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【評価が高め】部下になった莉子を犯した話(第二夜莉子調教)

投稿:2025-05-23 16:15:08

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

東海道新幹線の運転見合わせは、当然だが予想外の出来事だが、今晩も凌辱の限りを尽くせることに喜びを感じている。莉子は、まだまだ、おまんこを使われる運命だとは知らない。(事実を知ったら莉子はどんな表情を見せるだろう?)俺は、布団をめくり莉子に跨った。俺「掃除してや」莉子「何回こういう…

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佐倉に犯された後、余韻を楽しむように佐倉が莉子に愛撫を続けている。

「莉子、おまんこからヤラシい音してたな。初めて会う男に犯されているのに、お前はヤラシい女や」

莉子「…」

「ええか?お前は俺の女や。俺を悦ばすことを一生懸命やるんやぞ」

莉子「…」

俺は風呂場に行きお湯を溜め始めた。

佐倉は、まだ愛撫を続けている。

莉子「もうやめてっ!」

莉子は覆い被さる佐倉を押し除けた。

佐倉「えぇ莉子ちゃんのおまんこヒクヒクして感じてたくせにぃ」

とニヤニヤしている。

俺は、そのやり取りを見ながらタバコを吸っている。

「莉子、お前のヤラシい姿をDVDにして彼氏に送りつけても、もええんやぞ?」

莉子「…な…なんで、こんな酷いことするんですか?」

「酷い?お前、昨日の晩から何回イッてる?」

莉子「…」

「彼氏には知らせない代わりに、俺の言うことを何でも聞く女になる契約を結んだんやお前は」

莉子「そ、そんな契約してな…ぃ」

「お前、今日の昼間に抱いてほしいって言うたやないかっ!」

俺は声を荒げる。

「他の男のチンポ挿れられたおまんこの画像とか!美味しそうにしゃぶってる画像とか!おまんこから流れてきた精液の画像とか!全部見せるぞっ!」

莉子「…」

「簡単やんかぁ。彼氏が知らんとこで、チンポ楽しめばええだけやん」

莉子「…」

「わかったみたいやな。おい、風呂入るぞ」

俺は、莉子の腕をひっぱり風呂に連れていく。

佐倉「いってらっしゃい!」

俺は、莉子を湯船に浸からせて莉子の顔の前に勃起したチンポを近づけた。

「莉子、しゃぶれ」

莉子は、素直に俺のチンポを握り軽く扱いた後に、口に含んだ。

「ふふふ、素直になったな」

莉子「クチュクチュ…ジュルジュル」

「ええぞ、そのまま続けろ」

莉子「クチュクチュ…ジュルジュル」

「莉子、俺のチンポと彼氏のチンポどっちがええ?」

莉子は無言でフェラチオを続けている。

「おい、どっちがええか返事せぇや」

莉子「彼氏に決まってます」

「そうなんか、フェラ続けろ」

莉子「クチュクチュ…ジュルジュル」

俺は、フェラチオを再開した莉子の頭を押さえつけて、充分に勃起しているチンポを莉子の口の奥の方に突っ込んで、無理矢理イラマチオをさせ始めた。

莉子「ンンッ…ングッ…ングッ…」

「俺のチンポと彼氏のチンポどっちがええ?」

莉子「ハァハァハァ」

「俺のチンポが良くなるまで、喉の奥まで挿れ続けるぞ?」

莉子「ハァハァ…か、課長のん…」

「ちゃんと言えよ」

莉子「課長の方がいいです…」

「そうやろ?よしっ!莉子が大好きなチンポで気持ちよくさせてやるわ」

俺は、莉子を浴槽の中で仰向けにして、おまんこにチンポを当てがい、ゆっくりと挿れていった。俺の腰の動きに合わせて風呂の湯が、チャプチャプと揺れている。

「莉子のおまんこは、俺のチンポにピッタリとフィットしてくるな。」

莉子「…」

莉子は唇を噛んでいる。

「お前、佐倉に犯されてるときも感じてたよな?」

莉子「か、感じてない…感じてないですっ!」

「そうか?声出るのを必死に我慢してるように見えたけどな?」

莉子「…カンジ…テナイ…」

「じゃあ莉子の大好きなチンポで、いっぱい気持ちよくさせたるからな」

莉子「…」

チャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプチャプ

俺のピストン運動に合わせて、お湯の揺れも激しくなってきた。

莉子「クッ…ンンッ…」

「莉子、おまんこがキューって締まってきてるぞ」

莉子「ンンッ…あぁ…ダメ…イヤッ…アッ」

俺は、莉子の身体を引き起こして俺が仰向けになった。

「莉子、上になって腰振れ」

莉子は、騎乗位で腰を前後や円を描くようにくねらせている。

「おぉ、騎乗位上手や。そうや気持ちええぞ!ほら下から突いてやるからな!」

莉子「ンアッ…ンンンッダメッアアッンンンッ」

「おまんこが、さっきよりキューって閉めつけてきてるぞ!莉子!イキそうなんやろっ?」

莉子「チッ違ゥ…いやっやめてっ!」

俺は、下からの突き上げを更に強め、チンポをギュッと包み込むように閉まった莉子のおまんこを味わう。

「莉子!おまんこの中、すごくええぞ!」

莉子「アッアッアッンッ!クッンンンッ…ヤ…メテ…」

「おっぱいも張ってるし乳首をビンビンや!お前めっちゃ興奮してるやん!」

莉子「あんっ!」

莉子は、絶頂に達して、身体を大きく仰け反らしビクッと痙攣している。

「感じてイッたな!めっちゃ楽しんでるやん!」

俺は、下からの突き上げを続けている。莉子は、自分で身体を支えられないようで俺に身体を預けてきた。

莉子「も、もぅ…やめ…てハァハァハァ」

「まだ俺がイッてないのにやめるわけないやろ」

莉子「いやあっ…いやあっ…ああああっ…はぁあああーっ!」

「莉子、またイキそうやなっ!ええぞ!ハァハァハァ」

莉子「うっうっくっ……くっ…くっあぁあああああーっ!」

昨晩から何度か犯しているが、喘ぎはあるものの莉子は、感じていることは悟られてはいけないと思い我慢していたが、どうやら、その我慢も限界に達していたようだ。莉子の喘ぎがバスルームの反響もあり、響き渡っている。

「莉子っ!一緒にイくぞっ!」

莉子「うっうっくっ……くっ…くっあぁあああああーっ!」

莉子は、悩ましい悲鳴をあげている。

「もっとよがれっ!」

莉子「はぅぁああああーっ!」

俺が、莉子の中で出すのと当時に、莉子は2度目の絶頂を迎えたようだ。

「莉子、よかったぞ」

莉子は肩で息をしながら俺に身体を預けたまま放心状態になっているようだ。

俺は、莉子の手を引きベットルームに戻った。

ベットの上には、鎖や縄、ディルドなどが置かれている。

佐倉「いやー激しいSEXですね。莉子ちゃんの甘い声聞いてるだけで勃起しましたよ」

「かなり乱れたからね」

莉子は、ぼぅっとしている。

佐倉「どうします?少し休憩しますか?」

「いや、すぐに始めよう」

佐倉「わかりました。では、砂川さん、この首輪をどうぞ」

俺は、佐倉から手渡された首輪を莉子の首につけた。

「莉子、たった今からお前は、俺の性奴隷や」

莉子「…」

佐倉が莉子に近づき、手慣れた感じで、チェーンで莉子の身体を拘束していく。

莉子の身体に喰い込むチェーン。何ともヤラシい姿だ。俺のチンポは、その姿を見て再び、力が漲ってきている。

莉子「い…いや、やめて…」

莉子は正気を取り戻したようだが、既に身体への緊縛は終わっていた。

佐倉「さぁ、莉子ちゃん、あっちに行こうか」

莉子「いや…」

佐倉が言った、あっちには、天井から吊るされた背もたれに使うであろう赤い革製の十字のクッションと、壁にボルトで埋め込まれた短い鎖の先に金属製の手枷があった。この部屋の設備だ。

莉子は、それが目に入り、今から自分が何をされるか理解し拒んでいるようだ。

「莉子、時間はたっぷりあるんやから、拒んでも無駄なんわかるよな?」

莉子は俯いて、渋々従う。佐倉は、莉子の両腕を手枷で固定した。俺はスマホのカメラを莉子の方に向けて置き、定点での動画撮影を開始した。

さぁ、快楽調教の始まりだ。

佐倉「莉子ちゃんは、イクのを我慢できるかな?」

佐倉は、拘束されて動けない莉子の両胸への愛撫を開始した。

莉子「いやっ…触らないで…」

佐倉「いいじゃん。さっきなんか、おもいっきりおっぱい吸わせてくれたじゃん」

莉子「…」

佐倉「莉子ちゃんのおっぱいって、張りがあるし、物凄くいいよねぇ」

佐倉は、莉子の身体の横から胸を寄せて、上に持ち上げ、持ち上げた胸を掴んで揉むという動作を繰り返している。

佐倉は、10分くらい、その愛撫を続けている。

佐倉「莉子ちゃん、乳首がコリコリしてるね」

莉子「ハァ…ハァ…ハァ…」

佐倉は右手を、莉子の内腿に持っていき撫で始めた。佐倉「莉子ちゃん、やっぱり感じ始めてるよね?太ももの内側を濡らしてるのは、何?」

莉子「…」

どうやら、おまんこから溢れでた愛液で莉子は、太ももを濡らしているらしい。佐倉は、しゃがんで莉子の内腿を濡らす愛液を舐めあげた。

莉子「やっ!やめて!」

佐倉「美味しいよ。本当なら、もっとじっくりやりたいとこだけど、俺はあまり時間ないから…」

佐倉は、ベットの上のローターを手に取り、人差し指と中指でローターのコードを挟み、スイッチを入れた。ブーンというローターのモーター音がしている。佐倉は、ローターを持つ手で、莉子の胸を揉み始めた。ローターは、莉子の乳首を刺激している。

佐倉「莉子ちゃん、気持ちいいでしょ?」

莉子「クッ…やめて…」

佐倉「乳首はやめてあげるよ。次は、クリちゃんを刺激してあげる」

莉子「いやっ!…やめ…て…」

佐倉は、莉子の内腿を濡らす愛液をローターで掬い上げるようにローターを濡らしてから、莉子のクリトリスへローターを当てがった。莉子は、身体をくねらせて、ローターから逃れようとするが、拘束されている状態では、その行為は無駄な努力だった。

莉子「クッ…ンッ……」

クリトリスにローターを当てられた莉子は押し寄せる快感を我慢できないようだ。

「莉子、気持ち良さそうやな」

佐倉「莉子ちゃん、快楽を受け入れちゃいなよ」

莉子「アッアッアッンッ!クッンンンッ…ヤ…メテ…」

佐倉は、莉子のクリトリスへの当て方やローターの強弱を用いて、莉子を攻め続けている。

佐倉「莉子ちゃん、凄く濡れてるよ?自分の手もボトボト笑」

莉子「くううっ!いっ、いやあっ…いやっ…」

「莉子、イクときは、イクって言わへんかったら、ずーとローター当てられたままやぞ」

莉子「いやあっ…いやあっ・・・・・・ああああっ・・・・・・はぁあああああーっ!」

佐倉「莉子ちゃん、そろそろイキそう」

莉子は、絶頂に達したようで、手枷で固定された腕で自らの体重を支えている状態だ。

俺は、佐倉とともに、莉子の手枷を外しベッドに寝かし、莉子の身体を使い、佐倉からの緊縛方法のレクチャーを受けた。

佐倉はレクチャー後、自分が宿泊しているビジホに帰っていった。

ここからは、俺1人で、莉子に更なる快楽調教を実施していく。続く。

この話の続き

佐倉のレクチャーにより莉子を緊縛し直した俺は、ベッドの上で、莉子を攻めることにした。俺「四つん這いになれ」莉子はうつ伏せのまま動かない。俺は、莉子の腰を持ち、四つん這いにする。俺「次は、莉子が選んだ、このディルドで犯してやるからな」莉子「…もう、やめて…」俺「ん?」莉子「誰に…

-終わり-
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