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名古屋ぽっちゃり専門店へ 全てが埋もれていく

投稿:2021-12-25 22:25:01

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三連花火◆GWdxF5M
最初の話

もうかなり昔の話です。愛知県の競艇場がある市に、一人でドライブに出掛けた帰り道。スカイラインを走り、国道に出ようとしたのですが、道を間違えたのか、民家も無い道路を走ることに。山道でもなく、センターラインもある道路。でも街灯もほとんどありませんでした。しばらく走ると黄色い看板が見え…

前回の話

ぽっちゃりの上を行く激ポチャ好きの方のために。マンションを出て、地図を頼りに通りに出る。地図では歩いて300mくらいの距離で、この距離はちょうどいいなと思った。目的地のマンションはすぐにわかった。エレベーターで指定された部屋番号の階へ向かう。部屋番号を何度か確認してからインタ…

「今度は私の番だね、ここに寝て」

ササッとTシャツとトランクスを脱がされる。

夜這いプレイをしている間に、私は何個か妄想プレイを思い浮かべていた。

「おっぱいを舐めたいです、出来れば膝枕の上で」

「いいわよ、赤ちゃんみたいにする?」

「はい、お願いします」

嬢の分厚い太ももに頭を乗せて、おっぱいにむしゃぶりつく。

頭を浮かさなくても、おっぱいは口の前にくるのは、爆乳じゃなきゃ出来ないプレイ。

口で乳首を探しながら、チュパチュパと音を立てて吸っていると、赤ちゃんプレイにハマる人の気持ちもわかる気がする。

嬢は片手で髪の毛を撫でてくれて、もう片手は愚息をコロンコロンと転がしてくれている。

気持ち良くおっぱいを吸っていると、嬢はいきなりおっぱいを顔に押し付けてきた。

口も鼻も目までも全てが塞がれる。

息が持たないと思うと、スッとおっぱいが離れていく。

息を整えていると、またおっぱいで全てを塞がれる。

カルテのおっぱい圧迫プレイを実践してくれている。この息苦しさは病みつきになりそうだ。

この時、大きなお尻での顔面騎乗もお願いしたいなと思っていた。

おっぱいを充分堪能したあとは、シックスナインの体勢に入れ替わった。

ウワッと思うほど、密着感がすごい。

特にお腹が胸にのしかかってくるので、また息苦しい。

「重たくない?」

嬢は体勢を気にしてくれている。

「大丈夫です、なんか気持ちいいです」

目の前にはオマンコと、大きなお尻がドーンと据えられてる。

私は体勢を入れ替える時に、腕を抜くのを忘れていて

「腕が抜けないです」

「ごめんなさい、よいしょっと」

嬢は重い腰を上げてくれたので、素早く腕を抜く。

でも腕を抜いたからといって、腕を自由に動かすことは出来なかった。

嬢の太ももが私の腕の自由を奪っている。

でもこの状況は全然嫌ではない。

子供の頃、狭い秘密基地で友達と肩寄せて遊んでいた感じと似ている。

閉所恐怖症の人は、こういう状況は苦手なのかな?

腕を上手くコントロールしながら、オマンコに手を伸ばす。

ビラビラをツンツンしながら、クリトリスを軽く擦ってみる。

腕の可動域が限られているので、自由に指を動かすことが出来ないのはもどかしいが、この不自由さを味わうのも悪くないなと思った。

指での攻撃は諦めて、今度は口で攻めることにした。

これも大きなお腹があるので、オマンコへの距離がかなりある。

首を思い切り上げて、亀のように首を伸ばしてみる。

舌を伸ばして、クリトリスを舐めあげる。

塩味の愛液を舌先に付けて、舌を戻して味わってみる。

首を伸ばしているのも、1分が限界だった。

自由に舐めたかったので、

「上になりたいです」

と伝えて体勢を変えてもらった。

寝ている嬢の足を、ベッドの隅に下ろすようにして、私は床に座ってオマンコを攻めることにした。

この体勢はお互い楽で、もう一度逝かせたいと舌先でクリトリスを執拗に舐める。

わざとピチャピチャと音を立てるように舐め続ける。

ベッドの上の嬢のお腹が、息をすると連動して膨らんでいるのが見えた。

「指でして」

私はベッドの隅に腰を下ろし、前と同じように中指をゆっくりと出し入れを始める。

左手は大きなおっぱいを撫で回し、乳首をコロコロも弄んだ。

愛液が再び溢れてきて、中指の動きもスムーズになってきた。

中指を半回転させるように、出し入れをすると

「ウッウッウーン」

中指に合わせるように、腰がうねり出した。

「もう一本」

人差し指を加えて、さらに回転をさせながら出し入れを繰り返す。

「ウッウーーーン」

「はぁはぁ」

と声のボルテージは上がっていき、またも大きく身体を波打ちながら嬢は逝ってくれた。

嬢が落ち着くのを待って、優しいキスをした。

「最後はどうする、口でする、でもパイズリ希望だったよね」

そう言うと私をベッド脇に立たせた。

嬢は膝立ちになり、愚息を口に含んだ。

そうか?仁王立ちフェラって希望プレイで頼んでたなあ。

仁王立ちフェラは嬢の上目遣いが、服従感を掻き立ててくれるのが最高でした。

ジュポジュポと音を立ててフェラしたあとに、今度はペロペロと亀頭と尿道を刺激される。

その後は、愚息を持ち上げられて玉袋を丁寧に舐めて、口に含んで転がされる。

愚息はもうこれ以上固くなれない状態に。

嬢にベッドに座るように言われ、愚息を大きなおっぱいで挟み込む。

一瞬で愚息はおっぱいの中に隠れてしまった。

膣の中とは違う、柔らかい肉片の中で揉みこまれていく。

時折、亀頭をおっぱいの谷間からの出して、ペロペロ舐めたり、唾を垂らして潤滑油にしてパイズリは続く。

「ああ気持ちいい」

見下ろしたおっぱいが、複雑な動きで揺れている。

愚息の発射のシグナルが近づいてくる。

「もう出ます」

「うん、たくさん出して」

ドピュッドピュッドピュッと大量の精子を放出した。

大きなおっぱいの谷間からの白濁の精子が溢れてきていた。

嬢はおっぱいをすり合わせて、愚息に残った精子を絞り出してくれた。

「ほらこんなに出たよ」

おっぱいを広げて見せる。

白濁の精子がおっぱいの谷間にべっとりと広がっていた。

大満足な90分が終わろうとしている。

シャワーで洗い流して、嬢のお見送りでプレイルームを後にした。

「夜這いレイプコースも楽しいよ」

の声が何度もリフレインしていた。

「顔面騎乗をお願いするのを忘れてたし」

おわり

-終わり-
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(2020年05月28日)

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