官能小説・エロ小説(約 26 分で読了)
【名作】オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・5(1/3ページ目)
投稿:2025-11-23 17:10:50
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俺の名前は池内裕也。52歳。昨日、依願退職したので今は無職だ。妻とは10年前に死別した。子宮癌が発覚してからあっと言う間だった。妻はその時41歳…あまりに早すぎる天命だ。娘は1人いるが、その娘は3カ月程前に結婚して家を出て行った。寂しくないと言えばウソになるが、お相手は誠実そうな方で信用出来…
前作からの続きになります。前作を読まれていない方は前作から読んで頂いた方か話の流れが分かりやすいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・喫茶店の準備は当初の計画よりも順調に進んだ。我が娘と可憐の手助けが大きかったと思う。特に可憐はメニュー作りから喫茶店のデザイン、小物決めなど、多…
前作からの続きとなります。前作を読まれていない方はそちらから読んで頂いた方が話の流れが分かりやすいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝、鼻腔をくすぐる良い匂いと軽快なリズムを刻む包丁の音で目を覚ました。
久しく忘れていたものだが…ここ最近はいつも身近に感じることができている。
もちろん、可憐が来てくれたからだ。
「おはよう」
「あっ!おはようございます!すぐご飯できますから、もうちょっと待っててくださいね。」
「ありがとう」
「♪〜〜」
可憐は朝からにこやかとても元気がよい。相手がにこやかだと、こちらも凄く気分が良いな。
テーブルを拭いて、準備をしているとすぐに朝食が出てきた。
「いただきます。」
「いただきます。…おかわりもありますからね」
可憐は自己申告通り、料理がとても上手かった。今日は和食だが、とても優しい味がして、気をつけていないと食べ過ぎてしまうぐらいだ(笑)
「…お味噌汁が優しい味がして、とても美味しい…非常に好みだ。・・いつもありがとう。」
「あ、ありがとうございます(照)お口に合うなら…嬉しいです(照)・・・あっ…今日からお店の前で試食を配るんですよね?」
「ああ、そのつもりだ。」
「学校終わったら、昼から私、配りますから!」
「(笑)…分かった。可憐の分は残しておくよ」
1日に配る量は決めているので、ちゃんと午後の分も残しておかないとな(笑)
可憐は学校がある時はわりと早くに出掛けていく。
「私…そろそろ・・」
「うん。気をつけてな。」
「あ、あの〜…い、いつもの…」
少しモジモジしながら恥ずかしそうに上目遣いで見つめてくる。破壊力がかなり高いのだが…天然だろうな…きっと。
俺は軽く可憐を抱き締めて…頬に優しくキスをする。
「…行ってらっしゃい。」
「♡…行ってきまーす!」
それはもう満面の笑みで手を振って可憐が出掛けていった。
下半身が激しく主張している…俺も若いな(苦笑)
可憐が同居するようになって10日ほど経った。
最初の夜は…勢いで最後までしてしまったが、それ以降は…最後の一線は越えていない。・・まあ、軽いキスやハグはほぼ毎日しているし、手や口で出してもらったことはあるが。
しかし…可憐が出掛けてしまうと家の中の火が消えてしまったようだな。・・可憐はきっと就職する時にはこの家を出て行くだろう。
「ヤバイな…俺…可憐に出て行かれたら、こっそり泣くかも知れん…」
・・・
朝10時から可憐が考案したクッキー2種類とコーヒーを試食として配った。
少し先に住宅街があるため、比較的、人通りがあり、大盛況とは言えないがそれなりに盛り上がった。
ご近所だから中には顔見知りもいて、知り合いにも紹介してくれると言ってくれたし…悪くない滑り出しだと思う。
肝心のコーヒーも美味しいと言ってくれる人が何人もいて良い感触だ。
キリの良いところで切り上げて、後は午後に回そう。あまり少ないと可憐が拗ねるかもしれないからな(笑)
午後、可憐は学校から帰ってくると昼食もそこそこに嬉しそうにエプロンをつけ始めた。
「頑張ります!」
可愛いらしく気合いをいれて試食品の準備をして、店の外に出ていく可憐を、俺は微笑ましく見送った。
しかし、この時…俺はまだ可憐のポテンシャルを甘く見ていた。
俺が追加用のコーヒーの準備をしていると、外の様子がおかしいのに気がついた。
人だかりが出きている?なんかあったのか?
俺がドアを開けると…順番待ちの人が行列を作っていた。
「はい!このクッキーは私が作りました。このコーヒーにとてもよく合うと思います!」
「開店は次の土曜日、朝10時からです。是非いらしてください!」
「えっ?私?…はい。このお店で働かせてもらっています!」
大盛況だ。俺とは全く比較にならない。
「あっ!池内さん…コーヒー無くなりそうです。追加お願いできますか?」
「わ、分かった」
俺は急いで店に戻り、準備を急ぐ。
びっくりするぐらいの人気だ。確かにコーヒーには自信はあるが、それだけではこうはならない。
可憐の可愛いらしく一生懸命な姿に引っ張らているんだろう。現に可憐がこの店で働いているのかを気にしている人もいたしな。
よし!負けてはいられない。俺も頑張るか!
その後、俺も出来るだけ多くの試食品を提供することにした。…1日が終わって・・・
「す、すみません。…なんか…喜んでもらえるのが、嬉しくて…いっぱい配ってしまいました。」
可憐が試食を出し過ぎたことを気に病んで少し落ち込んでいる。・・まあ、丸2日分は多かったかもしれないが、悲観するほどのことでもない。
「大丈夫だ。それだけ多くアピールできたと考えれば悪いことではないぞ(笑)」
俺は可憐の頭を撫でてやる。
「むしろ良く頑張ったな。皆、美味しいって言ってくれたんだろ。きっと開店したらたくさんお店に来てくれるさ。」
「・・はい!来てくれると嬉しいです。」
「可憐目当てのお客様も多そうだしな(笑)」
「え〜〜・・・それは…いらないです。」
可憐の顔が少し歪む。嫌そうだな。まあ、男性はまだ少し苦手って言ってたしな。
「そう悪いもんでもないぞ?男女関係なく笑顔で人を幸せにできるって十分に凄いことだと思うがな。誰でもできることじゃない。間違いなく可憐の魅力の1つだ。」
「・・・そう…です…か?」
「…とは言っても全く無理する必要はない。ゆっくり自分のペースでやればいい」
しかし、自分で言うのもなんだが、おっさんは説教くさくていかんな(笑)
「・・・池内さんは…笑顔になりますか?」
「もちろんなるぞ。むしろ顔にしまりがなくなるぐらいだ(笑)」
「クスクス♡…確かに一緒にお風呂に入るとしまりがない感じになりますね♡」
「それは…仕方ないんじゃないか!?(笑)」
「クスクス♡…でも、私は全然嫌じゃないです。・・・えっと…今日は…その、一緒に・・入りますか?(照)」
「そうくるかぁー・・・まあ…そうだな…一緒に入るか…」
「…はい♡」
何度か一緒に入っているし、今さらなんだが、こんなおっさんと風呂に入っても楽しいのだろうか?
もちろん、俺はめちゃくちゃ楽しいが。
ご飯のあと、リビングでしばらく今日の試食での改善点やお客様の意見を和やかに話し合う。
「お客様は…思ってたよりも若い人が多かったですね」
「そうか?…朝はわりと年配の人が多かったな…時間帯によるのかも知れんな。学生さんはいたか?」
「はい。いました。高校生のグループもいました。・・・あと、何故か男性も多くいましたね。普通…女性の方が多い気がするんですけど…?」
それは…可憐狙いな気がする。本人が気にするから言わんが・・・可憐はちょっとガードが甘いしな。まあ、そこが可愛いんだがな。
会話が途切れたところで…
「お風呂…入れてきますね(照)」
可憐も嬉しそうにしているし、余計なことは考えずに可憐とイチャイチャするとしよう。きっと…こんな時間は長くは続かないだろうからな…。
お風呂が沸いたので、脱衣所に移動する。
「あっ…服を脱ぐを見られるのは…ちょっと恥ずかしいので…あっちを向いてもらえると・・・(照)」
「ん?いやだが?」
「えっ?」
「俺が脱がせてやろう。」
「えっ?」
前は大人しくしていた(?)が今日は労いを込めてイジメ…こほん!…可愛いがろう。
決して、昼間見た時に男どもに可憐がにこやかに対応していたことに嫉妬しているわけではない。俺の半分も生きていない若造ごときに嫉妬なんて・・・はっはっはっ!
ちょっと情けない。・・・ともかく…
俺は、可憐を抱き締めて、強くならないように唇にキスをする。
「んっ…♡・・・あっ、ちょっ…ちょっと待っ・・・んっ…♡」
俺は可憐を優しく脱がせていく。文句を言いそうになったらキスで唇をふさぐ。うむ、完璧だな。
ブラウスを脱がせて…可憐は薄いブルーの花柄の下着に手を添える。
「可憐…脱がせていいか?」
「もう…意地悪です・・・」
軽く睨んではくるが…頷いてくれたわけだし、遠慮なく!
ブラジャーを優しくとると可憐のキレイに整った胸が露わになる。
「可憐・・とてもキレイだ」
「〜〜〜〜(真っ赤)」
次に…ショーツをゆっくりと下ろしていく。ゆっくりというのが、ポイントだ。より長く可憐の大事なところが身近で見れるからな(笑)
可憐が可愛い反応をしてくれるからついつい意地悪してしまうのだ。申し訳ないとは思う。だが…やるけどな(笑)
「足を少し上げてくれ」
「う〜〜〜(真っ赤)」
可憐が可愛いらしく唸っている。
足を上げたせいで可憐のぷっくりとしたワレメが少し開き、中が少し見えた。そもそも可憐は毛が薄いから見えやすいのだ。
眼福だな。
服を全て脱がしてあげると、可憐は風呂場の中に逃げていった。(笑)
俺も服を脱ぎ、続いてお風呂に入っていく。
「池内さん…凄く元気です(照)」
「そりゃ…可愛い可憐の裸を見てるからな。これで勃たなかったら…俺でもさすがにへこむぞ(笑)」
「う〜〜…すぐ…可愛いっていう…(照)」
いや、ホントだし…。
俺達は仲良く洗いっこをすることにした。可憐は洗うのは喜々として洗うが、自分が洗われるのはかなり恥ずかしがる。しかし遠慮はしない。
まあ、前回のことがあるのでお尻の穴あたりは勘弁してやろう(笑)
「うぁ…♡…んっ…♡…それ、洗うのとは…はぁん♡…違い…んあ♡…だめ…ん…♡…ですって♡」
俺は最初は大人しく可憐の背中を流していたが、徐々に背中側から手を前に回し、今は思う存分胸を洗って(揉みしだいて)いる。
ある意味お約束だし、諦めたまえ。
時折、軽く乳首をつまんでやると可憐の身体がビクッと反応するのがちょっと楽しい。
「ち、乳首、あぁん♡…いじめちゃ…はぁん♡…はっ…はっ…んっ…♡…んっ…♡」
可憐の身体が小刻みに震える。相変わらず胸が弱いな。このままならすぐに逝ってしまうだろうが…あんまりいじめるのは可哀想だから…今日はこの辺りで・・・
「んっ…♡…負けません!」
ぎゅっ!
「うぉ!」
可憐が後手でいきなり息子を掴んできた。
俺はびっくりして可憐を離してしまった。その隙に可憐は可憐が後を向いて…抱きつくというか、タックルというか…突っ込んできた。
「あっ…ちょっ…ま、待て…危ないって」
俺達はもつれるようにお風呂の床に転がった。マットが敷いてあるので痛くもないし、冷たくもないが…さすがに狭い。
俺に覆いかぶさるというか…絡みつくというか…可憐が上に乗っている。
「勝ちました♡」
勝敗の意味がわからんが、嬉しそうだし、いいか。
石鹸を流し、2人で湯船につかる。
ゆっくりとお風呂に浸かるつもりだったが、勃起している俺のものを見て、向かい合わせで入っている可憐が手を伸ばしてきた。
「次は、私の番ですからね。覚悟してくださいね♡」
湯船の中で可憐の手が緩やかに俺のものをしごいていく。
「うっ…」
「ん~~?気持ちいいですか?…声出していいんですよ?(笑)」
くっ…生意気な!しかし…正直、かなり気持ちいい。
いくら湯船が広いといっても向かい合わせに座るとお互いの足はどうしても重なる。可憐は俺の太ももの間に身体を入れるように座っていて、かなり際どい体勢だ。
いろいろ柔らかいものに当たってるし、体勢がなんというか恥ずかしい。
さらに指の動きがヤバイ!テクが半端ないのだ。
竿の部分を軽くしごいたと思ったら亀頭部分をこねるように刺激する。緩急のバランスが絶妙だ。本気で気持ち良過ぎる。
「あれ?なんかピクピクしてますよ?…お風呂の中で出すのはダメだと思います(笑顔)」
「はぁ~…まいった。もう…勘弁してくれ。(苦笑)」
「クスクス♡…仕方ないですね~。許してあげます♡」
ちょっといたずらし過ぎたか?仕返しをしたかったらしい。可愛いもんだ。
「ありがとう。・・・」
「でも…そのままだと…池内さんが辛そうなので・・・」
可憐は俺の太ももの下に手をもぐり込ませ、俺の腰を浮かせるようにした。そうすると…
「ちょっと待て!それはさすがに恥ずかしいぞ!」
湯の中から俺の勃起したものが顔を出している形だ。
「まぁまぁ…♡暴れないでください♡」
まぁまぁじゃない。確かに今まで何度も可憐には口を使ってしてもらったことはあるが、この体勢は…ちょっと・・・
可憐は気にせず、俺のものに唇を寄せていく。
「んっ…ペロッ♡…レロッ♡…あっ、ちょっと難しい…♡」
唇と舌を使って、俺の亀頭部分や竿部分にキスしたり、舐めたりしてくれるのが、体勢のせいかチンコを可憐の顔に押し当てるようになっしまっている。
「いや、ホントにマズイ。くっ…出るって!?」
刺激はそれほど強くないのだが、なんせビジュアルがヤバ過ぎた。
「だから…出るって!…んぉ…くっ」
可憐が俺の先端を口内におさめ、吸うようにしながら鈴口を舌でくすぐる。
もう無理。俺は…可憐の口の中に思いっ切り射精した。
可憐は当然のように全てを飲み込んでくれて、なおかつ入口に残った精子も吸い出してくれた。
「ん〜…やっぱりあんまり美味しくないです。」
可憐、前にも言ったが無理に飲む必要はないんだけどな。
お風呂から上がり、パジャマに着替える。
「あ〜…その…なんだ・・・俺の部屋に…来ないか?(照)あっ、いや…無理にというわけじゃ…ないぞ?」
「・・・・はい♡…優しくしてくださいね(照)」
俺達は…手を繋いで部屋に移動し、ベッドに並んで座った。
「なんか…照れるなぁ…」
「・・・は、はい(照)」
可憐とも初めてというわけじゃないし、途中までならわりと頻繁(?)にしていると思うが…改めて…となるとかなり緊張しているのが、自分でもよく分かる。
まるで…初めて…あいつを抱いた時のようだ。もう何十年も話だというのに…今でもよく覚えている。・・・いや、亡くなったあいつと比べるのは可憐に失礼だな。
今は、きちんと可憐だけを見よう。それは…最低限の礼儀だろう。よし…覚悟は決まった。
「可憐…」
「んっ…」
俺は可憐にキスをする。優しく…丁寧に…俺の気持ちが伝わるように・・・
部屋を少し暗くして、可憐のパジャマを脱がせていく。…薄暗やみの中、可憐の均整のとれた身体が露わになる。
俺は…可憐を優しくベッドに横たえる。
「可憐・・・好きだ」
一般的に見れば…自分の娘よりも年若い娘に何を言っているのか?…となるだろう。…しかし、これが今の俺の正直な気持ちだ。この言葉に、誓って嘘や打算はない。
「・・・私…私も…大好きです。」
俺は可憐に身体を重ねていった。
「んっ…あっ…ふぅ…んぁ…♡」
俺は手…指…唇…舌…すべてを使って可憐の身体を愛撫していく。顔、髪、胸、腕、足…そしてアソコ…全部に触れたし、舌を這わせた。
途中、可憐は小さく何度も達したと思う。乳首やクリトリスは特に弱いらしく、舌先で弾くように舐めたり、甘噛みしたりするととたんに身体を痙攣させてしまう。
「はぁ…はぁ…んっ…はぁ…♡」
俺は身体を起こし、自分のものにゴムをつける。正直、俺も限界だ。可憐と1つになりたい。
「可憐…」
「・・・(コク♡)」
俺は可憐の目を見つめながら…ゆっくりと自分の分身を可憐の中に押し込んでいく。
すでに俺の愛撫で受け入れ準備はできていたのだろう。かなりのヌメリとともに俺のものは可憐の中に奥まで沈み込む。
滑らかな侵入とは裏腹に…俺のものは激しく締めつけられる。
身体を倒し、可憐の口内に舌を差し入れながらゆっくりと腰を動かしていく。
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