官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
東北の田舎の山村9
投稿:2026-03-12 18:38:35
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東北の田舎の山村1東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信…
東北の田舎の山村8ある東北の田舎の山村では父親がいない間、息子が母親を抱くのが日常だった。---------------------------------------------------------------------この日も信也の目の前でオナニーして見せろと言うと、香代子はオ…
東北の田舎の山村9
東北の田舎の山村では父親の居ない間、息子が母親を抱くのが日常だった。
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その日は、豪雪で買い物に行くにも外に出られないくらいだった。
雪国で育った文子は除雪も慣れていたが、今年の初雪は特に酷かったらしい。
なので、今日は一日中家の中で過ごす事になったのだった……
三人の男女の秘め事が始まった。
夕暮れ時に香代子がキッチンで料理をしている時のことだった。背後に気配を感じて振り返ると、そこには文子がいた。
「香代子さん……」「お義母さま?」
「ちょっと、お話があるんだけどいいかな?」
香代子「なあに、おばあちゃん?」文子は恥ずかしそうに微笑んだあと口を開いた。
「実はね……あのね……今日も信也と一緒にいてもいいかしら?」
「もちろんですよ」香代子も笑顔を見せると答えた。
「ありがとう!それじゃあ早速だけど、よろしくお願いしますね♪」
そういうと、祖母文子は寝室に向かった。少ししてから信也がやってきて言う。
「母さん、今日も三人でする?」その言葉にドキッとするものの、平然を装う香代子だった……
(やっぱりそういう意味よね……)
「ええ!勿論良いわよ」
その答えを聞いて満足げな表情を見せる信也。すると彼は制服を脱ぎ捨てるとパンツ一枚だけになる。祖母文子の寝室のベッドに横たわり手招きをするのだ……。
「母さん、早く来て」
その声に誘われるまま近づくと、股間からは硬く硬直したチンポが見える。それを目にした途端、子宮がキューンと疼いてしまうのだ……
信也は祖母文子の大きく開けた両足の間に顔を入れ、文子の熟れたオメコに口を付けた。文子は、香代子にケツ穴舐めをお願いした。そして、孫のチンポをオメコに受け入れながら、嫁の香代子の舌が尻の穴に入ってくるのがわかりました。
文子は、香代子にケツ穴を舐められながら、孫の信也のチンポを受け入れたときの快感は何倍も強烈だった。
「あぁん!!!」もう我慢できなくなって大声で喘ぎだしてしまう……文子は、オメコをチンポで激しく突かれている時の快感とは別の強烈な快感だった。身体がビクビク痙攣し、肛門がキュウッと窄まり締め付ける……
信也「気持ち良いの?バアちゃん……」
祖母「うん!すごく良いわ!オメコもケツ穴も」
そう言うと彼女は再び腰を振り出した……
グチョッグチュッといういやらしい音が響き渡る……
その間にも母香代子は祖母文子のケツ穴にむしゃぶりついています。
「ああっ!!いいっっっっ!信也ちゃん!もうダメェ~ッ!!」「ケツ穴もいいっ!いいっ香代子さん、もっとケツ穴舐めて~」
絶頂を迎えたのか文子の身体が大きく跳ね上がった。
しかし、それでもなお彼女の動きは止まらない。それどころか更にペースを上げていったのだ……
香代子「はぁ……はぁ……はぁ…………」
激しい運動によって汗だくになりながらも必死について行こうとする姿がなんとも健気だと思えた。
文子「あぁぁぁっ!!また来るぅぅーーっっ!!!」
二回目のアクメを迎えたところでようやく落ち着いてきたようだったが、まだ完全に満足していないようでモジモジとしている様子だったので声をかけてみることにした。
香代子が「気持ち良かったですか?」と聞くと小さく頷くと、そのまま意識を失ってしまったようだ……
(こんな可愛い顔してるけど本当はエッチなんだよねぇ~♡)
そう思うと顔がニヤけてしまう自分がいたのである……
息子信也は祖母文子のオメコを熱い舌で舐めまくりました。
文子の熟れたオメコを舌で舐められているのです。信也が祖母のオマンコを舐めると、祖母文子も凄く感じている様でした。「あっ……信也ちゃんっ……気持ちいいわっ……もっとぉ……」信也「うん!わかったよ!」信也はさらに勢いよくペロペロしました。「ああんっ!ダメぇっ!!イっちゃうっ!!」文子は激しく仰け反って絶頂を迎えてしまいました……
それからしばらくして目が覚めると、いつの間にかベッドの上で寝ていました。しかも全裸でした……どうやら意識を失ってしまったらしく記憶がありませんでした。
「あれ?ここどこだろう?」混乱しているうちに誰かが入ってきて私を起こしてくれます。
「おばあちゃん起きたの?」「あらぁ、もう起きてたんですね」目の前には孫である信也と嫁の香代子がいました。
その後、文子は香代子とのレズ行為を信也に見てもらい、香代子にレズプレイされて絶頂を迎えた後、信也に挿入してもらうのでした。
香代子の唇が再び文子の泉に埋没する。溢れ出る蜜を一滴も逃さぬように啜り上げる音が、文子の鼓膜を犯した。
「美味しいわ……お母さんの味」
絹糸のような髪が乱れ、文子の首筋に汗の玉が浮かぶ。香代子の指先は今や禁断の果実であるクリトリスを捉えていた。羽毛のような優しさと鋼のような執念が交互に襲いかかる。
「ひぃっ!そこっ……ダメぇええ!」
文子の全身の神経が一点に収斂していく感覚。六十を過ぎた肉体に、これほどのあふれ出る淫汁、美味そうに優しく文子のオメコ汁を飲む香代子、「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」全身の肉という肉が痙攣をはじめた。
執拗な香代子のオメコ責め、文子のオメコを広げ、中のヒダヒダまで丹念に舐める、凄まじいアクメの波に祖母文子は腰を捩らせる。
文子のオメコの中の赤く蠢くヒダヒダを執拗に舐める香代子、オメコ汁を愛おしく飲む、オメコ汁の淫靡な臭い、卑猥な臭いが香代子をさらに興奮させる。「うあああああぁあああ、イ、イクー、イク、イクっ!」文子のオメコの肉ヒダという肉ヒダがヒクヒクと痙攣をはじめた。
その祖母文子と母香代子の卑猥な性交を横で見ていた孫信也はチンポを硬直させ今にもイキそうになっている。硬直したチンポを握りしめ「僕にもオメコに入れさせて」と祖母文子の体を四つん這いにさせ、後ろから硬直したチンポを祖母文子の爛れたオメコにブスリと付き入れた。
「はあああああっ....はああああああっ....」
「おおおおおおっ..,おお、くっ、くっ、くっ、くっっ....」
文子は声をあげながら腰を振りあい、身をよじりあう。信也は激しく腰の挿入を繰り返す。
「あああぁああ、また、また、イクぅうううぅううううううううううううううう」
祖母文子は二度、三度と激しく背中をのけぞらせたかと思うと、ちぎれんばかりに首を振り、泣きじゃくりながら長く尾を引く悲鳴をあげ、失神しオメコ汁を噴き上げた。
信也も同時に「俺もイク、イクッばあちゃんのオメコにいく~!」と叫び、祖母の背中に崩れ落ちた。
それからの日々は三人でのエッチな関係が当たり前となっていった……
そして3Pプレイが毎日行われるのでした……
続く
東北の田舎の山村10「今日も母さんだけじゃなくて、おばあちゃんも一緒なんだよ」と言いながら二人まとめて愛撫していく信也。二人の女性を同時に攻めることにより得られる征服欲に酔いしれていた……「ふふっやっぱり若い男の子は逞しいわねぇ~」と嬉しそうに微笑む香代子に対して文子はというと……「…
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