体験談(約 9 分で読了)
離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから
投稿:2026-04-17 08:40:42
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現在、私は高橋です。48歳、会社で営業課長をしています。2年前のことになります。当時の妻は、5歳、年下の41歳でした。妻の身体が原因で妊娠することができなくて子供はいませんでした。妻も私も子供を諦めて、二人で暮らしていこうと約束して、子供がいないことで、仲睦まじい夫婦でした。そんな妻は、165セ…
佐藤さんの奥さんと二人で暮らし始めると、自然と奥さんは私のことを《アナタ》と呼ぶようになり、私は《真理》と呼ぶようになりました。真理さんは、私と暮らし始めてから、少しずつ痩せていきました。「私、元主人がEDになってからストレスが溜まり、10kgも太ってしまいました」こんなことを言っていたので…
私、高橋は小学生3年の時、両親、祖父母と5人で暮らしていましたが、突然、両親が事故で亡くなり、それからは、祖父母に育てられました。
大学まで出させてもらい、何とか現在の会社で働くことができました。すると、祖父が、そのことで安心をしたのか病で亡くなりました。そして、翌年、祖母も祖父のあとを追うように亡くなってしまいました。私は、この時、24歳で、一人で暮らすことにしました。私たちが住んでいた家を売却し、そのお金は大切に使うことを心に誓いました。
27歳の時です。元妻が短大を卒業して私が働く会社に入社しました。誰が見ても美人で、控えめな性格、私は元妻に心を奪われてしまいました。必死に交際を申し込み、何とか付き合うようになってわかったことがありました。元妻は母子家庭だったのです。私も両親がいないことを告げると、急接近して、翌年に結婚をすることになりました。
結婚を元妻の親戚に話をすると《俺が持っているマンションを貸すよ。家賃は、固定資産税が払えるくらいでいい。それと、条件がある、母親と一緒に暮らしてくれ。これまで、娘を必死に育ててきた、少し楽をさせてあげて欲しい》こんなことで、3人でのマンションでの生活が始まりました。
3人で暮らして3年経った時、義母が、それまでの疲れからか病になり、呆気なく亡くなってしまいました。元妻も私も、これからもっと楽をさせようとしていた矢先でした。葬儀の時、私は、涙が止まらないくらい悲しくて、元妻の親戚に支えられて歩くほどでした。
二人だけの生活になり、元妻は、パートで働き始めました。それから5年が過ぎ、なかなか子供に恵まれないので、病院へ行き検査をしてもらうと、妻が原因で妊娠ができない身体とわかり、元妻は、ショックを受けてしまいパートを辞めて、しばらくの間、寝込んでしまいました。
その2年後、やっと元気を取り戻した元妻。《これからも二人で暮らしていこう。これが俺たちの運命だから》私が、元妻に言うと、涙を流して頷いてくれ、それからは、二人、仲睦まじく暮らして10年が過ぎました。
そして、佐藤夫婦とテニスで出会ってしまったのです。真理さんと私の悪夢が始まりでした。そして、幸せな暮らしが始まることになりました。
真理さんは、妊娠4か月を過ぎた時、ひどいつわりに襲われました。心配をした真理さんの母親が、真理さんの年齢を考えて週のうち半分くらい来てくれて、色々と世話をしてくれました。
その間、真理さんとのセックスができなく。
「アナタ。ゴメンナサイ。ガマンばかりさせてしまって。今日は、お口でね」私は、真理さんに大丈夫と言ったのですが、真理さんは、私のパンツを脱がすと、私のモノを上から下まで舐めてくれ、口の中に入れても絶妙な舌遣いをしてくれ、最後は、顔と手を激しく動かして真理さんの口の中に精子を出させてくれます。
「ゴクン。満足できたかな?」精子を飲み込んで、上目遣いで私に言ってくれます。
私もお返しとばかりに、真理さんのFカップからGカップに戻ったオッパイを揉みながら、少し黒ずみ大きくなってきている乳首をじっくりと舐めてから、強めに吸うと。
「アナタ。気持ちイイです。アァ~」感じてくれています。ただ、膣の入口などは、バイ菌が入るといけないと言われていて、触ることができませんでした。
そんな生活が続いていた真理さんのお腹がかなり目立つ妊娠8か月の時です。
「アナタ。今日、元主人から連絡が着ました。会って頼みたいことがあるって」私が、会社から帰ると不安そうな顔をした真理さんから言われました。
「なんだ。頼みって?二度と顔を見たくないのに」私が不機嫌そうに言うと。
「ここに来るって言われたけど、私は、絶対にイヤと言うと、喫茶店であって欲しいと言われました」こんなことで、次の土曜日に喫茶店で会うことにしました。
約束の時間通りに喫茶店へ行くと、真理さんの元主人の姿がなく席に座り待つことにしました。15分くらい遅れて、元主人と私の元妻が現れました。
「悪いな。遅れてしまって・・あれ。真理、そのお腹は?もしかして妊娠でもしているのか?」真理さんの大きなお腹を見て元主人が聞いてきました。
「アンタには関係がないことだ。なんだよ、頼み事って?」私は、早くことを済ましてしまおうと聞きました。
「そんなに焦るなよ。知らない仲じゃないのに、俺たち・・ヘェ~。妊娠をしたのか。俺じゃあ、駄目だったのに」元主人は、まだ真理さんの妊娠にこだわっていました。
「えぇ。妊娠しています。私は、妊娠する可能性が低いだけでしたから、病院に行って、指導を受けて妊娠することができました」イラついた声で真理さんが答えました。
私もイラついているのがわかったのか、元主人が。
「金を貸してもらえないか?こいつの財産を全て放棄したので、たんまりあるはずだが」こんなことを言われて。
「ないよ。放棄された金は、あのマンションの原状復帰するためと、家財道具の処理費用で、ほとんど使ってしまったから」これは、嘘ではなく本当に費用がかかりました。
「銀行預金は?あるだろう」しつこく元主人が聞いてきます。
「なんで、今頃、俺たちから金を貸して欲しくなった。もう関係ないはずだ」私は、離婚の時に関係を切ったつもりでいました。
「ちょっとな。真理と離婚をすると、真理の父親が、俺の会社への援助を断ってきた。それを知った銀行から貸しはがしみたいなことをされて、今、倒産、寸前だ。それで金が必要になった」元主人が金を借りたい理由がわかりました。
「そんなこと俺たちには関係ないことだ。アンタたちが、自分勝手に離婚をしておいて、今更、金を貸して欲しい。うるさいよ」私は、勝手なことばかり言うのが許せませんでした。
「アナタ。お願い。お金を貸してください。貸してくれないと、私たち何もかも失ってしまいます」元妻が泣いて頼んできました。離婚してしまった元妻ですが、泣いてまで頼まれて私の心が動いてしまいました。しばらく考えて。
「いくら貸して欲しい?」私が小さな声で聞くと。
「○○○○万円と言いたいところだが、とりあえず○○○○万円あれば、当座をしのぐことができる」元主人が具体的な金額を示しました。
「そんな大金、あるわけがないだろう。こっちは、普通の会社員だ」私は、少し大きな声で答えました。
「そうだよな。いくらくらい貸してもらえるかな?」元主人の横柄な態度が消えて、声が小さくなり聞いてきました。横では、元妻が涙を流して泣いていました。
「うぅ~ん。真理が、慰謝料の代わりにもらった外車があったな。それを返す。これでどうだ?」私は、真理さんが離婚の時に譲り受けた高級外車を思い出しました。この車は、ほとんど使っていなく、高く売れそうな気がしました。
「あれか。数百万円くらいにはなるな」元主人が独り言のように言いました。
「アナタ。現金もお願いします。いくらでもイイですから。私たち、生活費もない・・」元妻が、ここまで言うと、元主人に口をふさがれてしまいました。私は、元妻のこんな姿を見たくはありませんでしたが、現実でした。私は、散々考えたあげく。
「高級外車は返す。それと、現金100万円。これしか私の手持ちがない。こっちも生活があるから。真理。いいか?」横に座っていた真理さんに聞くと頷いてくれました。
テーブルにあった紙ナプキンに振込先を書いてもらい休み明けに振り込む約束をしました。高級外車は、明日、待ち合わせをして返すことにしました。そして、《二度と真理と私の前に現れないことを約束させました》喫茶店を出る時、元妻が何度も頭を下げてお礼をしていたのを見て、涙が出そうになりました。
「アナタ。ゴメンナサイ。私のことでイヤな思いをさせて」駅に向かって歩いていると、真理さんが私に謝りました。
「真理だけじゃないよ。俺も関係していたからな。それに、もう二度と会うことがないから。あまり悩むなよ。お腹の赤ちゃんに悪いよ」そう言って、腕を組んで帰りました。
約束通り、高級外車を返し、100万円を振り込みました。
それから、真理さんの出産が近づきました。私は、会社で仕事をしていても、そのことが頭から離れませんでした。
そして、いよいよ出産の当日でした。真理さんの母親から私のスマホに着信があり。
「もうすぐに産まれそうです。来ることができますか?」私は、タクシーに乗り病院に駆けつけました。待つこと2時間。
「男の子と女の子の双子です。二人とも元気な赤ちゃんですよ」看護師さんに言われて、私は、嬉しくて立っていることができずに床に座り込んでしまいました。
「おめでとう!私たちにとって、初孫が二人。こんなに嬉しいことはない」真理さんの父親も来てくれて、私に祝福の言葉をかけてくれました。母親は、子供が産まれて、真理さんも無事なことがわかると大泣きしていました。
真理さんと子供たちが退院すると、真理さんの母親が泊まり込みで世話をしてくれることになりました。父親も会社が休みになると、マンションに泊まっていき、孫たちの顔を見て、何やら頷いていました。
3か月が経ち、真理さんと子供たちの生活も少し慣れてきました。確かに一人が夜泣きをすると、もう一人も泣き始めて、真理さんは、毎日、睡眠不足でしたが。
「ハイ。オッパイの時間よ」子供にオッパイを上げるのを見て、Gカップよりもさらに大きくなっていることがわかりました。夜、真理さんのパジャマの中に手を入れて、触り乳首を吸うと、ほんのり甘い母乳が出てきて。
「アナタ。ダメです。オッパイは子供たちのためのものです。アナタのではありませんから」私は、怒られてしまい、真理さんがママっぷりを発揮してきました。
そんな日が続いていた日曜日。真理さんの両親が二人分の産着を持ってマンションへ来ました。ただ、父親が何かそわそわしているのが気になっていると。
「高橋君。話を聞いてくれるか?」父親がかしこまって聞いてきました。
父親の話です。
父親の会社に現在、跡継ぎがいなくて困っている。以前は、真理さんと結婚をした元主人に跡を継いでもらおうと考えていたが、離婚をして、その話はなくなりました。
私と真理さんが結婚をしましたが、私は、今の会社で仕事をしていて、頼むのは無理かと考えていました。ただ、この度、二人の孫が産まれたことで、私の年齢、当時48歳のことを考えると、孫たちが成人するころには、通常、定年退職をしている。
そこで、父親の会社の跡を継いでもらえるのであれば、役員として私を迎えるので、定年がなくなる。思い切って、父親の会社で働かないかとの話でした。
「お義父さん。私、不動産について何も知識がありません。かえって迷惑をおかけすることになると思いますが」私は、不安でした。
「大丈夫。高橋君は、これからいくらでも知識を得る機会がある。私も協力するので良く考えてもらえないか?」父親が私の手を握り、頭を下げました。真理さんと真理さんの母親は、かたずを呑んで見守っていました。その日に結論を出すことはないと言われて、両親が帰っていきました。
両親が帰り、子供たちが眠ると。
「アナタの好きにしてください。私は、どんなことがあってもついて行きますから」真理さんに明るい声で言われました。
《父親の言う通り、子供たちが、もし大学に入学をすると、65歳を過ぎていて間違いなく定年退職をして年金暮らしをしている。それでは、子供たちと真理を養っていけない》
私は、ベッドで寝る前にこんなことを考え始めました。
《それに子供たちが大きくなると、このマンションでは狭すぎる。といって、これからマンションを買って、その金を支払う。とても無理だ》今、住んでいるマンションは2LDKで、部屋数が少ないと考えました。
《父親の会社で働くことになると、役員待遇、定年はなくなる。子供たち真理も養っていくことができる。もしかするとマンションを購入できる報酬をもらえる可能性が高い》私の心は揺れ動きました。
《待てよ。不動産の知識が全くない48歳の男が、その会社で勤まるか?勤まらないよな。いや、父親が協力をしてくれるから。いやいや、そんな甘い考えは捨てろ》こんな一人問答を、繰り返していました。
ただ、日に日に大きくなってくる子供たちを見ていて決心がつきました。
「真理、いやママ。俺は決めたよ。お義父さんの会社にお世話になる。多分、大変だと思う。もし、俺が泣き言を言った時には、怒りつけてくれ」真理さんを前に私が決心したことを話しました。
「アナタ。本当にイイの?お父さんとお母さん、大喜びするわ」真理さんが、私に抱きついて言いました。
次の休みの日に、真理さんの両親の家に行き、決心をしたことを話しました。
「高橋君。ありがとう。君であれば大丈夫。俺が、太鼓判を押すよ」父親が手放しで喜んでくれました。
「高橋さん。ありがとうございます。ありがとうございます」母親は、何度も私にお礼を言いました。
そして、1か月後、私は会社を退職して、真理さんの父親の会社で働くことにしました。
期せずして、その日は、私が49歳の誕生日でした。
会社の事務所に案内をされて中に入ると、広いスペースに50人ほどの社員がいました。
「私、高橋、49歳です。この歳ですが、右も左もわからない中途採用の新入社員です。これからよろしくお願いします」私は、できるだけ大きな声で挨拶をしました。
「おぉ~。元気な婿さんだな。期待できるな。あはは」奥の方に座っていた60代と思われる男性がそう言って笑い、拍手をしてくれました。そして、続いて事務所内の社員にも拍手をされました。これを見ていた、真理さんの父親であり、社長が。
「あの気難しいオヤジが太鼓判を押したな。頑張れよ」そう言って、私の肩を叩きました。あとでわかりましたが、その男性は、総務、経理を担当している取締役でした。
それから私のデスクに案内をされると。
「どうぞ。少し気を落ち着けた方がイイみたいね。これを飲んでください」私と同じくらいの女性の社員がお茶をデスクの上に置いてくれました。お茶を一口飲むと。
「さぁ。出かけようか」私よりも年配の営業部長から言われて、席を立って、車の助手席に座らされました。
「高橋君。年齢も年齢だ。時間がないぞ。しっかりな。期待しているから。まずは、現地調査に行こうか」そう言って、車を発進させました。
私の期待と不安が交錯していましたが、後戻りはできないと考えて気を引き締めました。
家に帰ると、初日の疲れからかグッタリしてしまいました。夕食を済ませて、真理さんと子供たちが風呂に入り、私も風呂から上がると子供たちは寝ていました。
「パパ。今日ね。お医者さんから、もう大丈夫って。ウフフ」真理さんが、言ったことを理解した私は、疲れが吹っ飛んでしまい、早速、二人でベッドに入りました。真理さんのオッパイを触ると、今まで以上に大きくなっていて。
「二人にオッパイを上げないとイケないの。これくらい大きくならないと」真理さんの大きくなったオッパイの乳首を舐めて吸おうとすると。
「パパ。ダメよ。それは子供たちの分だから」止まられてしまい仕方がなくオッパイと乳首を舐めていました。真理さんが私のパンツの中に手を入れると。
「パパ。もう大きくなっているよ。久しぶりだものね」私も真理さんのパンティの中に手を入れると、膣の入口は愛液でベットリと濡れていました。
「私も久しぶりで濡れているの。ガマンできないから早くキテ。お願い」二人は急いでパンツとパンティを脱ぎ、真理さんをベッドに寝かせて、私のモノを真理さんの中へ入れると、ヌルッとすべてが飲み込まれて、何度か腰を動かすと。
「私、もう・・ダメ・・イク・・イク~!」あっという間にイッてしまい、私も堪らず精子を真理さんの中に出してしまいました。
「ごめん。久しぶりで我慢できなかった」私が頭を掻いていると。
「エヘヘ。大丈夫よ。私も気持ち良かったから。これからイッパイできるね」真理さんが私に抱きついて言いました。
新しい仕事に子供たちを育てていくこと、私には、まだまだやることがたくさんあると実感しました。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]よく対応されましたね
不倫するとかNTRを促す輩って大体頭がイカレているのが大半ですから、相手するだけでも偉いというか、お人よしというか・・・ちょっと心配になりました
多分、前妻達は舌を出して馬鹿にしてんじゃないかな・・と邪推してしまいます
不動産で50人規模って相当ですよ。無事に成功するよう祈っています0
返信
2026-04-17 09:57:41
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(2020年05月28日)
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