体験談(約 6 分で読了)
誰にも言えないいけない遊び
投稿:2024-08-31 09:42:42
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中学2年生です。あの日から頭の中がムラムラしていろいろ調べたらここにたどり着きました。みんなの体験読んで想像がふくらんで体がふわふわして止められません。あの日の出来事ってうのは、去年の夏休みに毎年一週間くらい宿まっている親戚の家での出来事です。親戚の家には昔から仲がいい中…
「ainaは今年も●●お兄ちゃんの家に行く~?」その言葉を聞いて一気に顔が赤くなった。「どうしよっかなぁ、部活の予定確認しておく」そう言って自分の部屋に急いで入った去年のあのことを思い出すと心臓がどきどきして下半身が熱くなるそれは去年の同じ時期、あこがれの親戚の大学生のお兄ち…
「前から思ってたけどアイナって、山下美月ちゃんに似てるよね」
さっきまで話してた内容と関係ないことをリサちゃんが言ってきた。
友達のリサちゃんのお家にお泊りに来ている。二人ともパジャマになって、
お布団の上でごろごろしていた。
リサちゃんの会話はいつもコロコロ変わって唐突に内容が変わる。
「え~、全然だよ~、あんなに可愛くないよ~」
本当は何人かにも同じことを言われたことがある。
自分でもちょっと意識しているところがあって、
髪型とか服とかを真似してた。
リサちゃんは私と違って身長は低いけどスタイルがよく、ショートカットで目がクリっとしていて女の子っぽくて可愛い。
おまけに胸が大きいのがうらやましい。
性格も明るくて男子がいつも寄ってきている。
「アイナのこと好きって言ってる男子いっぱいいるよ。でもみんな近よりがたいって言ってる・・・。」
リサちゃんが意地悪そうな顔でこっちを見ながら言ってきた。
「そんなことないよ~、私全然モテないから~」
リサちゃんは好きな人がいる。
最初はサッカー部の子ってきいていたので、
一番目立ってるエース的な子のA君でいつもリサちゃんと喋っている子かと思ってた。
A君は女子からもモテて、何人かA君を好きな人を知っていた。
でも、リサが好きなのは意外でちょっと控え目で無口なB君が好きということを聞いて驚いてた。
「アイナってキスしたことある?」
また、突然話が変わった。
「え、ないよ~・・・、リサちゃんはあるの?」
にやっと笑っている。リサはモテるし経験豊かそうでたぶんあると思う。
「一回、ゲームみたいのしてて罰ゲームになってしたことある・・・」
ちょっと意外だった。もうすでにいろいろ経験していると思ってた。
「え~、誰と?誰と?誰と?」
「言えないよ~」
「え~、誰、誰、誰?もしかして、B君?」
「違うよ~」
何人かの名前を出したが当たらない。
「じゃ、まさか、A君?」
「もう言わな~い」
ちょっと複雑だった。A君を好きと言ってる友達の顔が浮かんだ。
「アイナ、誰にも言わないでよ」
リサちゃんが珍しく真剣な顔で言ってきた。
「うん、それでどんな感じだったの?」
私はその状況を聞きたかったのに、
「アイナ、キスしてみる?」
「え、何言ってるの、しないに決まってるでしょ・・・」
「アイナ、キスしてい~い?」
少し真剣な顔で見つめてきた。
こんな顔のリサちゃんを見たことない。
「アイナって可愛い・・・」
無言でいたら、リサちゃんが私の唇にチュッてしてきた。
胸がキュンとした。
「え・・・」
どうしていいのかわからなくて頭が真っ白になった。
リサちゃんはもう一度、軽いキスをしてきたとおもったら、
何度もチュッチュってしてきた。
目のやり場に困っていたら、リサが抱きしめてきた。
大きなやわらかい胸がパジャマ越しにわかる。
身体が熱くなってる。
しばらく無言でいた。
「ごめんね、びっくりした?」
リサちゃんの心臓がドキドキしてるのが分かる
それに私もお腹の下の方がじわっと熱いものが流れる感覚がした。
「ううん、何か、変な感じだね~、リサちゃんは平気?」
いやじゃないっていう意味で聞いたつもりだった。
「うん・・・もう一回しよ~」
いつものリサちゃんの顔にもどって、軽いキスを何度も10分くらい続けてやめた。
それから、また、リサちゃんの話が変わって友達とかの好きな人の話とかをしてもりあがった。はなしがひと段落して、お互い携帯をいじってた。
「アイナ、こういうの見たことある?」
リサちゃんが携帯を見せてきた。
男の人が女の子を抱きしめてキスをしていた。
さっき私たちがやってたのよりもっと激しい。
お互い舌を出し入れして、抱きしめ合ってる。
「うわ、すごい・・・」
見たことないわけじゃないけど、ちょっといつも見ているのよりすごい卑猥。
だんだんカップルがはげっしくなってベッドに行った。
いつも見てるドラマとかだとここで終わるのだけど、そのまま続いてる。
男子とかが見てるエッチなビデオだとわかった。
ベッドに行って、女の子が自分で服を脱いでる。
リサちゃんも真剣に見てる。
ピッタリリサちゃんの体が密着して同じ画面を見てる。
ビデオに出てる女の子は山下美月さんのようにストレートの髪で可愛い。
いつの間にか全裸になって、男の人が体中を舐めまわしてる。
女の子がすごい気持ちよさそうでやらしい顔でいるのが可愛い。
首筋とか乳首を舐めて、激しいキスをしてる。
男の人が女の子のパンツを脱がした。
女の子が足を広げてきれいな毛の生えていないあそこを男に見せてる。
「うわ、きれ~い」
リサちゃんが言ったけど、私は何も言えないで見ていた。
男の人が女の子の大事なところを舐めた。
私のお腹の奥はピークになってドクドク血液が流れる感覚になってる。
足が自然にくねくねしちゃって、さっきから熱い液が出てる間隔がしてたぶん濡れてきてる。
女の子がすごい気持ちよさそうでかわいい声を出してる。
もう少し見ていたかったのになぜかリサちゃんが早送りをした。
男の人の大きくなったものがいきなり出てきた。
「うわ、すごい、こんなに大きくなってる」
リサちゃんがいちいちコメントする。
血管が浮き出て、大きくなってる。
女の子がそれを触ったかとおもったら口で舐め始めた。
「これフェラチオっていうんだよ」
リサちゃんは真剣に見てると思ったらまた早送りをした。
女の子がベッドに寝て、男のひとの大きくなったものを入れてるシーンになってる。女の子がすごい声を出して感じてる。
「うわ、すごい・・・」
もう、何もしてないのに私の下半身はジンジンしてる。
女の子がすごい気持ち良さそうにやらしい顔になって声を出してる。
すごい激しくお互いが求め合ってる。
リサちゃんはさっきから無言で携帯を見入っている。
「アイナ、わたしもうやばいかも・・・」
リサちゃんがいきなりキスをしてきた。
二人で横になって、キスをした。
リサちゃんが舌を入れてきたので私もさっきのビデオのように入れた。
はじめてするキス。
リサちゃんの柔らかい唇と舌。
手をまわして強く抱きしめてきた。
私も強く抱きしめ返すとさらに激しく舌を入れてきた。
たぶん1時間くらいベッドで抱きしめ合いながらキスをしていたと思う。
頭が真っ白になって理性がコントロールできなくなった。
私はリサちゃんの胸をパジャマの上から揉んだ。
「え、アイナ・・・、あ・・・」
って正直驚いてたけど、もう理性が切れたかのようにリサちゃんも反応し始めた。
私はリサちゃんのパジャマを脱がした。
Fカップくらいある大きな胸、だけど薄ピンク色の乳輪と小さな乳首。
私はさっきのビデオのように舐めた。
「アイナ、そんなことしちゃ・・・、あ、」
リサちゃんが感じているのが可愛い。
普段見たことないリサちゃんの感じる顔。
「アイナも舐めてあげる・・・パジャマ脱いで・・・」
リサちゃんは呼吸が荒くなってる。
「アイナ、お風呂入ってた時から思ってたけど、すごいきれい・・・」
私に言わせればリサちゃんの大きい胸はうらやましい。
リサちゃんは私の胸に顔をうずめてきた。
舐め方が優しくてやらしい。
身体がびくびく反応してる。
「アイナ、可愛い・・・」
甘えたリサちゃんの声に体が反応してしまう。
自分でするときでは感じたことがないはじめてのすごい感覚。
「アイナ、感じてる声、かわいい・・・」
いつの間にかすごい声を出していたみたい。
リサちゃんが激しいキスをしてきた思ったら体中に電気がはしったみたいな
すごい感覚がはしった。
「アイナ、すごいびちょびちょだよ・・・」
リサちゃんがパンツの中に手を入れていた。
この後は、ところどころの記憶がない。
「アイナ、舐めてあげる・・・」
気付いたら全裸になって足を広げていた。
「あ、ダメ、リサちゃん、汚いよ~、そんなことしなくていいよ~」
りさちゃんは聞いてないかのように舐めた。
初めて感じる舐められた時の感覚。
身体がふわふわして、熱くなって、全身がしびれるようなでも気持ちい感覚。
お腹の中からこみあげてくる気持ちい感覚で意識が遠のいた。
もうここからほとんど記憶がない。
今まで自分でしているのとは全然違う感覚。
「すごい、可愛い、いっちゃったの・・・」
気付いたら、リサちゃんがキスをして髪の毛を撫でている。
マラソンをした後のように呼吸が激しくなってる。
「リサもしてあげる・・・」
いつもは苗字で呼んでいるのに、なぜか名前で言った。
リサちゃんのパジャマとパンツを脱がした。
白い肌と薄い毛、そしてほのかに香るやらしい液の匂い。
自分のは何度も見たことがあるのに、リサちゃんの大事なところ。
指で触ると柔らかくて貝のような感触。
すでに透明だけど少し濁った液があふれていた。
いつも自分でしてる時のように優しくさわってあげる。
「はぁ~、はぁ~、あ~・・・」
聞いたことのない声で反応する。
私で反応してくれているリサちゃんを見ていると可愛いと思えてきた。
さっきビデオで見たようにやさしく舐めた。
「あ~・・・」
舌を動かすたびに体が反応してる。
おかしいことにこんな変態なことをしている自分がすごい気持ちよくなってる。
「あ、いきそう、もうダメ・・・」
リサちゃんの苦しそうな声、でも気持ちよさそう。
「あ、あぁ、あぁぁ~、いく~、・・・くぅ~・・・」
穴の中に入っている指がヒクヒクしている穴の動きを感じてる。
この後、朝までお互い交代交代しながら続いた。
次の日帰り際にリサちゃんが言いずらそうに言った、
「B君、アイナのこと好きなんだって・・・。」
複雑な気持ちになった。
家に帰ってもそのとことを思い出して自分でしてしまってる。
でも、あの感覚が忘れられない。
身体が覚えてしまったあの快感。全身がしびれるようなでも血液がどくどくしてるけど力が入らない感じ。女の子同士であんなことしちゃうなんて。しかもいつの間にか自分から求めたり攻めたりして積極的になってた自分が怖い。リサは背低くてが158cmくらいで胸が大きくFカップくらいある。…
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