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評価:昨日10位

ディルドを入れながらすること

投稿:2021-08-02 12:08:00

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名無し◆QHQUmEQ(20代)

私はディルドオナニーが好きな24歳の女です。ディルドを、おまんこにズポズポしながらエッチな言葉を言って何回も中イキするのがルーティンです。

オナニーの他に

最近友達と通話しながらゲームをすることにハマってます。

友達とゲームする時は時間とか日付を決めないでお互いに連絡して暇だったらやってました。

ある休みの日えっちな気分だったので一日中部屋にこもってディルドでオナニーしてました。

一日中オナニーをしててもムラムラが収まらずひたすらディルドをおまんこに入れてました。

「イクっいっちゃぁっ」

とディルドでイッた時友達から連絡が来ました。

「今からゲームやろ」

その日はひたすらオナニーをしたかったので断ろうと思ったのですが

えっちな気分に負けてあることを思いついてしました。

友達とゲームしながらディルドおまんこに入れてたら気持ちよくなれるかもしれないって。

「いいよー!少し待ってー」

と言い、家にある1番大きなディルドで全長21cm挿入部16cm太さ5cmのものをおまんこに入れようと思いました。そしてコンドームはつぶつぶがついてるやつを被せました。こうすれば動かさなくても気持ちよくなれるかもと思いました。そして濡れやすい私はベットにバスタオルと防水シートを引きました。

いつもやる時はこれのワンサイズ小さいものを使っているのでこの大きなディルドを入れるのは少し時間がかかります。

ミチッミチッ

「大きい…おまんこに大きいちんぽ入ってくるっ…」

入れただけでイキそうになりながら何とかディルドが奥まで入りました。

「(こんなのおまんこに入ってたらゲーム集中できない…)」

と言いつつ興奮してました。

身体を少し動かすだけでみちみちのディルドが、奥にあたり声が出そうになります。

そしてゲームをするために友達に電話しました。

「お待たせ!」

「よし!ゲームしよ」

とゲームを始めました。やっているゲームは某狩りをするゲーム。

私は友よりレベルが高く友には上手いと言われています。

「○○が倒せなくて困ってたんだよー」

「倒しに行こう」

友達が装備を整えてる間の待ち時間。

通話しているのにオナニーをしていることに興奮しディルドを動かしたくなりました。

動かすとバレるかもしれないから入れるだけと思ってたのに我慢できそうにありませんでした。

クチュックチュックチュッ

「(動かしちゃったァ……おまんこのおくにくるっ♡♡)」

「○○って何に弱いんだっけ?」

「え?待って…なんて?」

「○○の弱点って何?」

「んーとね…」

調べながら腰をうごしてマットレスにディルドを当ててディルドがおまんこの奥に当たるように動かしました。

「んっ♡♡とね……たしか…んっ♡♡」

調べながらも超えが漏れそうになるのを我慢してました。

「○○に弱いよ」

「ありがとう!」

私は友達にバレるかもしれないというこのシチュエーションにすごく興奮してました。

友達の準備が終わりゲームが始まりました。

途中までゲームに集中してたのですがおまんこの圧迫感に持ってかれ。

ゲームの操作をやめ、ディルドを動かし始めました。

なるべくスマホの近くにゲームをおきおまんこの音が聞こえないようにしました。

グチュッグチュッグチュッ

「(1回イきたいッ♡イキたい♡)」

「やばい!助けて!」

といきなり友達に声をかけられびっくりしてディルドをグチュリっと奥の奥まで入れてしました。その衝撃で潮吹きをしてしまいました。

ピュッピュッ

「まってぇ♡♡こっちもやばいっ♡♡♡」

「え?どうしたの?大丈夫?」

友達は、私の違和感に気づいてたかもしれません。

「大丈夫♡♡今イクね♡」

これはやばいと思いスマホの画面を開き通話をミュートにしました。

「あれ?聞こえてる?○○のキャラ動いてないけどフリーズ?」

私はディルドを動かすことに必死になってました。

バチュッバチュッバチュッ

「ぶっといおちんぽに犯されてるぅ♡♡♡」

スパートをかけるためにディルドを激しく動かしました。

「イグッ♡♡♡イグッ♡♡イッちゃあ♡♡」

極太ディルドをキュウキュウとしめつけ背中をのけぞってイッてしまいました。

「っ♡♡♡♡」

あの時の気持ちよさは声にならないほどでした。

余韻に浸るためにひたすらにエッチな言葉を言いました。

「おちんぽ最高♡♡♡おまんこをおちんぽにズポズポされてイッちゃいました♡♡♡もっとおまんこでイキたい♡」

いつの間にか通話が切られてて新しく電話がかかってきました。

私はハッとして電話に出ました。

「あっ、やっと聞こえたー!今日電波悪いねー」

「ごめんね!」

私はディルドを抜きました。

抜いた時にもえっちな音がしてました。

「ごめん!もっかいやろ」

今度はディルドを入れないでふつーにゲームを1戦しました。

友達の目的のものが倒し終わり私は

「今日眠いからもう終わりでもいい?」

と言い。友達とのゲームを早々終わらせました。

そしてゲームを終わらせまたディルドを、おまんこに入れてオナニーしました。

その後4回はイきました。

これは私が最近した興奮するオナニーです。

今もディルドを入れながらこれを書いてました。

長々と私のオナニー話に付き合ってくれてありがとうございました。

また興奮するオナニーをしたら報告しようと思います。

次はどんなシチュエーションでしようかな♡

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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