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東北の田舎の山村7

投稿:2026-03-01 12:03:11

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

前回の話

東北の田舎の山村6東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…

東北の田舎の山村7

東北の田舎の山村では父親がいない間、息子が母親を抱くのが日常であった。

--------------------------------------------------------------------

その夜、信也は祖母文子の部屋で眠りについた。翌朝、信也が目覚めると文子は既に起き上がり朝食の支度を始めていた。昨晩の淫靡な空気はどこかへ消え去り、そこには普段通りの祖母の姿があった。「おはよう、信也。よく眠れたかしら?」

「うん……」信也は寝ぼけ眼で返事をしたが、体の芯にはまだ昨晩の興奮が残っていた。

朝食後、信也は再び文子の部屋を訪れた。祖母はベッドに腰掛け、編み物をしていた。

「ばあちゃん……昨日言ったこと……」

「ふふ……約束したものね」文子は編み針を置き、穏やかな笑顔を見せた。「香代子さんがいない間なら……いつでも」

信也の視線は祖母の垂れた乳房に釘付けとなった。寝巻きの胸元が少し開いており、黒ずんだ乳首が覗いている。「ばあちゃん……もう我慢できない……」

「まあ、そんなに焦らなくても……」文子は優しく諭すように言った。「ほら、こちらにおいで」

信也が祖母の隣に座ると、文子はそっと孫の頬を撫でた。その手は節くれ立っていたが、温かかった。

「ばあちゃんのこともっと好きになってほしいから……少しずつ教えてあげるわ」

信也は祖母の胸に顔を埋めた。熟れた女の体臭と乳香が混ざった独特の匂いに包まれる。

「ばあちゃん……気持ちいい……」

その時、玄関の戸が開き、母親香代子が疲れた様子で帰って来た。

息子の信也は母親香代子の帰りを待ちかねていた。帰ってきた母の肉体を早く抱きたかった。

「母さん、早く服を脱いでこっちへおいで」

その日の香代子はずいぶん疲れている様子だったが、息子が求めると顔色がサッと変わった。

「今日は、しないで・・・・」

信也は怪訝な思いで母を抱き寄せ、股間に手を伸ばした。そして、そこにあるべき陰毛がすっかり剃られツルツルになっているのを知り、驚愕した。

信也はしばらく母親の陰毛を剃っていなかったので、当然、昨日の

家を出る前までは、可愛らしい陰毛が熟した下半身にあった。

「これは、一体どういうことだよ」

「ごめんなさい、仕方がなかったの・・・私、嫌だったのに・・・無理矢理されたの・・・」

香代子は寄合の後の宴会後、隣村の男性三人に一晩中交代で散々犯されたことを告白した。

さらに、明け方近くになって、記念だと言って剃毛されたらしい。

母親が息子信也、以外の男達のチンポを迎え入れ、腰を振ってすすり泣いたのだと思うと嫉妬心が燃え上がった。

「その男達のチンポも咥えさせられたんだろう」

「お願い・・・そんなに責めないで・・・・」

「まさか、精液も飲んだんじゃないだろうな」

返事が無いことが、事実を物語っていた・

こみ上げてくる怒りを押さえきれずに香代子を全裸にひん剥くと、全身にキスマ-クがくっきりと残っていた。特に乳房と尻には、よほど強く吸われたのか痕が痣のようになって生々しかった。

「こんな肉体にされて・・・・オメコもしゃぶらせたんだろう」

信也は太腿を開くと、ふっくらした陰部を余すところなく晒した。

「いやっ・・・かにんして・・・・お願い・・・見ないで・・・・」

そこは飾るものが無くなり、白い丘を割る真っ赤な裂け目が露骨に見え、長時間吸い続けられたクリトリスは包皮が捲れ、剥き出しになっていた。

男達も毛を剃った後で香代子のオメコの淫靡な造りを全部仔細に観察して愉しんだはずだ。

その花弁がだらしなく開き、赤く腫れた穴の肉壁を覗かせていたのは、数限りなく激しく三本のチンポを挿人された証だった。

「何度もいかされたんだな、母さん」

「許して・・・・・どうしょうもなかったのよ・・・・・・」

香代子は泣きながら謝ったが、犯されながら愉悦のよがり声を上げたに違いなかった。

男達が放出した精液を割れ目から垂れ流し、下半身剥き出しで身動きできないほどの快楽に痺れている母香代子の姿が頭に浮かんだ。

母香代子の割れ目に鼻を近づけると、嗅ぎ置れた熟母の熟した香りに混じって、強く栗の花の香りがした。男達が香代子の体内に放出した精液が膣奥にまだ残っていて臭っているのだった。

香代子が、ついさっきまで男達に抱かれていたという現実が、

嗅覚を通して息子信也の胸を掻きむしった

信也は視線を香代子の尻の谷間に落とすと、尻穴が少し開いてほころんだようになっていることに気付いた。

「ケツオメコにも入れられたのか?」

「どうなんだ!」

「ごめんなさい・・・・本当に、嫌だと言ったのよ・・・・でも、二人に押さえられて、

もう1人が後ろから・・・・・・・・どうしても逃げられなかったの・・・・・・・・」

信也は母香代子の言葉は言い訳だと思った。

膣口は仕方ないとしても、秘孔の小さい尻穴はにそう簡単に男のチンポが入る筈がない。

女が協力しなければ出来ない行為だろう。

男の強引さに負け、母香代子が尻を開いてしまったのに違いなかった。

「感じたのか?」

「そ、そんな・・・・痛かっただけです」

「しかし、その男は母さんの尻を奪って喜んでいただろう」

「知りません・・・・・あの人が勝手に・・・・」

「本当に一人だけなんだな、何回やられたんだ」「よくわからないわ・・・・」

「正直に言うんだ」

「あの人は、お尻の穴だけにしたの・・・・何度も・・・お願い、あなた、もう、許して・・・・」香代子は息子にしがみつき、必死の形相で哀願する。信也は香代子のケツ穴まで奪った男を憎んだ。

信也は香代子を犬のように這わせ、バックからチンポを挿人した。二人が一番好な体位だ。

「こんな汚れた体でごめんなさい・・・・・」

香代子は泣きながら信也に許しを乞うた。信也が両手を前に回し乳房を鷲わしづ掴かみにして腰を前後させると、香代子は尻を淫らに息子信也の下腹に打ち返してくる。

母親香代子の大きな尻か開く度に、すでに他の男のチンポを受け入れてしまった茶褐色の肛門が信也の目に映った。

「どうして、ケツオメコまでやらせてしまったんだ。どうして・・・・」

信也は理性では香代子を哀れに思うことができても、本能では許すことができなかった。

そんな信也の感情的な激しい突き込みに、母香代子はとうとうよがり泣き始めた。「母さん、母さん・・・・・」

信也は母香代子の名前を繰り返し呼びながら、大きな尻を抱いて一段と激しくべニスを突き込み続けた。

香代子は体を支えられなくなり、布団の上に崩れた。

信也は母香代子の腹の下に枕を敷き、大きな尻を突き出させ再び挿入した。その腰を押さえつけるようにしてチンポを深く突き入れ、子宮に叩きつけると、香代子は悶え狂った。

「オメコいい・・・・・だめ、もうだめ-っ」

香代子が絶叫して悦よろびこの頂点に達するのと同時に、

信也も思う存分熱い精液を香代子の子宮にぶちまけた。

終わった後、信也が香代子を優しく抱きしめると信也にしがみついてきた。その顔は涙に濡れていた。

その後、母親香代子は信也に対する奉仕は益々献身的になり、愛情を注いでくれた。

そして二人は今まで以上に頻繁に情を交わすようになっていた。

もちろん息子信也に対する奉仕ばかりではなく、自分の方から積極的に肉体を求めて来ることも多くなった。

息子信也は最初、無理をしているのではないかと疑った。

しかし、母香代子の肉体は本当に感度が高まっているようで、

以前より潮噴きも多かった。

それだけではなく、男達との一件以来、香代子の体はオメコの中だけでなくケツ穴を責められる事を覚えたのだ。

今では息子信也のチンポにケツ穴の肉を責められるのが待ちきれないほどであった。

続く

この話の続き

東北の田舎の山村8ある東北の田舎の山村では父親がいない間、息子が母親を抱くのが日常だった。---------------------------------------------------------------------この日も信也の目の前でオナニーして見せろと言うと、香代子はオ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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