体験談(約 5 分で読了)
初めての浣腸とアナルへの愛撫は想像を超える快感でした。
投稿:2025-03-04 23:29:47
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辛い大学受験が済んで、後は第一志望の難関国立大学の合格発表待ちをしていた2月末頃でした。近所に住んでいたタカヤさんに誘われて、前日の夜発ちで、スノーボードに連れて行ってもらいました。タカヤさんは、当時29歳。実家の建設会社で、一級建築士として働いていましたが、僕の通っていた高校の卒業生で、難…
タイトルが上手く入力出来ませんでしたが、タカヤさんに玩具にされた思い出のお話の続きです。1人住まいを始めた僕の部屋のベッドで、僕はタカヤさんに女性用の下着を着けさせられて、フェラ抜きされた時の続きになります。僕は、女性用の下着を身につけさせられて、タカヤさんに弄ばれ、物凄く興奮して恥ずかしい…
「風呂、入ろう。準備してくれよ。」
タカヤさんに言われて、僕は、ベッドから起き出して浴室に行き、湯船を洗ってからお湯を張りました。
僕が、部屋に戻ると、タカヤさんは、自分のバッグからビニールバッグを取り出して、その中の物をテーブルに並べていました。
「それ、何ですか?」
物が分からなかった訳ではありません。(使い方の分からない物も1つありましたが)イチジク浣腸と、ローション。それと、青色のシリコン製のディルド型のアナルビーズがテーブルに置かれていました。
「これはな、ヒロが痛くならないようにする準備道具だよ。時間かけてゆっくりやるから大丈夫だよ。」
なんとなく想像していたけど、本当に、タカヤさんにされる事が現実的になり、僕は、呆然として固まってしまいました。
「ま、俺もあまり手荒なことはしたく無いし。ヒロも痛いのを無理やりされるのは嫌だろ?」
タカヤさんの言葉は聞こえているけど、どんな態度を取れば良いのか?なんて返事すれば良いのか?全く考えられなくて、僕は、動かずにじっと立ち尽くしていました。
「ほら、早く四つん這いになれよ!」
僕は、タカヤさんに逆らえず、言われたままに四つん這いになりました。但し、タカヤさんにお尻を向けるのではなく、タカヤさんの方を向いて四つん這いになりました。
タカヤさんは、ローションを指先に少し出して、イチジク浣腸を持って、四つん這いになっている僕の横をまわり込んで、僕のお尻側に座りました。タカヤさんは、僕のパンツをずり下げて、僕のアナルにローションを塗りました。
「ンクッ・・・」ローションの付いたタカヤさんの指先が僕のアナルを撫で、指先が少しだけアナルに押し込まれた時、僕は、思わず声にならない声をあげてしまいました。
「ん・・・」続いて、イチジク浣腸の先が僕のアナルに押し込まれ、浣腸液が流れ込んできました。液が流れ込むとすぐに何もと言えない刺激が襲って来ます。
「3分から10分待つように書いてあるから、最低5分待ってからトイレだな。」でも、すぐに我慢できなくなってきました。「タカヤさん、無理です!漏れちゃいます!」「オイオイ。まだだよ。トイレで座ってても良いけど出すなよ。出したらやり直しだからな。」
僕は、必死で我慢していました。アナルだけに力を入れても漏れてしまいそうだったので、僕は、アナルから全身に力を入れて耐えていました。「まだですか?」「まだだよ。まだ、3分も経っていないぞ。もっと我慢しろ。」
僕の下腹部からはグルグルと音が聞こえ、本当に我慢できなくなってきていました。僕的には、30分ぐらい我慢している気がしました。
「良いぞ、出して。思い切り出せよ。」ブビビビビビッーと、物凄く恥ずかしい音を響かせながら、僕は排便しました。ものすごい量の便が僕の体の中から勢い良く噴き出してきました。
トイレのドアは開けてあって、タカヤさんの見ている前でしたが、恥ずかしいとか考える余裕もありませんでした。
排泄後に、便座から立ちあがろうとすると、下半身に力が入らなくて歩くのに少し苦労しましたが、タカヤさんに連れられてそのままお風呂に行きました。
お風呂では、タカヤさんの身体を素手で洗わされましたが、途中からタカヤさんのチンポはギンギンに勃起していました。
「ああ、気持ちいいなぁ〜。堪らない!咥えてくれ。」僕がタカヤさんの股間やチンポを手で洗っていると、タカヤさんは我慢できなくなって、僕に勃起したチンポを咥えさせようとしました。「待って。石鹸流させてください。」僕は、タカヤさんのチンポをシャワーで流してから、竿に手を添えながら咥えました。
「ああ、気持ちいいぞ。我慢できなくなるなぁ〜。まだ、今日はヒロのアナルは無理だからな。口マンコで逝かせてくれよ。」
僕は、アナルを犯されるのが怖くて、タカヤさんのチンポを一生懸命に舐めたり吸ったりしました。
「ああ、ヒロ。お前に飲ませるのが最高だよ。お前の身体の中に出したいんだよ。」
タカヤさんは、僕の髪の毛を掴んで、僕にフェラさせたままで腰を前後に振り始めました。僕は、アナルよりはフェラの方がまだマシだと思って、タカヤさんの腰の動きに合わせて、竿を扱き、亀頭を吸いました。
「うっ!くくっ!」
なんの予告もなく、タカヤさんの亀頭が膨らみ、直後に僕の口の中に熱くてドロドロしたザーメンが放出されました。僕は、むせそうになりながらも、生臭いザーメンを吸い出し、飲み込みました。
『あ〜気持ち良かった。さ、湯船に入ろう。」
「あ、待って下さい。僕、まだ洗って無いです。」
『かまわないから。ほら。」
なタカヤさんは、僕の部屋の狭いバスタブの中で、僕を向かい合わせにして、脚を開かせて座らせました。タカヤさんの指が、僕のアナルに伸びてきて、撫でるようにしてアナルの入り口をマッサージしてきました。
「あっ。んっ。」
「ほら、柔らかくしてやるから。どうだ?気持ちいいか?」
僕は恥ずかしくて俯いていましたが、タカヤさんの愛撫が気持ち良くて、身体は小刻みに反応していました。「あっ!だめっ!あんっ!」タカヤさんの指先が、時々、アナルの入口から少しだけ侵入してきましたが、僕は、アナルから電流が流れたみたいに感じて、腰を反らせて喘いでしまいました。
「気持ち良いだろう?今から、もっと感じるようにしてやるからな。」
タカヤさんは、湯船から立ち上がり、僕をバスルームから連れ出しました。濡れた身体をタオルで拭いた後、タカヤさんは、チューブのついた装置のバッグにぬるま湯を入れて、僕を洗面台に手をつかせました。
「ほら、尻を出せよ。変に動くと中が傷つくから大人しくしてろよ。腸内洗浄機でした。そのチューブの先にローションを塗り、タカヤさんは僕のアナルに挿入しました。
タカヤさんは、鏡の中の僕を見ながら、機械のスイッチを入れました。「ゆっくり入れるから。ただのお湯だから心配するな。」浣腸のような刺激はありませんでした。でも、徐々に暖かいお湯が入ってくる感じと下腹部が膨れてくる感じがありました。浣腸ほど強烈では無かったけど、僕は、また、排泄したくなってきました。
数分で、お湯が僕の中に入ると、タカヤさんは機械のスイッチを切り、僕のアナルからチューブの先を抜きました。途端に、我慢できない排泄感が襲ってきて、僕は、思わず自分の指でアナルを押さえながらトイレに飛び込みました。
ジュババババッと下品な音をたてながら、僕の体内から、大量のお湯が出てきました。便器の中に放出されたお湯は、まだ、少し濁っていましたが、便とは違ってぽぽ透明でした。
「ほら、ベッドに来いよ。」
僕は、ベッドに仰向けにされ、脚を開いて自分で膝の裏に手を添えて、アナルの見える恥ずかしい体勢をとらされました。タカヤさんは、青のアナルビーズにローションを塗り、先っぽを僕のアナルにあてがいました。
「あっ!あうっ!あんっ!」
タカヤさんは、ゆっくりとアナルビーズを回転させながら、僕のアナルにゆっくりと押し込んできました。1番先の小さなボールの途中までが僕のアナルの入口で出入りしました。痛くはありませんでした。でも、恥ずかしいし、初めての感覚に戸惑う気持ちでした。でも、それ以上に、タカヤさんに女の子みたいに弄ばれていることに、なぜか凄く興奮してしまいました。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」タカヤさんが動かすアナルビーズの動きに合わせて、我慢できずに喘いでしまいました。だんだんと、凄く気持ち良くなって感じてきていました。
「あっ!だめ〜っ!」タカヤさんは、僕のアナルに玩具を出し入れしながら、僕のチンポにローションを塗り、もう一方の手で愛撫してくれました。たまりませんでした。あまりの気持ちよさに、とても我慢できませんでした。1分ももたなかったかもしれません。
「あっ!だめですっ!やめてっ!いやっ!いやっ!逝っちゃう〜!」
僕の首元や胸まで、僕の熱いザーメンが飛び散りました。自分でするオナニーとは、全く比べ物にならない猛烈な快感でした。
僕は、タカヤさんのモノにされたことを自覚しました。
翌朝、お尻を撫でられる感覚で目を覚ますと、僕は、ベッドの中でタカヤさんに背を向けて寝ていました。僕は、いつものパジャマではなくて、キャミソールに女性用パンツとパンストで寝ていました。タカヤさんは、僕が目覚めたことに気付いて、自分の硬くなったチンポを僕のお尻に擦り付けてきました。「朝からしたく…
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