官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
自称大人の女の子を拾った話〜6(2/2ページ目)
投稿:2026-04-17 00:04:19
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オシッコではない、確実に潮だった。
試しに身体を離し、潮だと思われる液体をすすってみた。
じゅるるるる…
旨味がある海鮮の味。軽〜〜くアンモニアが香るが、塩ラーメンの風味。マルちゃん製麺…じゃないな、サッポロ一番か?
「やだぁ。オシッコ…飲んじゃ…ダメですよぉぉぉ」
「これはオシッコじゃないよ、潮ってやつだよ」
「しお……?///」
俺は次の段階へ進んだ。
再び正常位の体勢になり、ミユキの両太ももを揃えて持ち上げる。
そこにチンコを挟み、マンコの上で擦る。
完全な素股だ。
ずちゅずちゅっ…ぬじゅっぬじゅっ…「えぇ…なにこれ…クスクス」
「気持ちいいだろ?」
「よくわかんない…でっ!はぁん♡」
角度的にクリに当たってるらしい。
俺は…というと。正直そうでもなかった。
まぁ、気持ちいいんだが、さっきまでの亀頭こすりつけのほうがダイレクトに粘膜を感じられた。
でも、ほぼ正常位で突っ込んでる体勢と同じ。
感じてるミユキの顔と、多少なりとも気持ちいい感じ。
これは…肉体的にじゃない、精神的にいい。
射精感がくる。でももったいないもったいない。どうせなら中で出したい。
ほんとはダメなことなんだろうが、俺は最初の貫通式の瞬間は生で入れることにした。
タイミングを見計らってあとからゴムを装着すればいい。
「じゃあそろそろ…行くぞ」
「う、うん…」
ミユキの身体がこわばる。緊張してるのだろう。
俺はチンコを膣口にあて、ゆっくりと中に進んでいった。
温かい…。潮で流された愛液の、第2波がさらに潮を流し、またヌルヌルしている。
ゆっくりと亀頭一個分の距離を進んだチンコ。まだ痛くないらしく、苦痛の声が上がらない。
「ぐっっ、痛っっ」
「大丈夫か?」
「だい…じょうぶ…いだだだっっ!待って…待って、痛いいぃっ」
ぬぽんっ…
あまりの声にいたたまれなくなった俺は、いったんチンコを引き抜いた。
「やっぱ無理か…」
「待って…落ち着くから……」
深呼吸するミユキ。健気だ。
「がんばるから…はい、いいですよ」
「そうか?なら行くぞ?」
再び侵入を試みる。
さっきと同じで、亀頭一個分のとこまではすんなり来た。
「いっ、つつつ…」
多少心苦しかったが、構わず続けた。
腕に立てられてる爪が食い込む。
「痛いっ…痛いぃぃ……ぐすん…ぐすん」
いつの間にかミユキは泣き出していた。
整った顔が台無しになってる。
「やめよう。また今度にしよう」
「ごめんなさい…こんなにっ痛いなんてっ、思わなかったっ、から…ふぇぇぇん」
あーぁ、完全に泣いた。
これじゃ俺がレイプしたみたいだ。軽く出血――ほんのちょびっとだが――もしてるし…。
「なんでそんなに頑張るのさ笑いつでもできるだろ?」
ある程度泣き止んだところで聞いてみた。
「中に出すのは最高に気持ちいいって。男の人も女の子も…。だから…出されてみたかったんです…///」
「え…中出しされてみたかったの…?」
「中出し…、はい。たぶん…。中に熱いのが流れてくるのが気持ちいいって…」
「今度から見ていいやつとダメなやつ、一緒に勉強しような」
「???」
頭をナデナデする俺を、ミユキは不思議そうにみていた。
「ナオトさん…出したいんでしょ?せーし」
チンコを、申し訳なさそうな顔をして咥えてくる。
ちゅばっちゅばっ…ペロペロ…
「私の味…する…笑///…変なの笑」
ふぉぉぉっ!これは美少女のお掃除フェラ!?
気持ちいい!
でも…違う………
「なぁミユキ、まだ処女膜はそのままで…その…中出ししてみようか?」
「え?どうやって?できるならしたいです!」
俺はそろそろイキそうだったので、すぐさま体勢を変え、さっきと同じ、正常位の姿勢になった。
ミユキのまだ乾いていない濡れ濡れ子供マンコを見ながらシコる。
シコシコ…ぬちょぬちょ…
ときおりクリや膣口付近に先っぽをつけながら、必死にシコった。
「なんだか…ナオトさん…怖い…」
真剣な顔をしているからだろう、怖がられてしまった。
でもそんなことは知らない。
徐々にくる射精感。
「ミユキ。そろそろ…いいか…?」
「はい…きて…。私の中に…たくさん出して……」
そのセリフよ!どんだけだよ!小悪魔だよっ!
「イクぞ…ミユキの膣内(なか)に…イクっっ!」
寸前、俺はミユキの膣口に亀頭を埋めた。痛がる微妙なラインの一歩手前。
そこで果てた。
ビュビュッ…ビュビュッ…どくん…どくん
「あっ…入ってくる…ナオトさんのせーし…入ってくる…///」
「うぅぅ…」
これまた我ながらビビるくらいの量が出てる気がした。
まだ前立腺付近の運動が止まらない。
「あったかい…///…あぁんっ、イク♡」
キュッ…キュッ…
わずかに膣口が締まるのが伝わってきた。
中出しされて、その感覚で絶頂に達する少女…。これは…色んな意味でヤバい。
「どうだった?」
俺は正真正銘お掃除フェラをしているミユキの頭をナデナデしながら尋ねてみた。
「気持ちよかったです…私、中出しされるの…好きかも///」
「じゃあ今後はこれだな〜」
「でもそれだとせーし飲めない…」
「まあな笑それにそろそろ…始まるかも…なんだろ?その…生理が…」
「あ…、はい。いつ始まってもおかしくないって…サヤさんが…」
「……///」
「……///」
うわ、気まずっっっ!
「あっ、せーし…垂れてきた」
パカっと開いた足の間からは、大量のドロッとした白濁が流れてきていた。
恥ずかしい〜ってモフ丸で顔を覆っているミユキには内緒で、こっそりその様を、スマホで撮影しておいた。
寝る前のオカズにした。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
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