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【評価が高め】元部下の莉子を自分の物にしたい俺(第2部 第4話)
投稿:2025-06-13 14:42:58
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俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
[プロローグ]俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身。今日は、2月10日。12月に2回目の報告書を受け取ってから、約2ヶ月が過ぎている。俺の目の前には、待ち望んだ報告書がある。[第3話]細かな日付は、割愛するが、12月は、前回の報告書から、動きがなかったのか…
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莉子「ち、ちょっと裕くん…」
木崎「何?莉子?」
莉子「いつもと違う…そんな強く掴んだら痛い…」
木崎「莉子が生理でできなかったから、荒々しいんや」
莉子「もっと優しくして…」
木崎「それは無理かも」
そう、それは無理なお願いだ。
何故なら、今、莉子の胸を激しく掴んでいるのでは木崎ではなく、この俺だからだ。
今日は、3月20日。俺が莉子を味わった6月から8か月も経過している。
待ちに待った莉子の身体。しかも木崎に育てられ、やらしくなった莉子の身体を前に、俺の理性は、吹っ飛んでいる。
唯一、保っているのは、声を出さないことだけだ。
前回の報告後の俺と木崎のやり取りは、俺の元に連れてくるには、まだまだ時間が必要ということは、2人の間で一致した。
しかし、莉子を抱くことは可能という木崎の計画は、木崎と莉子がSEXする際、今後の輪姦や貸出しなどの準備として、莉子は目隠し状態にすることが多い。
目隠しされた状態で、緊縛を施してしまえば、莉子は、自分で目隠しを外すことが出来ないため、俺にレイプされたとしても気が付かない。
木崎が、緊縛を施し、莉子へ愛撫をしている間に、俺が、探偵事務所が用意した現在の木崎の自宅に入り、木崎と交代するというものだった。
当然、俺は、その計画に乗ったわけだ。
莉子は、身体を黒革で簡単な緊縛を施され、頭の上で組んだ腕は、黒革の紐で拘束されテレビ台の足に結ばれた状態だ。
目隠しにより視界を奪われた莉子は、木崎からの攻めを受けていると思っているのだろうが、実際には、俺にレイプされている。
(ちくしょー、裕くん裕くんって、完璧に木崎の女じゃねぇか)
俺は、込み上げる怒りに任せて、更に激しく莉子の胸を掴んだ。
莉子「あぅんっ…裕…くん…」
そして、莉子の左胸の乳首に歯を立てて強く噛んだ!
莉子「いっ!痛いっ!裕くんってばっ!」
木崎「前にも言ったと思うけど、寝取られもしたいねん。中にはレイプっぽいことをしたい相手もおるねんで?莉子は、そういう相手も受けれてくれないとあかんねん」
莉子「…裕くんは、私が犯されてるのん見たいの?」
木崎「見たい。美しい莉子が汚されたら、余計に愛おしくなるねん」
莉子「…」
木崎「お前の貸出しの日も近いんやから、自分の言うとおりに、何でもやるようになれよ」
莉子「…はい」
木崎は、俺に手振りでオッケーサインを出した。
俺は莉子の首元あたりに跨り、久しぶりに莉子のフェラチオを味わうことにした。
木崎「おい莉子、咥えろ」
木崎は俺の動きに合わせて、莉子にフェラチオをするように指示した。
莉子「んんっ…んんっ…ジュル…ジュル…」
俺(美味しそうに、しゃぶりやがってっ!)
莉子は、自ら、カリに舌を絡ませながら、亀頭から竿の中程まで、ゆっくりと唇の当たり方に強弱をつけながら、しゃぶっている。
莉子「んっ…んんっ…んっ…んぐっ」
相変わらず、とろけてしまいそうなフェラチオだ。
木崎「気持ちええよ。美味しいか?莉子」
莉子「んっ…美味しい…んっ…んっ…」
俺への報告には、詳しく記載されていなかったが、木崎による莉子の調教は順調に進んでいるようで、木崎が、莉子を呼び捨てにしている事実と、木崎のチンポを美味しいという莉子の姿に、俺は衝撃を受け、強い嫉妬を覚えた。
俺は莉子の頭を持ち、腰を動かし始めた。
(そんなに美味しいなら、徹底的に、味合わせてやる!)
木崎は、俺の動きに合わせて、「ご褒美に口に出してやるからな」
莉子「ングッ•••••」
俺は、腰を大きく一気に動かして、チンポを莉子の口の奥へ押し込み、そこで暫く止めた。
莉子「んごっ・・・んぐぐぐぐっ…」
俺は、再びピストン運動を開始した。
莉子「んんっ…んっ…んっ…んっ…」
ドピッ!ドピッ!ドピッ!
俺は、莉子の口内に大量の精子を放出した。
ごくん…ごくん…
莉子は、俺が放出した精子を飲んでいる。
木崎「莉子、一滴残らず飲むんやで」
ごくん…ごくん…
木崎「ええ子や。美味しかったか?」
莉子「…うん、裕くんの精子美味しかった」
木崎「ええぞぉ。次はどうして欲しいんや?」
莉子「…挿れて欲しい…」
莉子が自ら発した懇願する言葉に、射精を終えた俺のチンポは、硬さを失うどころか更にいきりたってきた。
木崎「他の男にレイプされてること想像しろよ」
莉子「はぃ…」
レイプを想像する。さすがに、俺からのレイプ以外の経験はないだろうから、想像するのは、あの3日に及ぶレイプ体験なのだろうか?
俺は、莉子のおまんこにチンポを当てがった。
莉子のおまんこは、すでに受け入れ体勢が整った状態で、かなり濡れている。
木崎のチンポと思い、しゃぶりながら挿入されることを期待していたのだろう。
(立派な性奴隷ではないか)
このように堕ちるくらいなら、素直に俺の女になっておけば良いものを。あれ程、イカせたというのに俺を拒否した上に退職にまで追い込んだ莉子への怒りが込み上げてきた。
その怒りに身を任せ、俺は莉子のおまんこに勢い良く挿入した。
久しぶりの莉子のおまんこの中は、あの時のような俺のチンポを包み込むような感触は薄れていて、木崎に抱かれ続けることで、今や、木崎専用のおまんこに変貌を遂げているよだ。
(こいつ、木崎のチンポが、かなり気にいってやがるな…)
莉子「あぁ…」
木崎「気持ちいいんか?」
莉子「気持ち…いい…はぁん…」
木崎「どうして欲しい?」
莉子「動いて…んっ…」
木崎「このスケベな女め。望み通りしてやる」
木崎は、俺の方を見ている。俺は、木崎の言葉に合わせて腰を動かすことを悟った。
ネチョ…ネチョ…ネチョ…
莉子「うんっ…あぁぁ…あぅん…」
ネチョ…ネチョ…ネチョ
莉子「はっ、はぁああっ・・・・はぁあああっ・・••・・はぁあああああっ•・・・・」
莉子のおまんこからは、更に愛液が溢れてきているようで、俺の腰の動きに合わせてなっていたネチョネチョとした音から、液体をかき混ぜるような、ぐちょぐちょした音に変わった。
莉子「う、うんっ…ハァハァハァ…あぅんっ…」
莉子のおまんこが、キューと締まってきた。どうやら絶頂が近づいてきてるようだ。
(これや、これ。この締めつけがええんや)
俺は、チンポにフィットし出した莉子のおまんこを楽しみながら、一定のリズムで腰を動かしている。
莉子「裕く…ん…わ、たし…もう…んんっ・・・・」
木崎「イキたいんか莉子?」
莉子「…う…ん…」
木崎「どうした?わかるようにお願いしてみろよ」
莉子「はぅん…あぁぁ…い、イキた…い…イカせて…ほし…ぃ…くうっ!」
木崎「わかったイカせたろ!」
俺は、莉子の絶頂に合わせ射精するよう腰の動きを狭め、ピッチを上げた。
莉子「はぁああっ・・・いくっ…いくいくいくっ!くぅぅぅ…」
俺と莉子は同時に絶頂に達した。
俺は、脳内に電気が走るような感覚を味わった余韻を楽しみ、暫くしてから、莉子のおまんこからチンポを抜いた。
続く。
[エピローグ]
俺は自宅に戻ってから木崎にLINEを入れた。
俺「木崎くん、今日は有難う。久しぶりに莉子を抱けて満足だったよ」
木崎「砂川さんが、なかなか激しく行くもんだから莉子にバレないかとヒヤヒヤしましたよ笑」
俺「いやー、莉子が木崎くんを求めているのを見て、強烈な嫉妬心が芽生えてね笑」
木崎「なるほどです笑しかし、莉子が犯されてる姿を、しっかり見れて自分も満足っす」
俺「Win-Winだね笑」
木崎「それはそうと、事務所への依頼は、終了ってことにしませんか?」
俺「なんで?まだ③を完璧に満たしたわけじゃないけど?」
木崎「これは友人としてですが、③は、なかなか難しいじゃないっすか。砂川さんが、それなりにお金掛けるつもりがあるなら、そのお金を使って、自分と砂川さんの2人で莉子を、更に堕としていくほうがええんじゃないかな?と」
俺「それは、有難い申し出だ。じぁあ、今後は2人で、相談しながらってことでお願いするよ」
木崎「了解っす」
[プロローグ]今日は、4月5日。俺は木崎からの連絡を心待ちにしている。理由は、一昨日、木崎から送られてきたLINEだ。「明日、莉子に露出調教施しますよ!」木崎が、立てている莉子が自分の言うことを何でも受け入れる女に堕とすための様々な計画の1つとして、露出調教を考えているというは、先週…
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(2020年05月28日)
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