官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
東北の田舎の山村8
投稿:2026-03-04 15:41:03
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東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…
東北の田舎の山村7東北の田舎の山村では父親がいない間、息子が母親を抱くのが日常であった。--------------------------------------------------------------------その夜、信也は祖母文子の部屋で眠りについた。翌朝、信也が目覚める…
東北の田舎の山村8
ある東北の田舎の山村では父親がいない間、息子が母親を抱くのが日常だった。
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この日も信也の目の前でオナニーして見せろと言うと、香代子はオメコではなくケツ穴に入れてみろと言われ、尻を向けた香代子の肛門に指を三本入れて、息子信也が前後に激しく動かし始めた。
「あっ・・・・・・・・はぁっ・・・・・うっ・・・・・」
香代子の肛門は敏感に反応し、快感に支配されていく。
肛門の肉が指を締め付けながらピクピクと痙攣し始めた。
「あっ・・・い・・・いっ・・・・・あぅっ・・・・・」
息子信也は、香代子の肛門を掻き回しながら腰を持ち上げた。
香代子の尻が浮き上がった格好になった。香代子の秘肉から溢れる愛液がダラダラと滴り落ちた。
「アナルであんなに感じているなんて、淫乱すぎるよ!」
「違う・・・・・・私はただ・・・・貴方に喜んで欲しいだけ・・・・」
「母さんは淫乱だ。ケツ穴を穿られてよがるなんて、母さんが淫乱じゃない証拠なんかあるのか!」
「ああ・・・・そんな言い方・・・・ひどいわ・・・・」
息子信也は、香代子の言葉を遮るようにさらに激しく手を動かし続けた。
「あっ・・・・・はあっ・・・・・」
香代子の肛門から分泌された愛液がドロドロと流れ出てくる。
信也は、香代子の肛門に指を入れて、クリトリスを軽く摘んだ。
「あぁっ・・・・!」
香代子は甲高い声を上げて仰け反った。息子信也は、そのまま香代子を四つん這いにした。
「あ・・・・」
香代子は期待に満ちた表情を浮かべて振り返った。信也は、香代子の肛門に指を三本入れて激しく動かし始めた。
「あっ・・・ひぃっ・・・・あ・・・ん・・・・・」
信也は、香代子の肛門を激しく責め続けた。
「あっ・・・あ・・・・あん・・・・はぁっ・・・・うん・・・・・」
信也は、香代子の肛門の締め付けを感じながら、クリトリスを弄り続けた。
香代子は、信也に言われるままに、腰をくねらせてケツ穴の締まりを良くしようとしている。
信也は、そんな香代子を褒めるように尻を撫でたりした。
「あ・・・ふぅ・・・・・ん・・・・」
信也は、香代子のケツ穴の締まり具合を確かめるように指を引き抜いたり入れたりした。
「あっ・・・・はぁ・・・・」
息子信也が指を引き抜くと、肛門はポッカリと空洞になった。
息子信也は、その穴に指を二本差し入れて大きく広げた。
「あぁ・・・・・」
息子信也は、香代子のケツ穴に指を二本入れてグチャグチャと掻き回した。
「あっ・・・・あっ・・・・・」
息子信也は、香代子のケツ穴の中に出し入れした。
「あっ・・・あぁ・・・・・ん・・・・」
香代子は、息子信也の指の動きに合わせて腰を動かした。
「あぁっ・・・・はぁ・・・・」
息子信也は、香代子のケツ穴から指を引き抜くと、今度は一本だけ入れて出し入れした。
「あ・・・あぁっ・・・・・」
息子信也は、香代子のケツ穴に指を出し入れした。
「あっ・・・あぁ・・・・・あぁ・・・・・」
息子信也は、香代子のケツ穴に指を出し入れした。
「あ・・・あぁっ・・・・・」
香代子は、息子信也の指の動きに合わせて腰を動かした。
「あぁっ・・・・はぁ・・・・」
信也は、香代子のケツ穴の締め付けを感じながら、クリトリスを弄り続けた。
香代子は、信也に言われるままに、腰をくねらせてケツ穴の締まりを良くしようとしている。
信也は、そんな香代子を褒めるように尻を撫でたりした。
「あ・・・ふぅ・・・・・ん・・・・」
信也は、香代子のケツ穴の締まり具合を確かめるように指を引き抜いたり入れたりした。入れてグチャグチャと掻き回した。本差し入れて大きく広げた。
「あぁ・・・・・」
信也は、香代子のケツ穴に指を二本入れてグチャグチャと掻き回した。
「あっ・・・・あっ・・・・・」指を香代子のケツ穴の中に出し入れした。
「あっ・・・あぁ・・・・・ん・・・・」香代子は、信也の指の動きに合わせて腰を動かした。
「あぁっ・・・・はぁ・・・・」香代子のケツ穴から指を引き抜くと、
今度は一本だけ入れて出し入れした。「あ・・・あぁっ・・・・・」
「あっ・・・あぁ・・・・・あぁ・・・・・」「あ・・・あぁっ・・・・・」
香代子は、信也の指の動きに合わせて腰を動かした。
「あぁっ・・・・はぁ・・・・」
その後、母親香代子は信也に対する奉仕は益々献身的になり、愛情を注いでくれた。
そして二人は、今まで以上に頻繁に情を交わすようになっていた。
祖母文子を交えた香代子と信也の3P
その夜、いつものように香代子は寝室で信也との情事に耽っていた。祖母文子は居間で編み物をしていると思っていたが、障子の向こうから不意に声がした。
「香代子さん……ちょっといいかしら」
静かだが確かな意志を感じる声だった。信也は香代子から離れようとせず、むしろ腰を深く沈めた。
「あっ……!」香代子が思わず声を漏らす。
「ダメよ……お祖母ちゃんが……」
「呼んでいるだけだ」信也は低く囁いた。「見せてやればいい」
「そんな……」香代子の抵抗は弱々しかった。むしろ期待が混じった声音だ。
障子がゆっくりと開き、素っ裸の文子が現れた。六十路を過ぎた彼女の裸体は、重力に逆らえない豊満さを持ちながらも、淫靡で卑猥な体だった。
「香代子さん、お願い、、、私も一緒に信也に抱いてもらいたいの、毎日あなた達の卑猥な姿を見せられ、いやらしい喘ぎ声を聞かされたら、私もおかしくなってきたのよ」祖母文子は64歳の熟れた体を二人の間に入れ、「信也、ばあちゃんも抱いて....」と信也に抱きつきました。
祖母文子はすでに、信也と二人で肉体関係を持っているからこそ、このような大胆な行動に出たのだ。
香代子は、突然の事に驚いたが、この雪深い、極寒の山奥の村で夫の帰る雪解けの春まで、この家を三人で守る為には姑文子64歳、嫁香代子38歳、息子信也13歳で近親相姦しながらきびしい冬を乗り越えるしか方法がなかった。
「おばあちゃんもきて...」3人は裸で抱き合った。文子は信也に熱いキスをして舌を信也の口中に入れ、唾液を吸い合う。香代子は文子の年老いたとはいえ、卑猥な臭いをさせてピクピクと蠢く文子のオメコに吸い付き、舐め回して、そのオメコ中に香代子の舌を入れ、陰汁を啜り飲んでいる。
文子は香代子にオメコを舐められると声を出して喘ぎ始める。
「おばあちゃんのオメコ凄い臭い。美味しいわ」と香代子は言う。
「そうよ香代子さん、わたしは孫の信也にずっと犯されるのを待ってるのよ...」
「うふふ……私も同じよ」
「母さん!ばあちゃんのオメコ舐めているの?僕のチンポ舐めて!」
香代子は信也に頭を下げて口を開き、大きくなった息子信也のチンポを口に含み尺八をする。熟母の舌技に信也は歓喜の声を上げた。
「ああぁ~!母さんの舌最高だよ、チンポ感じる。」信也は母親にチンポを舐められながら、祖母の文子の卑猥なオメコに舌を這わせた。
香代子は「ほら信也、おばあちゃんのオメコの味はどうなの?」と信也のチンポを尺八しながら聞く。
「おばあちゃんのオメコも美味しい!母さんのおめこもすごくイイよ」
文子「じゃあ、私が先に入れるわね……信也、私の中に来て頂戴……」
香代子は、夫和夫との性生活では決して得られない快感が、姑文子と信也との禁断の3PSEXにはあった。
文子「入れるわよ……」信也が仰向けに寝て、文子は両脚を大きく開いて腰を落とした。
文子「あっ!入ってくるぅ~!!」文子が絶頂を迎えると同時に信也も果てた。そして、その精液をすべて受け止めるように文子の子宮口からドクンドクンと脈打つように吐き出された……
信也「あっ……おばあちゃんの中すごい気持ちいい」
香代子「はぁはぁ……私もいっしょに逝くわ!」と香代子は自身のオメコの敏感なクリトリスを擦り上げて絶頂を迎えている。
文子「はい……おばあちゃんも一緒に逝きます……うぐうぅ!」文子は孫の信也に犯されて何度も昇天してしまった。孫のチンポを全て飲み込んだその瞬間、絶頂と共に膣から吹き出した愛液が床一面に飛び散ったのだ……
文子「あああああああああっ!またイっちゃうわ!」文子のオメコからは止めどなく蜜が流れ出て、それに比例するかのように母香代子も狂ったように悶え始める。
信也「おばあちゃん……おばあちゃんのオメコすごい……もう逝きそうだよ!」
香代子「私もよ!おばあちゃん!一緒にイきましょう!!」
文子「ああぁ~!信也ぁ!!!!!」文子は再び意識を失う程の絶頂を迎え、そのまま失神してしまった。
香代子は失神し、息子信也の熱い精液が流れ出ている文子のオメコに優しく舌を入れ、息子信也の精液と文子の陰汁を啜り舐めのでした。
文子のオメコを舐めながら、香代子は自身のオメコが再び熱を帯び、文子のオメコからも卑猥な陰汁が溢れ出てきます。
「おばあちゃん、私のオメコも舐めて」と香代子と文子はシックスナインの形でお互いの卑猥な陰部を啜り合い、舐め合うのです。
二人とも「いいいいっオメコ気持ちいいっ..」と二人同時に絶頂を迎えるのでした。
その後、三人は互いの体を求め合うようにして過ごすこととなったのである……
冬の厳しさが増してきた。夫・和夫は出稼ぎ中で不在。雪深くなると村への道路は封鎖されるため、事実上の陸の孤島となる。そんな中での家族3人の生活だった。
食料は自家製の米、漬物など保存が利く物をなるべく買い溜めて置き、薪ストーブを焚いて暖を取る日々だ。
信也と香代子は、さらに深く、毎日お互いに身体を求め合うようになった。
息子信也は母香代子と、祖母文子の二人を別々に相手にする事もある。
三人同時に相手する事も頻繁にあった。……
続く
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