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【評価が高め】部下になった莉子を犯した話(最終話 第二夜 莉子調教2)

投稿:2025-05-31 16:24:28

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

佐倉に犯された後、余韻を楽しむように佐倉が莉子に愛撫を続けている。俺「莉子、おまんこからヤラシい音してたな。初めて会う男に犯されているのに、お前はヤラシい女や」莉子「…」俺「ええか?お前は俺の女や。俺を悦ばすことを一生懸命やるんやぞ」莉子「…」俺は風呂場に行きお湯を溜め始めた。…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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佐倉のレクチャーにより莉子を緊縛し直した俺は、ベッドの上で、莉子を攻めることにした。

「四つん這いになれ」

莉子はうつ伏せのまま動かない。俺は、莉子の腰を持ち、四つん這いにする。

「次は、莉子が選んだ、このディルドで犯してやるからな」

莉子「…もう、やめて…」

「ん?」

莉子「誰にも言わないから、やめて…」

「言いたかったら言ったらええで?お前、俺のチンポ何回咥えて、何回中出し許してるかわかってるか?」

莉子「…」

「ほら挿れるぞ」

ズブッ…

莉子「ングッ…」

極太のディルドの先で肛門側を刺激するように、莉子のおまんこの浅い部分に挿入した。

「ほら、顔をこっち向けろ」

莉子は、その指示に従い、こちらを振り返った。俺は、その姿をスマホで撮影した。

莉子「と、撮らないで…」

「見せられたくなかったらって約束はしたけど撮らないとは言ってないぞ?」

莉子は、泣き出した。

「ええやんか。お前も気持ち良くなってんねんから」

莉子「もう、嫌や…」

「何が嫌やねん。おまんこは喜んでるやん。ほら行くぞ」

俺は、莉子のおまんこに挿入したディルドをゆっくりと動かし始めた。

(ぐぃぐぃぐぃぐぃ)

(ネチョネチョネチョネチョ)

莉子「ンッ…」

「俺らだけなんやから遠慮せんと声出したらええぞ。気持ちええんやろ?」

莉子「いや…アッ…」

俺はディルドの出し入れの動きを早め莉子のおまんこに更なる刺激を加えていく。

莉子「いやっ…やめて…やめ…やめて…」

「お前が選んだディルド楽しまんかぃ!」

莉子のおまんこからは、一定のリズムで、ぐちょっ、ぐちょっ、と音が出ている。

莉子「いやあっ......いやあっ・・・・・・ああああっ・・・・・・はぁあああああーっ!」

莉子は、上半身を仰け反らし、足も痙攣しだした。

「ふふふ、莉子イキそうやな」

俺は、ディルドを莉子のおまんこから抜いて、莉子への攻めを中断した。

莉子「ハァハァハァ…」

俺は、攻めの道具をバイブに変更し、莉子のおまんこに挿入した。(ズブブッ)

ウィーンウィーンウィーンとバイブの作動音が部屋に響き渡る。

莉子「くうっ!くうううううううううううううううーっ!」

俺は、バイブのクネクネとした動きと俺がバイブ本体ピストンする動きを数分間続けて、莉子を攻めた。

莉子は、再び、上半身を仰け反らし、足も痙攣しだした。

莉子「はあっ・・・・・・駄目っ・・・・・・はああっ・・・・・駄目えええーっ!」

俺は、バイブを莉子のおまんこから抜いた。

「仰向けになれ」

莉子は、肩で息をしながら、俺の指示に従い仰向けになった。

「莉子、そろそろイキたいやろ?」

莉子「…ち、違うっ!違いますっ!」

「そうか」

俺は、道具ではなくチンポを、ゆっくりと莉子のおまんこに挿入し、おまんこの中全体を味わうように、ゆっくりと大きなストロークを開始した。

「俺と佐倉と彼氏のチンポのどれがええんや?どのチンポが1番咥えこみ甲斐があるか、正直に言ってみろ」

莉子「そっ、そんなことっ…知りませんっ!」

莉子は、俺に鋭い視線を送りながら叫んだ。そんなこと考えている訳がないと言いたげだが、本当のところは、身体が、俺が最上位と示していることを知られたくないといった感じだ。俺は、ゆっくりとした大きなストロークを続ける。

莉子「いやっ・・・駄目っ・・・」

莉子は、正常位でゆっくりと突かれることで溢れてくる快感を否定するかのようにしているが、またもや絶頂が近づいてきている。俺は、そのまま絶頂に達してしまわないようストロークをやめて莉子の様子を見ている。

「莉子、イカせてほしいんやろ?」

莉子「…」

俺は再び、ゆっくりと大きなストロークを開始した。

莉子「ウックッ…」

俺のひと突きごとに、莉子は、おまんこ全体で快感に襲われているようで、唇を強く噛んでいる。

「もう堪らんのやろ?イカせてほしいよな?」

俺は、おまんこ全体を味わうストロークから、ずんっ!ずんっ!と子宮近くを攻めるピストン運動に切り替えた。莉子は、口から涎を垂らしながら、定まらない視点で天井を見ている。

莉子「あぁあああああ・・・・あっあっあっ!」

俺は、ピストン運動を続ける。

莉子「あああっ......わっ、わたしっ.・・・・・・もうっ…イキ…」

「おお?どうしたっ!??誰にどうして欲しいのかハッキリと言えっ!」

莉子「イキ…た・・・か、課長…に…」

「課長になんだ??」

莉子「イカセテ…」

「俺の性奴隷ってことを自分で言えっ!言うんやっ!」

莉子「わ、わ…たし・・か、課長…の…せ・・・どれ…い・・・・です…」

莉子が堕ちた瞬間だった。

「よし褒美やっ!イカせてやる!」

俺は、莉子の括れたウェストを両手で強く掴み直して激しいピストン運動を開始した。

莉子「はうううっ!はうううううううううううううーっ!」

「莉子っ!一緒にイクぞっ!」

莉子「はあっ!はあうううっ!イッ、イクッ!イクウウウウウ」

同時に俺達は絶頂に達した。

莉子は気を失ったようで、全身から力が抜けた状態で肩で息をしている。

自ら、俺の性奴隷と認めた莉子を俺は、翌日のチェックアウト前まで、何度も何度も犯し続けた。

来週からも、この美しい性奴隷を欲望のままに犯してやる。その時の俺は思っていた。

第一部完

あとがき

莉子を性奴隷に堕とすことに成功したと思っていた俺だったが、その後、依願退職することとなった。

莉子を犯しぬいて帰宅した俺の下に、莉子の彼氏が弁護士を連れて乗り込んできた。

性犯罪者として警察のお世話になるか慰謝料の支払いと莉子に二度と近づかないの二択を迫られ、俺は、後者を選択したわけだ。

ビジホで莉子を犯したあの日から一年近く経過した今、俺は、ワンルームマンションで1人暮らしている。俺の行いを、莉子の彼氏と弁護士から聞かされた妻は、離婚を選択し、持ち家は妻に取られ自宅から追い出されてしまった。

そんな生活状況の俺だが、莉子のことを諦めたわけではない。

あの日から3ヶ月程、過ぎたころ、元部下の早瀬からのLINEで、莉子が、その彼氏と結婚したことを知った。

俺は、一身上の都合ということで退職しており、元部下達の中には俺を慕う連中がいて、時折、連絡をくれるが、早瀬も、その1人だ。

俺は、早瀬にお祝いを送りたいから莉子の家の住所を教えてくれないか?と頼み、現住所を入手することに成功した。

俺から、莉子に近づくことは出来ないが、莉子から近づいてくることは良いわけだ。

俺は、とある会社に仕事の依頼を行った。

その辺りの内容は、第二部で綴っていこうと思う。

この話の続き

[プロローグ]2024.11月下旬、俺の手元に宅配便が届いた。中身は、通信用のA4用紙と数枚の報告書とDVD1枚だ。俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身。独身になった理由は、第一部を読んでもらえると幸甚だ。また、今回の第一話は、性行為のシーンになるまでの文章が…

-終わり-
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