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売店のおばさんと電話

2018-10-22 20:23:46

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ゆさんからの投稿

体験談の前に、今回から登場人物Mを絵美に、登場人物U(僕)をユウにしたいと思います。

ラブホで、エッチしたからか、僕たちはより自然に会話やスキンシップをとれるようになっていた。

もちろん、人前では出さないが、二人きりの時は下ネタや、エッチなお願いなど前よりも大胆に言えるようになっていた。

絵美さんもどうしようかな〜とか、あの日のことをオカズにしてヌいてとか、前よりも優しく冗談も通じるようになっていった。

『今日はユウ君のこと思いながら、オナニーしようかな』

え!?今日の絵美はどうしたんだ!

『え、どうしたんですか。いきなり』

『え、だってあの日以来、ずっとしてなかったし』

『じゃあ、そんなこと言わず、エッチしましょうよ』

『そんなに毎回、時間作れないよぉ。こっちは既婚ですよ』

それはそうだ。

『絵美さんのオナニー姿見たいです』

『絶対言うと思ったー』

『当たり前じゃないですか。見て見たいですよ』

『そんなユウ君に朗報です』

ニヤリとする絵美さん

『見せてくれるんですか!』

『まあ、待ちなさい。君にも準備してもらいたいの』

『準備?もうバッチリですよ』

股間を指差す

『はいはい、じゃあ、三日オナ禁と、イヤホン準備しておいて、ちょうど金曜日かな。』

『今日は何にもなしですか?』

『なしですよ、弁当代だけ置いて昼休み行きなさい』

『はーい、じゃあ、三日後』

あからさまに、テンションが下がったような態度をとり店を出た。

〜〜〜金曜日のお昼〜〜〜

僕の目は、血走っていただろう。

まるで獣、サルである、サル!!

『絵美さ〜ん、約束の日ですよ。答えを聞こう!』

『お、よくできたね。じゃあ、私、2時過ぎにお昼休憩とるからその時に連絡するわ。そしたら、トイレで待っててくれる。』

『職場のトイレでやるのは、まずいですよ。てか、男子トイレにくるんですか?』

『まあまあ。連絡したら洋式に入ってなさい、音が漏れてとマズイからイヤホン必須ね』

売店はお昼過ぎたら、自由に休憩をとる。

お客に合わせてだから、その時その時で違う。昼休みのときは、一回お店を閉める。らしい

『はーい、じゃあ、連絡待ってますね、仕事中は、そんなに席外せないですからね』

『わかったわかった』

〜〜〜午後2時過ぎ〜〜〜

僕のスマホがポケットで振動する。

僕は、トイレに行くと伝え、いつもみんなが使わない場所のトイレに入る。

ガチャっと鍵を閉め、座る。

座ると不思議なもので、少し便意を感じる。

ヴヴヴヴヴヴ…

絵美さんから着信!

慌ててイヤホンをし、電話に出る。

『もしもーし、今トイレかな?きっと声出せないと思うから、そのまま聴いててね。これからテレビ電話に切り替えるよ』

え!密室だし、誰もいないのだが、やはり、トイレでは喋りにくい。

『はい』と小さく答えた。

『んじゃあ、切り替えたから画面見えるかな。私映ってますかー。あ、ユウ君の顔があるウケる。時間ないし、簡単に説明するね。これから、私売店で、オナしちゃいます。

約束通り、見せてあげるね。一応、鍵閉めたけど、大きな声は出せないからご了承を。ユウ君もそこでヌイてもいいし、好きにしてね。』

絵美さんの顔が映っている。僕はズボンを下ろし、準備をする。

『本物がないのは寂しいけど、こういうのも興奮するでしょ、ユウ君のことを思いながらするね。』

チュパチュパと指を舐める絵美さん

『全然、太さも大きさも違うけど…』

指を出し入れして卑猥な音を出す

チュパッ

『今から、この濡れた指でいじっちゃうね。あ、その前に…』

アングルが天井に切り替わり、少したつと

ブラジャーを取った絵美さんの姿が。

『ジャーン、では、息をひそめて聴いてるがいい』

また指をしゃぶり、濡れた指で乳首をクリクリとまわすように弄る。

少し茶色の乳首がテカテカ唾液で光っている。弄っているとプクっと膨れていく。

『んっん、こんなとこでするの初めて…鍵は閉めてあるけど興奮しちゃう。ユウ君も自分の弄っていいよ』

乳首弄りから、乳房をつかみ、揉んでいく。

画面越しから、いやらしい声が聞こえる。

僕も自分のを握っていた。

『ん、あんっおっぱいだけで気持ちよくなっちゃった…エッチでごめんなさい。』

『ユウ君、おっぱいだけじゃなくて、あそこも見たいでしょ?こんなことしてるから、きっとヌルヌルだよ。』

またアングルが変わり、戻るとパンティ一枚の絵美さんの姿が。

『今日は色気もなく、グレーのパンティです。ユウ君見えるかな?』

アングルがパンティのところに移る。

誰が見ても分かるようにな、大きなシミができていた。

『はあ、ユウ君のこと思ったり、エッチなことばかり考えてたら、こんなになっちゃった。嫌いにならないでね。』

大きなシミのついたパンティの上から触る絵美さん

『あん、あんっ』

『売店の中でこんなはしたないことしてる、絵美悪い子なんです、見られて興奮してます』

『ユウくんに大サービス』

アングルが変わり、パンティを下から覗き込むような形になる。

『今、こんなになってるよ』

パンティをずらし、濡れたアソコがアップに映る。

『はあはあ、見て、絵美の見て!』

指が二本入り、グチュグチュという音とともに、激しく弄る。

『あん、あん、あん、ダメっ、きもちい、あんあん、ダメっ』

ガクガクと震えているのが分かる。

アナルも見えたり見えなかったり…

『絵美、悪い子だから、こんなことしちゃいます。』

またアングルが変わり、売店の内鍵のロックを外した。

『はあはあ、これで誰か入ってきたら、絵美クビだ、責任とってね。』

また弄り出す絵美さん

アソコも、アソコの周りもグチョグチョになっていた。

指を出し入れし、クリを刺激する。

『くぅ、絵美イッちゃう、イッちゃう、アアー』

トントン 売店のドアを叩く音

絵美さんの指の動きが止まる

『おばさん、いるかなー。まだやってる?』

『カーテン閉まってるし、今昼休み中だよ』

『いや、でもノックしたら、少し開いたからさ、鍵閉まってないし』

『でも、無断で入ったらヤバいって』

二人の若い職員の声だ。

僕も画面越しから固まる。

売店のなかでは、ほとんど裸の絵美さん

スマホにまたがり指を入れている。

絵美さんは、指をグチュっと奥に入れ、動かしながら、いつものトーンで、

『今、休憩中です。あと、20分もしたら開けるから、閉めて待っててください。』

『あ、すいません、閉めときます。』

本当に少し開いた隙間程度から、見えたのだろうか。画面越しからは分からなかった。

『はあはあ、危なかった。もう少しで、バレるとこだった。でも、でも、凄く感じちゃった。』

指を入れたまま震えていた。

たぶんイッたのだろう。

『後片付けするね、楽しめたかな?』

僕はイけなかった。あまりの緊張で萎えてしまった。

でも、興奮した金曜日でした。

-終わり-
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