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体験談(約 6 分で読了)

電車でバイト先の美人JK姉妹を偶然見つけた話

投稿:2024-09-12 13:39:24

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未知なる男の探求者◆I4kmZFA(20代)

地方民なんだが先日、資格取得の為試験で都内へと電車で向かった帰りの話。

実施の為の道具もあり、大荷物のためボックス席に1人で座って眠っていた。

ふと目が覚め斜め前の席が目に入る。

するとそこにはバイト先のJKの姉妹が2人で仲良く座って眠っていた。

流石にそんな偶然はないだろうと最初は他人の空似かと思った。

しかし狐顔で眼鏡をかけたショートカット貧乳の綺麗系の姉とたぬき顔で爆乳の黒髪ロングの可愛い系妹。

ありとあらゆる特徴が一致している…。

そして2人とも学校の制服姿で、普段バイトの制服では見えない生足をあられもなく晒している。

乗車時刻が終電間際だったこともあり、周囲の席を見渡してもこの車両には他に人もいない。

寝顔くらいはいいか?スマホを動画に切り替え盗撮を試みようと思ったが、念の為だ。

車両の中を忍び足で歩いて回る。

幸い自分は端の方に座っていた為、右往左往することも無く他に乗車している人が居ないことが分かる。

千載一遇のチャンスだ。

ズボンの中でスマホを操作し、動画の撮影を開始してJK姉妹の近くに忍び寄る。

JK姉妹が座る席の対面へと腰かけ、まずは2人の全身を撮影。

この時点でそれとなく香る2人の甘い匂いと状況に股間は痛いくらいに勃起していた。

接触して起きてしまったら元も子もない、ゆっくりと全身を収める。

後で見返した時の興奮度を高めるために自撮りのようにしながらJK姉の頭に顔を近づける。

息を止めて自分とJK姉の顔が収まるようにしながら、JK姉の髪に鼻先スレスレになったところで…。

酸素を欲した身体にJK姉の髪の匂いを一気に吸い込む。

瞬間石鹸のような匂いと女の子のふんわりした甘い匂い、それに混じるうっすらとした汗の香りが肺と脳みそを埋め尽くす。

気づけば自分の腰がガクガクと動いていることに気づく。

触ってもいないのに射精してるのかと勘違いしそうになるほど気持ちいい。

次、次だ…次は可愛い系がタイプの俺にとってのメインディッシュ。

JK妹の綺麗な黒髪だ。

同じように息を止めて自分とJK妹の顔が収まるように調整しながら、綺麗な黒髪に鼻先を近付ける。

息を一気に吸い込む瞬間、少しだけ車体が揺れ頭がこちらに近づき髪と頭皮に押し付けられるように鼻の穴が接触する…!!

普段から香るキンモクセイのシャンプーの匂い、そして女の子の濃い甘い匂いに加えて頭皮の生々しい匂いとほのかに香る汗の匂いが全身に行き渡る。

バチバチと言う音が脳内に聞こえるのを感じて快感に支配される。

俺は我を忘れ、ゆっくりと息を吐き再びJK妹の頭に顔を、鼻を押し付けるようにして何度もその匂いを肺に取り込む。

自分の中の酸素を全てJK妹の髪を通した空気にしたいという変態的欲求に駆られるように、深く吸い込む。

気づけばパンツの中に手を入れ自分のモノを触っていた。

いつも軽く会話を交わすだけの美人で可愛くタイプなJKの髪の匂いを嗅ぎながらの自慰行為。

我慢出来る訳もなくパンツの中に感じるどくどくとした脈音。

最後の一滴まで気持ちよく射精するための本能なのか俺は匂いを嗅ぐのをやめず、腰も動き続ける。

余韻の時間すらJK妹の髪に顔をおしつけ深呼吸をした後、射精後の軽度の脱力感が来る。

不意に冷静になり、慌てて2人の様子を伺う。

良かった…これだけのことをしたのに起きていない。

よほど遊び疲れてきたのか。

これならまだいける…。

さっきまでJK妹に顔を近づけていた俺の目にぷるんとした唇が写る。

ゆっくり指を近づけ、唇の間に指を押し当てる。

すると指先に伝わるヌルンとした感覚。

食べ物を食べている夢でも見ているのか、寝ながら舌を動かして指を舐めてくる。

これは…いける。

まだ1度もしたことは無い。

ファーストキスを捧げるのだ、多少の悪戯は許して欲しい。

俺はゆっくりとJK妹の顔に自分の顔を近づけていく。

体重をかけないようにシートに両腕をかけて、まるで壁ドンのようにしながらJK妹の唇と俺の唇が近づく。

甘い香りの吐息に、今すぐにでも頭を抱き寄せ唇を貪りたくなるがそんなことをしたら起きてしまう。

ベロを出しながら唇の間に差し込む。

すると丁度口呼吸のタイミングとあったのか、ジュルンと俺の舌が彼女の口に引き込まれる。

そのまま俺の舌は食べ物と勘違いされたのか、甘噛みされながら舌を舌でベロンベロンと蹂躙されていく。

柑橘のような風味と甘酸っぱい唾液の味、ヌルヌルの舌に掻き回される感覚。

気づけば俺からも舌を絡めていた。

何十秒間か分からない。

息が出来なくなるその瞬間まで俺の脳味噌はこの最上の幸せを味わう為だけに動いていた。

「ぷはっ…はぁはぁ」

息が荒くなるのを抑えながら、ゆっくり深呼吸をして整える。

これでも目が覚めない…ならもう何でも出来てしまうんじゃないか。

視界に映る2人分の眩しい太ももと不意に訪れたファーストでディープなキスの感覚に、さっきまで全てを吐き出し元気をなくしていた股間も既に元気を取り戻している。

二度も思い切った行動をとったからか、タガが外れた俺は対面の席にインカメに切りかえ動画撮影状態にしたスマホを立てかける。

うん…この画角なら全部写る。

そう確信した俺は2人のスカートを両手の指でつまみ、ゆっくりと捲りあげていく。

もう俺は触ることなど気にしなくなっており、それぞれの服のすそにスカートの端をねじこみ太ももからパンツまで丸出しの状態にする。

JK姉の方は紫の紐パンツで、寝て身体がズレた事から深く食い込んでおりぷっくりとした割れ目が完全に見えている。

JK妹の方は薄いピンクのレースのパンツで、うっすらと透けるデザインなのか陰毛が丸見えだ。

立てかけていたスマホを慌てて回収、動画を再度撮影しなおす。

JK姉の顔を写して、その後一気に足元へ舐めるように脛、膝、太ももと上がっていきパンツをいや、ほぼ丸見えのアソコを超接写撮影…。

JK姉の恥ずかしい所を完全に収めた俺は、やはりJK妹の恥ずかしい所も収めたくなってしまう。

欲は止まらない。

JK妹のレースの下着に指をかけ、意図的にパンツを食い込ませる…。

その瞬間に聞こえるうっすらとした「あっ…!」という声。

ビクリッと身体が強ばる俺。

ゆっくりと…頭上を見上げる。

JK妹はまだ、眠っていた。

身体が反応しただけだったのか。

心臓が痛い位にバクバクと音を立てている。

それなのに俺の頭はここまでして大丈夫なら…そんな思考に支配される。

もう大好物のご馳走を前にしたように俺はJK妹しか目に入らなくなっていた。

何としてもこの子の爆乳が生で見たい。

JK妹のパツパツのワイシャツの胸元のボタンを慎重に外していく俺。

指の端に当たる柔らかな感触に心踊りそうになるのをグッとこらえて、確実にボタンを外していく。

抵抗しなくなったワイシャツを押しのけるような2つの膨らみ。

完全に谷間が露わになり、胸を隠すワイシャツに手をかけて胸をはだけさせる。

「でっけぇ…」

思わず声が漏れる。

当然に女性との経験などない俺が初めて映像を通さずに見るおっぱい。

それもバイト先の可愛いJKのおっぱい。

もう止まれる訳もなかった。

スマホを片手に、その全てを映像に収めながら…もう片方の手でゆっくりと下着とおそろいのブラジャーをずらしていく。

お椀型の綺麗な胸の先端のツンとした乳首が顔を出す。

気づけば両方のおっぱいが俺の物になっていた。今この瞬間このおっぱいは俺の為だけに存在してるんだ。

そんな全能感に支配される。

接写をしながら動画に収めてから、俺は乱暴にスマホをポケットにねじ込む。

もういいや、我慢出来ない触ろう。

手のひらに収まらない程の大きさ、手を押し当てただけで飲み込まれるような柔らかさ。

指を添えていくと手のひらの真ん中に当たる乳首が少し固くなるような感覚。

一度、二度、優しく揉む。揉んで大丈夫ならこの胸に自分のモノを挟めばさぞかし気持ちがいいのでは無いか。

なんならもうパンツをずらして抱きついて、犯してしまってもいいのではないか。

心臓の鼓動が強くドキドキと聞こえる。

「次は〜〜駅〜駅お出口は右側です。」

車内アナウンスにハッと頭が冷える。

俺は何を…

今この瞬間の行いがアウトなのは間違いないが、犯罪に手を染めるところだったと遅すぎる形で我に返った。

そこからの俺は驚くほどの手際の良さでワイシャツのボタンを戻していく。

火事場の馬鹿力とは違うが、まるでその道のプロじゃないか。

しかしずらしたブラは戻せない、戻すにはあまりにも胸が大きすぎてそんな余裕は無い。

ワイシャツだけ戻して慌てて席を立とうとするとパンツどころかアソコ丸出しの2人組。

こんな状況のJKの近くを男でも通りすがったら、気持ちいい所だけ横取りされてしまう。

これは俺のJK姉妹なのだ。()

しっかりとスカートも戻して、自分の席に戻り荷物を手に取る。

そこからは静かに深呼吸をしながら最寄りの駅を待つ。

着いた俺は降り際に音を最大にしながらアラームを鳴らす。

帽子も被って普段とは違う服装だ。

俺であるということは気づかれまい。

バレないなら問題は無いのだ。

なにより俺はここまでしたのだ。

させていただいた立場なのだから。

バイト先が同じということは、それなりに家も近いだろう。

せめて自分の最寄りの駅付近で目を覚ましてあげるのが道理という物じゃないか。

道理どころか色んな理に反した行いをした後なのだが。

駅に降りたあとは急ぎ足で改札をめざし、駐車場へと向かい安全運転で帰路につく。

家に帰り飯を食いシャワーを浴び、部屋でスマホの動画を再生していく。

記憶というのは不思議なもので、JK妹の頭に鼻を押し付けて恍惚な表情を浮かべる自分を見ると鼻にその時感じた匂いを錯覚してくれる。

俺は一心不乱に自慰を行う。気づけば疲れ果てて寝てしまったのか、下半身を露出させたまま朝になっていた。

目が覚めてまだモヤモヤとした俺の頭でも確実に分かる一つだけ間違いのないことがあった。

それはこの動画は俺にとって一生物のオカズとなるということだ。

この話の続き

現在アルバイト中の身である自分にとって、比較的主婦層が多く女性社会であるバイトのメンバーとの交流は働きやすさの為に重要だ。特に女性で老齢のオーナーの意向もあり、男性が少ない店舗であった為そこでの交流失敗はある意味死を意味する。幸いにも外面は良い自分にとっては明るく真面目に取り組んでい…

-終わり-
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