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清楚系巨乳彼女に誘惑されてカーセックス(1/2ページ目)

2019-10-10 16:54:19

この話のカテゴリ

本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

だいぶ昔の話だけど…

学生の頃バイト先の喫茶店で最後の片付けをしてると彼女からメールがきた

「夜桜を見に行かない?」

「いいけど まだバイト中だから 21時過ぎるよ」

「OK 21時過ぎに店の駐車場で待ってる」

「了解です」

と送って ニヤニヤしながら片付けを急いだ

彼女とは最近付き合い始めた

同い年の違う大学の大学生で 女子の割に背が高くショートカットに大人しそうな和風美人 手足が長くすらっとした体形に似合わない 巨乳…

初めて見た時は 豊胸してるのか?パットでも入れてるのか?と思ったw

彼女はバイト先の店の常連で 僕が働く前から行きつけらしく 週に2、3回は来てる

僕がバイト始めて 何度か客として話したり 挨拶程度の関係だったが

最近 一人でカウンターに座ってきて同い年という事もあり気安く 仕事の合間に喋ったりするぐらいには仲良くなった

二週間前に突然 会計の時に緊張した顔で

「あの…これ…!」

と手紙を渡されて逃げるように帰って行った

中味は

(好きです 私と付き合って下さい)

とストレートな告白

「小◯生みたいだなぁw」

と思ったが 彼女のこと 嫌いじゃないし 他に好きな子や恋人もいなかったので

「僕で良ければ」

と付き合うことになったが 彼女は実家 に住んでてお互いにバイトや大学が忙しくまだ

二人でデートしたりとかは無く 毎日 メールや携帯で連絡するだけ

「これは初デートかな…w」

とワクワクして店の駐車場に行くと

彼女に似合わないセダンタイプの車から

「お疲れ様」

と声をかけられた

「お待たせ その車 どうしたの?」

「お父さんの 今日 飲み会で居ないから 借りて来ちゃった」

「それで行くの?」

「ウン チョット遠いから」

彼女の運転でたわいもない話をしながら河川敷にある桜並木に向かった 駐車場に止めて 夜桜用にライトアップされた桜並木を彼女と手を繋いで歩く

もちろん手を繋ぐのも初めてでお互いに照れながらも自然と繋げた

今日の彼女はいつものジーンズやロングスカートじゃなく膝上のミニスカ、Tシャツにシャツを羽織って 胸元で止めてるボタンがパンッと張ってて彼女の細い体とは合ってない胸をどうしてもチラ見してしまう

(Dカップ?…イヤもっとかな…?)

今まで付き合った子はみんな胸が小さかったので よくわからない

(片手で収まるのかな? でも垂れてたらやだなぁ)

そんな妄想ばっかしながら 気づかれないよう 桜と胸を交互に見てた

「わ〜 スゴイ綺麗だね」

「ああ そうだね」

たしかにライトアップされた桜並木は幻想的で

彼女と手を繋いだドキドキもあって 幸せな時間だ

河川敷は夜風が冷たくて 肌寒く 彼女が生脚のミニスカを履いてるのに気付き

「寒く無い?」

と何気に聞くと

「ちょっと…ねえ 腕組んでイイ?」

上目使いでそんなこと言われたら 断れる男はいない もちろん

「イイよ」

彼女が僕の腕にギュッとしがみつくようにくっついてくる

(ウオッ! オッパイが当たる!)

お約束のように 彼女の巨乳の感触が右腕にムニュッと伝わってきた

(柔らけえ…触りてえ)

「あったかい もっと くっついてもイイ?」

「ああ」

彼女が更に胸を押し付けるようにくっついてくる

ムニュムニュ感と彼女の体温 シャンプーの甘い匂いが堪らない

当然 顔は赤くなってくるし チンコも硬くなってくるし 心臓はドキドキがスゴイ

何とか彼女に気づかれないように 平静を保って歩くのが精一杯だった

桜並木も終わりに着て 昼間は売店をやってるとこのベンチに座って 缶コーヒーを買って二人で飲んだ 時間も22時近く夜桜見物の人もまばらになってた

彼女は僕の肩に頭を持たれるように座って僕の手を握ってた

「今日は まだ 大丈夫なの?」

彼女の家は親が厳しく あまり遅くなると怒られる

「ウン 今日お父さん飲み会だから…お母さんもいないし…」

「そっか…」

彼女の言葉に余計 ドキドキした まだ キスもしてない関係だから 普段ヘタレな僕は 頭ではわかっていても 中々行動できなかった

彼女が甘えた声で 僕を見ながら

「ねえ…私のこと好き?」

「好きだよ…」

「じゃあ キスして」

「え ここで?」

僕が躊躇してると突然 周囲が真っ暗になった!

「ウッ!」

彼女が暗闇の中 俺にキスしてきた しかも舌を入れてきた

(うわ!マジかよ…)

僕はビックリしながらも 彼女を受け入れて 彼女をギュッと抱きしめながら 僕からも舌を絡めて

チュパ チュパ音を立てて彼女の舌と絡めた

落ち着いて 顔を離すとやっぱり真っ暗で やっと夜桜のライトアップが消えてることに気づいた

「知ってたの?」

「ううん 偶然だよ でも 今だっ!て思ったw」

「大胆だなぁ」

「だって…何もしてくんないんだもん」

僕は彼女の清純派的な見た目とは違う 大胆な行動に戸惑っていたが 男としてはまあ嬉しかった

(結構 遊んでるのかな? まあ いいかw)

僕は彼女と焦らず 少しづつ 親密になっていこうと思っていたが彼女の大胆さに もう少し積極的にいっても大丈夫かなと考え始めた

周囲もすっかり人がいなくなり 風も強くなってきたので もう帰ろうということになり駐車場まで戻ろうとした時に彼女が

「ちょっと 疲れちゃった」

と桜並木にしゃがみ込んだ

「大丈夫か?具合悪いの?」

「ううん 大丈夫 ねえ 車までオンブして〜」

また 甘えた声で ニコニコしながら両手を広げてる

さっきのキスでだいぶ遠慮が無くなったようだ

「ハイハイ」

僕も素直に応じて彼女に背中を向けて中腰の姿勢になった

「やったあ!」

彼女が遠慮なく僕の背中に乗っかってくる

(ア…当たってるw)

彼女の甘い匂いと温もり 背中のムギュッとしたオッパイ 自然と支える為に触ってるお尻の感触 全てが気持ちいい

「重くない?」

僕の耳元でささやかれると ゾクゾクしてくる

「全然 平気だよ」

「ホント 良かった〜重いって言われたらどうしようって思ってたw」

「全然 軽いよ 駐車場までオンブしても大丈夫だよ」

「ホントに!スゴイ 嬉しい〜結構 チカラあるんだねーw」

そのまま 彼女をオンブして背中のオッパイと手のひらに伝わるお尻の感触を感じながら駐車場まで歩いて行く

(アア オッパイ揉みてえ〜お尻撫で回してえ〜)

チンコを硬くしながらも欲望を力にして歩いた

駐車場まで半分過ぎた頃に彼女が

「ねえ…わからない?」

「え?何が?」

「…背中」

「背中?」

思わず首を捻って 彼女の顔を見た

恥ずかしそうに笑ってる

(え?何だ…背中になんかイタズラしたのかな?)

「背中にイタズラしたの?」

「イタズラって言うか…エイッ!」

彼女がオッパイを更に押し付けるようにギュッと抱きついてきた

(何だ…? 何をしてるんだ?)

「もう…鈍感!」

(そういえば なんとなく 背中にポツッとした感触がもしかして これは? イヤでもなぁ…)

「あの…間違ってたらゴメン もしかしてノーブラなの?」

彼女が恥ずかしそうにうなずく

「エエッ!何で?着けるの忘れたの!」

「忘れたって言うか…来る前にお風呂入ってきて

寝る時はいつも付けないから…その…いいかなってw」

「えっ!恥ずかしくないの」

「恥ずかしいよ!普段だったら絶対できないよ!

でも 車で来たし、夜だし ××(僕の名前)とならいいかなと思って…」

僕はテンションが急に上がってきて

「マジで!うわぁ背中にノーブラのオッパイがくっついてるってこと?」

「そうだよ w 本当に気づかなかったの?」

「だって まさかノーブラなんて思わないし!触ったことも無いし!」

「え〜触りたいのw」

「そりゃ 男だもん 触りたいよ」

「え〜どうしようかなw じゃあ オンブのまま車まで運んでくれたら イイよ…」

「マジで!よーし!」

急に元気になって オンブし

彼女を下ろして 慌てて車に乗った

走ったせいか 息がハアハア乱れて 薄っすら汗もかいてる

「もう〜 怖いんだけどw そんなに触りたいの?」

「触りたい!」

息を整えながら正直に即答した

「どうしようかなぁw…なんか怖いからまた 今度じゃダメ?」

彼女が両手で胸を隠しながら小悪魔見たいに上目使いで焦らす

(何言ってんだよ!アア もう早く 揉ませろよ!)

「え〜約束したじゃん 頑張ったのに!」

僕も興奮して 冷静な判断ができなくなっていた

目の前にご馳走があってオアズケを食らってるイヌ状態

意地でも触らないと暴れてしまいそうだった

そんな僕を見て 観念したのか

「もう わかったよ チョットだけだよ、優しく触ってね…」

「ウン」

彼女が隠してた両手を下ろして目を閉じた

パンと貼ったTシャツに駐車場の薄暗い街灯の明かりでもポチッと乳首の出っ張りが判った

(ホントにデカイ…)

ドキドキしながら そっと下からユックリ持ち上げるように触ると ずっしり重みを感じる

(わあ…本物だ 柔らけえ)

「スゴイ おっきいね いくつあるの?」

彼女が恥ずかしそうに

「92…」

「92!そんな大きいの?何カップ?」

「Fカップかな」

「Fカップ!スゴイ グラビアアイドル見たい」

僕は質問しながらも無意識にユックリ揉みだす

「ア…ン…」

彼女が色っぽい声を出す

僕は全体を優しく撫でまわすように触ると

「ン、ンン…ア…ン」

Tシャツに浮き出た乳首がハッキリ分かるようになってきた

何も言わずに指で乳首をチョンチョンと触る

硬くなってる感触が伝わってくる

「アン!ヤダ 」

と言うものの 嫌がってはいない 目を閉じて 吐息を漏らしながら Tシャツの上から僕にオッパイを揉まれてる

(超エロい ダメだ止まんないや)

僕はチンコがジーンズの中で張ちきれそうになってるのを気にしながらも 調子に乗って 乳首を指で転がすように弄る

最初よりもどんどん硬く 大きくなった乳首が もうすっかりTシャツの上に浮き出てる

「アン、アン、ダ、メ…ア…ン…」

彼女の声が大きくなり 身を捩って 感じてる

(ダメだ 我慢できん!)

僕は力を強くして 鷲掴みするように揉みしだく

「アアン!アッアッ…ア…」

彼女が一段と大きな声を上げるが 抵抗しないので

そのままワシワシと揉み続け

乳首もクリクリと強く摘まんでみると

「ンアッ!ダメ〜ッ!アアン!」

と仰け反るように感じてる

彼女が息を乱しながら僕を見て

「直接触って…」

と言われて 止まらなくなった

彼女のTシャツをガバっと捲り 92 Fカップの巨乳を目の前にさらけ出した

暗くて色まではわからなかったけど メロンぐらいのパンと貼ったオッパイに ちょっと大きめの乳首がピンと立っている

(デカイ…こんなオッパイ初めてだ)

改めて両手で掴むと やっぱり片手じゃ収まらない大きさ 両手で包んでやっと片方が収まるぐらい

直に触ると しっとりした肌の感触が手に伝わって

更に興奮する

(スゲエ 生オッパイ 超エロい!)

彼女が目を閉じてハアハア言いながら 僕にオッパイを揉まれてる姿を見て 躊躇なく乳首に吸いついた 固くなった乳首にペロペロと舌で転がすと

「アアン!」

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