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タイトル(約 4 分で読了)

サッカー部のマネージャーをしているとある日、男子部員の性欲処理係に任命され3年間性欲処理道具として扱

投稿:2020-10-17 03:00:35

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広島県/himeさん(10代)◆E4JYJAQ

去年まで通っていた高校でサッカー部のマネージャーをしていました。

最初は普通のマネージャー業をしていたのですがゴールデンウィーク明けてすぐくらいの頃

部長「お前は今日から性欲処理係だ!」

と言われ

「は?」

突然何を言い出すんだろう…性欲処理…?

意味がわからず突っ立っているとその場にいた男子部員全員で私を囲むようにしてチンポを出してきました。

「えっ!えぇっ!?」

初めて見た家族以外のチンポが何十人分も!

しかも全員フル勃起していました。

すると一人が私の頭を掴むと無理矢理チンポを咥えさせられました。

「んぐぅぅっ!?」

頭を掴まれたままチンポを出し入れされて強制的にイラマチオをさせられました。

そして周りの部員はそんな私を見ながらシコシコしていました。

「(なんで…こんなことに…?)」

私はただマネージャーをしたかったのになんでこんな仕打ちを受けいるんだろうと思い悲しさとイラマの苦しさで涙が止まりませんでした。

するとしばらくしてイラマをしていた部長が

イラマ部員「ぁぁ…イク…」

ドクっ!ドクっ!とチンポは脈を打ちながらザーメンを喉奥に射精してきました。

「んんっ!んんーーーっ…ケホっケホっ!」

全部飲んでしまいました。

すると周りの部員も

他部員達「あっ…イキそう!」「俺も…」「俺は顔にかけたい!」「俺はスカートに!」

ドピュっ!ドピュっ!

大量のザーメンが私のあちこち目掛けて射精されました。

「ひゃぁん!」

制服も顔も…身体中がザーメンでベトベトでした。

その日はそれだけで済みました。

翌日、学校に行く気になれず休もうかと思っているとスマホにLINEがきました。

内容は投稿するようにという脅迫文と私がザーメンまみれの画像でした。

「…行かなきゃ…」

凄く憂鬱な気持ちで朝練に参加するため部室に行くといきなり部長からの強制イラマをくらいました。

部長「おらぉ!性欲処理係が!ちゃんとイラマしろぉ!」

「んぐっ!んんっ!ぁはぁっ!」

勝手に喉奥をガンガン突かれてちゃんとしろなんて無茶苦茶にも程があります。

すると部長からおもいっきり平手打ちをくらいます。

部長「この雌豚がっ!もっと奥まで咥えろっ!」

部長のチンポが喉奥の舌の付け根あたりにグッと押し込まれました。

「ぅぐぅっ…ぉっ…げほぉっ!?」

そしてその瞬間喉奥にドビュルルルル!!!

「ぉぅぅうぅぅっ…おぇぇぇぇぅ…」

朝ごはんが逆流し嘔吐してしまいました。

部長「吐きやがった!汚え雌豚が!綺麗にしとけ!」

そう吐き捨てると部長はチンポをしまい行ってしまいました。

こんな苦しいことされて辛くて涙が枯れるまで泣きました。

午前中の授業は全部サボり部長に言われた通り嘔吐物を片付けました。

のちに飲んでしまったザーメンも無理矢理嘔吐して午後の授業だけ参加しました。

そのあとの部活は練習した後のミーティングで…ミーティングと称した私に対する性的暴力を振るう時間で、部員全員のチンポをイラマしました。

全員のザーメンを喉奥に出され直接飲み込まさせられるのは滅茶苦茶苦痛でした。

「んん…ケホっ!ケホ!」

部長「んじゃあ、脱げ」

「……ぇ」

部長「脱げってんだよ!」

また部長の平手打ちをくらい

「…わかりました…ぅぅ…」

制服を脱ぎ下着姿になると

部長「ブラもパンティも脱げ!」

「…ぅぅっ…わかりました…」

命令に従い全裸にさせられました。

Dカップのおっぱい、それに合わない天然パイパンまんこ。

部員達が「…おぉ」と感激していました。

すると一人の部員が「おっ俺…もうっ…!」と呟くと私を押し倒してきました。

「きゃあっ!」

押し倒し部員「俺…パイズリせてもらう!」

押し倒し部員はフル勃起ちんぽを私の胸で挟みセルフパイズリを始めました。

すると他の部員達が「ずりぃ!」「俺もだ!」となり手コキ、フェラ、パイズリ、脇、脚、身体のあちこちを使われて最後は全部おっぱいにかけられてザーメンまみれになりました。

「(…もう…いや…)」

部長「んじゃいよいよまんこだ!」

「…ふぇ?」

部長は私を正常位の態勢で他の部員達に身体を押さえつけてるように命令しました。

そして部長の極太チンポが私のまんこに入ってきました。

「無理無理無理!そんなの挿んないってばぁ!」

部長「おらぁっ!」

ズンっ!とした鈍い痛みが子宮部分を襲いました。

「いやあぁぁぁぁぁっ!!!」

破瓜の痛みはありませんでしたが子宮口が突き破られるくらいの凶悪チンポに無理矢理広げられてる圧迫感と子宮への鈍痛がものすごく辛くて涙が出ました。

しかし部長は私の辛さなんか知るか!みたいな感じでまんこを犯してきました。

「ぁ…ん…ぁん…んん…ぁっ…」

部長「こいつ初めてなのに感じてやがるw」

破瓜の痛みがなかった分、感じる部分は感じてしまうみたいで喘ぎ声が抑えられませんでした。

「あっ…あん…っっん…ぅぅん…」

部長「おおっ!締まるっ!おっ…中に出すぞ!出すぞ!」

「それだけは…やめてぇ…」

部長「出るっ!おぉぉ!」

ドビュルルルル…ドビュルルルル…

「いやぁ…中は…だめぇ…」

私のか細い声の否定は聞き入れてもらえず初潮もきてないパイパンまんこに生中出しをしてきました。

それから他の部員達も便乗して次々と私のまんこに生中出しを繰り返してきました。

「いやぁ!」「もうやぁ!」「許してぇ!」「やだぁ!」

数時間後…あたりは真っ暗。

20時をまわっていました。

「…ハァハァ………」

まんこからは逆流した大量のザーメンが卑猥さを際立てていてその姿も写真に撮られました。

部長「ほらアフターピルだ!飲んどけ!また明日頼むわwww」

一人部室に残された私は絶望しきって全てを諦めました。

もらったアフターピルを飲み明日も明後日もそれからずっと…私は犯され続ける運命なんだと…。

そしてそれからも私は部長を中心とした男子部員に犯され続けました。

相変わらず部長の極太チンポは私の子宮を痛めつけて喜んでいます。

そして1ヶ月後、私は誰のかもわからない子を妊娠しました。

親から「誰の子だ!」と聞かれましたが「わからない…」と答えました。

部長からの命令で「知らない人に下校中にレイプされたと言え」と言われていたのでその通り伝え即効病院でおろすことになりました。

しかし部員達からの性欲処理係は解任されることはなく、私は病院で低容量ピルを処方してもらいました。

それを飲んで妊娠しないように願って性欲処理係を全うしていると…

私は自分から部員達の性欲処理をしていることに気づいたのです。

部長に命令されるわけでも誰かに無理矢理されるわけでもなく自分からチンポを求めていたのです。

私は〝そっか…わたし、変態になっちゃったんだ…〟と悟りそれから毎日、性欲処理を笑顔で頑張っていました。

いろんなプレイをしたり二年、三年生になると後輩マネージャーも一緒に性欲処理係になりました。

そして今も私は女子大生になり一人で凌辱されるのを想像しながらオナニーをしている変態ですw

この話の続き
-終わり-
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