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巨乳美容師が俺の童貞卒業の相手をしてくれた

2019-05-19 18:55:36

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名無しさんからの投稿

俺が童貞を卒業した時の話しを書きます。

俺は地元の野球が強い高校に通っていました。

実家はある駅前商店街で不動産屋を開いています。

じゅうぶんに通学圏内ですが通っていた男子高校は野球部など一部の運動部は寮生活でした。

そのような環境なので女性経験がないまま高校を卒業しました。

前置きはここまでとして体験談を書きます。

高校を卒業すると実家に戻り4月から始まる大学生活に備えていました。

そんな時、商店街を歩いていると実家と同じ商店街にある美容室の娘の美咲さんとすれ違った。

美咲さんは俺より4歳上。美容専門学校を卒業して実家の美容室で働いていると話してくれた。

久々に見た美咲さんはAV女優の三上 悠亜みたいに美人になっていたのでビックリでした。

女性と話す機会が少ない俺は話をするだけでドキドキしました。

ブスであればそんなことはないでしょうが…。美咲さんは美人だったので…。

童貞の俺は顔をまともに見ることさえできませんでした。

商店街の脇に入り自販機で買ったジュースを飲みながら立ち話になった。

「直くん、髪の毛伸びたね?」

「え?俺の坊主頭を見たことがあるんですか?」

「だって、夏の大会の応援に行ってたよ」

「あ、そうですか。ありがとうございます」

「4月から大学生だね。私も大学に行きたかったな…」

美咲さんは美容専門学校にいき、今は母親の美容室で働いているので大学には行ってなかった。

「直くん、卒業祝いに私がカットしてあげるよ」

「えっ、美容室でですか?俺、いつも床屋なんで恥ずかしいな」

「本田圭佑みたいに恰好よくしてあげるから私に任せてよ」

そんな会話をして初の美容室デビューが決まりました。

それから数日後の約束した時間に美容室を訪ねた。

俺が店に入ると美咲さんは入り口を閉めて「閉店」の札をセットした。

椅子に座ると全て美咲さんにお任せしてカットが始まった。

最初は高校の時の話しが中心で会話がスタートした。

そのうちに女の子の話題に変わっていった。

正直、童貞な俺は触れて欲しくない話題だった。

「直くん、野球で活躍したし格好いいからモテたでしょう?」

「男子校で寮生活ですから、そんな実感はないですよ」

「そうかな?直くんのときの声援は他の人より多かったはずだよ。本当は誰かと付き合ってんじゃないの?」

「寮生活で、どうやって付き合うですか?」

俺は、ついムキになって反論してしまった。

それは、いかにも童貞だと言ってるようなものだった。

言った後に、シマッタと思った。

そのときの美咲さんはニコニコして聞いていた。

美咲さんは面白がって今度はどんな情勢が好きか聞いてくる。

それも具体的にオッパイが大きい女性は好き?とか聞いてくる。

そのときに美咲さんの胸を見てしまい、けっこう大きな胸だと知る。

その瞬間も美咲さんに見られてしまい、どうしたらいいか軽いパニックになった。

「直くん、カットが終わったよ。確認して?」

俺はまともに目線を合わせられなかったので正面の鏡は少ししか見ていなかった。

前に美咲さんが言ってたように本田圭佑のようなヘアスタイルになっていので気に入った。

床屋ではこんな風にはできないはず。

カットに関しては美咲さんに感謝したいが…今はパニック状態。

「本当に恰好いいヘアスタイルになり、とても気に入ってます。ありがとうございます」

「私こそ、経験の浅い私のカットを誉めてくれてありがとう」

と言った後、美咲さんは前に回り込んできてキスをしてきた。

いきなり来た初チュウに俺は目を丸くして固まった。

「いい、今から直くんにしてあげることは絶対に誰にも言わないで!内緒だよ?」

俺はついに来たかと思いながら、こんな場所でできるのか?と思った。

さすがに、ここでの童貞卒業はないなと考え直した。

美咲さんはクロスを外し、椅子の前に回って前かがみになり俺のベルトに手をかけた。

「え~!!…」

ズボンから脱がし始める美咲さん。

「腰を浮かせて?」

ズボンを脱がし、パンツも一気に脱がされた。

俺のチンポは情けないことに立っていた。

美咲さんお甘い囁きとオッパイが大きいと知っただけで反応していた。

「あぁ~!!…すごく大きくなってる!」

俺は恥ずかしくて手で隠した。

「ダメだよ!お姉さんに見せてちょうだい?立派だから自信もっていいよ」

超恥ずかしかった。

「平均よりかなり大きいね。経験がないからきれいなピンク色してる」

見るなら黙って観てくれればいいのに、変なこと言うとメッチャ恥ずかしくなる。

美咲さんはチンポを優しく触り始めた。

「アッ!…(感じる)」

美咲さんは何かクリームのようなものを塗って両手で包み、ゆっくりと上下に動かしだした。

自分でシコシコするのと違って他人にしてもらうと余計に感じる。

見られていることが恥ずかしくもあり興奮もする。

童貞だから速攻で射精感がこみ上げてくる。

「美咲さん!…もう、ダメっす!…出そうだから止めてください」

「直くん、今ここで出していいよ。私が見ててあげるから…」

美咲さんの手の動きが早くなった。

次の瞬間、自分の中で快感が一気に膨らみ射精感が極限に達した。

「アアアッ!!…」

大量に出た精液を両手で受けとめてくれた美咲さんは、それを弄びながら俺の顔を見ていた。

「大丈夫?」

聞かれても放心状態で言葉が出ない。

「…ハァ~、ハァ~…」

美咲さんは温かいタオルでチンポを綺麗に拭いてくれた。

「じゃあ今度はこっちにおいで」

下半身のみ裸の情けない恰好のまま美容室の奥へ連れて行かれる。

仕切りの先はシャンプーコーナーだった。

「先に頭を洗っちゃおうね」

と言いながら、上半身も脱がされて裸にされた。

シャンプー用の椅子に座るとベッドのように背もたれが倒される。

下半身にバスタオルをかけてくれたので少し恥ずかしさが収まる。

「直くん、セックスって知ってる?」

童貞で知らないのを知ってるくせに聞くな!

わざと返事をしないことにした。

「さっきしたことより、もっと気持ちいいのよ。後で教えてあげるからしてみようか」

一気に期待が膨らんだ。

ここまで来たら最後の童貞卒業までやって欲しい。

俺が頷くと顔にガーゼを被せてシャンプーを始めた。

美咲さんのオッパイが俺の顔に必要以上に近づき、ときに押し付けられた。

美咲さんはいい匂いするな!

オッパイが柔らかくて気持ちいい!

バスタオルは俺のボッキしたチンポでテントが張られていた。

美咲さんがわざとオッパイを押し付けるのが分かる。

耳に軽くフーッと息をかけられた。

「ア~、ア~…」くすぐったいがゾクゾクする。

シャンプーが終わり、背もたれを半分起こされてドライヤーで髪を乾かし始めた。

正面の鏡に映る美咲さんの顔をまともに見られないから目を閉じた。

「直くん、もう1回だしちゃおうね」

「ええ!?…」

今度は何をするんだ?と思っていると

唇に柔らかな物が触れてきた。

驚いて目を開けると美咲さんがキスをしている。

キスはだんだん激しくなり、ついに舌が入ってきた。

無意識のうちに舌と舌が絡み合い、美咲さんの唾液が俺の首にまで垂れているのがわかった。

ずっとチンポは脈打っている。

長く濃いキスが終わると、美咲さんは無言で前に回り、何かを口に含みました。

そしてバスタオルを上に折るようにしながらゆっくりと股間に近づいていく。

右手で優しくサオを支えて、左手は玉袋を弄ぶ。

そして、右手で支えたチンコを美咲さんは口に含んだ。

(あったかい……)

美咲さんが口に含んだ液体がサオの先から太股や肛門にまで流れ落ちていく。

『チュバ、チュバ、ズルルーン…』

本格的に口でのストロークが始まり音が大きくなる。

ゆっくりとしたストロークや口をすぼめてカリがへの刺激が続く。

ネットとDVDでしか見たことがないフェラが目の前で行われている。

美咲さんは俺の好きなAV女優の三上 悠亜にどことなく似てるから感激!

「ア~、美咲さん、またさっきみたいに出そうになってきた~!…出ちゃうよぉ~。あっあっ、出るぅ~…」

美咲さんはまたも止めようとしなかった。

「止めてください!…ウッ、ウッ…アッ!!」

今度は美咲さんは口で受け止めてくれた。

ゴクンと音がして、そのままチンポをしゃぶり続ける。

裏スジを舐められてくすぐったい。

ようやく美咲さんはチンポから口を離した。

「気持ち良かった?」と聞かれ、俺はコクリと頷いた。

美咲さんは丁寧に俺のチンポをオシボリで拭き終わると

「今度は直くんが私を気持ちよくしてね」と言って、さらに店の奥に行ってしまった。

しばらくすると美咲さんの声がする。

「直くん、こっちにおいで…」

声の先はエステルームだった。

ベッドが置かれてマッサージルームのような部屋だった。

美咲さんはバスタオル姿でそのベッドに横になっていた。

バスタオルの胸の谷間が超エロい。

それと太ももがムチムチしていてエロい。

さらに甘えたようなセクシーな口調で

「キスして!…」

童貞の俺には、これだけでイチコロになる。

ド緊張のまま美咲さんの隣に横になる。

緊張しながら口を近づけると、美咲さんが俺をサポートするように片手は俺の首に回し、もうひとつの手で俺の手をオッパイに促してくれる。

「バスタオル外して!」

話し方が目を見つめながらAV女優のような話し方をするから、よりエロく感じる。

ぎこちなくバスタオルを外すと…

丸くて柔らかそうな大きなオッパイが丸出しになる。

スゲェ~!…グラビアアイドル並みの巨乳だと思った。

「最初は優しく揉んでみて」

「アッ、アッハ~ン…もっと優しくして」

途中から興奮して揉み方が強くなってしまった。

美咲さんは俺の首を押さえてキスしてきた。

すぐに舌が侵入してきた。

口の中で唾液が混じり合う。コツがわかってきたので濃厚なキスが長く続いた。

恥ずかしさがなくなってきた俺は無意識に舌を首筋から胸元へ這わしていく。

さらに下へと進み、オッパイを優しく揉みながらピンク色した綺麗な乳首をしゃぶる。

まるで赤ちゃんが母乳を貪るように両方の乳首を吸いまくる。

「アッアッ、イ~!アァ、イ~!…もっと下まで舐めてぇぇ!」

美咲さんは悶えだした。

このころになると冷静な俺は、やっぱ乳首は感じやすいんだと納得。

上半身だけ前が開いているバスタオルを全面前を広げた。

美咲さんの下半身も丸出しになった。

あああ!!…マン毛が生えてなかった。ツルツルになっていた。

予想外のことが起きてまたも固まってしまった。

それに気付いた美咲さんが話しかけてきた。

「驚いた?美容学校の友達はみんなパイパンなんだよ。陰毛は雑菌の住処になるから外人はほとんどパイパンだよ。日本人は遅れてるの」

そうなんだと納得し、舐めることを始めた。

言われたまま舌をお腹からへその周りに這わせて必死に舐めた。

美咲さんは俺の頭をナデナデしてくれている。

すると股を大きく開き、俺にオマンコへと誘導する。

「そこをいっぱい舐めてぇ!…」

オマンコはビチョビチョに濡れている状態だった。

割れ目から愛液がにじみ出ている。

これを舐めるのか?…少しためらう俺だった。

世の中の男は誰もが舐めてるから舐めないといけないと思い込ませた。

嗅いだことのない匂いがした。

少しむせたが思ったよりも臭くなかった。

しっかりオマンコを観察してると美咲さんは俺の頭をオマンコに押し付けた。

「ンッ!…」呼吸ができなくなった。

口の中に酸味と塩味が混ざったような変な味がした。

「アアアッ!!…もっと舐めて~!」

指で割れ目を開くようにして舌を割れ目に沿って上下に舐めた。

夢中でやってると美咲さんへのクンニと喘ぎ声に神経が集中し匂いも味も気にならなくなっていた。

「ア~~ン、ハァ~ん…アん、すごくイ~!…」

身体が小刻みに震えている美咲さんだった。

「もっもと奥!…ハァ~ン、奥までお願い!」

これ以上は舌が奥に入らないから口を離し、指を入れて掻き回してみた。

オマンコから液がたくさん溢れてきた。

スゴ過ぎる!興奮しまくっている童貞の俺。

美咲さんは俺の指に合わせて腰を震りながら激しく悶えている。

大きなオッパイがも激しく揺れている。

後になってDカップだと知る。

「ダメダメ、イッ、イッちぁう~!直くんが上手だからイッちぁう~!」

美咲さんが激しく何度も反り返る、

そして指がオマンコでギュウッと締め付けられたかと思ったら…

「アアアッ、ンアアアッ!…イク、イク、イクッ~~ッ!!!」

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