官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
愛する娘はヘビ女2
投稿:2026-04-19 06:37:07
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これから私の妻と私達夫婦の話をします。ちょっと変わった話ですが、良かったら最後までお付き合いください。ただし、内容は絶対に秘密でお願いします。私、中村貴史と妻の明子は同級生で、小学校5年生で一緒のクラスになり、はじめて知り合いました。それまでに学校で見かけたこともあったと思いますが気づいたこ…
中村貴史と明子の夫妻が結婚して10年が経ちました。双子の娘美紗と理紗も小学生になりました。4人で明子の実家から300m離れた賃貸マンションに暮らしていました。実家から近いので何かあるとお義母さんにお願いして子供達をみてもらったり、一緒に行動したりしていました。子供達が6歳までは貴史も一緒に明…
中村貴史と明子夫婦の双子の娘達が中学校に入学するのと時を同じく、森末麗子の娘彩花も中学校に入学しました。
美紗と理紗は市立の中学校ですが、彩花は国立大学附属の中学校です。
彩花の母親は女医でK市の大きな総合病院の皮膚科部長をしていました。父親はいませんでした。
中学校に進学する前に彩花はヘビ族の話を母親から聞き、すでに尾やペニスは生えています。尾には網目模様と薄くメガネの模様がついています。ペニスや睾丸はかなり大きく普段から膝近くまでぶら下がっていて歩くのにジャマになるくらいです。
父親は亡くなっていたと思っていましたが、実は異種のヘビ族の人で既婚者だったため結婚しなかった事を知り、ヘビ族であの母親ならあり得ると納得はしていました。父親にはまだ会ったことはありませんでした。
彩花は母親に似て発育が良く、すでに身長168cmあり、B86のDカップ、W58、H88のグラマーな体型です。髪も天然でウエーブがかかり薄茶色で肌も色白のため外観がハーフのようにも見えます。(実際網目ニシキヘビとコブラのハーフですが)
母親の麗子は明るく、はっきりとものを言うサバサバした性格の人でしたが、父親はどんな人なんだろうと最近思うようになり、麗子に聞いてみることにしました。
彩花「麗子さん、お父さんってどんな人なのか聞いてもいいの?」
森末先生は自分の事をお母さんと呼ばせず、いつも名前の「麗子さん」と娘に呼ばせていました。
麗子「お父さんの事が知りたいの?普通の人よ。年齢は私より1つ下で身長は180弱で標準体型、あまり怒ることはなく優しい人ね。ペニスはかなり大きいわね。私の言うことは大体きいてくれたわ。私の病院に営業に来ていた業者の人で、大学が同じだったのよ」
彩花「もう既婚者だったんでしょ?なんでその人と関係したの?」
麗子「同じヘビ族同士なら秘密を共有できるので心配ないし、ヘビ族の男性なんてめったに会えないし、ペニスも大きいしステキだから文句なしでしょ。異種交配で優秀な遺伝子も引き継がれるじゃない」
彩花「麗子さんは彼氏がいなかったの?」
麗子「以前いたけどヘビ族の事を話したらドン引きで怖がって別れたわ」
彩花「その人は?」
麗子「薬づけにして、ずっと精神病棟に監禁されてるわ」
彩花「麗子さんは今もお父さんと会ってるの?」
麗子「仕事関係で月1か2で会ってるわよ。その時普通にsexしてるわよ。もう10年近いわ」
彩花「そうなんだ...」
彩花が黙ってしまうと麗子は「お父さんに会ってみたいの?」と聞きました。
彩花は「うん」と言ってうなずきます。
麗子「わかったわ。私から伝えておくわ。会うのは大丈夫だと思うけど、1人で会う?私も同席した方がいいかしら?」
彩花「麗子さんも同席お願いします」
麗子「じゃあ決まったら連絡するね。平日なら夕方でも大丈夫かしら?」
彩花「部活のある水曜日じゃなければ大丈夫」
そうして父と娘がはじめて会うこととなりました。
貴史は彩花が赤ちゃんの時に会ったことがありますが、その後は小学校入学時の写真を麗子から見せてもらっただけで会ったことはありませんでした。
麗子から貴史にメールが送信されます。
「彩花が父親に会いたいと言ってるので、私も立ち会うから会ってもらえる?」と聞くと
貴史は「了解です。いつになりますか?」と返信しました。
麗子は「明日病院で話しましょう」と回答して予定を確認しました。
受付が終了し人がまばらとなった午後5時、病院の一階の広い総合待ち合いのソファーに麗子と彩花が座っていると1人のスーツ姿の男性が近づいてきました。
貴史「すみません、お待たせしました。かなり待ちましたか?」
麗子「いえ、5分位よ。忙しいのに悪かったわね」
貴史「とんでもない、大丈夫ですよ。こちらが..」と貴史が目を向けると
麗子「娘の彩花です」と答えると彩花がペコリと頭を下げ「初めまして、森末彩花です」と挨拶しました。
貴史「こんにちは、中島貴史と言います。彩花さんとは赤ちゃんの時に会ってるんですが記憶にありませんよね。小学校入学の写真を拝見しましたが大きくなられましたね」と笑顔で話しかけます。優しそうな人でした。
麗子「彩花があなたに会いたいと言ってたのだけど聞きたいことがあるんじゃないの?」
麗子が促すと彩花が「私のお父さんなんですよね?なぜおか、麗子さんと結婚してくれなかったんですか?」ときいてきました。
貴史「麗子さんと関係した時はもう私も結婚していてそれを承知で子作りしたんですよ。あなたも今にわかると思うけどヘビ族はこの人と思うとどうしても関係したくなってしまうみたいです」
彩花「そうなんですか。私ずっとお父さんはいないと思ってたのでいると知ってうれしかったんです。これからお父さんと呼んでもいいですか?」
貴史「いいですよ、うれしいな」
麗子「私は麗子さんのままだからね」と森末先生は念を押します。
麗子「この娘はまだ経験してないからわからないかもしれないわ」
貴史「そうですか、うちの娘達はこの前経験したばかりで、私が練習台にさせられましたよ」と言うと、麗子は「あら、いいじゃない。彩花もしてもらったら」と言って笑います。
彩花は赤くなって「練習って...?」
麗子「sexに決まってるでしょ。ヘビ族の真骨頂よ」麗子は誇らしげに言います。
貴史「うちの場合は毒の影響で、他人と簡単にはできないので私が妻を含めて4人交代でしましたよ」
麗子「うちも3人でしてもらいましょうよ。彩花も毒があるはずだし貴史さんなら安心よ」
彩花「麗子さん、どんどん決めないでよ」
麗子「大丈夫よ。私がオナニーも道具の使い方も前もって教えるから。準備が整ったら決行ね。また連絡するわ」と勝手にどんどん決めていきます。
彩花は「絶対自分がエッチしたいからだ」と思いましたが自分もsexに興味津々です。
貴史は「相変わらず自分のしたいように進めるのは変わらないな」と思いました。
1ヶ月後、麗子からいろいろと教わり彩花は性に目覚めていました。ヘビ族の本能が開放されたのでした。「こんなに気持ちいいのなら絶対パートナーがいたほうがいい。私は麗子さんと違う。1人じゃ我慢できないと思う」彩花はそう思いはじめました。
3人でのプレイは麗子の部屋で行なわれました。3人共裸になり本来の姿になります。はじめて見た父親のペニスは巨大でびっくりです。
彩花「こんなすごいの入るのかしら?」
麗子「大丈夫よ。私が先に入れてもらうからよく見てて」
貴史と麗子がキスをして抱き合って前戯がはじまり、麗子の割れ目が濡れはじめて喘ぎ声が上がります。
彩花は見ていて興奮してペニスはビンビンになり脈打ち、プッシーは濡れて疼いて仕方ありません。
貴史と麗子は正常位でAVのように大きなペニスを麗子に挿入していきます。麗子は「あっ、ウオー」と声をあげ貴史が腰を動かすたびに悶えます。しばらくして2人とも動かなくなり体を離します。麗子はトロンとした眼で「次は彩花の番よ」と言って手を取り横になるように促します。
上に貴史が重なりキスをして指で胸を揉み、クリトリスをまさぐり濡れてくると中に指を入れてクチュクチュ動かします。舌でプッシーをなめはじめると彩花は「ああっ」と声をあげ、「入れて、早くー」とおねだりします。貴史はゆっくりと挿入していきます。奥を突くと「ひーっ」と言ってのけぞるのでグリグリ腰をまわしてピストン運動にすると潮を吹いて白目をむいて逝ってしまいました。
麗子「ダメよ、初心者に強く奥を突いちゃ。ただでさえ大きいんだから」と怒られます。
貴史「次は上に乗ってもらって自分のいい位置で腰を振ってもらうよ」と答えます。
また麗子が手本を見せてから彩花が上に乗ります。腰を上下に動かすと感じるようで逝きそうになると一度止めてしばらくしてまた腰を振るのを繰り返し4回目に逝ったようで貴史の上で動かなくなりました。
次はバックです。尾がジャマで挿入しにくいのですが母子ともお気に入りのようでかなり突いても大丈夫で、声を出して潮を吹いて逝ってしまいました。
一度休憩してシャワーを浴び、測位と松葉崩しを連続してプレイします。終わると2人で貴史のペニスに舌を巻き付けて舐め続けました。
麗子「どうだった?なかなか良かったでしょう?」
彩花「すごかった。まだ腰が浮いたような余韻が残ってるし、疼いてる」
麗子「これでペニスもとれるしもっと感じるようになるわよ」
彩花「麗子さんは月2回はしてもらえるんだよね?いいなー、私もしてもらいたいんですけど貴史さんダメですか?」
貴史「え、麗子先生が良ければいいけど...」
麗子「私はいいわよ」即答です。
彩花「ヤッター、さすが麗子さん、話しが早い」母娘でハイタッチです。
貴史は5人の女性に対応するようになりました。
貴史「彩花さんに彼氏ができるまでだよ」と言うと
彩花「そうだけど、貴史さんよりすごい人いるかなー?もしかするとずっとお願いして子供産んじゃったりして」と笑います。
麗子「あら、私と張り合う気なの?負けないわよ」母娘で笑います。
ヘビ族はさすがですね。
貴史はこれからも大変です。
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