成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

『夫に知られぬ代償14』(その後の莉子)

投稿:2026-04-19 14:20:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

順序を無視して、莉子が二宮君の後輩である松本という男に睡姦された内容を投稿したが、今回は田原の屋敷でモニター越しに自治会役員や夫の和也に見られながら坂上に犯された数日後の話だ。俺はスマホの位置情報アプリで莉子がどこに居るのか確認をした。莉子は、予想外に梅田に居た。何をしているのか確認のため俺…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

多目的トイレの先程までのSEXの熱が残る空気の中、莉子は精液と愛液が混じり合ったものを太ももに滴らせながら、震える手で下着を身につけていた。

「何や?余韻に浸っとるんか?莉子、まだ終わってへんぞ。早く服を着ろ。続きはお前の家の寝室で楽しませてもらうぞ」

俺の冷徹な声が、莉子の鼓膜を突き刺す。莉子は言葉を失ったまま、ブラウスのボタンを留めている。

(素直に家で抱かれることに応じるわけがない)

「す、砂川さ…ん……嫌です、家だけは……」

「ほう旦那以外のチンポを何本も咥えこんで、田原というおっさんからは調教もされてるというのにご主人様の望みには応えられないのか莉子?」

「………」

思った通りの反応だ。

俺は鼻で笑い、莉子の耳元に顔を近づけた。

「旦那にお前が俺の肉棒にヨガっているところを見せてやれば楽になるだろう?」

莉子の肩がびくりと跳ねる。

「……それは……っ」

「選べ、莉子。旦那にすべてをぶちまけるか俺と別の場所で過ごすか」

莉子は唇を噛み締め、絶望を飲み込むように小さく頷いた。

「……別の……場所……」

「ええ返事や。なら、まずは愛する旦那様に連絡や」

俺は彼女のスマホを取り上げ、LINEを開かせた。

「友達の家に泊まってくると送れ。これはお前が自ら選んだ『嘘』やぞ。もう、引き返されへん」

莉子は震える指で、和也への裏切りのメッセージを打ち込んだ。数分後、和也からの「わかったよ。ゆっくりしておいで」という無知な返信が届いた瞬間、莉子の瞳からは完全に光が消え失せた。

俺は莉子を連れて大阪に戻った。

大阪も中心部から少し離れると下町感溢れる日雇い労働者が宿泊するエリアがある。

俺は莉子を一軒の宿に連れて入った。

「莉子、裸になれ」

「…」

俺は莉子の狼狽する様子を無視しながら鞄から赤縄を出した。

「心配するな莉子。縄に着替えるだけや」

莉子はこの場所で自分が緊縛を施されることを悟った。

「………む、無理です…早く……」

「そんなに早く抱かれたいか?後でゆっくりと可愛がってやるから慌てるな莉子。今からはこの部屋とか外でお前の縛られた体の撮影会や」

「くっ…」

莉子は、ブラウスやスカートを脱ぎ、その場で全裸になった。

ぎゅっぎゅっぎゅっ

俺は莉子の身体に縄を施した。

「莉子、こっちを向け。今日はお前の写真集を作るぞ。色んな縛り方をしてやるからな」

「……」

俺は縛りを何度も変更しながら撮影を続けた。

「莉子、顔が紅潮してきたぞ。撮られて感じてるんやろ?」

「そ、そんなわ…け…」

「まぁいい。そこの窓から外に出るぞ」

「い、嫌です…」

「何を言ってる?そこはまだ塀の中やけど、この後、他の場所でも撮影するんやぞ?」

「無理…無理です…」

「家で愛しあう代わりにお前が選んだことだろう?つべこべ言わずに早くしろ」

莉子は渋々、外に出た。

「いいぞ莉子。こっちを見て微笑むんや」

「は…はや…く済ませ…」

俺は莉子を部屋の中に戻した。

「今から本当の外に行くぞ莉子。女に飢えた日雇いのおっさん達だらけや。見つかったら犯されるぞ」

「す、砂川さ…も…ぅ許して…」

「1つチャンスをやろう。今から3分以内に口だけで射精させろ。できたら、チンポを欲しがる莉子のために撮影会はやめて、じっくりとイカせてやる」

「そ、そんな…」

「ほら、早くはじめないと時間無くなるぞ?しゃぶりなれたチンポやろ?」

莉子は、俺のチンポをズボンから出し躊躇うことなく亀頭を包みこみフェラチオを開始した。

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ

ジュルジュルジュル

「んんっ…ん…」

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ

莉子は激しく頭を前後に動かして竿と鬼頭に刺激を与えていく。

「んっ…んっ…んんっ…うんっ…」

「さぁ出すぞ!莉子っ!」

「莉子、気持ちよかったぞ。だが残念やな。6分近く掛かってる」

「そ、そんな…」

「さぁ縛りをかえてやろう。心配するな。移動中はブラウスくらい着せてやる」

続く。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

次の話を書く。(投稿者のみ)
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:4人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 18ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話を管理人に通報する
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ
通報フォーム

理由[必須]