成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,484話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)

東北の田舎の山村12

投稿:2026-04-18 14:32:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

レインマン◆lINRcVA
最初の話

東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

前回の話

東北の田舎の山村11信也はその日から、祖母文子、母親香代子の肛門を責めた。二人の卑猥で曳きつくケツ穴は広げると、まるでオメコのようにポッカリと開き、奥のヒダが曳きつき蠢いている。肛門自ら信也の硬直したチンポを入れて欲しいかのように、ケツ穴を引きつかせている。翌朝、香代子が目覚めると隣に…

東北の田舎の山村12

信也は母親香代子が出掛けて、祖母文子を抱き、朝から晩までやり祖母文子は

一日中、裸のままで孫信也の言いなりで何でもした。小春日和の暖かい日に、祖母文子を山間の小川に散歩に誘い、昼間でもまず人は来ない小川に行って、木に着物を掛けて二人共裸になって抱き合った。

祖母文子のオメコの割れ目に吸い付き、舐め上げていると「ああぁぁ~ぁオメコいいい~いオメコ気持ちいいひい~い」と悲鳴を上げて何度も逝った。

止めずに続けたらヨダレを垂らし、まだ続けたら祖母は泡を吹いて失神してしまった。

信也も我慢出来なくなり、失神して動かない祖母文子の後ろのケツ穴にチンポ挿れて、腰を振り肛門の中に出した。祖母の意識が戻って、信也に抱き付いて来て、祖母は脱糞した。

ウンコは大量に出て流れに乗って流れて行った。意識の戻った、祖母のケツオメコの穴に又、入れたら、今度はケツオメコの入り口でチンポを締め挙げられて、

根元まで入ると奥深い所で狩首を締め挙げられて又射精した。

体が冷えて二人で大きな石の上に寝て、祖母のケツオメコの穴に又、入れて背後から手を回して、指で前のオメコを掻き回し、ケツオメコの穴を激しく突いたら、

祖母は泡を吹いて失神した。

文子の前のオメコに射精し、終って気付くと雨が降っていた。信也は構わずにしていると祖母が気が付き、夕立ちで空は真っ黒、雷が鳴り響き腰の動きに合わせて文子は大きな声で

「ああぁぁ~ぁひいぃ~ぃケツオメコいい~ケツオメコいい~」と又よだれを垂らし泡を吹いて失神した。

祖母文子は何時でも失神する様になった。

祖母に濡れた着物を掛けて、腰に手を回し、乳を揉みながら家に帰って食事をした。信也は五時間ほどの間に5、6回失神した祖母文子は大丈夫かと心配になった。

その夜から、母親香代子がいる時は、祖母文子の肛門性交は避けて二人だけの時にした。

夜の声も大きく出すので、母親香代子もすぐ参加して3Pで性交する。

母と三人で、祖母文子が失神している間に母親香代子とする、母親香代子は祖母文子の失神を見て、「私も失神して見たい」と言って激しいSEXを要求する。

母親香代子は若くて、締まりもいいのでオメコで良いのだが、母親香代子のアナルも最高に気持ちがいい。

信也は母親香代子のオメコを長く時間を掛けて舐め、硬直したチンポでいかせ続けて、ヨダレを垂らし、失禁しても止めずに逝かせたら、泡を吹いて白眼を剥いて失神してしまった。そんな激しいSEXを母親、息子、祖母の三人は毎日、朝、昼、夜と繰り返した。母親香代子と祖母文子が農作業をして、信也は中学校に通った。

冬休みが終わってからも信也は、家事や農作業の合間を縫って、母親香代子と祖母文子との行為に耽っていた。夕暮れの納屋で藁の匂いに包まれながら、祖母文子が自ら袴をめくり上げ尻を突き出す。六十路の肉体とは思えない瑞々しさで迎え入れる皺深い肛門は、もはや単なる性器以上の存在だった。

「ああ……信也の指……じれったいわよ……」

祖母文子が背中を反らせ甘える。信也は唾液と油を混ぜた液体を指先で菊門に塗り込みながら、耳元で囁いた。

「今日は特別なことをしよう……」

信也が取り出したのは竹筒の先端を削った器具と数種類の薬草。「昔から山で使う滋養強壮剤なんだ」と言いながらも目は獲物を狙う狩人のように光る。

「これを塗ったらどうなるのかな」

試験管状の容器を祖母文子の肛門に差し込み、青臭い液体を流し込む。数分後、祖母文子は尋常でない震えを起こした。

「あ……熱い……お腹が焼けるみたい……」

「効果絶大だね」

興奮した信也が猛り狂った肉棒を突き入れると同時に薬効が暴走。祖母文子は口から白沫を噴きながら壮絶なオーガズムに達した。

一方その頃、母親香代子は以前、農協の寄り合いで行った会の宴会で、隣村の男三人に犯され、熟れた体を散々犯され凌辱され、夫和夫、息子信也とは違う大人のチンポにオメコと肛門と口穴を同時にいかされ、その快感に酔いしれ、その後、たびたび三人に呼び出され、熟れた淫乱な体を男達に弄ばれていました。

今日も、母親香代子は呼び出されて、その快感が香代子は忘れられず、男達に抱かれていました。

母親香代子は、指定された古びた農具小屋の戸を恐る恐る叩いた。

中からは野太い男たちの笑い声が聞こえてくる。心臓が痛いほど脈打っているのは恐怖なのか、それともあの時の快感を予期しての興奮なのか、自分でも判然としなかった。

「お待ちかねの『お母さん』が来ましたぜ」

扉が開き、一人の男が香代子の腕を掴んで中に引っ張り込む。

薄暗い小屋の中には、すでに二人の男が待っていた。酒瓶が転がり、湿った藁の匂いと男たちの汗臭さが充満している。

「遅かったじゃないか、香代子さん」

一番年嵩らしい男が下卑た笑いを浮かべる。彼らの視線は、香代子の胸元や尻に容赦なく突き刺さった。

「やめてください……夫が……息子が……」

弱々しく抗う香代子の言葉は途中で遮られた。一人の男が背後から彼女を羽交い絞めにし、もう一人が正面から彼女の頬を撫でる。

「夫も息子もここにはいないだろう?それに……この体は正直だぜ」

男の指が香代子の袴の上から尻をなぞる。ゾワリとした感覚が背筋を走り、彼女は無意識に腰を引いてしまった。

「そうだ、お楽しみの前に……どれくらい飢えていたか確かめてやらねぇとな」

年嵩の男が地面に胡坐をかき、下履きをずり下げた。醜悪なほどに屹立した肉棒が露わになる。

「まずは……俺のチンポしゃぶってくれよ。いつものようにな」

命令口調で言われ、香代子は屈辱に唇を噛んだ。しかし、心のどこかで抗うことの無意味さを悟ってしまっていた。いや、むしろ……あの快感を思い出した体が疼き始めている。「う……うう……」

抵抗する意思とは裏腹に、香代子は跪き、男の股間に顔を寄せた。鼻腔を満たす雄臭。舌先で先端の雫を舐め取ると、脳髄が痺れるような感覚に襲われる。

「は……あっ……んっ……」

舌全体で竿を包み込むように舐め上げ、口腔深くに導く。喉奥を突かれる苦しさすらも、今は微かな悦びに変わっていた。

「そうだ……うまくなったじゃねぇか。これから本番だからな」

男が満足げに笑うと同時に、後ろから羽交い絞めにしていた男が香代子の袴を乱暴に剥ぎ取った。白い肌が月明かりに晒される。「やだっ!」

反射的に体を捩るが、押さえつける力は強すぎる。もう一人の男が、香代子の右足を掴んで高く持ち上げた。露わになった秘部と菊門が、三人の視線に晒される。

「へへ……やっぱり濡れてやがるぜ」

卑劣な笑い声が小屋に響く。確かに、香代子の股間は既に淫らな蜜で濡れそぼっていた。自らの反応が信じられず、恥辱で顔がカッと熱くなる。

「やめて……本当に……許して……」

懇願の言葉は虚空に消えた。右足を掴んでいた男が自身の剛直を香代子のオメコに押し当て、一気に貫いたのだ。「あああっ!ひいいぃぃっ!!」

準備など念頭にない荒々しい挿入。なのに、体はその衝撃を受け入れ、歓喜の声を上げてしまう。

男のモノが出入りするたびに、ぐちゅぐちゅという粘っこい音が響き渡り、香代子の理性を奪っていく。「こっちも忘れんなよ」

背後の男が囁き、無防備になった尻穴に指を這わせる。皺を伸ばすように捏ね回されると、そこはあっという間に柔らかく蕩けていった。

「んあっ!そ……そこはダメ……っ!」

拒否の声も虚しく、男の節くれだった指が一本、二本と侵入してくる。異物感と紙一重の快感が肛門から湧き上がる。

「おいおい、ケツ穴まで緩みきってんじゃねぇか。息子のチンポで毎日練習してたんか?」

嘲笑と共に、背後の男も自らのイチモツを取り出し、唾液で湿らせて菊門にあてがった。

「お願い……それだけは……家族に知られたら……私…」

最後の抵抗も空しく、前後の穴に男たちの熱杭が同時にねじ込まれた。

「あぐぅっ!!ひぎぃいいぃぃっ!!おっ……オメコも!ケツマンコもぉぉおっ!!」

凄まじい圧迫感と痛み。しかしそれは一瞬のことだった。二つの穴を抉られるたびに、脳天を突き抜けるような快感が全身を駆け巡る。

「んおっ!あおおぉぉん!ち……チンポがぁ!どっちも……すごいぃぃっ!」

上下左右から男たちの肉棒に突き上げられ、香代子は獣のような叫びを上げ続けた。

三人の男たちは競い合うように腰を打ちつけ、香代子の熟れた体を蹂躙していく。

乳房は無造作に掴まれて形を歪められ、乳首は指で弾かれ赤く腫れ上がった。

「出すぞ!オメコに出すから孕めよ!」

前から責め立てていた男が低く唸り、香代子の子宮口に叩きつけるように精を放った。

ほぼ同時に、後ろの男もアナルに熱い奔流を注ぎ込む。

「ひぃぃっ!出されてるぅ!オメコもケツマンコも……ザーメンでいっぱいになってるぅぅぅっ!!」

体内に放たれた熱量に意識が飛びそうになる。しかし休む間もなく、次の男が入れ替わり立ち代わり、香代子の欲望の壺を埋め尽くしていった。

何度目の絶頂か分からない。時間の感覚も失われ、ただひたすらに肉の悦びに溺れていく。

「あへぇ……も…もう……おかしくなっちゃうぅ……気持ちいいの止まらないのぉぉ……」

涎と涙でぐちゃぐちゃになった顔で香代子は喘ぐ。最初にあったはずの罪悪感はとうに消え去り、今はただ与えられる快感だけを追いかけていた。

「そうやって素直になればいいんだよ。お前みたいな淫乱女にはこれがお似合いだ」

年嵩の男が嘲りながら、香代子の膣内に自らの剛直を打ち込んだ。

子宮口を容赦なく突き上げられ、香代子は断続的なオーガズムに襲われる。

「あっあっあっ!チンポすごぉい!オメコ溶けるぅ!ケツマンコも……あああんっ!もっと激しく突いてぇぇっ!!」

もはや演技ではなかった。理性の箍が外れ、香代子は自ら腰を振りたくって男たちの肉棒を貪欲に味わっていた。

行為が終わる頃には、香代子の体は全身ザーメンまみれで白く汚されていた。

意識朦朧とした彼女は藁の上に横たわり、時折体をビクつかせている。

「また呼び出してやるからな。その時はもっと派手に啼けよ」

男たちが下品な笑いと共に去っていく。

小屋に一人残された香代子は、体中にまとわりつく雄の匂いと、まだジンジンと疼くオメコと尻穴の感覚に茫然としていた。

夫和夫の顔が、そして息子信也の顔が脳裏をよぎる。

(私は……なんてことを……)

後悔と罪悪感が込み上げてくるが、それ以上に強烈なのが先ほどの快感の記憶だった。

自らの指でまだ濡れているオメコと尻穴を弄ると、甘い疼きが蘇ってくる。

「あんっ……」

漏れた吐息は切なく、どこか期待に満ちていた。香代子の淫らな日々は、まだ始まったばかりなのかもしれない。

続く

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:0人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:0人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 0ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]