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体験談(約 5 分で読了)

真面目で童顔のSさんは経験豊かでした

投稿:2025-01-28 15:39:41

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aina◆OAQXUiQ(埼玉県/10代)
最初の話

中学2年生です。あの日から頭の中がムラムラしていろいろ調べたらここにたどり着きました。みんなの体験読んで想像がふくらんで体がふわふわして止められません。あの日の出来事ってうのは、去年の夏休みに毎年一週間くらい宿まっている親戚の家での出来事です。親戚の家には昔から仲がいい中…

前回の話

部活が終わってほとんどみんな帰った放課後に生理痛がひどくて一人でトイレでうずくまっていた寒くて誰もいないトイレでお腹を摩っていたらもっと痛くなってきて動けなくなって動けないでいたしばらくすると誰かがトイレに入ってきたバタンと個室の扉を閉めて鍵を閉める音がしたちょっと乱暴な音で…

「ainaさんって、見た目と違ってすごいエロね」

いつの間にか仲良くなって何でも話すようになったSさん

学校帰りとか休みの日にお互いの家に行って遊ぶようになった

Sさんとはつい最近までほとんどしゃべってなかったのに

あの日Sさんが学校のトイレで自分でしてるところを目撃してから

私から気になるようになってしゃべりかけるようになった

いつの間にか二人でいると会話の半分以上がエロ話で盛り上がるようになってた

Sさんには正直に何でも話せるようになってて

エロい話をしてると止められなくなってエスカレートしちゃう

「ainaさんってそういう話だめかと思ってた」

男子とかはいつもリサとか他の女の子とは下ネタ話してるの聞こえてくるのに

私が入るとみんなやめる

本当は興味あるし、男子とそういう話もしてみたいのに・・

「ainaさん男子からもてるよね。私ainaさんのこと好きって男子何人かしってるよ・・」

リサとかも同じこと言ってたけど、だからって進んでる女の子とかみたいに誰かとお付き合いしたこともない

Sさんは童顔で肩くらいまでのショートカット

前までポニーテールだったのに最近ショートにした

真っ白って言っていいほど色白で目は一重。

鼻の左右に薄いソバカスのようなのがある。

背は小さく胸はたぶん私より小さい。

私服はいつも白と黒でおとなしめなのを着てて

でもちょっとだけセンスが良く大人っぽく感じるときがある

成績はいつもトップで、正直Sさんには彼氏とかエロいこととか無縁だと思ってた

そんなSさんと仲良くなっていろいろ知ってびっくりでショックだったのが

彼女には彼氏がいて一通りの経験を済ませてるということ

Sさんの話によれば、通っている塾の先生で普段は大学生

塾が終わった後とかに勉強を教えてもらってたみたい

塾のない日や休日も教えてもらったりして会ってるうちに

遊びに行くようになったりしていつの間にかお付き合いするようになったとか

「絶対男子とかainaさんとエロいことしてること想像して自分でしてるよ~」

大胆でだいぶ意外なSさんの発言にちょっとびっくりしてるけど

そういう話をしているとお腹の奥のほうが熱くなってくる

「え~、そんなことしてたら絶対変態で、やだー」

本当はそういう男子がいると嬉しい

男子が私の裸を想像したり私のパンツの匂いを嗅いで

大きくなって精子だしちゃってるところ想像しながら

自分のあそこをいじって気持ちよくなっていっちゃうのが好き

「Sさんは男子の大きくなったあそこ見たことある?」

「え~、それはね~・・・あるよ~」

自分の話を聞いてもらいたくて振った話なのにSさんの反応にちょっとびっくり

「え、なんで、なんで、」

「彼氏の見てるし・・」

まじめなSさんだと思っていたのに彼氏がいることにびっくり

「え、誰、誰、誰?」

「しらない人だよ・・・」

何度か押し問答のやり取りをしてから、

「うーん、誰にもいっちゃだめだよ・・・塾の先生で大学生・・・」

童顔で子供っぽい顔と体型のSさんが大学生の彼氏がいる

しかも禁断の塾の先生をしてる人で、話を聞くだけでドキドキした

勉強ができるSさんは塾が終わった後とかでもその先生に勉強を教えてもらっていて

休みの日とかも会って勉強を教えてもらっていたりして

そのうち一緒に遊びに行ったりとかするようになったという

そういえば休みあけによくSさんの唇に薄く残った赤い口紅が気になってた

自分よりは絶対経験は少ないと思っていたSさん・・・

「もしかして、もう経験してたりしてるの?」

ちょっと真剣な顔で聞いてみた

「え~、言わな~いよ~」

恥ずかしそうに、でも照れるように目を背けた

「あ~、してるでしょ~」

「言わな~い。私の話はもういいからainaさんの話が聞きた~い」

完全にしてるとわかったけど、Sさんは嫌と言っても聞いて欲しいという表情

また押し問答が続いて、

「言ってくれないと塾の先生と付き合ってるのみんなに言っちゃうよ~」

「わかった・・・しちゃった・・・」

「え、うそ~・・・」

「ほら~、軽蔑するから言いたくなかったのに・・・」

ちょっとSさんがすねたような表情になった

「え、全然大丈夫だよ・・・その話聞かせて・・・」

肩をやさしく寄せて抱きしめてた

一度話をし始めたらSさんは聞いてくれる人が今までいなかったのか

ほぼ全部を話しはじめた

初めての経験は遊びに行った帰りに彼の家によったとき

それまでにデートとかで手をつないだりキスをしたりとかしてたみたい

何度か遊びに行った後で彼の家に行ってお布団の上でいちゃいちゃして

キスとかして一緒にもぞもぞしてたら

急に全身に電気が走って気づいたら裸で抱き合っていたと

男の人の大きくなったあそこをみたのも初めてで、少し怖かったけど

彼氏に全身を触られて身体全体から力が入らなくなってたと

彼氏が入れようとしてもなかなか入らなくて、苦労してたみたいだけど

気付いたらいつの間にか入ってて全部がいつの間にか終わってて

記憶がところどころないとのこと

「ね~、やっぱり二人とも全部裸になって抱き合ったりするの~?」

自分でも頭が混乱して何聞いてるんだろうみたいな質問をいっぱいしてる

「あたりまえでしょ~」

さっきまでの恥ずかしそうなSさんと違って少しマウントをとった表情

「いや~、恥ずかしぃ・・・やっぱり電気けすの~?」

聞いてるだけなのにお腹の奥から暖かい液がじわっと出てくる感じがしてる

あそこがぬるぬるしておしっこしたい感覚がする

「最初は恥ずかしいから消してたけど、彼の顔見たいし・・・」

もうSさんが裸になって男の人と抱き合ってるのを想像して頭がバグりそう

真っ赤な口紅をつけてる唇を舐める仕草が急に大人に見えてきた

「やっぱり男の人のあそこを舐めたりするんですよね~?」

聞きながらSさんが彼氏のあそこを舐めてるところを想像してしまってる

「う~ん、言われたらしてあげる、喜んでくれるし・・・」

お腹がビクンとしてじわっと熱い液があそこから出てるのがわかる

聞いてるうちにSさんのほうが相当彼を好きだとわかってきた

「彼にあそこを舐めてもらったりするのですか?」

私のあそこにどくどく血液が流れるのがわかるくらい熱くなってる

「もう~、ainaさんエロすぎ~」

エロい動画で見て女の子がすごい気持ちよさそうにしてるのを知ってる

「足開いて全部みせちゃうんだですよね~?恥ずかしくないです?」

もう質問が止まらない

「恥ずかしいけど、好きな人だし・・・」

「ね~、やっぱり男の人の大きくなったのを入れると痛いの?」

本当は気持ちいいのか聞きたいのにそれだけは恥ずかしくて聞けない

Sさんははじめは頭の中が真っ白になって覚えてないと言ってた

いつの間にか終わってたと

覚えているのは何日かあそこに何か挟まった感覚になってたと言ってた

それからは会えばほぼ毎回エッチをしてるという

あの時学校のトイレでSさんが自分でしちゃってたのも

きっと彼氏とのこと思い出して我慢できなくなってしてたんだ

あのときのSさんの我慢してる声を思い出した

明日もSさんは彼氏と会うと言ってる

すごいおしっこしたい感覚になってトイレに行った

パンツを脱いだら何もしてないのに透明な液がスーと垂れてきた

いつの間にかパンツがすごい汚れてべっとりしてる

あそこを指で触ってみると穴がぱっくり開いててすごい濡れてて敏感になってる

不思議なのがおしっこしたいのに出ない

穴の周りを触ってるとすごい気持ちいい

だけどここは人のお家だしこれ以上触り続けると止められなくなると思ってやめた

何もしてないのに足が痙攣してるみたいにがくがくしてる

パンツも汚れて変えたいし、はやく帰って気持ちいことしたくなってる

「Sさん、おそくなったのでもう帰ります」

外は暗くなってきた

「うん、ねぇ、ainaさん今日聞いたこと、誰にも言わないでよ~」

ちょっと顔が赤くなって唇が濡れてる

学校のトイレの隣の個室でSさんが自分でしてたのを目撃した後で会ったときと同じ表情

「うん、二人の秘密にしようね」

軽く抱き合った

帰り道、Sさんが彼氏の大きくなったものをあの小さなお口で舐めてたり

裸になって男の人と抱き合ってキスをしながら大きくなった彼のものが

Sさんのあそこに入っていくところを想像して止められない

早く家に帰ってこの気持ちをどうにかしたいと急ぎ足で帰った

この話の続き

「aina~」後ろからリサが抱き着いてきたリサといけない体験をしてからリサは私と少し距離をおいているとおもっていたAさんとつきあってるとか、リサの好きなBさんとうまくいったとかいろいろな噂を聞いた私はどっちも興味ないので正直関心なかったけどリサが距離を置いているのがちょっと寂しか…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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