体験談(約 5 分で読了)
射精シーンあり!JSのワレメを拝ませて頂いたです!
投稿:2026-04-16 17:09:13
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中学校2年生の夏休みも終わりに近づいた頃の話だ。
あの年は特に蒸し暑くて、夜になっても部屋のエアコンがなかなか効かず、じっとりと汗ばむ日が続いていた。
僕は近所の学習塾で知り合った陽翔と、よく一緒に遊んでいた。
陽翔は隣の中学校に通うイケメンで、女の子からの人気も高かった。僕自身は鏡を見るたびに「まあ普通以下だな」と自覚していたから、陽翔と並ぶと少しだけ肩身が狭い気分になった。
でも、ゲームの話や下ネタで盛り上がれる気楽な友人だったし、たまにダウンロードしたエロ動画を交換したり、一緒にオナニーしたこともあった。
お互いまだ童貞同士で、そんな秘密を共有できる関係が心地よかった。その週末、いつものように僕の部屋でゲームをすることになった。
陽翔と僕、そして塾で仲の良い中2の結菜の3人。
ところが結菜は「妹も連れてきていい?」と言って、小6の葵を一緒に連れてきた。葵は姉の結菜とはまた違う、可愛らしい幼さを持った子だった。
大きな黒い瞳に、ふわっとした肩までの黒髪。笑うと頰にえくぼができて、まるで人形みたいだった。小学生なのに、すでに女の子らしい柔らかい雰囲気があり、なんとなく色っぽさの予感みたいなものを感じさせた。
結菜は胸がCカップくらいあってスタイルが良かったけど、葵はまだ胸も小さく、全体的に華奢で幼い体つきをしていた。
4人で部屋に集まり、テレビゲームをしながらお菓子を食べ、笑い声を上げていた。すると両親が「ちょっと近所のスーパーまで行ってくる」と出かけてしまい、家の中は子供たち4人だけになった。
部屋の空気が、ふと甘く重くなった気がした。ゲームの合間に、話題が自然とエッチな方向へ流れていった。
結菜が恥ずかしそうに目を伏せながら、「ねえ、男の子のあそこって……どんな感じで出るの?」と聞いてきた。葵も隣で目をキラキラさせて、「私も見てみたいなぁ」と無邪気に加わった。
陽翔と僕は顔を見合わせ、結局「じゃあ……見せてやるよ」という流れになった。僕たちはベッドに並んで座り、ズボンとパンツを膝まで下ろした。すでに2人とも女子の視線を感じて、半分ほど勃起していた。
悠真(僕)のチンポは15センチくらい。陽翔のものは16センチで、少しだけ長くて形も綺麗だった。僕は内心「やっぱり少し差があるな」と悔しい気持ちになった。結菜と葵は目を丸くして近づいてきた。
「わあ……すごい……硬くなってるね」
葵が、恐る恐る陽翔のものを指先で軽く触った。結菜も僕のものをそっと握ってくる。その柔らかい指の感触に、僕のチンポはビクンと跳ねて完全に勃起した。
葵は特に陽翔のものに夢中で、「熱い……脈打ってる……」と何度もつぶやいていた。女子2人が「実際に射精するところ、見てみたい!」と目を輝かせてせがむので、陽翔がニヤッと笑って言った。
「お前らも見せてくれよ。公平だろ?」すると結菜が、突然僕の方を見て言った。
「悠真には見せたくないなあ。陽翔にだけ、見せてあげる」その一言で、胸の奥がズキンと痛んだ。
僕たちはすぐに部屋の真ん中に折りたたみの机と毛布で即席の仕切りを作り、僕は一人だけその向こう側に隔離されてしまった。仕切りの向こうからは、楽しげな声と衣擦れの音が聞こえてくる。陽翔の声が興奮で少し上ずっていた。
「おお……マジですげえ……初めて見たよ。毛、めっちゃ薄いな……ピンク色で、めちゃくちゃ綺麗……」どうやら結菜と葵の2人とも、パンツを完全に脱いで、陽翔にワレメを見せているらしかった。葵の恥ずかしそうな小さな声が聞こえる。
「陽翔……そんなにじっくり見ないでよぉ……恥ずかしい……」結菜は僕をからかうように、
「悠真は一生、女の子のあそこなんて見れないんだね。残念~」
と笑い声を立てていた。陽翔は「悪いな、悠真。俺だけ楽しませてもらうわ」と言いながら、女子2人の裸を眺めながらシコシコし始めた。
仕切りの向こうで、ジュポジュポという音と、女子たちの息を飲む声が響く。3分ほど経った頃、陽翔の「うっ……出る……」という声の後に、
ポタポタと精液が落ちる音みたいなものが聞こえてきた。
結菜と葵の「きゃあっ!」「すごい……いっぱい出てる!」という驚きの声が重なる。僕は仕切りのこちら側で、15センチに勃起したチンポを握りしめ、悔しさと興奮で体を震わせていた。
陽翔がイッた後、みんなが服を着て仕切りを外した。陽翔はぼーっとした満足げな顔をしていた。
僕はただ、すごい羨ましさと虚しさが胸に残った。陽翔が「じゃあ俺、そろそろ帰るわ」と先に帰っていくと、部屋には僕と結菜、葵の3人だけになった。結菜が少し申し訳なさそうに言ってくれた。
「悠真、むらむらしてたよね?見ててあげるから、抜いていいよ」でも、さっきの悔しさがまだ胸の奥にこびりついていて、僕は「今は……いい」と小さく首を振った。すると葵が、にこっと笑って言った。
「私、まだもうちょっとゲームしたいから、悠真の家にいてから帰るね」結菜だけが先に帰ることになり、部屋は僕と葵の2人きりになった。ドアが閉まる音がした瞬間、部屋が急に静かになった。少しの沈黙の後、葵が小さな声で、でもはっきりと言った。
「……私の裸、見ていいよ」僕は耳を疑った。心臓が一瞬でドクンと大きく鳴った。
「え……本当?お願い!少しだけでいいから、見せてくれ……」
葵は頰を真っ赤に染めながらも、こくりと頷いた。ベッドに座ったまま、スカートをゆっくりとめくり上げた。白い可愛いパンツが露わになる。
彼女は深呼吸をしてから、パンツのゴムに両方の指をかけ、ゆっくりと下げていった。生えかけの薄い陰毛の下に、ぴったりと閉じた小6のワレメが現れた。まだ幼い体なのに、柔らかそうな淡いピンク色の割れ目。
僕は息を飲んで、思わずベッドに這いつくばるように近づいた。「もっと近くで見ていいよ……」葵の声に促され、僕は顔を10センチくらいの至近距離まで寄せた。
甘酸っぱい、女の子特有の匂いがふわりと鼻をくすぐった。
細かいしわの一つ一つ、薄い毛の生え方、閉じた割れ目の中央にわずかに覗く内側の色まで、全部がはっきり見えた。僕は息を殺して、じっと見つめ続けた。時間が止まったみたいだった。「すごい……本当に綺麗だ……」
僕が震える声でつぶやくと、葵はくすくすと小さく笑った。
「シコシコして、いいよ。私の前で出して」
促されるまま、僕は15センチに勃起したチンポを握って激しく上下に動かし始めた。葵のワレメを凝視しながら、数分も経たないうちに、ドクドクと熱い精液を大量に射精してしまった。
白い飛沫が僕の腹と手の上に飛び散る。葵は目を輝かせて、「わあ……すごい量……」と嬉しそうに言ってくれた。
それから約1ヶ月後、葵がまた一人で遊びに来た。
今度は彼女の方から「オナニー見たい」と言ってきたので、僕は喜んで見せてあげた。
その時、葵は前よりずっと大胆になっていて、ワレメを指で軽く開いて中まで見せてくれた。まだ膨らみ始めたばかりの小さな胸も、服をめくって見せてくれて、柔らかい感触を少しだけ触らせてくれた。
乳首は小さくて淡いピンク色で、触ると少し硬くなっていた。僕はその感触と視覚の刺激に耐えきれず、またすぐに15センチのチンポを激しくしごいて射精してしまった。
葵も、なんだかとても楽しそうで、頰を赤らめながら「また来ていい?」と聞いてきた。あれ以来、葵とはもう会っていない。
でも、あの小6の女の子のワレメを、至近距離で長時間、息を殺してじっくりと見た体験は、今でも僕の脳裏に鮮やかに焼き付いている。甘酸っぱい匂い、淡いピンク色の柔らかい割れ目、恥ずかしそうに笑う彼女の表情――すべてが、忘れられない夏の思い出になった。
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