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彼女に昏睡媚薬アナル調教(1)(1/3ページ目)

投稿:2026-04-18 08:41:20

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神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)

俺はと或る会社の来客用の駐車場に車を停め座席のシートを倒し寝てると[終業のベル]が聴こえて来て俺は座席を戻し今度はハンドルに凭れフロントガラスから外を見てると作業服を着た人達が数人中央に建つビルに入って行き数台のトラックも帰って来てビルの裏手に向かいボ〜ッと観ているとスマフォが鳴り俺は肘掛けに置いて居たスマフォを取りディスプレイを見るとLINEの通知で開くと

「迎えに来てる?…少し待って貰ってて良い?…直ぐに行くから…」

俺は簡潔に返事を送りビルの玄関方面を見ていると作業服やスーツ姿の人達がゾロゾロ出て来て従業員用の駐車場に向かう者、正門に向かう者と各自バラバラに成り正門に向かう団体の中に女性社員と会話をしながら歩いて来てる彼女〘凛〙を見付けると俺はスマフォを取りLINEを送り静かにドアを開け車から降りると〘凛〙は肩に掛けていたカバンの中を漁りスマフォを取り出しゆっくり辺りを

見渡し俺を見つけると隣に居た女性社員に話し掛けると小走りで駆け寄って来て軽く微笑み

「フフッお待たせ…」

俺は軽く会釈し車に乗り込むと〘凛〙も助手席側に回りドアを開け助手席に座り少し俯きスーツのスカートの裾を軽く握りしめていて

「ぅん?…どうした?…」

「!!な、何でも…無いよ?…」

俺は従業員や車が減る迄待ちエンジンを掛け敷地を出て〘凛〙の家に向かう様に車を走らせ少しし

「飯…どうする?…何処か食べに行くか?…」

返事は無く丁度信号で止まったのでチラッと見ると脚をモジモジさせていて

「どうした?…•••トイレか?…」

「!!•••な、何でも無いよ…は、早く…家…か、帰ろ?…」

「ぅんん?…買い物…しなくて良いの?…」

「•••な、何か…有ると思うから…つ、作るよ…」

「凛…料理し無いじゃん?…」

「し、失礼だな…わ、私だって…する様に…成ったんだから…•••そ、そりゃあ…だ、大チャンには…敵わないけど…」

そうして〘凛〙の家に行きドアが閉まる成りバックをその場に置き振り背伸びをし唇を重ねて来て

「ウゥ…ウンンし、しよ?…」

「ぅん?…どうした?…•••最近…積極的じゃん?…」

「!!い、嫌なの?…」

「嫌じゃないけど…どうした?…」

〘凛〙は少し不貞腐れた表情を見せながら俺の腕を掴み寝室に向かい入るとスーツ、スカートを脱ぎ捨て今朝のままの布団の上に寝転び軽く膝を立たせソっと腰をクネらせ一層潤ました瞳で見詰め

「は、早く…」

俺は大きく息を吐き〘凛〙の横にしゃがむと震わせながら腕を伸ばし俺の腕を掴み

「早く…早くして…」

俺は一旦〘凛〙の手を離させジャケット、Tシャツを脱ぎ優しく軽く覆い被さりゆっくり頭を撫でると体をヒクつかせ俺の背中に腕を回し唇を重ね舌も絡め俺は少し体を起こそうとすると一層シガミつき体をクネらせ

「アァ…アンンウゥ…ウンンだ、大チャンの…好きにして良いから…」

俺はゆっくり〘凛〙の腕を離させるとまた不貞腐れた表情を見せ俺は馬乗りの状態に成りブラウスの上から【胸】に手を置き指先に少し力を入れ軽く揉むと〘凛〙は一瞬体を強張らせ次期にヒクつかせ

「ウンン…ウゥも、もっと…もっと強く…•••直接…触ってぇ…」

【両胸】に手を置き同じ様に揉むと体と腰をクネらせ

「ウゥ…ゥンンい、意地悪!…アァハァハァほ、本当に…好きにして良いから…」

【胸】から手を退かせブラウスのボタンを外し開けさせると昨夜[今朝]見たブラに包まれた小振りの【乳房】が現れ❛ソレ❜に手を置き先程より強く揉むと笑みを浮かべ小さ目な喘ぎを上げ出し俺はブラの中に手を入れ指の腹で【乳首】を捏ねると若干大き目な喘ぎを上げ背筋を伸ばし体を反らし空いてる片腕を背中に回し抱き起こしながら一旦手を抜き若干後ろに下がり軽く唇を重ねると〘凛〙も

口を開き舌を出しまた絡めて来て吐息を漏らしながら俺の背中に腕を回し先程より強めに抱き付き一層舌を動かし軽く喘ぎも漏らして来て俺も舌を動かしながらホックを外すと〘凛〙の動きが止まりゆっくり離れ笑みを浮かべると静かに布団に寝転ぶとブラがズレ一層【乳房】が露わに成り微かに【乳首】がチラッと見え俺はブラの下側から手を入れ小振りの【乳房】を揉み上げるとブラがズレ上がり

【乳房】全体が姿を見せ❛コノ❜【乳房】の大きさの割には大き目な【乳首】はスッカリ勃っていて揉みながら親指と人差し指で摘みゆっくり軽く捏ねると〘凛〙は体をビクつくせ単発の大きな喘ぎを上げ背中を反らさせゆっくりクネらせ息を乱し敷布団のシーツに握り締め

「アァ…ァッハアハア…ハアァハアァウゥも、もっと…もっとして…」

俺は摘む指に若干力を入れ軽く引っ張ると体をビクつかせ背中を仰け反らせ

「アァ…アンン…アッアッい、入れて…入れてぇ…」

膝を立て腰を大きくクネらせ【お尻】を震わせ俺は【乳首】から手を離し〘凛〙の横に寄り添い軽く唇を重ねながら片手を下半身に移しパンストの上からソっと優しく触れ指でなぞると既に濡れていて指の動きに合わせる様に腰を動かし喘ぎを上げ更に強くシーツを握りしめて来て触りながら軽く覆い被さり【胸】に顔を近づけ舌先で【乳首】を舐め上げ優しく咥え口の中で転がすと大きく体がクネり

❛ソノ❜刺激に耐え切れず俺の背中に腕を回しシガミ付き一段と大きな喘ぎを上げ

「アンアン…ウッウンンだ、大チャンので…もっと…アァき、気持ち良く…して…ウゥな、成りたいぃ!…」

俺は体を起こし足元に移りパンストに手を掛けると〘凛〙も待ち兼ねていた様に腰を浮かして来て膝上迄ズラし再度下着に手を添え指でなぞると下着が【マンコ】に食い込み【スジ】が浮かび上がり【マンコ】の感触が指の腹に一段と伝わって来て指の動きを早めると【お尻】を震わせ一層息を乱し

「ウンン…ウンッお、お願い…ハアァハアァ早く…早くぅ…アァ…アンンい、入れてえ!!…」

俺は指を動かしながら下着の縁からから指を入れ直に【マンコ】に触れるとスッカリ濡れている為容易に入り待ち兼ねていたのか直ぐに締め付けるとまた喘ぎを上げ腰をクネらせ【お尻】をヒクつかせて来て俺は指を❛“円”を書く❜様に【膣壁】に押し付けながら動かすと一段と締め付け【お尻】を浮かし体を反らし喘ぎを上げ

「アンン…アァだ、大チャンのが…ほ、欲しい…欲しいよ…」

俺は指を動かしながら〘凛〙の方を見ると少し切なそうな表情で俺の事を見て来ていて俺は指を抜き膝立ちをしベルトを外しズボンとトランクスを脱ぎ〘凛〙の下着に指を掛け膝上迄ズラしてるパンストと一緒に脱がせると〘凛〙自ら膝を立て少し脚を開き俺は❛ソノ❜間に腰を近づけ軽く覆い被さり頭を撫で唇を重ねると

「ウゥ…ウンンは、早く…入れてえ…」

俺は頭を撫でながら体を起こし【陰茎】を【マンコ】に沿わせ【乳房】に手を置き指の腹で【乳首】を捏ねると体をクネらせ息を荒げゆっくり小さく頭を振り先程より哀し気な表情で見詰めて来て

「アンン…アッウゥ…ウンンい、意地悪う…ハァハァわ、私…ハアァハアァき、機嫌…損ねる事したかな?…」

俺は〘凛〙を見詰めゆっくり首を振り小さく微笑み少し腰を離し【チンポ】を握り【亀頭】を【膣口】に充てがい腰をゆっくり動かし【中】に押し込んで行くと【亀頭】、【陰茎】と締め付け挿れ切ると【チンポ】全体を優しく暖かく【膣壁】が包み込み尚奥に入れ込むかの様に締め上げながら動いて来て朗らかに普段より気持ち良くこのままだと直ぐに“イカ”されそうなので少しでも❛刺激❜を

和らげる為ゆっくり腰を動かすと〘凛〙は【お尻】をほんの少し浮かし腰をクネらせシーツを握り締めていた手を離し震えながら腕を持ち上げ俺の腕を掴み満面の笑みを浮かべ俺は静かにゆっくり覆い被さると〘凛〙は腕から手を離し背中に回しシガミ付き喘ぎを上げ俺は❛刺激❜に慣れて来たので少し動きを速めると〘凛〙の腕に力が入り強く抱き付き【膣】も一層締め付け俺に更成る❛刺激❜を

与えられ本当に先に“イカ”されそうに成った俺は少し体を起こすと〘凛〙は喘ぎながらも頭を振って来たが俺が更に離れ樣としてるのが分かると渋々腕を離し喘いでいるがまた少し哀し気な表情が見え俺は体を起こすと直ぐに〘凛〙の腰を掴み更に大きく動かすと〘凛〙は直ぐにシーツを握り締め背筋が伸び体を反らし大きな喘ぎを上げ俺は〘凛〙からの❛刺激❜を凌ぐ為腰をしっかり掴み今度は

動きを速めるとシーツを握る手に力を入れ体をクネらせ

「アァ…アンン…アッアッハアッハアッ…アァハアァッハアァッ…ァンンウゥき、気持ち…気持ち良いぃ…ウンン…」

俺は大きく動かしたり速めたりしてると体を仰け反らせ

「ア〜ァハア〜ァッハア〜ァッ…アッアッハ〜アッハ〜アッ…ウンンウッイ、イク…イクイク!!…」

布団にヘタり込み俺は何とか耐え切ると数回腰を動かし急いで抜きお腹の上に“出し”布団にシャガミ込み〘凛〙を見ると肩を大きく動かし息をしていて俺は静かに体を動かし布団の横に置かれているティッシュの箱を取り【チンポ】を拭き新しいティッシュでお腹の上の【精子】を拭き取ると小さく体をクネらせまた新しいティッシュで【マンコ】を拭くと大きく体をクネらせ腰をヒクつかせて来て

俺は❛ソレ❜らをゴミ箱に捨てゆっくり〘凛〙の横に寄り添うと少しは息が整って来たのかソっと体を俺の方に向け微笑み

「ハアァハアァも〜お…“ソコ”は…自分で…するって…言ったじゃん?…•••…」

「ぅん?…どうした?…」

「•••だ、大チャン…•••…」

「ぅんん?…何?…」

「•••…」

「!な、何?…」

「•••大チャン…•••も、もう一回…しよ?…」

「本当に…最近…“積極的”じゃん?…」

「ダ、ダメ?…」

俺はゆっくり首を振り〘凛〙の頭を優しく撫でると小さく微笑むと体を起こし俺に跨り【陰茎】に【マンコ】を押し付けゆっくり腰を動かして来て

「ウゥ…ゥンン•••だ、大チャン…•••ま、前に…•••〘“お、お尻”で…し、したい〙って…い、言ってたよね?…」

「ぅん?…」

「•••い、良いよ…」

「ぅんん?…」

「ウンン…ウゥも、もお…う、動かないでって…•••良いよ?…」

「•••…」

「!!だ、大丈夫…ちゃ、ちゃんと…“き、綺麗”に…してるから…」

「!!…」

「きょ、今日…御飯食べて無いし…•••か、会社で…•••“き、綺麗”に…して来たから…」

「!!•••…」

「ウンン…ウンッだ、だから…•••で、でも…い、良いって事…だよね?…」

「り、凛?…」

〘凛〙は軽く微笑むとゆっくり腰を浮かし手を差し込み【チンポ】を優しく軽く握り

「❝は、初めて❞だから…わ、私が…動くね?…•••む、無理…だったら…や、止めても…良い?…」

【亀頭】を【尻穴】に充てがうとソっとゆっくり腰を下ろしだし【亀頭】が【尻穴】をゆっくり拡げ出すと〘凛〙は苦悶の表情に成り一旦は動きを止めたが大きく息を吐きながら再度下ろしだし【カリ】が入り切る時に背筋を伸ばし頭を天井に向け愚もった喘ぎを漏らし【チンポ】が全部入り切ると微かに体をヒクつかせ震える手を俺の胸に置きゆっくりソっと顔を上げるとやはり苦悶の表情だったが

微かに笑みが見え

「アッアッハア〜ァッハア〜ァッ…アァハアァッハアァッは、入ったねえハアッハアッ…」

「り、凛!?…」

「ウッ…ウンンう、動かないでえハアァハアァ…ハアッハアッわ、私があ…ウググう、動くからあ…」

俺は小さく北叟笑み優しく腰を掴んだ。

《〜•••〜》

俺は大介(24歳)〈当時〉

凛(32歳)〈当時〉

仕事終わりに高校の連れが働いている『BAR』に飲みに行き俺はカウンターで飲んでると後ろの‘BOX’が騒がしく振り向くと二人の女性が楽しげに飲んでいて俺は向き直し飲み直していると俺の横に女性が倒れ込む様に来て

「レ〜ンく〜ん…早くぅコッチに…来てよぅ…」

「•••…」

「も〜お…“マキ”…何してんの?…•••!!ご、ごめんなさい…」

「マキちゃん…相当酔ってるな…」

「•••…」

〘マキ〙って女性❨コ❩は〘凛〙に支えながら‘BOX’の方に戻って行きその時が初めての出会いで、月に数回会う様に成り1年程が経ち•••

何時もの様にカウンターで飲んでると店の扉が開き横に女性が座って来て

「こんばんわ…•••ねぇ?一緒に…飲まない?…」

「!!•••…」

「奢って貰える…」

「!!…」

「えぇ!…•••まあ…良いか…じゃあ…飲もう!…」

そして‘BOX’に行き改めて挨拶をし…その日は只楽しく飲み更に数ヶ月が経ち店に行きドアを開け少し中に入ると

「あっ!大くん!?…大くん!!…一緒に飲もよ?…」

「マ、マキ!?…な、何言ってんのよ?…“だ、大介くん”にも…つ、都合が…有るんだから…」

「何?…凛は…嫌なの?…嬉しいクセに…」

「!!な、何言ってるのよ…べ、別に•••…」

「ねぇ?…大くんは…嫌?…」

「•••べ、別に…良いけど…」

「じゃあ…決まり!…フフッ良かったね?…」

〘凛〙は少し俯きテーブルの上に置かれてるグラスを取り一気に飲み干していて俺は二人の間に座り飲み始めて数時間が経つと若干酔い掛けのマキが

「ねぇ?…大くんって…‘彼女’居るの?…」

「!!•••…」

「居るの?…」

「•••…」

「ねえ!?…ねえってばあ〜ぁ…」

「マ、マキ?…や、止めてあげなよ…だ、大介くん…困ってるでしょ?…」

マキはゆっくり俺に詰め寄り少し睨み付け

「良いじゃん…減るもんじゃないんだし〜い…」

「•••…」

「マ、マキ…酔い過ぎだよ…」

「凛なんって…どう?…今…この娘…フリーだよ!…」

「!!…」「!!…」

「ちょ、ちょっと…マ、マキ!?…な、何言い出すのよ?…だ、大介くんが…あ、相手する理由[ワケ]無いじゃない!…」

「•••…」

「っで…大くんは…どうなの?…胸は…余り無いけどネ…」

俺はチラリと〘凛〙の方〈胸元〉を見ると〘凛〙も気付いたのかソっと腕で【胸元】を覆い

「ちょ、ちょっと…マキ!…」

「!!お、俺…そ、そんなに…❝胸❞には…拘り無いし…」

「!!…」

「良かったね…‘胸’小さくても…良いって…」

「マ、マキ!…怒るよ!…」

マキは軽く微笑みゆっくり立ち上がりトイレに向かって行き

「•••…」「•••…」

「ゴ、ゴメンね…」

「ぅん?…」

「マキが…ヘンな事…言って…」

「•••お、俺…り、凛さんの事…好きですよ…」

「!!も、も〜お…だ、大介くん迄…酔ってるの?…」

「り、凛さんに…」

「!!な、何言ってるのよ?…酔い過ぎ…」

「い、嫌じゃ…無ければ…連絡先…知りたい!…」

「•••い、良いけど…」

その日から俺は〘凛〙の邪魔に成らない様な時間帯にTELやLINE《専らLINE》をしその度〘凛〙は優しく受け応えをしてくれ都合が合えば仕事終わりに〈飯〉や〈居酒屋〉に行く様に成りその日も店を出て駐車場迄仲良く並んで歩いてると

「ご馳走様です…•••大介くん…何時もゴメンね…」

「ぅん?…」

「お酒…好きなのに…飲め無くて…」

「ぅんん?…良いよ…凛さんに…会えるだけで…嬉しいし…前にも言ったじゃん…❛凛さんに…酔ってる❜って…」

〘凛〙は立ち止まり俯き

「!!…」

「ぅんん?…どうしたの?…」

ゆっくり頭を上げ小さく微笑み

「な、何でも…無いよ…」

軽く駆け寄り俺の腕に抱き付き

「フフッさ、さあ…帰ろ?…」

「•••…」

車に乗り込み〘凛〙の家に向かって走っていると

「•••だ、大介くん?…」

「ぅん?…」

「•••大介くん…•••ホ、ホテル…い、行かない?…」

俺は思はずブレーキを踏み込み

「キャッ!!…も、もお…ビックリしたでしょ?…」

驚きの表情で〘凛〙の方を見ると〘凛〙は目を反らしゆっくり俯き握り拳を作り

「•••い、嫌?…ダメ?…」

「•••ダメじゃないけど…」

「けど?…」

〘凛〙は静かに顔を上げて来て俺は大きく深呼吸をして改めて〘凛〙を見詰めると優しく微笑み

「フフッじゃ、じゃあ…行こう?…」

「!!…」

そしてホテルの1室に入り部屋の中央辺りに置かれてるソファーに互いに腰を下ろし改めて俺はまた〘凛〙の方へ目線をやると〘凛〙もコチラを見て来て小さく息を吐き

「•••だ、大介くん…•••❛初めて❜?…」

俺は慌てて大きく頭を振ると〘凛〙は一瞬目を見開き小さく笑みゆっくり顔を近づけて来て唇を重ねソっと離れ

「フフッシャ、シャワー…浴びて来るね…」

浴室に向かって行き、俺はまた大きく深呼吸をして動揺を抑える為ガラス製のローテーブルの上に置いて有る煙草に手を伸ばし微かに振るえる手で火を点け大きく吸い込み大きく吐きゆっくり天井を見上げボ〜ッとしてると体を揺さぶられてるのに気付き我に返り頭を下げると髪を束ねバスローブ姿の〘凛〙がしゃがみ込んで不安気な表情で見上げていて

「な、何?…」

「“な、何”じゃ無いよ?…何度も呼んでたのに…•••大介くんも…浴びて来る?…」

「えっ!…あ、あぁ…」

「フフッな、何?…ホテルは…❛初めて❜?…」

「•••そ、そんな事は…無いよ…」

「本当かな?…」

「•••う、五月蝿いなぁ!…」

俺は慌てて立ち上がると〘凛〙に当たりバランスを崩し後ろに倒れ込み

「キャッ!!…も、もう…急に…動か無いでよ…」

「ご、ごめん•••!!…」

「ぅんん?…な、何?…どうしたの?…」

〘凛〙は倒れ込んだ拍子にバスローブが開け【マンコ】が丸見えに成っていて俺は何故が目を反らし楚々くさと浴室に向かい、蛇口を思いっ切り捻り勢い良くシャワーを頭から浴び

「毛…毛無かったよな…」

取り敢えず浴び終え洗面台に置かれていたバスローブを着て部屋に戻るとソファーには居なくベットの方を見ると布団が盛り上がっていてゆっくり近付くと仰向けで布団から顔だけ出して見詰めて来て小さく微笑み

「何時迄…ソコに…突っ立ってる気?…入って来たら?…」

俺は三度大きく深呼吸し布団を掴み捲り上げベットに上がり掛けると〘凛〙は体をコチラに向けながらスペースを作ってくれベットに寝転ぶとソっと寄り添いって来て

「!!夏だからって…ちゃん…髪拭かないと…ダメだよ…」

「•••…」

「ぅんん?…何?…」

俺はゆっくり両腕を背中に回し抱き寄せ軽く唇を重ねると〘凛〙は笑みを浮かべ〘凛〙の方からも唇を重ねゆっくり体を起こしバスローブの腰紐を解き襟に手を掛け静かに肩からズリ下ろし【上乳】が見え掛けると腕で抑え

「•••む、胸…ち、小さくても…気にし無いんだよね?…」

「う、ぅんん?…」

襟を掴みゆっくりソっと開けさせると〘凛〙の小振りの【胸】が露わに成り、確かに❛マキ❜に比べれば小さいがそこ迄卑下する程でもなく俺は無言で見詰めてると

「も、もお…何か言ってよ…だ、黙られてると…か、悲しいでしょ…」

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