体験談(約 8 分で読了)
リサとの追体験は癖になりそう(1/2ページ目)
投稿:2025-03-23 14:46:43
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中学2年生です。あの日から頭の中がムラムラしていろいろ調べたらここにたどり着きました。みんなの体験読んで想像がふくらんで体がふわふわして止められません。あの日の出来事ってうのは、去年の夏休みに毎年一週間くらい宿まっている親戚の家での出来事です。親戚の家には昔から仲がいい中…
「ainaさんって、見た目と違ってすごいエロね」いつの間にか仲良くなって何でも話すようになったSさん学校帰りとか休みの日にお互いの家に行って遊ぶようになったSさんとはつい最近までほとんどしゃべってなかったのにあの日Sさんが学校のトイレで自分でしてるところを目撃してから私から気…
「aina~」
後ろからリサが抱き着いてきた
リサといけない体験をしてからリサは私と少し距離をおいているとおもっていた
Aさんとつきあってるとか、リサの好きなBさんとうまくいったとかいろいろな噂を聞いた
私はどっちも興味ないので正直関心なかったけどリサが距離を置いているのがちょっと寂しかった
あの時の熱い感覚を思い出しながら何度も一人で慰めてた
正直もう一度体験してみたいといういけない気持ちがいつもあった
「なんか最近胸大きくなった~?」
リサは相変わらず大胆に後ろから胸を鷲掴みで触ってきた
触り方が気持ちいい
正直今日は生理が近くて身体が敏感な日で身体が反応してる
遠目の男子の目が気になったけど、最近は真面目な子と思われるのが嫌だったので触られても平気な対応を装った
リサは服の上からでも胸の大きさがわかるくらい膨らんでて、背が低くてかわいい
男子といつも一緒にいるけど、最近私がSさんと仲良くしてるのが気になるのか
今日は積極的に割り込んできた
リサの胸を触り返して「リサほどないよ~」
と言って大きな膨らみを触り返した
男子は無関心を装うふりをしてるけどちらちらこっちに目線がくるのがわかる
いつも真面目な私がリサの胸を触っている
男子以上に目の前のリサがその反応に驚いている
リサとはSさんには絶対言えない女の子同士の体験をした
リサが感じて乱れた姿とやらしい声が脳裏に焼き付いて
何度もそれを思い出したりそれ以上の状況を想像して自分でした
この胸の柔らかい感触はあの時のとろける感じを思い出させて
あそこがキュンとした
「リサさん、今日ainaさんとうちで遊ぶけどリサさんも来ますか?」
Sさんが礼儀正しく誘った
リサとSさんはほとんど話したのを見たことない
「え~、行きた~い、じゃ一緒に帰ろ~う」
リサは誰とでも友達になれる明るい子
男子からも人気があって経験豊かなイメージ
だからいろいろな男子とつきあってるとかそういう噂がいつも流れる
Sさんはそれとは逆で少し陰キャで童顔、それに頭がいい
ぱっと見、小学生でも通る顔。
彼氏とは無縁のイメージ
誰もSさんに彼氏がいたり、エッチの経験が豊富ということは想像つかない
当の私はというとリサとかSさんの話では真面目で清楚、近づきづらいイメージ
私はそうは思っていないけど男子から人気があると言われた
本当の自分は変態と言われてもおかしくないくらい頭の中はいつもやらしいことでいっぱい
家では抑えられない自分の身体を誰にも見せられないような恥ずかしい恰好をして自分で慰めてる
誰も私がこんなことをしてるなんて思ってもいない
三人の秘密は全部私は知ってる
だけどお互いの秘密は共有していない
私とリサのいけない遊びはSさんには話してない
Sさんが大学生の塾の先生に抱かれてエッチをしているのもリサは知らない
さっきから帰り道ではリサとSさんが勉強の話をばかりをしてちょっとだけ調子が崩れる
リサから勉強の話なんて聞いたことがない。
Sさんは成績がいつもトップだけどあまり勉強の話を私とはしたことがない
いつもSさんと話してるのはSさんの乱れた体験の話
「あがって~」
Sさんの家は新築のおしゃれな家。家では小型犬を飼っていて檻の中にいる。
Sさんの秘密をしってからは童顔のSさんが大人に見える
それにふさわしいかのようにきれいな作法で紅茶が出てきた
子供のような体系で童顔なのにひとつひとつの動作が大人っぽい
私たちはお茶を飲んだりしながらいろいろな話をした。
リサはいつも話がころころ変わるけどSさんは上手に聞き上手になって聞いてる。
その姿がすごい大人っぽくて色っぽい
なんか男の人がSさんに惹かれる理由がわかってきた
リサがマウントをとったように少しエロい話をしても
微笑んで聞いている姿は、経験を済ませてる女性の余裕のようなオーラがある
結局リサはA君ともB君ともつきあってなくてキスの経験もしていないという
そのことは私とした激しいキスが最初でオンリーだということ
でもそのことはSさんにはわからない
時々キスの話をしてエロい目線を私のほうに意地悪そうにむけてくる
リサはSさんがエッチの体験を済ませていることなんて想像もしてなく、
マウントをとってエロい話をしてきてる
Sさんは何も知らないかのようにリサの話を大人の表情で聞いてる
エロい話をするたびにリサの足がもぞもぞ動いてる
今日のリサは必要以上に私の身体に触ってくる
女の子は一度えろいモードになると止められない
「リサさん、胸大きいですよね」
Sさんがリサの胸を真っ白いきれいな手で触ってきた
細い指とリサの胸の大きさの比較が服の上からでもさらに大きく見せた
「そんなことないよ~」
実際大きいのを私は見てるのに・・・
「いいなー、私にも少しわけてほしいですー」
羨ましそうに優しくリサの胸をもむSさんの手がやらしい
リサは抵抗しないでずーと触らせてる
なんか経験しているSさんの胸を揉む動きがやらしい
触り方がすごい気持ちよさそう
揉むような、摘まむような、擦るような見たことない大人の触り方
お腹の奥がきゅんとしてあそこが熱くなる感覚が始まった
「りささんの胸気持ちいです。男の人の気持ちがわかりますー」
Sさんは微妙な言い回しをしてリサの胸を揉み続けてる
リサは少し気持ちよさそうな表情になって足をもぞもぞしてる
リサの顔が赤く火照ってるのが分かった
「もう一杯お茶飲みますかー」
Sさんがリサの胸から手を離してソファーのテーブルを片付け始めた
「いいよー、そろそろ帰るのでー」
私が言いながらリサの表情を見ると
リサは胸に腕を巻くようにして足をもぞもぞしてる
「うん、aina帰ろ~う。Sさん、またあそぼーね♪」
「うん、また来てください。」
なんか童顔なのに大人の女性のようなオーラのSさん
男の人をしってる女性の魅力ってすごい
帰り道はいつもより無口なリサ
「ねー、aina、ちょっと家よってもらっていい?」
言いずらそうにリサが言った
正直ドキッとした。
もしかして、さっき胸を触られてリサの身体が欲しがって抑えられないで誘ってるのか。
頭の中でいろいろいけないことを考えてる
あの時の身体がふわふわする感覚・・・
いくら自分でしてもあれ以上の感覚にはなれない
正直いけないと思いながらまたリサとしたいと思ってた
歩きながらあそこからじわっと暖かい液が出てくるのがわかる
「・・・Bのことで話たいことある・・・」
Bさんはリサが好きなサッカー部の男子
ちょっと地味で目立たないタイプで意外だった
ややこしいのはB君は私が好きとリサに相談してること
「えー、何、何、進展した?」
ちょっと違うことを期待してたから一気に覚めた
さっきからリサが言いずらそうにしていたのはこのことだったのか
「後で言うー」
Bさんのことが好きなリサ、何か寂しそうで泣きそうな表情
なんか急に愛おしく可愛く思えてきた
同時にお腹の奥のほうがきゅんとしてる
母性本能ってこのことだと思う
「おじゃましまーす」
久しぶりのリサの家。あの時以来のリサの家の匂い。
身体が思い出したみたいにドキドキしてる
「誰もいないよー」
「え、話たいことって何、なに、なにー?」
「ねーainaー、Bさんと付き合ってあげたらー」
「えーやだよー、私その気ないしー、それにタイプじゃないしー」
「B、いつもainaのことばっかり話すんだよねー、すごい好きなんだって・・・」
リサは今にも泣きだしそうな表情
最近はSさんと大人の話ばかりをしてたのでリサの会話が子供っぽく思えた
「ainaー、Bに好きって言われたら付き合う?」
か弱い声でだけど甘えたような声でリサが聞いてきた
「付き合わないよ。だってタイプじゃないし・・・」
「え、別に私に気を使わなくてもいいんだよ」
「本当に興味ない、Bさんはリサのほうがお似合いだよー」
正直、Bさんには本当に興味がない
同級生の男子はなんかみんな子供っぽくて興味がない
「aina・・・」
リサの目が潤んでる
普段から大きなクリっとした目でかわいいのに
その目が涙のようなものでうるうるしてる
いつも明るく振舞ってるリサの弱い姿がなんともかわいい
さっきSさんに胸を揉まれておとなしくしる姿もかわいかった
母性本能のようなものが芽生えてあそこがさっきからきゅんきゅんしてる
「・・私リサが・・・好きだから・・・」
うわー何言ってるんだろうわたし・・・言った後で後悔した
Sさんがリサの胸をさわるのを見てからずっと変な気持ちになってる
あー、何言ってるんだわたしー
「・・・うれしい、私も・・aina・・・」
血液が一気に身体全体をめぐるような感覚が走って
息が止まるかのような感覚
リサが身体を寄せてきた
これ以上すすむともう止められないような気がする
頭でダメとわかってても身体が熱くなってくる
強く抱きしめるとリサが抱きしめ返してきた
ああ・・ダメダメダメ・・・
これ以上すると絶対止められない・・・
でも身体がすごいふわふわして頭がぼーとしてきた
次の瞬間私は何も言わずにリサの唇を奪ってた
頭の中で白い花火のような閃光が走った
気付いたら二人とも舌を入れて激しいキスをしてる
「すごいあいたかったよ、リサー、はぁー」
「私もー、はぁーはぁー、ainaー」
エロい動画で見るような息遣いで二人とも激しく求め合ってる
全身から力が入らなくなって二人ともベッドに倒れこんだ
やわらかい唇とあたたかい舌
舌を絡ませてると頭がぼーとしてすごい気持ちいい
ジェットコースターで上下する感覚のようなものが続いてる
お腹の奥がさっき以上にキュンキュンしてすごい濡れてる気がする
あああー早く触って気持ちよくしてほしい・・・
Sさんが触るようにリサの胸を触った
「さっき、Sさんに触られてすごい気持ちよくなったー、Sさんすごい触り方がエロかったー」
リサが言ってSさんのやらしい手の動きを思い出した
揉むような摘まむような擦るような・・・
わたしはSさんの触り方を真似してリサの大きな胸を触った
「はぁぁぁー」
完全にリサのスイッチが入った瞬間
女の子はこうなるともう抑えることができない
リサの大きな胸を優しく揉み続ける
「あーん、あーん」
リサの感じている声を聞いてるだけで何もしてないのにこっちが気持ちよくなる
おもらししたみたいにパンツの中がぬるぬるしてる感覚
リサのスカートをめくれ上げると女の子の気持ちよくなった時の匂いがする
甘酸っぱいだけどおしっこと違う蒸れたような匂い
胸を揉みながらリサのパンツの中に手を入れた
「あー、ainaー、もうダメー」
パンツの中で毛の生えた部分をもぞもぞしてると
早く一番気持ちいいところを触って欲しいという感じでリサのつらそうな表情がかわいい
「あー、あー、はぁー」
今日のリサは緑のシルクのようなつるつるした生地のパンツ
大きな胸を張りだして感じてるリサ
今日の私はリサをリードできる余裕がある
ゆっくりと手を奧まで入れた
ネバネバした液がリサの大事な穴の中から次々と出てきてる
リサがこんなに気持ちよくなってくれてるのがうれしい
「あー、はぁー、すごい、ainaー、いやぁー、」
こんなに乱れて正直なリサを見たことない
胸の中で喘いでるリサがかわいい
パンツの中の中指と人差し指がいつのまにかリサの大事な穴に入ってる
指が勝手に穴の中の女の子の一番気持ちいいところを探してる
自分でするときは指が届きにくい場所・・・
「・・・あぁぁ、いっちゃう・・・いっちゃう、いっちゃう・・・」
リサは体をびくびくしていちゃった
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