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【評価が高め】さかな屋の裏稼業(縛ってもらうのはダメですか?)

投稿:2025-09-02 13:01:20

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sakanaya◆QhBjAAk(東京都/30代)
前回の話

オレのオヤジは魚屋で、高校生の時に死んだ。オフクロと姉ちゃんが跡を継ぎ、オレは会社員になったが、オフクロが倒れた時に会社を辞めてオレは魚屋になった。近所にスーパーが出来たり、オフクロが亡くなったりで店を畳むことも何回か考えたが、姉ちゃんは続けたいと言うので今も魚屋をやっている。姉ちゃんは…

「最近、配達の売上が好調ね」

店の経営をしている姉は、オレが新規開拓をしたお客さんからの配達依頼をスマホで確認しながら上機嫌だった。

オレの営業努力!と姉には強がって言っているがその実はリカさんから知り合いをたくさん紹介してもらったことが大きい。

類友とはこのことで、40歳代〜50歳代のどこかの会社のお偉い方の御婦人たちが多く、単価の良い魚がよく注文された。

今日も新規のご紹介の方で、立派な門をくぐり和風の玄関をあけると声をあげる。

「さかなやです!商品をお届けに・・・」

言い終わる前に奥から肉付きのよい色白の奥さんが小走りでやってくる。ニットを着た奥さんの胸がユサユサと揺れて思わず見てしまう。

スチロールに入れた魚を一つ一つ説明して、美味い調理方法なども話しをする。

配達はお任せ用に五千、一万、一万五千のお任せセットを用意して、こういった客層には一万五千のセットが好まれた。

お代を請求すると封筒を渡され、中を確認すると六万五千円。

「奥様、金額が多すぎます!」

奥さんは真っ赤な顔をしてモジモジしていた。

リカさん紹介のお客さんは、魚屋の兄ちゃんに五万円余分に出すとエッチなサービスをしてくれると言っているようだ。

最初はいろんな奥さんを抱けることに嬉しさがあったが、今は苦痛でもあり対応も事務的でもあった。

だって熟女フェチでもないのに、40歳代〜50歳代の奥様で、中には勃たせるのに手間取るような奥様も正直いる。

リカさんには5万円の話はこれ以上しないでくれ、と言ってるが、最初の紹介した奥様にしか言ってないとしらばっくれるから手に負えない。

「今からで良いですか?」

「・・はい。17時までであれば」

時計を見たら13時過ぎ。何時間抱かせる気なんだ?と奥さんを見るが、俯いた奥さんは顔を赤らめたまま目を合わさない。

「ゴムは?」

「付けてください」

「プレイの希望は?」

「縛ってもらうのは無理ですか?」

「基本ノーマルだから、そういうのは無理だな」

「じゃあ、後ろからお願いしたいです」

「後ろ?アナルか?」

「いえ・・・バックから突いてほしいです」

「わかった。じゃあ案内して」

奥さんはすぐ脇の襖をあけると和室に布団が敷かれていた。

オレが服を脱ぎだすとそれを見た奥さんも脱ぎ始めて、小走りで揺らした胸がブラからこぼれそうになりながら現れた。

この奥さんは名前は里奈。45歳で磯山さやかを小太りにした感じ。高校生の娘がいて、旦那は社長であちこち飛び回ってるらしい。

薄い紫のブラとパンティになり、オレの指示を待つかのように立っていた。

「ブラとったらバックで挿れてやるからベッドに寝ろ」

縛って欲しいとか言ってくるくらいだから強い口調で言ってちょうど良いと思ったが、案の定里奈はオレの言うことに従順に従った。

ブラをとると少し垂れた乳房が現れ、乳輪は薄いピンクでデカい乳房とは不釣り合いな小さな乳首だった。

里奈はそのままベッドでうつ伏せになると尻をあげて肩幅に足を開いた。

ベッドに上がるとパンティのクロッチにはデカいシミが広がっている。オレはそのシミを指でなぞると里奈は身体をビクンと跳ねさせた。

「いつから濡らしてたんだ?」

「・・・・・・・」

「いつからか聞いてるんだけど?」

デカい尻肉をパチンと叩く。

「今日の朝からずっと・・・・」

「オナニーもしてたんか?」

「・・・・・・・」

里奈に限らず、小遣い稼ぎで知り合う主婦たちは自分のことを聞いても話さない。だが、2回目には聞いてもないのに初体験はいつだとか、オナニーを週何回してるとか話しだす。3回目にはオレがどんなオンナを抱いているのか知りたがる。たちが悪いのは自分は何番目に好きなオンナか?など他のオンナと比べて順位を聞きたがる。里奈もそういう類だとそれ以上聞かなかった。

パンティを脱がすと、露わになった女陰に指を入れてかき回す。さすがにパンティをぐっしょり濡らしただけあって指をかき回すたびにチャプチャプと音をたてた。

「これで満足か?」

「あの、もっと・・・ちゃんと欲しいです」

「聞こえない!なに?」

「後ろから挿れてください」

「どこにだよ!何が欲しいんだよ!」

再び尻肉を叩くと色白の肌にオレの手形が赤く残った。

「アソコにオチンチンをください」

「頼み方も知らねぇのか!」

調子に乗ってもう片側の尻肉にも手形を残す。

「里奈のオマンコにオチンチンをください」

半泣きになってもチンボを欲しがる里奈に少し哀れみを感じ、ゴムを装着してゴリゴリと勃起したイチモツをねじ込んだ。

「素敵です・・嬉しい!」

ゆっくりと尻肉に下腹部を叩きつけるようにピストンを始めた。

「うぅ!うぅぅぅ!」

低い呻き声を上げる里奈。オレはピストンのたびに揺れる里奈の背中の肉に何となく性欲をかき立てられた。

背中越しにでも見える乳房の揺れは激しい腰の動きとはまた違うリズムで前後に揺れていた。

後ろから抱きつくように胸を揉む。張りはないが餅のような弾力が気持ちよかった。小さな乳首は性感帯のようで、指が触れると膣が締まり身体を震わせていた。多分、突かれながらイッたのだろう。

オレのピストンが速くなると里奈は髪を振り乱して喘ぐと、脱力してぐったりとなり、また髪を振り乱してを繰り返す。喘ぐ声もやがてかすれ、さらにはぐったり寝そべる里奈にオレがピストンをする光景になった。

「17時までするんじゃないのか?」

「もう・・・・壊れちゃう!」

身体はぐったりしてるくせに膣はオレのイチモツをしっかり咥え、締め付けた。

「じゃあイクぜ!」

尻肉を両手でパチンと叩くとピストンを速めてゴム越しに膣内で射精した。

時計を見るとまだ15時半。基本頼まれても射精一回きりなので、これで依頼された仕事は完了だ。

「こんな気持ちよかったの久しぶりだったよ」

服を着ながら里奈に言う。ただこれは初回の客とセックスした後に必ず言うセリフだ。これを言ってから裏稼業のリピート率が上がったからだが。

「私こそ・・。そう言ってもらえてオンナとして自信がでて嬉しい」

目を潤ませていう里奈はオレからすれば、術中に落ちたとしか映らなかった。

オレが身支度をして玄関先に向かうと、気だるそうに里奈はベッドから起きてきた。

下着だけつけると律儀にオレを玄関先まで見送った。

「またお願いすると思います」

「ああ。また良かったら」

里奈の家をでて、クルマを出し近くの交差点で信号待ちしてると女子高生とすれ違った。

徒歩で短い制服のスカートからは細く白い足が伸びる。身体は細いが胸はアンバランスに大きな膨らみがある。髪はサラサラなのか風になびいて美しい。

「たまにはあんな若い子とセックスしたいな」

そんなことをボヤキながら、バックミラーで女子高生を目で追いながらオレは次の配達先に向かった。

この話の続き

「あんた、明日忘れないでね!」#ピンク「わかってるわ!」#ブルー配達に出かけようとするオレの背中に姉の声が飛んでくる。姉はオレより3歳上の33歳。オレが会社員の頃に当時の彼氏の子どもができた。妊娠中に彼氏とは別れたようだが、男の子を産んだ。小学4年になった昇太の授業参観に明日オレが行…

-終わり-
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