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【評価が高め】元部下の莉子を自分の物にしたい俺(第2部 第6話)
投稿:2025-06-29 16:36:01
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俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
[プロローグ]今日は、4月5日。俺は木崎からの連絡を心待ちにしている。理由は、一昨日、木崎から送られてきたLINEだ。「明日、莉子に露出調教施しますよ!」木崎が、立てている莉子が自分の言うことを何でも受け入れる女に堕とすための様々な計画の1つとして、露出調教を考えているというは、先週…
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今は、4月6日の夜23時過ぎ。4日の夜に、木崎に、露出調教に連れて行かれていた莉子は、5日未明から、つい先程まで、男達に輪姦されていたわけだが、俺は、木崎からLINEで送られてきた、その記録動画を食い入るように見ている。
男性③「おいっ!もっと腰くねらせろや!何回言わすんや!」
木崎からLINEで共有された動画は、男の恫喝から始まった。
莉子「嫌や…もう帰らせてほしい…」
男性④「なんでやねん?お前さっきから、何回もイッてるやんけ」
正常位で挿入した状態の男性が、ゆっくりと腰を動かしている。
男性⑤「もっと嫌がれや!興奮するやんけ」
男性①「彼氏くるまで、まだ時間あるんやから、まだ、まんこと口使わすからな!」
莉子の表情が固まっている。
この動画を見て、衝撃を受けたのが、前日に木崎から送られてきた動画では、2人に犯されている莉子の姿だったが、全員を確認できたわけではないが、声の感じからすると、5人、いや6人に増えていることと、正常位で責められている莉子の胸あたりが、大量の精液で濡れていることだ。
周囲からも莉子に向かって声が掛かっている。
男性②「どのチンポが1番気に入ったよ?」
男性③「俺のチンポのとき、ええ声で鳴いてたよな?」
男性⑥「いやいや俺んときやろ?自分から抱きついてきてたんやからな」
どうやら莉子は、この場にいる男達、全員に犯されたようだ。発言からして動画が撮影されている時間は、今日の夜のため、莉子が預けられてから、ほぼ2日の時間があることから、それぞれ複数回、莉子のおまんこを味わったということが容易に想像できた。
莉子「も…ぅ、嫌や…」
莉子に挿入している男性③が、腰の振りを早めながら
男性③「やかましいわっ!ウダウダ言うとらんと、エロい声だせやっ!」
莉子「くぅ…んんっ…」
男性②「めっちゃ感じてるやんけ!上になって自分で腰振るところ見せろや」
男性⑥「じゃあ、腰振りながら、チンポもしゃぶれや」
男性①「口とまんこで咥えて、どのチンポが1番美味しいか確認しろよ」
莉子は、抱えられて騎乗位の状態にされ、その両側から差し出された男性①と男性⑥の勃起したチンポを交互にフェラチオし始めた。
男性④「めっちゃエロいやん!ええぞ!雰囲気出してきたやんけ!」
莉子「はぅっ…ングッ…ジュル…ジュル…あぁぁぁ…」
男性③「おぉ、めっちゃ締まってきた!お前そろそろイキそうなんやろ?」
莉子「そ、そん…な…ちが…ハァハァハァ…」
莉子の横から、男性④と男性⑤が、莉子の胸を強く掴み揉み始めた。
男性④「乳首も、コリコリやんけ」
莉子の背後から近づいてきた男性②が莉子のお尻を撫で回している。
その時だった。
莉子「嫌っ!そこは触らんといてっ!!!」
男性②「なんでやねん。ここ、弄りながら、まんこ使ってやったら、お前めっちゃ興奮してたやんけ」
どうやら、男性②が、莉子の肛門に指を挿れようとしているようだ。
男性②「ほーら、第二関節まで入ったぞ」
莉子「い…嫌ゃ…もぅ…やめて…ょ…」
男性⑤「アナルにも挿れる?使えるんちゃう?」
男性②「浣腸してたら生で犯せるけどなぁ。ゴムも無いし挿れたら、後で、小便する時に、チンポ痛くなるで」
男性⑤「それは残念や」
男性②「指で、こねてやったら、まんこの方に刺激行くから、姉ちゃんの感じ方が激しくなるからオモロいんや」
莉子「嫌…や…やめてよ…くっ…んっ…」
男性①「誰が、しゃぶるんやめてええって言ったんや?ちゃんと、しゃぶらんかいっ!」
男性⑥「みんなが一回ずつ、イッたら、さよならの時間くらいやろ?莉子ちゃん、いっぱいイカせてもらったんやから、気持ち込めて身体使えよな」
男性④「あのさぁ、もうすぐ来る男ボコボコにして、莉子ちゃん、ここで飼おうや。俺、莉子ちゃんのこと、めっちゃ気に入ってん」
莉子「あ、あかん…そ、そんなん、あか…はぁああっ・・・・はぁあああっ」
莉子は、木崎が暴力を振るわれることを拒んでいるようで、俺は、激しく嫉妬し、莉子が、俺と認識した状態で、改めて犯す日に、徹底的に、虐めてやろうと思った。
ぐちょっ、ぐちょっ、と莉子のおまんこから音が鳴っている。
男性③「そらっ!どうやっ!俺のチンポが1番ええやろ?」
莉子のくびれたウエストを、つかみ直した男性③は、スパーンッ!スパーンッ!と、おまんこと自身の下半身がぶつかる音が響き亘るくらいに、ストロークのピッチをあげた。
莉子「はうううっ!はうううううううううううううーっ!」
莉子は、自分の身体を支えきれなくなり、男性③の胸に身体を預けた状態になった。
男性③「そうか!気持ちええか!ぎゅうぎゅう締めつけてきてるで!」
莉子「くうっ!くううううううううううううう」
男性③「腰沈めろ!子宮に出したるからなっ!」
莉子「はあっ・・・・・・駄目っ・・・・・・はああっ・・・・・駄目えええーっ!」
男性⑤「よし!次は俺や!」
男性⑤は、莉子の身体を乱暴に扱い四つん這いにさせて、おまんこに、チンポを押し当てた。
莉子「ハァハァハァ…や…やめ…休ませ…ハァハァハァ…」
男性⑤「あぁ?気持ち良くて、たまらんのやろ?これでも、休ませてって言うんか?」
休ませてほしいと懇願する莉子を無視して、男性⑤は、莉子のおまんこへ挿入した。
ズブッズブブブブ
男性①「しゃぶるのも、休憩ないで」
男性⑥「頑張って口で抜いてくれてもええねんで」
男性①と⑥が、フェラチオを続けるよう莉子に迫り、莉子は、肩で息をしながら、2人へのフェラチオも再開した。
男性①「ええぞ。舌絡ませた上手なフェラや」
しかし、莉子のフェラチオは長くは続かない。男性⑤が腰を動かすことで、一度、絶頂に達した莉子は、次の大きな波が押し寄せてくることに我慢ができないようだ。
莉子「あぁぁああ…ダメ…駄目…はぅっ…」
男性②「姉ちゃん、気持ちええんやろ?まんこに挿れられてるチンポに集中したいよな?」
男性①「素直に気持ちいいって言えば、集中させたるで?」
莉子「そ、そんな…ンッ…あぁぁ…」
男性③「今更、恥ずかがるなや」
男性④「そうやで、俺らの前でオナニー見せてくれたり、潮吹いたりしてんねんから素直になれや」
莉子「…き…もち…ハァハァハァ…」
男性⑤「はっきりと、チンポでイカせてほしいって言えや!」
莉子「イキ…たぃ…イカ…イカせて…」
莉子が、自ら懇願した。
周囲の男達は、この女を牝にしてやったと勝ち誇り、ニヤニヤとしている。
男性⑤「よーし、ご褒美や!」
男性⑤が、背後から莉子の両胸を包み込むように揉みながら、おまんこに挿入したチンポの動きを早める。
莉子「あぁぁ…いぃ…くぅぅ…」
男性⑤「俺もイキそうや!」
莉子「あぅっ…いくっ…あぁぁ…いくっいくいくいっ…」
莉子は、男性⑤に責められた後、そのまま意識が遠のき、マットレスの上に崩れ落ちた。
崩れ落ちた莉子を仰向けにし、股を開かせ、莉子のおまんこのアップを男性①が撮影した後、チンポを挿入した。
男性①「後、4人や」
莉子は意識が朦朧としたままの状態で答えた。
莉子「もぅ好きに…好きにして…」
男性①は、正常位で挿入し、顔を莉子の胸に近づけ、乳首を舐め上げてからストロークを開始した。
この後、莉子は、男性①、④、⑥最後に男性②の順番で犯されたが、その間は、意識が飛んでしまっているようで、大きな反応もなく男達の欲望を、その身体で受け止めていた。
場面が変わり、倉庫に木崎が登場した。
男性①「おぉ!時間通りに来たね」
木崎「えぇ。莉子は?」
男性②「あっちの宿直室で寝てるわ」
先程、莉子を犯していた男達が、倉庫にパイプ椅子を置いて、缶ビールを飲みながら寛いでいる。
男性①「とりあえず、遠慮なくやらせえもらったで」
木崎「どうでした?」
男性④「めちゃくちゃ、良かった」
男性⑥「あんな清楚な雰囲気の美人廻すって、なかなかないもんな笑」
木崎「結局、ここに居る6人で?」
男性②「いや休みやから、ずっと居られへん連中もおったから、えっと、何人や?」
男性③「全員で11人やわ」
男性⑤「それが回復したら犯すの繰り返しやもんな笑」
男性①「そうやなぁ、回数少ない奴でも3回は犯してるな」
木崎「かなり激しく廻してくれたんやね。ありがとう!」
男性②「いやいや、こっちこそやで笑」
男性③「しかし木崎くんって、鬼畜やな笑」
木崎「いやぁ、そろそろ依頼主に引き渡すからね」
男性④「嘘っ!勿体無いやん」
木崎「確かに、莉子クラスの女は、滅多におらんから、自分専用の性奴隷にしたい気持ちもあるけどね笑」
男性③「俺やったら、間違いなくそうするわ」
木崎「みんなには、また違う女の輪姦調教頼むし、その時は、またよろしくね」
男性①「了解やで」
木崎と男達のこのやり取りにて、動画は終了した。
続く。
[エピローグ]
俺「いやぁ、激しくレイプやったね」
木崎「作りもんと違って、ガチの輪姦なんでね笑」
俺「今、莉子は?」
木崎「寝室で寝てますよ」
俺「あぁ一緒におるんやね」
木崎「自分と離れたくないって、駄々こねて、さっき、やっと寝たところですわ」
俺「このまま寝かしとくの?」
木崎「まさか!今から、朝まで犯しますよ笑」
俺「やっぱり笑」
木崎「今回のことで、自分への依存がかなり高まるし、いよいよですね」
俺「いよいよやね」
木崎「また計画練りましょう」
俺「はい。よろしくね」
[プロローグ]俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身だ。今回が第二部の最終話になるわけだが、SEXの描写になるまでに時間が掛かる。構成上、どうしても外せない。いや外したく無い内容なので、どうかSEXに行き着くまでの部分も楽しんでもらえることを願う。[最終話]俺は…
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(2020年05月28日)
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