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陸上部の紀香とゆか2

投稿:2026-04-17 11:09:49

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名無し◆F1IYZVc
前回の話

陸上部の紀香と由加里高校時代陸上の強豪校に入っていた。短距離・中距離・長距離、幅跳びや高跳び、槍投げなどの投擲を顧問の先生とコーチが3ヶ月程で適正を見極め、競技を決める。自分は幅跳びの専門になった。中距離に紀香という同級生がいた。クラスは違うし専門も違うからほとんど話すこともなかったが、…

陸上部の紀香と由加里2

由加里とはその後LINEでのやり取りはあったものの、遠距離恋愛いや遠距離の付き合いだったこと、お互い競技に集中したこともあり自然消滅となった。

ここで私の初体験を書きます。高3の冬仲良かったクラスメイトと何となく卒業までに体験したいねとの雰囲気になり交わった。

でも愛撫もそこそこに挿入したらクラスメイトがあまりにも痛がり、出血も多かった。

だから処女の由加里との体験の際は念入りに愛撫し自分の射精はさておいて気持ち良くさせることに専念した。

クラスメイトとの体験や由加里との体験はその後何度かあった処女との体験の際役立った。

ここからは高校入学した時から好意を抱いていた紀香との話しです。

陸上競技生活は大学で終え社会人になった3年目の時、高校の陸上部OB会があり参加しました。

初めて参加しましたが、参加者は年配の方が多く20代は少なかったです。そこで高校卒業以来7年振りに紀香に会いました。

同世代が少なかったこともあり、紀香も私の側から離れませんでした。途中退席しようかという雰囲気になり2人で外に出て、個室のある居酒屋に入りました。

「〇〇君(私)、すごく大人になったね、頼りがいあるように感じる」

「もう25だぜ、年取っただけだよ。高校時代のままじゃおかしいだろ」

大学進学後お互い陸上競技は続けていたことは陸上雑誌の大会記録欄の名前で知っていたこと、競技は上には上がいて、努力だけでは勝てないことがわかったことなど同じ気持ちだったことがわかった。

他に社会人生活の話しをしながら、ビールから始まりハイボール、日本酒などを紀香は同じペースで飲みかなり酔って店を出た。

近くには私が宿泊しているホテルがある。

「あのホテルに泊まっている」

何も言わずに紀香はついてきた。

部屋に入りドアを閉めた途端、どちらともなく立ったまま唇を合わせ、お互いの舌を激しく絡ませた。

どれくらいそうしてただろうか、唇を重ねながらお互い上着やシャツ、ズボンを脱ぎ捨てた。

先に唇を話したのは紀香だった。ひざまづいて私のパンツに手を掛けて一気に下ろし、ペニスに手を添え口に含んだ。既に半勃ち状態だったのがフル勃起した。

「大きい」

チュパチュパ音を立てながら口を動かす紀香。私も我慢できなくなり、紀香をベッドに倒しスリップとブラジャーを剥ぎ取るように脱がし唇を重ねながら、乳房を揉みながら乳首を捏ねくり回した。

紀香はペニスをグライドしている。

脚の間に身体を入れクリトリスに舌を這わせる。紀香の陰毛は脱毛したのか無くて舐めやすい。膣からは溢れてるように透明な蜜が出てくる。

「あっー」紀香の声が大きくなる。

一気にそこにペニスを奥まで突き刺し激しくグライドする。ますます大きくなる紀香の声。

挿入したまま、紀香を上にする。激しく腰を上下する紀香。見上げると紀香の乳房は綺麗な形を保っている。両手を伸ばして乳房を激しく揉む。

紀香を四つん這いにお尻を掴みながら大きくグライドし、手を乳房に回し揉む。

逝きそうになり正常位に、紀香の膣は白濁している。抜いてお腹の上に放出したが、勢いがありすぎ顔まで飛んだ。

肩を抱きながら無言の時がしばし続く。先に口を開いたの紀香。

「何度逝ったかわからない。〇〇君のセックスすごい」

「紀香(このとき初めて呼び捨てにした)、最近セックスしてないだろ」

「どうしてわかる」

「紀香のマンコ、すごく締め付けてきたし、身体中が欲しがっているように思えた」

「イヤで軽蔑した?」

「高校の時から好きだったんだぜ、フラれたけどずっと好きだった。セックスできるなんて夢のようだよ」

「女性経験たくさんあるでしょう。ペニス太いし長い、カリがいい具合にひっかかるの」

「紀香も男性経験豊富なんだね」

「紀香はいい女だから男が放っておかないと思う。そんないい女を抱いてて俺は幸せもんだ」

笑いながら言うと紀香も笑った。

「正直に言うわ、高校の時A先輩いたでしょ」

「夏休みの練習に来てて紀香は練習終わりにA先輩の車で帰って行った」

「あなたの視線は感じていたわ。わかると思うけど初体験はA先輩、私もセックスに興味があったから誘われたら断らなかった。初めてはラブホだった。

服と下着を脱いで裸で先輩の前に立ったときすごく恥ずかしかたけど、先輩の勃起したペニスを見て恥ずかしさより怖くなった。

オナニーで指挿れたことはあったけど、入らないと思った。

先輩はすごく優しくしてくれて、オッパイやオマンコをずっと舐めてくれて挿れてきたの。

経験のある友だちやネットの体験談で聞いてるほど痛くなかった。先輩は私の中では逝かなかったみたいで、私の裸を見ながら自分でしごいて出していたわ」

それを聞きながら誰でも似たようなことしていると思うと同時にペニスが勃ってきた。

「また大きくなってきてる」

「続き聞きたい」

「A先輩とはその後も会うたびにセックスしてた。A先輩スポーツマッサージも学んでいるから練習台になってあげてた。裸の方が筋肉がわかるからと裸でマッサージ受けて。セックスした仲だから恥ずかしくなかった。

マッサージが終わると今度は僕が気持ち良くなる番と言ってセックスしたの。その頃にはペニスの気持ち良さもわかるようになってあたし、フェラも教えてもらってしてた。

紀香がペニスを手にしながら話していることもあり、フルに勃起した。今度はシックスナインからはじまり、座位や後背位、ベッドを降りて駅弁スタイル、最後はベッドに手をつかせてバックで。

紀香は何度も逝ってた。

「今までのセックスは何だったのって気分。社会人になって年の離れた人に抱かれたことはあって、身体中を舐められ、これが大人のセックスかとおもったことはあったけどあなたには敵わない。」

「若い頃身体鍛えたからかもね」

「私ら男子の上半身は見慣れてて、腹筋が割れてるの当たり前だと思ってたけどそうじゃないのよね」

「ところでA先輩とはどうなったの」

「高校3年生の夏までは遠距離で続いていたの。夏休みでインターンカレッジで先輩の学校に行った時、ホテルは取ってあったけど先輩のアパートに行ったの。

夕方部屋に行ってすぐに抱かれて、外で夕飯食べてコンビニにビールやチューハイ買って部屋で2人で飲んでたの。

そしたら先輩の友達が急に訪ねてきて一緒に飲もうってなって、飲みながら話してたの。陸上の話しから始まったのすんなりとうち溶けたの。

こんな可愛い娘と付き合えるなんてA羨ましいぞとか、紀香ちゃん可愛いよアイドルみたいだとか、脚きれいとか言われ、お酒に酔ってたのもあり舞上がっちゃった」

紀香はペットボトルの水を口に含んで続けて話した。

「紀香ちゃんのオッパイ見たいなって友達が言ったら、先輩は見せてあげなって言ったの。先輩がいいんだったらと服を脱いでブラジャー姿になったの。

そしたら先輩が私の後ろに来てブラのホックを外しブラをとると同時にスカートとパンティを下ろし素っ裸の姿を友達に見せたの。

そしたら先輩も友達もすぐに裸になったの。

ベッドに連れて行かれ3人に右の乳首、左の乳首、クリトリスを舐められどうにかなりそうになり、ペニスを咥えさせられ、オマンコに挿れられ、私のパンティを手に持って匂いを嗅いでる男の人のペニスをグライドさせられたわ。

私はいつのまにか気を失ったように寝てしまったの。

朝になると友達は帰っていなかった。

先輩に何であんなこと許したのって聞くと、あの友達2人は彼女を自慢してきて昨夜のようなことを何度かしたことがある。紀香を自慢したくて友達に来てもらった。

4人でした時友達の彼女がすごく感じてたから紀香にも経験して欲しかった。

紀香が友達のペニスをしゃぶっているのを見て、いままでないくらいペニスが固くなったって言ったの」

「俺、先輩の気持ちわかる。紀香の話し聞いていて、嫉妬でほらこんななってる。でも紀香のこと嫌いにならないもの」

3回目が始まり終わった。

「紀香さん、もう一回告白させてください。僕と結婚を前提に付き合って下さい」

「こんな経験している私でいいの」

「もっとすごい経験しててもかまいません。いやしていると思います。今後付きあっていく中で聞かされても嫌いになりません」

「ありがとう。お願いします」

涙を流しながら紀香は頭を下げた。

「紀香、俺は確かに女性経験はたくさんあるけど、過去のことだから許してくれ。でも紀香の知ってる子とのことは言っておく」

と由加里と一時期付き合っていたことを伝えた。

「えっ、3年の時1年だったこだよね。うち大学に来たよ」

「そうだったんだ、知らなかった。じゃあ言っといてよかった」

紀香とはその後結婚して幸せな家庭を築いています。

私のペニスに元気がなくなると過去の体験を小出しにして元気にさせてくれます。

由加里との話しもあります。リクエスト下さい。

-終わり-

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