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体験談(約 9 分で読了)

【超高評価】修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話(1/2ページ目)

投稿:2026-04-05 04:28:14

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ritsu◆UJVRVIA(愛知県/10代)

これは俺、湊が高二の時に修学旅行で体験した事だ。

俺達の高校の修学旅行では3泊4日で大阪、京都をまわるものだった。

グループは男子3人女子3人の計6人と決められていて俺はいつも一緒にいる男友達二人と組み、女子はその友達二人の彼女プラス2人の友達といった感じ。

祐介と咲

翔と美羽が付き合っていた。

そしてもう1人の女子が菜々香だった。

菜々香はクラスでもかなり可愛い方でモテるが以前、先輩の彼氏にフラれてから男関係はしばらくいいとの事だった。

身長は150ちょいくらいで低め、黒髪のロングでチア部に所属している。

ちなみに美羽もチア部で咲は女バスだ。

俺はと言うともちろん彼女なんていたことないしこのグループにいるのも祐介と翔とはバスケ部で部活が同じだったからだ。

そんなこいつらとまわる修学旅行は行きのバスから始まった。

もちろんカップルで隣座るので俺と菜々香が隣の席になる。

菜々香とはそこそこ話はするがあくまで友達の彼女の友達という関係だったため頻繁に話す訳ではなかった。

「ごめんな、俺なんかが隣で」

菜々香「うんん、湊くんでよかったよ。他の男の子はちょっと怖いから笑」

軽く苦笑いする菜々香の目には薄っすらクマがあった。

「もしかして寝れなかったのか?」

菜々香「うん笑ちょっと楽しみで」

「意外と子供っぽいところあるんだな」

菜々香「そんな意外だった?」

「うん、もっといつも落ち着いてる雰囲気だから、今日はちょっと浮かれてて可愛い笑」

菜々香「なっ、か、可愛いって言うな…」

「お2人さーん!お熱い所悪いけどみんなでババ抜きしよー!」

菜々香「ちょっと咲!」

「安心しろ断じてお熱くはないぞ」

そんなこんなでみんなでババ抜きをしているといつの間にか菜々香がウトウトとして肩に転がってきた。

「んなっ、」

祐介「おぉー、菜々香やるな」

「見てないで助けろ」

祐介「でも嬉しいだろ?」

「うるさい」

確かに悪い気はしない、いい匂いするし、でも昨日抜いてないせいで変にムラつく、勃起しかけるちんこを抑えるためにお母さんの顔を思い出しながらバスは大阪に着いた。

修学旅行1日目は大阪万博だった、特に言う事無し。

問題はその日のホテルで起こった。

「なぁなぁ、部屋抜け出して美羽達の部屋行こうぜ!」

祐介「いいな!賛成!」

「嫌だ反対だ、バレて怒られるだけ」

「なんだ湊ー真面目ちゃんかー?」

祐介「そうだぞ湊、それにお前も菜々香に会いたいだろ?」

「俺は別にあいつの事が好きとかそういうのじゃない、ただの友達だ」

祐介「じゃあこの事菜々香に言ってもいい?」

「…それでどうやって女子部屋まで行くんだ」

「そう来なくっちゃな!実は作成はもうあるんだ、ここは2階で女子部屋は俺らの部屋の2個隣だ、そして各部屋にはベランダがある。もう言いたいことはわかるな?」

「ベランダを伝って行くって事か、危なくないか?」

祐介「たとえどれだけ険しい道だろうが俺達の愛は止められないぜ!」

「そういうことだ!決行は就寝時間直前の担任の点呼の後だ!」

そして担任の点呼が終わり作戦が決行された、一応枕とリュックで布団を膨らませておき、こっそりベランダに出る、9月、まだ暑さの残る夜風が頬を撫でる。

「落ちるなよ」

祐介「安心しろ、俺らにはバスケ部で鍛えた筋力とバランス感覚がある!」

「しーっ!声がでかい!」

ゆっくり慎重にひとつふたつとフェンスを超え女子部屋に辿りついた。

「よっ、お待たせ」

美羽「ほんとに来た笑」

中に入るとホテルの浴衣を着た美羽と咲がベットに座って待ってた。

「菜々香は?」

「湊はそんなに菜々香がお気に召したのかな?今はお風呂入ってるよ」

「そんなんじゃ…」

菜々香「あっ、湊くん達!ほんとに来たんだ?」

菜々香が浴衣姿で濡れた黒髪をタオルで拭きながら出てきた、思わずドキッとして目を逸らす。

美羽「さっき私も言った笑」

その後は普通にトランプなどをして楽しんでいた。

時刻は11時半、そろそろお開きかと思っていると

美羽「きゃっ!もうっ翔ー!」

「へへぇ、悪い悪い笑」

何事かと思い目をやると翔が後ろから手を回し美羽の胸を揉んでいた。

美羽「ちょっと、みんなの前で…んっ」

祐介「じゃあー笑」

「あっ、ちょっ!祐介まで!んんっ!」

祐介が咲の後ろに回り込み両手で咲の胸をわしずかみにした。

咲と美羽の甘い声が部屋に響き始めた。

「おいお前ら…俺も菜々香も居るんだから控えろよ…」

菜々香は何も言わずに俺の横で俯いている

祐介「お前らもすればいいだろ?笑」

「は?!する訳ないだろ!」

菜々香の手を引いて端のベットに移動しとりあえず適当な話題を振ってみるが会話が続かない

「そ、そういば今日の万博さ、どうだった?」

菜々香「たのし、かったよ…」

沈黙が流れる、気まずい

そんな俺らの事も露知らず2組のカップルは激しくなっていく

「あっ、やば、それだめっ♡」

美羽「あん♡やだ、きもちいっ♡」

2人の浴衣がはだけ、美羽は乳首を弄られ、咲は胸を揉まれながら下着の上からクリを弄られていた。

思わず目が向きそうになるが必死に抑え菜々香の方を見やると口元を抑え食い入るように2人を見ていた。

菜々香「2人ともえっちの時はあんな声出すんだ…」

少し前のめりになり浴衣の隙間から乳首が見えそうになる、ノーブラだった。

祐介「やば笑もう俺我慢出来ねぇーわ笑」

「俺もだわ笑」

そう言うと2人は浴衣をずらしパンツを脱ぎ捨てて各々の彼女にちんぽを差し出した

「わっ、匂いやば♡」

美羽「それなーまじ臭い♡」

「なんだとー?そんな事言うやつにはこうだ!」

美羽「むぐっ?!♡」

翔が美羽の頭を掴んで無理やり咥えさせイラマチオさせる。

それを見た咲は自ら祐介に寄り添いキスをしながら手コキを始めた。

俺も思わず目を見開けて見てしまった、友達が目の前でこんな事をするのを見るなんてもちろん初めてだし初めて生で見る性行為に俺も興奮を隠せなかった。

菜々香も同じようで顔を赤らめ太ももを擦り合わせていた。

俺は思わず菜々香に話しかけた。

「…菜々香は元彼の先輩とこういう事した事って、ないの?」

菜々香「えっ、あ、いや…私は…その、」

さらに顔を赤らめながら俯いてしまう菜々香

「菜々香はねー、元彼が結構強引でさー無理やりヤろうとしてきて怖くて断ったんだよーだからちゃんと処女だよ♡」

菜々香「さ、咲!」

「そう、だったんだ…ごめん」

菜々香「えっ!いや、湊くんが謝る事じゃないよ!」

また沈黙が流れる

「祐介ー、ゴム持ってるかー?」

祐介「いやある訳ないだろー」

「しゃーない、外に出せばいっか!」

やっとイラマチオから解放された美羽をそのまま正常位で入れた

美羽「ああ♡♡やば、ちんぽ来たぁ♡」

「絶対中出さないでよねー?♡」

そう言い自ら四つん這いになりまんこを片手で広げ祐介を誘う咲

祐介「わかってるっつーの笑」

「ああん♡1週間ぶり…♡♡」

ついに4人ともセックスを初めてしまい、俺も勃起寸前だった俺が目を離せずにいると

菜々香「…湊、くん…」

服を捕まれ目をやると顔を赤くした菜々香に上目遣いをされた、心臓の鼓動が早くなる。

「な、なんだよ…」

菜々香「私、ね、元彼の事が怖くて自分でも上手く出来なくて、でもなんかムズムズは収まらなくてね…だから、その…」

少し息が荒い、頬を赤らめ今にも泣きそうな目で見つめてられる

菜々香「私に、えっちを教えて、欲しいの…」

最後の方は消えそうなほど小さな声だった

「…わかった」

頷くしか無かった、あんなのを断れる男がどこにいようか

足の間に菜々香が座る、バスの時にもしたあのいい匂いがする、それに今は心なしかバスの時より甘い匂いがする。

「さ、触るぞ…」

菜々香「うん…」

ゆっくりと割れ物を扱うかのように優しく浴衣の上から菜々香の胸を包み込む

菜々香「ひゃっ!」

「ごめん!痛かった…?」

菜々香「う、うんん、びっくりしただけ、続けて…」

柔らかい、すごく柔らかい、まるでマシュマロのような手のひらから少しこぼれる程のサイズ、バスケで手がでかい俺の手でも少し多い尽くせない程のサイズだ。

ちなみに、咲は小さめで美羽は菜々香と同じかもう少し大きいくらいだと思う。

まずはゆっくり優しく、乳首を避けながら胸を揉んでいく

徐々に徐々に菜々香の息が上がっていく

菜々香「はっ、あっ、んん…///」

我慢しきれてない喘ぎ声が可愛く漏れる、目の前でさらにエスカレートしていく4人の行為を見ながら菜々香に囁く

「ほら見て咲は後ろから突かれて子宮を刺激されて気持ちよくなってる、美羽の方は正常位で優しくリズム良く突かれて気持ちよさそうだよ、想像して自分も今からあんな事される事を」

菜々香「ひゃんっ♡えっ!そ、そんなの…あっ♡♡」

浴衣の上からでもわかるくらい乳首が固くなっていた

そろそろ頃合いかと思い浴衣を少しずらし、焦らしていた乳首を指で挟みクリクリする。

菜々香「あ、ああっ♡♡なにこれ♡ビクビクなるっ♡」

耳を軽く舐めながら乳首責めをすると菜々香はわかりやすいくらい反応し声を出した。

菜々香「ううっ♡だめっなめちゃっ!♡♡ああっ♡♡」

1回戦を終えた咲と祐介がこちらを見て笑いを堪えられずにいる

「ぷふっ、あはは!菜々香ってきもちいとそんなトロ顔するんだね笑」

祐介「咲もあんな顔するよ?」

「うそっ!?ねぇーやだーあ、菜々香自分の顔見とく?」

咲がスマホを自撮り画面で菜々香に自分の顔を見せる

菜々香「やっ、わ、私こんな変な顔して♡」

「可愛いよ」

そう言いながら浴衣をずらし足に手を伸ばしゆっくり太ももを撫でながら下着の上から濡れ具合を確認すると思った以上に湿っていた、これならと思い中指で軽くクリを刺激する

菜々香「きゃっ♡か、可愛いって言う、ふえっ?♡♡や、そこはっ!ああ♡♡」

明らかに反応が違ったビクビクと身体が震えてるのがわかる

「きもちい?」

菜々香「やだっ♡聞か、ないでよっ♡♡」

足を閉じようとするが自分の足で無理やり開かせて指でさらにクリを責める

翔と美羽も1回戦を終えこちらの様子を見に来た。

美羽「おーおー!菜々香ちゃん気持ちよさそう」

「結局やってんじゃねぇかよ笑」

「うるせ、菜々香がお願いしてきたからだし…」

そういいながらさらにスピードを早めていると

菜々香「ああ♡だめ、来ちゃう♡何か来ちゃうう♡♡」

最後に軽く指で摘みながらクリクリし耳元で囁く

「イケ」

菜々香「ああ♡♡?!」

プシュッという軽い音と4人に見られながら菜々香は俺の腕の中でビクビクと絶頂した。

とろんとした目で俺を見つめる。

菜々香「湊くん…♡」

俺はついに我慢が効かなくなりそのまま菜々香を軽々持ち上げベットに寝かせた

菜々香「きゃっ!湊くん?あ、だめっ」

菜々香の静止を振りほどき下着を脱がすとまだ毛も生えてない愛液だけがとろとろと溢れるまんこがあった、物欲しそうにヒクヒクとさせながら必死に手で隠そうとする。

菜々香「や、やだっみないで!」

俺もズボンを脱いで自分のちんぽ出す

「わっ、意外とでっかい♡」

美羽「確かにこれ菜々香に入れて大丈夫?」

菜々香「えっ、こんなおっきいのなんて…♡てか待って!私まだ心の準備とか!そもそもいいなんて!」

「じゃあ嫌なの?」

菜々香「ち、ちがっ、そう言う意味じゃっ!」

「菜々香、好きだよ」

菜々香「ふぇっ?」

菜々香が驚いた瞬間に菜々香の腰を掴んで一気に引き入れる、ズプッ、ドチュっと音がなりながら一気に最深部まで入れ込む、しっかり濡らしたおかげでキツいもののしっかり奥まで入り込み奥の壁にちんぽがキスをした

菜々香「おっ!♡はひっ?ふえっ♡♡あえ♡♡」

奥に当たる瞬間菜々香の腰が跳ね上がった目の焦点があってない、ビクビク震える菜々香の手を掴んでゆっくり動き始める。

菜々香「あっ♡ま、待ってまだイってっ!♡♡ひゃんっ♡♡ああっ♡♡」

童帝を卒業したと同時に好きな子の処女を奪いセックスをしている、その事実が俺をさらに加速させた。

パンパン♡♡パンパン♡♡

肉と肉がぶつかり合い2人の結合部からは絶え間なく液が溢れている

俺達に感化されたのか他4人も2回戦目に突入していた

俺はもうそんなのにはお構いなしにただひたすらに菜々香を貪り尽くした。

菜々香「あん♡あん♡ああっ♡♡きもちい♡♡こんなの知らないっ♡♡」

「くっ!菜々香!菜々香!」

菜々香「あああ♡♡湊、くんっ♡やばい、また来ちゃうぅ♡」

「菜々香!俺もイク!好きだ!好きだ!」

菜々香「わ、私もすきっ♡すきっ♡」

菜々香の中がさらにきつくなるのがわかった、気がついた自然と唇を重ねていた。

菜々香「んむっ♡チュッ♡チュッ♡♡」

ラストスパートをかけるかのように俺の動きも早くなった

菜々香「ああ♡だめっ、イクッイクッ♡♡」

「菜々香!だめっ抜かなきゃ!」

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