さん「お疲れ様ー、好きなところ座りなよー」

という山下さん、室井さんは僕とTの正面にブース内の展示品であるキャンプ用の椅子に腰をかけている

桃ちゃんは僕達に背を向ける形で同じくキャンプ用椅子に座って、ニコニコと山下さんと室井さんの話を聞いているだけだった

どこに座ろうかとキョロキョロするも展示品の椅子が小さい折り畳みの物しかなく

身長の大きい僕には少し小さ過ぎた為

このまま立っていようそう思っていた

するとTは僕を腕を

「おい、おい、」

と言わんばかりにぶつけてくる

僕も

「なんだよ?」

という感じでTを見ると、目配せをしながらアゴで何かを指すT

その合図される方に目を向けると

山下さんと室井さんが談笑している

だからなに?みたいな感じでTを見ると

携帯を取り出し

T「ラインみて」

そう言う為、ラインを見るとTから連絡がすぐにきた

'山下さんと室井さん、パンツ見えそうじゃね?'

その文字を見た瞬間、すぐさま談笑する山下さん室井さんの方に目をやると

キャンプ用の椅子に座る2人、キャンプ用の為座る部分が深くなっており

確かに、膝が少しだけ上を向いておりスカートのデルタゾーンが大きく開いている見えそうだった

しかし立ったままでは、奥まで見えない

するとTが

「そこ座るか」

と耳打ちしてきた

「おう、」

てな感じで返事をするとTは先陣を切るように小さい折り畳みの椅子の所へ山下さん室井さんの目の前を通るように向かった

2人は談笑し、気がついていない

僕も後を追うよう山下さん室井さんの前を通り

椅子に腰を下ろすタイミングで一瞬2人のデルタゾーンをチラッと見た

おばさんの山下さんの方は見ずに室井さんの方だけに集中した

スタイルの良い室井さんのデルタゾーンは足が細いせいか、山下さんの1.5倍デルタゾーンが大きく

奥には明るい白っぽいものがチラッと見える

室井さんスペック

40歳だがスタイル、顔共に40歳には全く見えない、綺麗というより可愛いといった先輩

子供も2人いるとは思えないぐらいのスタイルの持ち主で、僕の先輩達の室井さんの入社当時を知る人達は全員、室井さんは可愛いかった、上戸彩に似ていたと口を揃えて言う

歳を重ね、少し老けたらしいが

決して年上が好きではない僕からしても、可愛いと思うし、全然性的な対象の人だ

そんな室井さんのデルタゾーンの奥に見える白っぽいもの

それがパンツなのかわからないが、無防備にパンチラする室井さんに僕はドキドキとした

Tもどうやら室井さんのスカートの奥を確認したようで、ニヤニヤしながら小さな声で

「白だな」

と耳打ちしてくる

室井さんは山下さんと会話に夢中でスカートの奥を見られた事に気がつく様子もない

一方で桃ちゃんも山下さんと室井さんの話を黙って聞きながらニコニコしており、こちらに気がついていない

そんな桃ちゃんだが、僕とTは少し低い椅子に座った為か、桃ちゃんのデルタゾーンが割と目線の高さに近かったがしっかり足を閉じ

膝に手を添えパンチラが見える様子もない

横でTは、なんとか桃ちゃんのスカートの中を覗けないか、体勢を変えたりしながら

僕に

「もうちょっとなんだけどなー」

とか言っている

僕は缶コーヒーを飲みながら、

「おう、そうだなー」

と言いながらもずっと見えている室井さんのデルタゾーンをチラチラと見て、デルタゾーンの奥の白っぽいものと室井さんを照らし合わせていた

この時は桃ちゃんのパンチラよりも、年上の室井さんのパンチラの方が刺激を感じていた

チラチラと見ていた為か

山下さんの号令により、休憩が終わったと同時に室井さんが僕の所まで来て

室井「〇〇くんどうしたのー?」

「え?いや、、え?」

室井「なんかさっき私の方見てた気がしたから、なにかわからない事あったのかなー?って」

僕は急に話しかけられて、しかもパンチラと室井さんを重ねていたと言えるはずもなく

咄嗟に

「いや、次のテント組み立て僕とTでできるかなーってボーっと考えてました」

と頭に咄嗟に浮かんだ事を口走っていた

すると

室井「大丈夫大丈夫!少し大きいけどわからなかったら私も一緒に手伝うからね」

と笑顔で肩をポンポンと叩いてきた室井さん

この瞬間から、僕は室井さんの虜になった

そして皆、作業再開のため

持ち場へと分かれた

僕はTの所へ行くと、

T「いやー室井さんのパンチラ見れたのラッキーだったけど、ちょっともうおばさんだよなwやっぱり桃ちゃんだよなー!山下さんは論外だわww」

と言うTに、なぜかイラッとした自分がいた

そんなTに適当に話を合わせ、2人で大型のテントの設置作業を始めた

取説を見ながら設置するのだが、大型という事もあり、少々複雑ではあったがわからないとまではいかない

黙々と作業を進める中、僕とTが対角になる位置で別々に作業している時だった

僕がしゃがんで、取説を眺めていると

室井さんが後ろから声をかけてきた

室井「〇〇くん頑張ってるねー!どう?大丈夫?」

「はい!大丈夫です」

室井「もうちょっとだから頑張ろうね」

と笑顔で優しく声をかけてくれた

室井「ちょっとここで作業するね、邪魔だったら教えて」

と言い、僕に背を向けた

ブース内はそんなに広くなく、僕は大型テントを設置するために、限りなく壁に近い位置に居たのだが、ちょうどその壁に飾り付け作業をする為に室井さんが来たのだった

僕はしゃがんで作業していたのもあり、振り向けば背を向けた室井さんのお尻がすぐ手の届く距離に、スカートからは細身の足がスラっと伸びている

室井さんは作業のためか、壁のレイアウトを考えている感じで壁を眺めながら、その場を動かずに考え事をしているようだが

足は肩幅ぐらいに開き、時折軽くお尻を突き出すように前屈みになる為、その度になんとなくだがお尻が僕の真後ろに接近する気配を感じた

僕は作業しなきゃと思いながらも

こんな無防備な室井さんの後ろにここまで接近できる事はもうないだろう

気がつけば、僕は携帯を取り出して

辺りをキョロキョロと見渡していた

大型のテント、そしてしゃがんでいる為

僕の事は誰からも見える事のない状況だと察知した

その時、動画モードにした携帯を

スッと室井さんのスカートの中に滑り込ませた

ずっと撮影しても気が付かないだろうが、僕と自身ビビったのもあり5秒程差し込んだ後

すぐに携帯を片付けた

動画を確認したいが真後ろに室井さんがいる状況に確認できずにいた為、上の空で作業をしていると、しばらくして

室井さんは

「よし!いい感じ」

と言い僕に

「〇〇くんどう?いい感じじゃない?」

と話しかけてきた

「めっちゃいい感じです!」

と動画を確認できていない、ムラムラとドキドキ

そして室井さんのスカートの中を撮影したという事実で、少しテンション高く返事をしてしまった

室井「やっぱりそうでしょ?うん、我ながら完璧」

と納得した様子の室井さん

そんなとき、山下さんが室井さんを呼ぶ声が聞こえ、室井さんは山下さんの方に行ってしまった

僕の周りには誰もいない事を確認し

動画を確認

動画には室井さんのスカートの中に隠れていた白のTバックがしっかりと映されていた

それを見た瞬間、興奮よりも喜びとドキドキで胸が熱くなりますいっぱいになっていた

すると室井さんがまた僕の方へと近づいてくるのが見えた為

慌てて携帯をしまうと

室井「ニヤニヤしてなに、見てたのー?wまぁいいけど、私と山下さん会社に戻って別の準備あるから、あとテント設置したら終わりだからね、頑張ろう」

といい、室井さんは山下さんとイベント会場を後にした

そしてブース内には、僕とT、そして桃ちゃんの3人だけとなった

次回、桃ちゃん編

そして次回後半には妹の真凜も出現します。

この話の続き

前回の室井さん編の続きです前作品をお読みください企業イベントの為、前日準備に来ていた僕とT人事部の山下さん、室井さんは別の準備があるとの事で会社へと戻りブース内は、僕とT、そして人事部の桃ちゃんの3人となった改めて桃ちゃんのスペック最近、新卒で入社したまだ右も左もわからない子…

-終わり-
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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿待ってましたよ。
    次回、真凜が登場するようで楽しみにしてます。

    0

    2024-11-25 19:04:03

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    何故か私の評価は反映されませんが、自作もよろしくお願いします!

    0

    2024-11-23 22:03:49

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    久しぶりの投稿ありがとうございます。
    次の可愛い職場のアイドル的存在な桃ちゃんが待ち遠しいですし、久しぶりの真凜ちゃんが嬉しいです

    0

    2024-11-23 07:52:20

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