官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
東北の田舎の山村2
投稿:2026-02-06 11:17:34
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東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…
東北の田舎の山村2
東北地方のこの村では、冬は雪深く、男達は収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。
この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信也13裁、夫の母親、文子64歳が家を守っている。冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住人になる。
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二日目の朝
空が徐々に明るくなり始め、山奥の山村に朝のひざしが注ぎ、
性交をした、いやらし臭いが残る部屋に朝のちょうこうが入り込んできました。息子は一晩中、母親を抱き、朝まで5回の熱い精液を母親の熟れた女陰に注ぎ込み、母親と二人全裸で横たわっています。
息子が全裸の母を引き寄せ、唇を求めると唇を合わせてくれ、柔らかな舌を入れてきた。長い接吻の間にペニスに絡んだ指は、チンポを優しく扱いていた。
熱い溜め息を吐く母の顔が再び、淫らになっていた。
母親は泣き出しそうな声を洩らしながら、大きなお尻を振ったが、逆にそれが息子を誘っているようで悩ましかった。
贅肉がついているものの、豊満な乳房と尻は息子の欲望を誘った。
息子はあらためて、恋焦がれていた、母親の女陰をその目にした。
昨日は、狭い浴室の中での行為だったので、息子は無我むちゅうに母の
女陰に吸い付きましたが、今朝は、朝の明るい陽ざしの中での愛撫です。
ゆっくり時間を掛けて熟れた女陰の鑑賞でした。
陰毛はかなり濃いほうで、陰唇は赤褐色で淫猥いな構造に見えた。
左右にペロンと伸びてめくれ返った花弁を両手で押し広げると、燃えるような紅色の肉壁はすでに淫液で、しとどに濡れそぼっていた。
「ああ、いや」「びしょびしょに濡れているよ、母さん・・・・・・」
「やめて~、そんなに見ないで・・・・・・」
昨夜から何度も息子により、快楽の絶頂を迎えさせられた、母は羞恥に声を震わせた。
パチンコ玉ほどもあるクリトリスの包皮を剥いて指で撫でる
悩まし気に腰をくねらせ始める。「母さん、もっと広げて。」母親の心の中で何かが吹っ切れたのか観念したように両足を大きく」広げた。
すっかり淫らな気持ちになっている母の姿に、息子は歓喜していた。淫液の溢れは一層夥しくなり、尻のほうまでしたたって会陰部をぬめらせてしていた。息子は蕩け切っている母の陰唇に吸いついた。「ああ~っ・・・・・・・」
母は悲鳴に近い声を上げ、両手で息子の頭を自分の股間に押さえつける。
息子が音を立てて淫液を吸い上げると、母が首を左右に振って髪を振り乱して、年に似合わず可愛らしい喘ぎ声を上げた。「ああ・・・だめつ・・・・あっ、ああ・・・・・・」
母の腰がぶるぶる震え、今朝、一度目の絶頂に達したようだった。「母さん、よろこんでくれたんだね。もう、入れてもいい?」
息子は目を閉じてう頷なずく母を後ろ向きにすると、一気に貫いた。「お母さん!」「あ-っ・・・・・・・・・あああ・・・・・」母の膣内は熱く、根元まで包み込んでくれた。
「母さん、気持ちがいいよ」息子は注挿入を始めた。「ぬちゃ、ぬちゃっ。」
濡れきっているので実に淫らな音が湧き立つ。母はその音にますます燃えがったようで、
「私もよっ・・・・オメコがとってもいいわ」と喘ぎ、女陰が強く締め付けてくるのが感じられた。「母さん、もっと腰を使って・・・・」
息子は母の乳房を揉み立てながら何度も腰を大きく突き上げた。
「いつ、ひーっ・・・いいわ・・・・・いってしまいそう・・・もっとよ、もっとやって」
息子の腰の動きに合わせて、母も激しく尻を振る。深く嵌る度に子宮ロで亀頭を擦るような見事な腰の使い方だ。
息子は腰の筋肉が麻痺するほど長い時間突き続けた。母親の喘ぎ声は嗚咽の呻き声に変わり、二人が揃って絶頂の時を迎えた。
「母さん、出る、ああっ」
息子は母の膣奥深くに熱い精液を勢いよくほとばしらせた。
「ああ、ああ、ああ・・・・いく、オメコいく、いくーっ!」
母も大きな声を上げ、ガクガクと全身を痙攣させて果てた。
母子二人はしばらく余韻を楽しんだ後、布団に潜り込んだ。
息子は母を抱くことかできた幸福感に浸っていた。
一方、祖母の文子は狭い家の中での卑猥な母子性交を毎日、目にし嫁の香代子の喘ぎ声を聞き、老いたとはいえ文子も淫靡な感覚が蘇っていました。
事実、文子の息子、和夫とは還暦を過ぎた今でも、香代子が家にいない時に時々、
母子性交をしていた。嫁の香代子も、それは知っているのだが黙認していた。
ある日、香代子が農協の寄り合いで家を留守にしていた、孫の信也も屋根の雪下しで
家の外で雪かきをしていた。
雪かきがひと段落しため、信也はひと休みで玄関を開け、家の中に入った。
何かわからない声がした、話し声などではなくなにか唸り声のような声だった。
「ばあちゃんかな。まだ寝ているのか」
朝が早い祖母はもうとっくに起きているのだと思っていた。こんな時間に一体何をしているのだろうと気になり祖母の部屋の方へと向かうことにしたのだ。
部屋に近づいていくと確かに祖母の声で、時々苦しそうな声をあげているのが聞こえてきた。ひょっとして体調を悪くして苦しんでいるのではないか。そう思いながらも信也はそっと祖母の部屋の襖を開いて中を覗いたのだ。室内は暗くよく見えないがうっすらと動く人影が見えた。「んん・・・ふぅ・・・」
普段の冷徹で落ち着いた祖母から想像できない上ずった声に驚いてしまう。その息遣いはどこか淫靡で欲情的なのだ。その声を聞いているだけで信也は心臓の鼓動が強まっていく。やがて闇に目が慣れ、見えてきた室内の光景に信也は絶句してしまった。
「は、は、はっ・・・うう」
祖母は寝間着の浴衣を脱いで布団の上で全裸になっていた。毎日運動を欠かさず食事にも気を使っている祖母は年齢の割に整った細い身体をしていてその体をくねらせ
んんるように動かし、右手を股に当てている。
「・・・ふぅ・・・」「は、は、はっ・・・うう」
あまりの衝撃的な光景に驚いて頭が真っ白になり、それがなにをしているのかまだ若い信也にはすぐにはわからなかった。けれど次第に興奮気味の祖母の状況から信也は察してしまったのだ。「ばあちゃんが・・・あのばあちゃんが・・・」
還暦を過ぎた老婆とはいえ初めて目にする祖母の女体、そして淫らな行為に信也は見入ってしまった。鼓動も高鳴り興奮してしまう。ベリーショートの黒髪の生え際からわずかに汗が垂れてきている。「ふぅふぅ・・・んっもっと・・・」
感情のかけらさえ普段は見せない祖母が興奮気味に息をあげているなんて見ていてもとても信じられない。普通なら冷めてしまうところだろうが溜まっていた性欲、普段の祖母とのギャップがますます信也を興奮させていくのだ。血のつながった肉親だとわかっていてもその興奮は抑えられない。硬くなった股間に信也も手を当てていった。
襖の隙間からずっと覗き続けていると祖母の言葉に信也はさらに驚いてしまうことになった。「信也・・・んっ信也・・・」
唇を噛みながらもかすかに発したのは孫の名前だ。祖母は孫である信也のことを想像しながら行為をしているのだろうか。名前を聞いた瞬間、混乱したが身体の方は一気に股間がはちきれそうなほど硬くなってしまった。
「こんなこといけないのに。私とこんなこと・・・ああ、だめ・・・だめ!」
祖母の股に手を当てている手の動きがより激しくなっていき声もより大きく荒げた息遣いになっていく。
それを聞いていると信也の自制心は限界に達してしまった。考えるよりも先に襖を開け、祖母の部屋へと入っていったのだ。「信也!?どうしてここに!」
突如部屋に現れた信也に祖母は当然驚いた。すぐに行為をやめ裸体を手で隠そうとしたが信也は祖母のもとへと近づいていきその腕を強くつかんだ。
「そんなことよりばあちゃん今俺のこと考えながらオナニーしてたよね」
「オ、オナニー・・・一体何のことを」
顔をそらし明らかに祖母は動揺していつもの強気の態度は失せていた。胸元をしっかりと覆った祖母の腕を掴んで身体から離し、祖母の乳房に目をやる。あまり大きいとは言えないが女らしい曲線を描く形に釘付けになってしまう。
「俺の名前を何度も言いながら自分であそこを・・・してたよね。ずっと見てたよ」
祖母はなにも答えようとはしない。絶対に認めたくないのだろう。見られていたと知ってもそれを認めれば祖母の自尊心は崩壊してしまうに違いない。
俺は祖母を布団に押し倒し、身体の上に乗ると両乳房を思い切り掴んで揉んだ。柔らかい感触が手のひらいっぱいに広がり最高の感触だ。初めて触れる祖母の乳房を強く揉んでいった。
「信也!なにするの!」
祖母の行為を見て興奮していた信也は欲求を抑えることができなかった。自分でも普段嫌悪している祖母相手にこんなに興奮しているなんて信じられない。胸を揉み、硬くなった股間を祖母の脚に擦り付けていった。
「ばあちゃんだって欲求不満なんだろ。俺でオナニーしてたくらいだからこうやって本当に孫にされると嬉しいんじゃないの」
「なに馬鹿なことを言っているの。すぐにやめなさい」
いつもの強気な口調で俺にそう命じてきたが言うことを聞くなど毛頭なかった。寝間着として着ていた浴衣を脱ぎ、パンツも脱いで全裸になり祖母の身体に乗っていく。肌同士が触れると祖母の身体がわずかに火照っていることに気づいた。
「追い出すならそれでもいいよ、でもその前に」
祖母の抵抗は弱く、思った以上に力は弱く。両腕を掴んで布団の上に押さえつけて首筋や肩に舌を当てていった。心地よい肌の感触と石鹸のにおいが信也を、ますます興奮させる。
信也の勃起したペニスを祖母の腹に擦り付けると悲鳴のような声をあげた。その声に興奮を覚えてしまった信也さらに強くペニスを柔らかい祖母の腹肉へと押し当てながら腰を動かしていく。
「はっ!うう!信也、あんたのが・・・あんたのあれってこんなに・・」
「気持ちいいよ。こうやって擦り付けてるだけで逝きそう」
亀頭が祖母の腹に食い込み、裏筋が肉に包み込まれていく。信也にとってはこれだけでも十分すぎる刺激だ。
祖母は抵抗する力が抜けていき、信也の擦り付けるチンポに反応して、より上ずった声をあげるようになってきている。時折身体を振るわせ、感じているようにも思えた。
両腕で祖母の股を開くと、はじめて目の当たりにする祖母の割れ目、興味津々でそこへ指を軽く当てると祖母はこれまで以上に大きな声をあげた。「やぁああ!」
軽く触れた谷間は湿っていて指が濡れていく。慎重に指を動かし、どうなっているのか確かめながら触れていった。全体は柔らかいものの硬くなっている部分もあり、そこに触れると祖母はさらに身体を振るわせた。
「だめ、触らないで!」「これがバアチャンのオメコなんだ。もっと触りたい」
祖母の言葉を無視してさらに強く指を当てて触れていった。すると指がするりと吸い込まれるような部分があり、指がどんどん中へと入っていく。そこはより湿っていて柔らかい。
祖母はまだ弱い抵抗をしているが、信也の方はさらに欲求が抑えられなくなった。股から指を離すと体を起こし、自分の勃起したチンポを近づけていく。これから自分がしようとしている行為に恐怖と興奮が入り混じった不思議な気分だった。
「やめなさい。信也!」「無理!もう入れるから!」
祖母の股に向かって全身で近づいていきチンポが割れ目の中へと触れていった。温かい肉に触れ、さらに力を入れて前へと突き出していくと、するりと穴の中へと入っていく。
「うう!入っていく!ばあちゃんに入れてる!!」「だめええ!」
祖母の悲鳴が響く室内でさらに信也は下半身を祖母へと寄せていった。チンポが心地いい感触に包まれていき、これまで経験したことのない快感が広がってくる。これが還暦を過ぎた女とのセックスなんだ、ということを徐々に実感しながら祖母に向かって少しずつ腰を動かしていく。「ふう、うう!」
祖母に向かって腰を振っていった。うまくいっているとは言い難いが、それでも祖母の膣にチンポが擦れて快感が走ってくる。
視線を下ろし祖母の顔を見ると横を向き俺の顔を見ようとはしない。唇を噛んで必死に耐えているようだ。「ばあちゃん、気持ちいいよ。ばあちゃんのオメコ。複雑な気持ちだけど・・・気持ちいい」「ん・・・くぅ・・・」
祖母は息を殺して耐えている。その祖母に向かって信也は何度も腰を動かしていった。繋がっている祖母の身体を見下ろすとその体つきが色っぽく感じられる。64歳の肉体は弛んでいて瑞々しさを失っているが、若いころはきれいな体つきだったことをうかがわせる。そんなことを考えながら腰を振っているとペニスが熱くなっていった。
「ばあ・・・ちゃん・・・出る・・・ふっ・・・ううう!!」
チンポが祖母の膣内で大きく震えて大量の精液が迸った。その射精の気持ちよさに思わず声をあげてしまいながら祖母の中へと思い切り出していったのだ。
「き、もち・・・いい」
射精が終わると全身の力が抜け、祖母の身体の上にぐったりと倒れこんでしまった。
その日以来、信也は母親の香代子と祖母の文子を毎日、抱いた。
続く
東北の山奥の山村3東北地方のここの村では、男達は、およそ半年間家を留守にする。冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住人になる。その日以来、信也は母親の香代子と祖母の文子を毎日、抱いた。香代子も文子も、この小さな山村では日常茶飯事となっていた近親相姦を何の違和感もなく…
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(2020年05月28日)
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