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タイトル(約 4 分で読了)

評価:昨日1位

アナルオナニー(スカトロ要素あり)してた彼女を見てしまってそのままアナルHした話

投稿:2021-09-27 06:34:57

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名無し◆GYADmZY(滋賀県/20代)

彼女と初アナルHした時の話です

僕には川口春奈似の彼女がいます。

名前は仮に(優衣)にしておきましょう

年齢は22歳で僕と同じ歳です。

明るい性格で、とても可愛く

そして何よりも超ド変態なんです!

優衣との出会いは高校の時で部活が一緒で仲良くなり

部活を引退した後に告白しOKをもらって付き合いました。

初Hは高校卒業の日、お互い初体験で

その日はぎこちない感じで終わってしまいました。

大学生になってからは優衣が1人暮らしを始めたのをキッカケに優衣の家に行くようになり、Hもほぼ毎日やるようになり

多い日では1日5発射精することもありました

さらに優衣の実家はお金持ちで、優衣の1人暮らしの家は一軒家!

アパートやマンションでも無いため

近隣に迷惑をかけることがなく自由にHすることが出来ました。

優衣も性欲は強い方で、玄関やトイレ、キッチンと色々な場所でHをしました。

そんな超ド変態彼女とHライフを楽しんでいるのですが、1つ気になったことがありました。

それは彼女がやたらと僕のアナルを弄ったり舐めたりしてくるのです。

別に嫌ではありません。

実際僕はアナル(スカトロ)好きで、実は1度高校時代に、部活中に優衣が人が全く来ないトイレで

ウンチしている姿をこっそり着いて行き

覗いて見たことがあるのです。

なので僕自身アナルを責められるのは嫌ではありませんでした。

この時僕は、優衣は超ドSなんだろうな

としか思いませんでした。

しかしある日のことです。バックの体勢で

Hしていた時です。いつものアナルを弄られているので、いつもの仕返しをしようと思い

アナルを指をで触ると

「んっ...///んっ...///」

と喘ぎ声を我慢していた優衣がいきなり

「あっ…///♡」

と大声を出したのです。

その瞬間優衣がこっちを向いて

「やめてっ!」

といってきまきた。

僕はいつもやられているので

「いいだろ!?優衣も俺にやってるじゃん!」

そう言うと優衣は

「ウチはいいの!次触ったら別れるから」

さすがに別れるのは嫌だったので

そこから触るのは辞めました。

この事が会ってから数日後のことでした。

友達と飲みに行く予定があったので飲みに行った後でした。ムラムラが止まらなくなってしまい、優衣の家に行こうと思い

飲み会の後、優衣の家に行きました。

優衣のいに着いたのは夜1時頃さすがに寝ているかなと思いつつ静かに家に入りました。

すると2階の優衣の部屋から

「あぁぁぁぁっ…///」

「ダメぇぇぇっ...///」

聞いたことも無い優衣のエロい声が聞こえて来ました。

そして、2階に上がると優衣の部屋の扉がすこし開いていたのでこっそり覗きました。

するとそこには今まで見た事のない

優衣の姿があったのです。

お尻をこちらに向けながら四つん這いになり

マンコにディルドを出し入れしながらオナニーしているだけ、かと思ったのですが

なんと優衣はアナルにプラグを入れていたのです。

更にはその状態で僕の名前を呼びながら

「〇〇ダメっ...///イッちゃう♡」

大きな声で言うじゃありませんか

僕も我慢できずその場でこっそりズボンとパンツ脱いで、下半身裸でオナニーし始めた次の瞬間

優衣のお尻に刺さっていたアナルプラグが抜けて

ケツ穴から排泄物とミルク浣腸が大量に出てきました。

「あぁぁぁぁぁぁっ…///♡」

聞いたこともない声を出しながら

ケツ穴からエロ汁を噴射するじゃないですか

僕も今までに無いくらい勃起してしまい

興奮が止まりませんでした。

と次の瞬間

体勢を変えるために動いた優衣と目があってしまったのです。

「えっ!嘘!なんでいんのっ!」

と言いながら慌てた優衣、その時です。

アナルを閉じていた力を緩めてしまい

残っていた浣腸が大量に噴射されたのです!

「いやあぁぁぁぁあっ…///」

「ダメっ!見ないでぇぇ!♡」

そう言いながら浣腸噴射しその場で泣き崩れてしまいました。

仕方ありません。アナルフェチな事を隠したあげく、自分の排泄物と浣腸噴射を見られたのですから。

すると、彼女が泣きながら口を開きました。

「別れていいよ、失望したでしょ」

「これが本当のウチなの」

でも僕は失望していません。だって

彼女がアナル好きの超ド変態だったんですから

僕はすぐ側にあったローションをこっそり手に取りそれを自分のチンコに塗り

服も脱ぎ全裸になりました。

泣き崩れて座っている優衣は

まだ体内に浣腸が残っているようで

中腰になりました。

「優衣っ!好きだ!」

僕はそう言いながら優衣のアナルにチンコを入れて後ろから抱きしめ、腰を思いっきり振りました。

優衣は驚きながらもチンコを入れられた事に体が反応してしまい

「あっ…///あっ…///ダメっ!♡」

「〇〇ダメっ!お尻でイッちゃう♡」

「ごめん、俺もイク!」

僕もスグに射精してしまいました。

チンコを抜くと勢いよく

精子、排泄物、浣腸が噴射されました。

しかし興奮が止まりません。

僕は優衣を仰向けでベットに寝かせるとそのまま優衣顔の上に僕のケツ穴を置いて舐めさせましたり

そのまま優衣には浣腸を大量に入れ直してなり

再びチンコで蓋をしてやりました。

腰を動かすと隙間から微かに

漏れてくる浣腸。

マン汁は池が出来るくらいにダダ漏れ

「あぁぁぁぁぁぁ...///♡」

「もうらめぇぇぇ!♡」

快感が強すぎてヨダレまで出し始めました。

ちんこを抜くと浣腸を大量噴射

その度に可愛い顔が歪む

さらにはお尻ではなくケツ穴と言うように命令して

「優衣どこが気持ち良いんだ?」

と聞くと

「ケツ穴♡ケツ穴気持ちいぃぃぃい♡」

下品な言葉を使わせて、何度も何度も浣腸アナルHを繰り返した。

気づけば当たりはすっかり明るくて

朝8時を過ぎていた。

部屋は飛び散った浣腸まみれで排泄物腐った

その後片付けに半日も掛けた(笑)

この事があってから2人の関係はさらに良くなったと思う。

夜中の公園で露出プレイしたり

海や、プール、居酒屋の個室でもHした。

優衣も前よりさらに積極敵になり

普通の排便も見せてくれるようになった。

優衣は今では見た目に似合わぬ

アナルガバガバ女子になった。

最近の優衣のHするときのセリフは

「〇〇様♡優衣のケツマンコに」

「大量の浣腸とザーメンを注いで下さい♡」

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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