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タイトル(約 7 分で読了)

北海道出張で嫌いな部長に調教レイプされて二人の男性に痴漢される私の話

投稿:2020-03-20 06:25:41
更新:2020-03-20 06:25:41

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本文

熊本県/めぐみさん(20代)◆I5iBYCM
前回の話

私が、会社から北海道出張の命を受けて、四泊五日で起こった出来事を報告させて頂きます。

札幌支店に初の女性営業マンの育成で、急な北海道出張を女性営業マンとして、白羽の矢が刺さりましたと言うのは表向きな話で、深田部長の仕業だと思っていて、急な北海道出張の為に主人とケンカまでしました。

北海道に行った事がなかったので、ただ一点の事が無かったなら良かったのですけど、いいえ、

訂正で二点の不安要素さえなければ良かったのです。

一点目は、まだ関係が続いている深田部長との同行で、静岡出張から帰って来てからも、熊本で同行する度にラブホに連れ込まれては、色んな変態プレーを強要されて快楽に溺れる関係を続けているのです。

主人への罪悪感に押し潰されそうになるですけど、主人では味わう事が出来ない深田部長の大きなチンポにテクニックが、私の身体が反応して罪悪感を跳ね返すのです。

頭の中では、これ以上はズルズルと関係を続けてはいけないと分かっているのに、主人をこれ以上裏切ったらいけないと分かっているのに、どうしても身体が言う事を聞かないのです。

私は、この状況で北海道に出張に行ったら、深田部長に言われるまま関係を持つ事は、間違い無くて快楽に溺れて調教されると思う不安要素だからです。

二点目は、静岡出張の時に深田部長との関係で、会社にバラすと脅して私をレイプをした札幌支店の加賀美係長の存在なのです。

静岡出張以来、熊本と北海道と距離的な事があったおかげで、加賀美係長との接点が無いので、

加賀美係長とは静岡出張以来の性的関係ありません。

ただ、今回の北海道出張では、イヤでも札幌支店に行くので加賀美係長と顔を合わす事は間違い無くて、どうしたらいいか困っていて、また、脅迫されたら拒む事が出来るのかと思う不安要素です。

北海道出張は、予定通りに日曜日に深田部長と熊本空港から羽田空港経由で新千歳空港に移動をして、新千歳空港駅から札幌駅に着いてからタクシーで宿泊するリッチ○○○ホテル大通に移動しました。

電車で移動する時に、窓から雪は私には熊本で見る雪が別物に見えましたけど、北海道の雪は、例年より積もって無いと車掌さんが言っていました。

多分、読まれている皆様は、深田部長からのセクハラが移動中に、セクハラがあったのかどうか気になっていると思うので報告します。

深田部長のセクハラは、熊本空港から羽田空港に行く時に、グラスJの席で2列掛けの席があって、窓側私で通路側が深田部長で、飛行機が飛ぶ前にスチュワーデスさんから、バンケットを

私と深田部長はもらって二人とも掛けました。

飛行機が飛んでから、私が寝ているとバンケットを利用して、周りから見えない様に私のバンケットに深田部長の手が侵入してきてから、太ももを撫で回して来ましたけど、それ以上の行為はありませんでした。

正直に、それ以上の事が無かったのは良かったと思っている私と、残念に思っている欲求不満の私がいて、羽田空港から新千歳空港までを期待していましたけど、その区間は離れた席になって深田部長のセクハラはありませんでした。

ホテルにチェックインしてから、深田部長は機嫌悪くなって理由は、深田部長は喫煙の部屋で、

私は禁煙の部屋で階が同じでは無いのが気に入らないみたいで、ホテルを取るさいに私のせめての理性ある抵抗で、私がやった事でした。

部屋に入って荷物を置くと、すぐに深田部長から連絡が入って打ち合わせをするから部屋に来る様に言われて、私はSexを強要されるのは分かっていましたけど、私のどこかにダメだと思っているという気持ちより、深田部長にヤラれたい気持ちが勝って言われた通りに向かいました。

深田部長の部屋をノックして入ると、すでに深田部長はパンツ一枚でタバコを吸っていました。

深田部長「おー、来たかめぐみ、俺のチンポをそろそろしゃぶりたくなってると思って呼んでやったぞ、嬉しいだろう❗ヤッタ後にカニを食べに行くぞ❗」

「いえ、私はそんな事は思っていませんし、もう、これ以上の部長との関係は終わりにして欲しいです。主人と顔を合わせるのが辛いのです。」

深田部長「そうか、めぐみがそう言うなら仕方がないな、なら、北海道出張を最後に終わりにするから出張中は、俺が調教した情婦としてヤラせてくれよ❗」

「本当ですか❓信用してもいいのですか❓」

深田部長「ああ、めぐみには言って無かったけど、4月から移動で東京支店に転勤するからいい機会だから、めぐみとの関係も今回の北海道出張で、終わりして熊本に戻っても大丈夫だから、今回の北海道出張は、めぐみにたっぷり気持ちいい事をしてもらうからな❗」

「これで終わりしてもらえるなら、」

私の中で乱れた関係から解放されると思う安堵感と、快楽を求めているもう一人私が、がっかりしている感情に頭が混乱しました。

ただ、身体は快楽を求める私が支配して、ベッドに座っている深田部長の横に座ってから、パンツの上から進んでチンポを触っていました。

深田部長「めぐみからチンポ触って来てからかなり積極的ですな❗めぐみ、あれをしてくれよ❗俺が教えこんで調教したあれだよ、めぐみの大好きなやつだよ❗可愛い顔してするめぐみが喜んでヨダレ垂らしてするから、相当なドスケベな人妻だな❗頼むやめぐみ❗」

「・・・」

私が何も答えずにいたら、深田部長はパンツを脱いでベッドの上に上がってから、四つん這いになりました。

深田部長が私に求めている行為は、静岡出張から帰って来てから、仕事中にラブホへ連れ込まれては調教されたプレーで、四つん這いになっている深田部長の後ろから、お尻の穴を舐めながら

時にはタマタマも舐めながらチンポを手コキをするプレーの事を言っているのです。

そのプレーを仕込まれて私は、深田部長とエッチをする度に強要されて、正直に感じて喘ぎ声を大きく出して猛絶する深田部長を見て、興奮して癖になっている私がいました。

私は、深田部長から言われた通りに、仕込まれて癖になっているプレーをベッドに四つん這いになっている深田部長のお尻を舌出して舐め始めました。

深田部長「おぉ、あー、めぐみ気持ちいいぞ❗」

「ハアァ~、部長、気持ちいいんですね。ここは、どうですか~、」

深田部長のお尻の穴を舐めると、ピクピクし始めて身体を震わせて、私は続いてすでに勃起している大きなチンポを股の間から手を伸ばして触って手コキを開始すると悶えて来ました。

深田部長「あーあー、めぐみ、気持ちいいぞ❗相当堪らんな❗めぐみも滅茶苦茶うまくなったな❗旦那にもしているのかな❔こんな可愛いい顔して、こんなドスケベな人妻は堪らんな❗」

「(´Д`)、(´Д`)、(´Д`)、ダメぇ~~~、そ、そんな~事を言わないで~~~、」

深田部長のお尻の穴を舐めて、手コキしていたらチンポから我慢汁が沸き出してきて、私の手コキの潤滑油になってスピードが増しました。

深田部長「めぐみ、気持ちいいぞ、あー、いいぞ❗気持ちいいぞ❗清潔感あるめぐみがここまでドスケベになってこんなに乱れるとは思わなかったよ❗なあ、変態めぐみ❗そろそろチンポをしゃぶりたくなったかな❔さあ、めぐみ、チンポをしゃぶって貰おうか❗」

深田部長はそう言ってから、ベッドの上で大の字になると、早くチンポをしゃぶれと催促する感じで、私を引き寄せました。

私は、大の字になった深田部長の開いた足の間に入ってから、大きなチンポの先から味わう様に舐めて、チンポの先から溢れている我慢汁を舐めて味見したら、いつも通りの甘酸っぱい味がして、頭のエッチなスイッチがONになるとチンポの周りを舐め回しました。

そして、チンポの周りを舐め回してから、一気にチンポを咥えてから、再度口の中でチンポを舐め回していたら、深田部長の精液が口の中に放出されたので、しっかりと飲み干しました。

最近思っていましたけど、深田部長が逝くのが早くなっていて、私的にはちょっとだけ満足感が低下していて、今回も口の中に出して終わってしまいました。

深田部長は、最近疲れているからと言っているけど、私が思うには歳のせいと思いました。

すでにカニ屋さんを予約しているからと急かされて、私は一旦部屋に戻ってから急いで、乱れた服装とお化粧を直してから、アソコを触ったらいつもより濡れていたので、ウォシュレットで綺麗に洗ってからホテルのロビーに行くと、深田部長はすでに来ていたので、合流してカニ屋に向かいました。

札幌の夜は寒くて、カニ屋で私はカニをしっかり食べていたけど、深田部長は日本酒をかなりハイペースで飲んでいて、お店を出る時にはかなり酔っぱらっていて、ホテルまで近かったのですけど、雪で滑ってケガをしたらと思いタクシーで帰りました。

多分、ホテルに帰ってから物足りなかった私は恥ずかしいですけど、期待していましたが深田部長は部屋に入ると、スーツを着たままベッドに大の字になると、イビキをかきながら寝てしまいました。

私は、一気に欲求不満になってしまって、自分の部屋に戻ってオナニーをしたくなっていたら、

タイミング悪く主人から電話があって話して終わった時には、冷めてしまってテレビを見たら、

更に冷めてしまったので、お風呂に入って上がって来た時に喉が乾いたので、飲み物を買いに行く事にしました。

時計を見たら午前1時を回っていたので、下着は着けずにノーブラノーパンでホテルの前ボタンの部屋着だけで、部屋を出る時に鏡を見たら、胸の当たりで乳首がいやらしく立っているのが分かりましたけど、深夜だから宿泊客と鉢合わせ無いと思って部屋を出ました。

深田部長が泊まっている階に自販機があるのでエレベーターに乗って行くと、酔っぱらいの40代くらい男性が二人先客がいていきなり声をかけられました。

男性A「あの、すみません、有村架純さんですか❔」

「ぇ、違いますよ。」

男性A「あ、すみません。良く似てたから、」

酔っぱらい二人が出てから、スレ違ってから自販機の部屋に入って飲み物を買ってから、自販機の部屋から出ようとした時に、先程の酔っぱらいの男性二人が、私を自販機の部屋に押し返されて、狭い自販機の部屋に三人だけになりました。

一人の男性から口を塞がされて、(抵抗したら痛い目に合うからな、声を出すな、分かったらうなずけ)と言わた通りにしました。

男性Aは、塞いでいた手を放すと、もう一人の男性Bと左右から胸をホテルの部屋着越しに激しく揉んで来たので、小声でやめてくださいと言いましたけど無駄な抵抗でした。

さっきの深田部長の時に不完全燃焼で終わっている私には、刺激的な事で以前の工藤さんと山高さんにレイプされた3Pの事が頭によぎってマンコが一瞬で熱くなりました。

男性A「やっぱあ、似てねーか、有村架純に似てねーか、」

男性B「あー、似てる、俺の好きな有村架純に似てる❗しかし、柔らけーオッパイや❗」

男性A「綺麗いなオッパイしているよ❗」

男性Aが一気に前ボタンを外すと、露になった胸に左右から吸い付いて来て、凄く気持ちよくて私は思わず感じてから、いやらしい声を漏らしてしまいました。

私のいやらしい声を聞いてかは分かりませんけど、男性二人が胸を盛んに吸い付いて来て、乳首も一緒に責められて気持ち良くて、東京出張の時に3Pレイプが頭によぎってから、このまま、

男性二人にレイプされたくなっていました。

でも、その期待は新の宿泊客が自販機の部屋のドアを開けた瞬間で、男性二人はびっくりして慌てて出て行って、私も後に続いて出てエレベーターに乗って自分の部屋に戻りました。

部屋に戻った私は、レイプされる事に期待していた身体が熱くて、ベッドに座っていた私の手が自然と胸を触ってオナニーを誘発して、モヤモヤした身体を先程の男性達にレイプされる妄想を

して、胸を揉みながらパンティ越しにマンコを触ると濡れていました。

あのまま痴漢されて、部屋に連れ込まれてから二人の男性にレイプされたかった私は、激しくベッドの上で

オナニーをしました。

私は、変態性癖を持った淫乱な不貞なドスケベ人妻めぐみです。

北海道出張の続編は後日投稿します。

-終わり-
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