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自称大人の女の子を拾った話〜6(1/2ページ目)

投稿:2026-04-17 00:04:19

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ソイソース◆FhdFMRc(静岡県/30代)
最初の話

夜の住宅街、午前0時過ぎ。終電帰りの帰宅中。もう日付は変わって土曜日になっていた。そろそろ自宅に着く直前、雨が小降りになったばかりの公園で、俺(ナオト:28歳)は小さな影を見つけた。ぱっと見、幽霊か何かと思ったが、よく見るとちゃんとした人間だった。身長140cmくらいの、まるで小学生…

前回の話

「久しぶりね。元気してた?」#コーラルミユキとの生活が始まってちょうど2週間が経っていた。俺たちの性生活(?)も順調で、ミユキはクンニで普通にイクし、俺もミユキのフェラ――上達が早い――でもう何発も発射している、だがそこまでだ。それ以上は進まない。クンニとフェラ…あとは熱烈なキス、こ…

日曜日の朝…だと思う。

物音でうっすら目を覚ました。もう少し寝ていたかった気もするが。

開けられたカーテンからの日差しが強い。窓も開いているのか、すっかり暖かくなった風が入ってくる。

ソファで寝たこともあるが、寝不足の顔とバキバキの腰に染み渡る。

…そう、寝不足。

昨夜はミユキに夜這いされたんだった。

身体を起こそうとすると、ミユキがくっついていることに気付いた。

あーそうか。あのまま2人でソファで寝たんだっけ。

「2人とも起きて〜」

サヤの声で完全覚醒。

「おはよーさん…zzz」

「んんー。おはようござ……いっ!?」

ミユキが慌ててタオルケット――夜中に俺がかけてやったヤツ――をまとい、あたふたしている。

「なんでミユキちゃん、裸なのよ笑しかもなんか変な匂いするよ、2人してww」

変な匂いの発生源である、当の俺たちはわからないが、どうやら他人には事後の匂いというのは分かるらしい。ハッキリと。

「まぁいいけどさ。洗濯物出してね」

洗面所からサヤが呼びかけてくる。

数分後、歯を磨いて戻ってきたミユキの様子がおかしい。顔が真っ赤だ。

「え、どした…?」

「サヤさんに……私の…エッチな声が…大きいって…言われた…///」

「ぶはっっ」

またコーヒーを吹くところだった。

「私、そんなに大きい声…出してました?///」

「ん、まぁ、小さくは…なかった」

「やだぁ、もうっっ。ナオトさんが…あんまり気持ちよくするから…///」

「じゃあ、しばらくはエッチは無しだな」

「それはもっとヤダ」

顔を赤くしながら、首をふるふると振ってくる。困り眉毛とはにかみコンボ…。強烈だ。

−−−−−

3人で今日の予定を考えた。

結果、何もしないで1日ボーッとする。昼から雨が降るみたいだし、たまにはこういう日もあってもいいんじゃないかと思う。寝不足だし。

ミユキはミユキで、ずっとゲームをしてられるって喜んではいたのだが。

そうなるとサヤの存在意義が問題になるわけで。ミユキに手がかからないのであれば、サヤ本人は「私も自由にしていいよね」と、何やら大がかりな料理をするらしい。

ま、いいか。

俺はというと、がんばって起きてるのは不可能だと判断し、軽く仮眠することにした。

「やっぱ自分のベッドが一番だよなぁ」

スマソをポチポチしながら寝ようとしてるとドアが開いた。

サヤがニヤニヤしながら入ってくる。

ノックをしないのはサヤの悪いクセだ。一緒に住んでた時に、それで何回か言い合いになったこともある。

「なんだよ…。寝るんだってば」

「ゆうべはお楽しみでしたね〜」

ベッドにパスンと腰かけながら、どこぞのRPGみたいなセリフを吐く。

「……なぁ、あまりミユキをイジメるなよ?」

「えー、声のボリューム問題って意外と大変なんだよ?本人が気づいてないパターンがほとんどだし、誰かが言ってあげないと。恥をかく前にね」

「そんなもんか…」

「ミユキちゃんの、女の子としての面倒を見るって約束だからね。そこは任せてよ」

「わかった。まかせる……って、さっきからなんでチンコさすってるんだ?」

「満足できてるの?あんな終わり方で」

サヤが悪い顔をした。そのまま彼女は俺のジャージを下ろす。

「おいおい…ほんとにまずいだろ…。リビングにミユキがいるんだぞ?」

「と言ってもおっきくなってるじゃない…。黙ってて…」

サヤはボブの髪を軽くかきあげると、フェラをしてきた。

温かくてぬるっとした感覚が襲ってくる。

「うあぁっ…」

すごい舌使いだ…。骨抜きになるとはこういうことだろう。

サヤと破局してから、何度かプロの人にお世話になったことがあるが、ここまでではなかった。

俺的レビューするならば、口の中が名器になっているような、ヘビが絡みつくような…。

サヤの口は飲食物を摂取するためではなく、フェラをするために存在しているのではないだろうか…。

じゅるるっ…ぶじゅるる…じゅぼっ…

卑猥な音が響く。

そしてトドメの玉揉みである。

痛くない絶妙な力加減でコロコロしてくる。

こんなテクニックに、そうそう耐えられる男はいない。俺も例に漏れず。

「マズいって…サヤ……ヤバい…もう」

「ひーおー(いいよぉ)♡」

「で、でもっ…ううっ…イクっ……ううっっっ!!」

「んんっ!?…ごくん…ごくん」

チンコの脈動がおさまらない…。

連日出しまくってるのにこの量。

「サヤ…口に出されるのだけでも嫌がってたのに、飲み込んで大丈夫なのか?」

「んー、まあ…ね。ミユキちゃんでも普通に飲めてるのに、大人の私が無理とか…。好き嫌いしちゃダメなんて言えなくなるよ笑」

「…って、そこまで見てたのか…?」

それでも口の中のネロネロした感じが受け付けないのか、ベッドサイドテーブルに置いてある、俺のミルクティーでグジュグジュとうがいしていた。

俺がチンコの後始末や部屋の消臭をしているときに、ふとサヤが呼び止めてきた。

「ねぇナオトくん♡…私、欲しいんだけど…」

いつの間にかベッドの上で、パンツを脱ぎ、M字開脚になって指でくぱぁしているサヤの姿が…そこにあった。

「おいっ!ダメだって!///」

「でも私…したいな…♡」

「こんなとこ見られ…たら、修羅場…だぞ……」

俺の言葉とは裏腹に、顔がどんどん近づいていく。

ミユキのとはぜんぜん違う、男を誘う匂いかぷんぷんしている。

そこはすでにしっとり濡れてテカテカしていて、見ている最中にも雫となって、シーツを汚しはじめていた。

入れたい…。ゆうべのような半分アクシデントみたいなのじゃなく。

自分の意思で…。

でもダメだ。でもやりたい。

…か、嗅ぐだけなら。

「ふふ」とサヤが笑った気がした。

舐めてみても…いいかもな。

俺はパンイチだったチンコを再び露出させ、シコシコと擦りながらサヤのそこにそーっと口をつけようとした。

「いらっしゃーい♡」

「ねぇ〜、2人とも引っ込んでちゃ、なんだか、寂…しい…よ………」

……

………終わった。

「不潔っっ!!」

「ミユキっっ」

またこれだ。またサプライズであれ!

僅かな希望の眼差しをサヤに向けるが、当のサヤは「あははは……」「やりすぎました」感を出していた。

…リアルだ。

急いでサヤの部屋に向かう。

だが内側から鍵がかかっていて開かない。

「来ないで!」

枕に顔を埋めているのか、少しくぐもった声がする。

「ミユキ…ごめんて」

「ミユキちゃん…ごめんなさい…」

そこからは修羅場&ダラダラとした不毛な話し合い…。

とはならず、実はけっこうアッサリ話が済んだ。

俺とサヤがセックスをするのは問題ない。

ミユキいわく、自分のような子供じゃ俺を満足させられない。

男の人は、女の子のエッチなところにおチンチンを入れて、中にせーしを出さなきゃ生きていけない。でも私はそれをさせてあげられない。

だったら、他で知らない女の子相手にするよりも、知ってる女の人、さらに元カノならなおさら問題ない。というか仕方ない。

実は自分からそう提案するつもりだった。でもさっきはいきなりすぎてびっくりした。

してもいいけど、私に前もって話してから、私の見てる前でして。

こんな感じにまとまった。

これが誰も不幸にならない最善の方法なのかもしれない。

本命はあくまでもミユキ。

奇しくもサヤの希望通りセフレとして接することになった俺たち。

見られながらというハードルは高いが、問題が起こるならその都度修正していけばいい。

「ナオトさんは…ナオトさんの心だけは誰にも渡さないから…」

ちょっとだけ、怖さを感じた。

−−−−−

次の日、サヤは帰っていった。

次にいつ来るかはわからないが、そう遠くないだろう。

「部屋…もう一部屋余ってたらねぇ」

なんて、帰り際にゾッとするようなことを残していったが。

ほんとにそんなことになったら…。少々恐ろしい。まぁ楽なんだろうけど。

「やっと2人きりになれたね」

この子は、こうやってグッと来るようなことを、素でたまに言うから困る。

−−−−−

数日後、相変わらず俺とミユキの性生活は安泰…悪く言えばマンネリ化していた。

お互いに手と舌で気持ちよくさせて、イッて終わり。

どっちが先か、場所はどこか、それくらいしか違いはなかった。

俺が望むアナルですら、ミユキが強く嫌がるのでしばらくは指入れのみ。

今日も今日で、事後の息切れと、お互いの汁でカピカピになりかけている場所をウェットティッシュで後始末している時だった。

「ナオトさん…。やっぱり…入れてみたいって思います?」

「……え。…いやもう少し身体が大きくなってからでいいよ、無理しちゃダメだ」

「入れたいか入れたくないか、聞いてるのっ」

「うっ…。そりゃあ入れたいよ。…ミユキのバージンもらえるなら、男としてすごく嬉しいよ笑」

「いいよ、私もナオトさんに処女捧げたいです。いまからしよう///」

「なっ、おまっ……」

言葉にならなかった。口がパクパクする。

聞くと、俺のPCで色々と――いわゆる裏動画サイドを――見てたらしい。

もちろん見ただけで終わるわけもなく、オナニーをしようとするもやり方がわからなく。

その中でオナニーのやり方の動画もあったらしくそれで最近覚えた、と。

驚きだ。こんな美少女が…。

俺の知らないうちにエロ動画でオナニーしてるなんて。

と同時に、そこまでさせてしまったということに、多少なりとも申し訳なさがあった。

「すごく、気持ちいいんでしょ…?やってみたい…です…///」

「い…いいのか、ほんとに…」

生唾が止まらない。

「最初はものすごく痛いかも…だぞ?」

「うん、覚悟できてます…。その痛みがなくなったら…気持ちよくなるんです…よね…?」

「た、たぶん…」

さっそく支度にとりかかった。

しばらく使ってなかったが、サヤとの1件があってから買い直したコンドーム。破瓜の際のタオル数枚。

ミユキの準備は簡単だった。

事後というのもあるが、これから起こることへの期待と不安。それにプラスして、チンコを受け入れるための身体の防衛本能。

これらですでにびっしょりだった。

もちろん俺もギンギンに。

まずはいつも通り、舌で一度イカせようとペロペロし始める。

だがミユキに頭を抑えられ拒否された。

「お願い…。たぶん、もう…欲しいんだと思うんです…。ここがキュ〜ッってなって…///」

そう言って下腹部をさする。

子宮のあたりだ。

「わかった、無理なら無理って言うんだよ」

俺はチンコの先で愛撫をはじめた。

クリへの刺激。尿道にコリコリした感覚が伝わってきた。

「んんっ…///」

とっとと突っ込みたい。だが、大切にしたい。

また俺の中で天使と悪魔が戦う。

クリが1つの物体として確立し、俺の尿道へ侵入を試みようとする。サイズ的にもちょうどいい。

気持ち良すぎる。美少女のクリトリスを使った尿道プレイ。

「あぁんっ、やっ…そこばっかり……はぁんっ///」

「気持ちよくないか?」

「気持ちっ…いいけど……///」

モフ丸を――久しぶりの登場――ギュッと抱きしめ顔を隠す。

俺はそのクマのぬいぐるみを取り上げるとミユキの顔を上から覗き込む。

「気持ちよくなってる顔、見せなきゃダメだよ」

「やぁぁん///」

俺は次に亀頭全体で上から下まで、今ではぱっくりの赤く割れている1本筋を強めに撫でた。

ムニムニした大陰唇が亀頭を挟む。

こればかりは今まで経験してきたどんな女よりも気持ちいい。

なんといっても「無毛」だからだ。恥丘にこそうっすらと産毛みたいなものが生え始めてるが、ここはまだツルツル。

邪魔するジョリジョリしたものはない。

ぬるるっ、ぬちゅちゅちゅ……

粘っこい音がする。

「あぁん、やぁ…」

正直、これだけでイキそうだ。

唇とは違う粘膜の感覚。

美少女のピンクの粘膜…。溢れてくる汁…。

舌では何度も味わったが、チンコではまだだった。

もっと早くにこうすれば良かった。

最高に気持ちいい。

ぬじゅ…ぬじゅ…♡

ずりゅっずりゅっ…♡

「やあっ!まだ…なのにっ……もう来るっ……」

「お、イクのか?」

「ナオトさんっ…まだ…イキたくない……のにっ…ごめんなさいっ、ごめんなさい………イクっ…イっちゃうぅぅ!」

ぶしゃっと液体を吹くのと同時にビクビクンと痙攣するミユキ。

「おー、潮まで吹いたか〜」

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