体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】05隣の妙ちゃん 妙ちゃんのオッパイは...柔らかくて良い匂い
投稿:2025-06-16 00:19:01
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俺、(悠太)が高校1年の夏休みの出来事自宅は山間部にあり高校のある町までバスで30分だから部活もやらず夏休みの予定も無く家でごろごろ父親は単身赴任、母親は看護師で不在が多く、一人で過ごすことが多い俺の部屋は離れの1階が物置の2階その部屋の窓から外を見ると隣の家と庭が見えるそこ…
トントン...妙子さん「悠君...起きてる?...」#ピンクドアをノックする音と妙子さんの声で目が覚める...俺の部屋は離れの1階が倉庫の2階...外階段で出入りする...ドアを開けると...そこには...白い水着にパーカーを羽織り...スニーカーを履いた...妙子さんが立っていた.…
妙ちゃん「悠!...私の...パンツ...いつ返してくれるの!?...」
俺「あぁ~...そ...そうだね...忘れてた...」
のらりくらりと...はぐらかしてきたが...それももう限界...でも返したくない!!...俺の...ピンクのレースのスケスケパンティー...
代わりの物を買って...ごまかす事に...
ネットで物色...似たものを探す...つもりが...気付けば...
商品名
総レースオープンブラ&パール付き股割れセクシーショーツセット(白)
パールのオープンクロッチショーツ(黒)
TバックGストリングレオパード柄
ガーターストッキング10デニール(黒)
セクシーベビードール(赤)
妙ちゃんに...着せて見たい物ばかりを...ポチッ...お...お年玉が...
翌日...届いた実物を見て...す...凄すぎる...これは...着てもらえないかも...勇気を出して...妙ちゃんちへ...
俺「妙ちゃん...ごめん...実は...妙ちゃんのパンティー...無くしちゃって...」
妙ちゃん「だから...返せなかったのね...あのパンツ...お気に入りだったのに...グスン...」
俺「代わりと言っては何だけど」
紙袋に入れた...俺の厳選商品を渡す...
妙ちゃん「ん!?...なに?...」
紙袋から...俺の厳選商品を取り出す...
妙ちゃん「.......」
(過激すぎて怒ってる?...)
俺「.......」
妙ちゃん「これ...全部...悠が買ったの?...」
俺「う...うん...お年玉大分使っちゃった...えへへへへ...」
妙ちゃん「こんなに...沢山...」
(あれ!?...怒ってない?)
1つづつ...俺の厳選商品を...手に取る妙ちゃん...
妙ちゃん「どれも...無くした...私のパンツに...似てないんだけど...クスクス...」
俺「えっ!?...そ...そうかなぁ~...」
妙ちゃん「これ...悠の好みでしょ...クスクス...」
俺「ば...ばれた!?...」
妙ちゃん「私に...着て欲しいの?...」
黙って頷く俺...
妙ちゃん「パンツは...ともかく...」
(えっ!?...そのパンティー...穿いてくれるの...)
妙ちゃん「ベビードールは...私...寝るときは...なにも着ないの...」
俺「えっ~~~!!...妙ちゃん...寝る時...全裸なの!?...」
妙ちゃん「うん...昼間も...家の中では...なにも着ないよ...」
俺「えっ~~~!!...!?...でも今...服着てるじゃん?...」
妙ちゃん「だって...悠が居るから...クスクス...」
俺「寝ている...妙ちゃん...見てみたい...」
妙ちゃん「ヨダレ...出てるよ...クスクス...」
俺「妙ちゃんの...寝顔見てみたいなぁ~...可愛いんだろうな...」
妙ちゃん「ばかぁ...」
真っ赤になる妙ちゃん...
妙ちゃん「でも...せっかくだから...もらっとくね...ありがと...」
俺「妙ちゃん...お願いがあるんだけど...」
妙ちゃん「な...なに?...」
(俺の下心を見透かす妙ちゃん...)
俺「今のパンティー...穿いた...妙ちゃんを見たい...」
妙ちゃん「見たいの?」
俺「見たい...」
妙ちゃん「.......」
妙ちゃん「ちょっと...待ってて...」
(俺の厳選商品を抱え...奥の部屋へ消える...)
数分後...
妙ちゃん「ど...どうかな?」
目の前に現れた妙ちゃんは...
ガーターストッキング...デニムの超ミニ...股下数センチ...絶対ゾーンがたまらない!!...
胸の谷間より深い前開きシャツ...いつものノーブラ...裾をおへその上で結んでいる...
俺「妙ちゃ~ん...ガーターストッキングだけ?...ブウウウ...」
妙ちゃん「クスクス...慌てないの...」
そう言い...少しづつ...スカートを...たくし上げる...細い紐が食い込むアソコ...TバックGストリングレオパード柄
後ろを向いて...お尻を突き出す...食い込む紐は...アソコに埋もれ...もはや見えない...
妙ちゃん「悠...見てる?...私を見てぇ...」
前から...うすうす感じていた...妙ちゃんは...見られて...興奮する...露出狂だと...
普段は恥ずかしがり屋なのに...スイッチが入ると...豹変する...
スイッチは...見えちゃう...見られちゃう...見られちゃった...妙ちゃ~んの○○が見たい...などの状況や言葉...
羞恥心や妄想が高まると...露出狂の妙ちゃんが現れる...
俺「妙ちゃ~ん...待ってて...カメラ取ってくる...」
急いで走り出す...
妙ちゃん「そんなに急がなくても...私は逃げないよ...クスクス...」
妙ちゃんちを飛び出し...庭を駆け抜け...自室への階段を一気に登り...カメラを手に取り...階段を一気に...
下まで...飛び降りた...!?...
(本当は段を...二段飛ばしで...降りるつもりが...漲るエロパワーで...勢いが付き過ぎ...大ジャンプ...してしまった...)
ドタ~ン!!!!!!...
俺「いてぇ!!...ウゥー...」
妙ちゃん「...悠ぅ...どうかしたの...!?...悠!!」
俺を見つけた...妙ちゃんが...慌てて...走ってくる...オッパイが...シャツから飛び出し...上下に揺れ...見え隠れしている...
デニムの超ミニは捲れ上がり...TバックGストリングレオパード柄が...迫ってくる...
俺の元まで掛けよると...一旦...立ちすくみ...
妙ちゃん「悠ぅ...大丈夫!?...」
(丸見えの...いや訂正...丸出しの...TバックGストリングレオパード柄...)
しゃがみこんで...俺の頭を...抱え上げる...
(妙ちゃんの...アソコが...目の前にある...大きく深呼吸...
上を見上げると...可愛い乳首...こんなチャンスは...2度とない...
カプッ...妙ちゃんの...おっぱいに...吸い付いた...)
妙ちゃん「ばかぁ~!!...こんな時に...何してるの...グスン...」
(妙ちゃん...泣いてるの?)
そのまま...俺の頭を...抱きしめてくれた...押し付けられた...オッパイで...呼吸が出来ない...
(もう...このまま...死んでもいい...)
妙ちゃん「悠...立てる?...」
俺「痛くて...無理...」
妙ちゃん「待ってて...救急車...呼んでくるから...」
(妙ちゃんの...オッパイ...柔らかったなぁ~...良い匂いもした...こんな時でも...フル勃起してる!!...
!?...ヤバイ...救急車が来る前に...小さくしないと...)
ピ~ポ~...ピ~ポ~...救急車が到着する頃には...アレも...治まっていた...」
救急車には...たえちゃんも...付き添ってくれた...勿論...普通の服で...でもその下は...
TバックGストリングレオパード柄に...ノーブラのはず...
付いた先は...母の勤務する病院...
結果は...骨折4箇所...ひび1箇所...脱臼1箇所...裂傷15針...
左腕...右足...右手中指が...使えない...その日は...そのまま入院...
次の日...
俺「嫌だ!!!!!!...絶対退院する!!」
母「無理に決まってるでしょ...」
(若い看護師は...ともかく...母に...尿瓶で...嫌だ!!!!!!!!!)
俺「死んでも...嫌だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
母「じゃあ...アパートなら...どう?」
アパートとは...自宅からだと...母の通勤が...大変...
台風や...大雨の時...自宅への道が...通行止めになる...
などの理由から...病院近くに...借りている...母は...自宅より...アパートに...泊まることが多い...
俺「6帖の...ワンルームなんて...無理!!無理!!無理!!無理!!無理!!無理!!無理!!無理!!」
(母親と...1つの...布団で...寝るなんて...グレてやる...)
そんな...言い争いをしていると...
妙ちゃん「こんにちはぁ...」
妙ちゃんが...見舞いに来てくれた...
俺「妙ちゃん...昨日は...ありがと...」
妙ちゃん「どういたしまして...それより...どうかした?...悠の声...廊下まで聞こえてるよ...」
母「悠太が...退院するって...言って聞かないの...」
妙ちゃん「悠...どうしたの?...」
母「妙ちゃん...ちょっと...悠太...お願い...」
そう言って...病室を出て行った...
俺は...涙目で...退院したい理由を...たえちゃんに伝えた...
妙ちゃん「クスクス...それは大変ね...クスクス...」
そこに...母親が戻って来た...
母「妙ちゃん...妙ちゃんからも...」
母親が...全部言い切る前に...
妙ちゃん「おばさん...悠...自分の事は...自分で出来るって...言ってますし...食事は...私が作るので...」
母「で...でも...妙ちゃんに...そこまで...」
妙ちゃん「私も小さい頃...ここに入院した時...おばさんに...大変お世話になったって...母から聞いてます...」
母「...そ...そう...じゃあ...お願いしても..大丈夫?」
妙ちゃん「はい...悠は...私が...このまま連れて...帰ります...」
(妙ちゃん...ありがとう...)
母「悠太...妙ちゃんの言う事...ちゃんと聞くのよ...」
俺「わかってるよぅ~」
母「ところで...あんた達...いつから...昔の呼び方で...呼ぶようになったの?」
俺「えっ!?...なに?...何のこと?...ハハハハハ...」
妙ちゃん「クスクス...」
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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