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ゆりなのお陰で、ありさとの関係修復

2018-10-23 00:32:06

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東京都/名無しさん(20代)の投稿

ここ暫く、いづみからH禁止令が出されて焦らされ?溜められ?ていた中での(金)夜の同期飲み。メンツは俺、たつき、かい、ありさ、あすか、ゆりな。

一次会からのカラオケ飲みの後、解散と言う名の『お持ち帰り』

今までなら飲みながらありさといい感じになって、その夜はありさを『頂い』ていたが、俺といづみとの関係以来、ちょっとギクシャクしているせいで、飲み会でも今までとは違っていた。

いつものように迫ってみたら、「今日はたつきに抱かれるから、あんたとはムリ!2女に抜いてもらったら?笑」と皮肉を言われ、結局、飲みの席で隣だったゆりなとその夜は超久しぶりに繋がる。

カラオケの後、ゆりなの要望で二人でバーに行き、ありさのことを聞かされる。今までが中途半端に近い関係だったせいで、よくわからなかったが、結構妬いているみたいで、9月後半のありさの誕生日に今年はプレゼントを渡してないのもあって、最近の女子会ではめっちゃ荒れていたらしい笑焦

そんな話を聞かされながら飲んでいたが、正直、H禁止令のせいで悶々としていた為、目の前の美少女をヤりたくてヤりたくて、、、肩出しのゆりなのオシャレな私服を誉めつつ、E乳ばかり見てしまう。

本来なら俺の家に連れ込んで『ご馳走=ゆりな』を食べるのだが、自宅まで我慢できずバーから近かったゆりな宅に。

アパートの階段で口づけすると、まだ着いてないからと言うのを無視して、服の上から触りながら一段一段時間をかけて、昇る。

ゆりな宅に着くや否や、電気をつけようとしたゆりなをそのまま壁に押し当てて、後ろから首筋にキスしながら、ゆりなの行動の自由を奪う。

ゆりながキスに身を任せて軽く喘ぎ出したところで、ポケットからゴムを取り出し、暗い中、なんとか着けてさっさと食べようとしていると、ゆりなに気づかれ、「残念でした~」と電気をつけられてから、口でゴムをつけられる。そしてそのまま玄関で高速フェラ。溜まっていたせいか、瞬殺される。

一息ついているうちにゆりながシャワーに行き、最近いづみとよく風呂場で繋がるせいか、ついつい同じ事をしてしまう。

上がろうとしていたところを再びゴムをつけ、急襲。「待って待って」というゆりなを抑え、後ろから抱き、再び首筋や耳へのキスと後ろからE乳を揉みしだく。

暫く遊んでから、洗ったばかりであろうアソコに『こんばんは』。ゆりなの身体を再び風呂場に持ち込んでから立ちバック。

久しぶりのゆりなとのHに燃える。「の」の字を書くようにゆりなの膣をかき回すと、ゆりなの気持ちよさそうな声が。それからゆりなのプリケツに腰を打ち付けまくり果てる。

それから飲み直してるうちに寝落ちしてしまい、気づくと土曜日の昼に。昼兼朝を作ってもらい食べてると、今から用事あるんだけど、今夜も来てと不思議な誘いを受けサヨナラして一旦帰宅してから再びゆりな宅へ。

何故かあすかもいて、3人で宅飲みに。

話はやはりいづみとの関係に。「何故?」とか「いつから?」とか「気持ちいい?」とかの話まで根掘り葉掘り聞かれる。

かなり酔いはじめたころぐらいに、何故か二人から迫られ、誘われる。気づけば3人で飲みながらヤりまくっており、俺もかなり酔っていた(らしい)。

二人から聞いたり、自分でも覚えているのがいくつかある。何故かあすかとトイレの取り合い?になって、お互いのを観察しあったり、

ゆりなに顔面騎乗位、あすかに騎乗位されてるときにゆりながトイレに行きたいといったのを押さえ付けていた(らしい)ため俺の顔に漏らしてイっていたらそれを愛液と間違えて俺が飲んでいたとか、

バックでしているとき何故かゆりなをいづみと錯覚し、「いつものようにするからね」とか言って、ゴムを外して中に出そうとしたのをあすかが阻止しようとしたら、あすかが押さえ込まれて俺に中に出されたらしいとか

気づけば明け方で、そろそろお暇しようかとしていたら、またもや何故か止められる。いづみはバイト詰めだし、まあいいかとお言葉に甘えていると、朝っぱらからゆりな宅にありさが。

気まずいかなと思ったが、意外にも普段通りに。それ以前に、何故来たのか?と問うとあすかとゆりなから「仲直りして」と言われ、俺はちょっと浮かれてたことや誕プレしなかったこと、ありさは必要以上にきつく当たっていたことをお互いに謝り、一応仲直り。

しかし、観客の二人は疑り深く、、、

『仲直りのH』を要求される。目の前で

前の夜ヤりまくっていた(らしい)せいで、疲れていると言ったが、ありさは、二人に頼んで強すぎる俺の性欲を散らしてもらったと告白。(どうやら普通にHするとありさの体力の限界を越えるまで俺にヤられるらしく、『対等な』仲直りにならないそうで、、、)

そして、あすか、ゆりなに謀られていたことを知る。まあでも、ありさと今までのような感じになれるならギクシャクよりはいいかと思っていると、

二人から手始めのキスを迫られ、がっちりディープにする。「んん」とありさが悶えている、すると俺の下半身のをゆりなが脱がせ始め、さらにキスを離すまいとありさにしがみつかれる。ありさの下半身をあすかが(多分ゆりなの)ローターか何かで弄っているらしくそれで悶えていたようだ。

それからキスしながらの正常位での挿入。

根本まで差し込むと、たまらずありさが口をはなし「あ、、太ーい」と悶絶。そのエロい顔にたまらず興奮し、全力で腰をありさの下半身に叩きつける。横で観客二人が「ヤバ笑」とか何だとか観察されているのがわかるが、目の前のありさの喘ぎ声と表情がたまらなさすぎてゆりなのベッドが壊れるくらいギシギシいわせながら、ありさの小柄でB乳の変態ボディーをFuckする。

ありさが「お、お、お」と心地よい締め付けをして盛大に先にイく。まだ我慢し、一旦停止。

息が上がっているありさを見つめると、「いつも以上に激しすぎる」と言われ、いづみからの禁欲令は敢えて内緒にして、

久しぶりのsexにありさが喜んでいるだけじゃない?と言い、バックに。

根本まで差し込む前にありさが、震えながら「奥に当たってるから」と喘ぐ。

そして寝バックに崩す。

ラストスパートをかけると「あ、あ、あ、あ、」とありさの方も。

背中にかけようと抜こうとすると、俺たちを見物していたゆりなが俺を押さえつける。

ありさも「外で」と言ったのに、押さえつけられ間に合わず、、中で。

「馬鹿、なんで中に出させたの」とゆりなを詰問し、「気持ちよさそうにイッてたじゃん?笑」とかと二人のエロ問答しだす。

まあ色々あったが一応ありさとは今までの関係に戻れた気がする。

(日)の夜はゆりなを家に招きお膳立ての謝辞とピザとアルコール。そして、ありさとのときの仕返しのH。机の上に載せ、正常位。

「待って」というのを聞かず、下のをズラして挿入。入れたときの「ああー」という声はゆりなの美声もあって、格別。

最後は寝バックで。首筋をキスしながらの寝バックにゆりなは幾度となく中イキしまくり、締め付けてくるが、それをさらに抉じ開けるように掻き回すと、「イッ、、、く」と連続で身悶えする。それからベッドに潰されているE乳を鷲掴みにしブルブル震え絶叫するゆりなに腰を撃ち込み、中にぶちまける。

そして、イキ疲れてか暫くベッドで今までのサークルでの思い出のこととかを会話した後、眠りに。

朝は始発でゆりなは帰宅するのを見送ってから、二度寝して、昼過ぎに起床という1日であった。

多分いづみにはH禁止令を破ったのがバレそうだが、満足させれば大丈夫なんじゃないかと希望的観測。。夜会うのが少し怖い。

-終わり-

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