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【評価が高め】元部下の莉子を自分の物にしたい俺(第2部 第1話)

投稿:2025-06-01 13:23:58

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

佐倉のレクチャーにより莉子を緊縛し直した俺は、ベッドの上で、莉子を攻めることにした。俺「四つん這いになれ」莉子はうつ伏せのまま動かない。俺は、莉子の腰を持ち、四つん這いにする。俺「次は、莉子が選んだ、このディルドで犯してやるからな」莉子「…もう、やめて…」俺「ん?」莉子「誰に…

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[プロローグ]

2024.11月下旬、俺の手元に宅配便が届いた。中身は、通信用のA4用紙と数枚の報告書とDVD1枚だ。

俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身。

独身になった理由は、第一部を読んでもらえると幸甚だ。

また、今回の第一話は、性行為のシーンになるまでの文章が長いが、構成上欠かせない内容となるので、その点も理解いただきたい。

6月の終わりに、新入社員の莉子を犯した俺は、職と家庭を失った上、莉子に近づくこともしないという念書にもサインさせられていた。

しかし、俺は、莉子を自分の性奴隷に堕とすことを諦めていなかった。

莉子は、ミディアムロングで軽くウェーブの掛かった黒髪で、ぱっちりとした二重まぶたの大きな潤んだ瞳、鼻筋が通っていて、バランスの良い唇をした誰が見ても美人と認める女だ。

俺は、女優の片岡凛に似ていると感じていたが、元部下達は、元乃木坂46の早川聖来に似ていると言っていた。画像検索をすると、確かに似ていると思う。

送られてきたDVDの送り主は、とある探偵事務所だ。

探偵事務所というのは表向きで、実態は、所謂、別れさせ屋を生業としている会社である。

俺は、過去から抱きたい女を堕とすために、北新地という歓楽街で遊んでいる内に、行きつけのラウンジで知り合いとなった、その探偵事務所の工作員であるナンパ師の『木崎裕直』という男(36歳)に、協力をしてもらうことがあったわけだが、今回は、木崎個人ではなく、木崎を介して、探偵事務所に、

①莉子と俺に念書へのサインを求めてきた莉子の夫(当時は彼氏)の夫婦関係に亀裂を入れること。

②莉子を寝取ること。

③可能であれば莉子と俺が身体の関係に戻れること。

の3点を依頼した。

①過去の実績から成功率70%。

②①が成功した場合で40%

③元夫婦や元カレ元カノの関係ではない場合は、過去に例がなく保証は一切できない。

という探偵事務所の見解だったが、俺は躊躇なく依頼した。

ちなみに、相場的に①で80万前後、②③は、特別対応ということで総額としては、かなりの大金となった。

[第一話]

通信欄を見ると『ご依頼内容①②に関する実施報告』とあった。

報告書を要約すると①に関して、莉子の夫である『○○蓮』に対し、女性工作員が接触を図る。

身体の関係となった後、夫が、莉子と一緒にいるところへ突撃。

『独身と言ったのに騙して抱いたの?』

と問い詰めたというものだった。

ただ、俺の鼓動を早くさせているのは、①ではなく②についても実施報告となっている部分だ。

②に関しては文字での報告は同封のDVDにて、ご確認くださいと一文記載されているだけであった。(あの莉子が抱かれたのか?)

俺は高鳴る鼓動を落ち着かせて、DVDをパソコンにセットし再生した。

ソファに座る男女を少し離れた位置から撮影している動画だ。

どうやら隠し撮りのようなので、ラブホではなく、男女どちらかの部屋ではないかと思われる。

画面の中の女は、間違いなく莉子だ。もう数ヶ月、実物を拝んでいないが、相変わらず美しい。

男の方は、木崎だ。

(莉子は木崎に抱かれたのか…)

俺は、自分で莉子の寝取りを依頼しておきながら、少々、複雑な気分になった。

木崎「その後、旦那さんとはどんな感じなん?」

この木崎という男は、Jリーガーのような風貌で、少しヤンチャな雰囲気を醸し出している男だ。

莉子「あんまり話ししてないよ」

木崎「そうなん?一緒に住んでるのに、会話の無い時間ってしんどいでしょ?」

莉子「お互い、仕事終わってから、飲みに行ったりしてるから帰るのが遅いねん」

木崎「あぁ、じゃあ家帰ったら、すぐに寝ちゃう感じ?」

莉子「うん、そんな感じ」

ラブホではないと思われる部屋で、アルコールを飲みながらプライベートな会話をしていることから、木崎と莉子が会うのは初めてではなく、かなり打ち解けているように思えた。

木崎「じゃあ、最近してないの?」

莉子「えっ??そんなん聞くんやっ!笑」

木崎「いやいや気になるやん笑」

莉子「そんなん教えへんよ?笑」

木崎「莉子ちゃんが、教えてくれへんから、してないって返事したんやって理解するわ笑」

莉子「…笑」

木崎「旦那さん、求めてこないの??」

莉子「…………うん」

木崎「えっ?マジで??」

莉子「こんなんやったら結婚せずに別れたらよかったのにって思うわ」

木崎「結婚前に何かあったの?莉子ちゃんがワンナイトしたのがバレたとか?笑」

莉子「……ワンナイトではないけど、ちょっとね…」

莉子のこのちょっとねは、恐らく俺とのことだと思う。ちなみに、探偵事務所には、一度、少々、強引に関係を持ったと伝えているが、木崎は、俺との個人的な付き合いがあるので、俺が莉子を犯した具体的な内容を知っている。もちろん、あの時の画像や動画も見ている。だからこそ、木崎が、今回の工作員に立候補したのであろうと思っている。

木崎「ふーん。でも勿体無いよなぁ」

莉子「何が?」

木崎「いやさ、自分やったら、こんな綺麗な奥さんおったら毎晩抱くよ?笑」

莉子「…笑」

木崎「ねぇ」

莉子「なに?」

木崎「旦那さん、莉子ちゃんにも結婚前になんかあったのに、自分の浮気を怒られたことを納得してないんじゃない?」

莉子「…」

木崎「だからさ、今も女おるんやと思うで」

莉子「…」

木崎「なぁ莉子ちゃん?、自分やったら莉子ちゃんに寂しい想いさせへんで」

莉子「…」

木崎「莉子ちゃんも浮気して仕返ししてやろうよ」

木崎は、隣に座る莉子を抱きしめて、唇を奪った。

莉子「んっ…」

(チュッ、チュッ、ピチャピチャ)

キスで唾液が絡み合う音がしている。木崎の右手が莉子の左胸を下から持ちあげるように触り始めた。いよいよSEXが始まるようだ。俺は、半立ち状態になっているチンポを出してシコる準備をした。

莉子は、両手を木崎の首に回した。木崎を受け入れるつもりのようだ。ここで画面が暗転した。

俺は、まさかここで終わりか?と思ったが、暗転後に映し出された動画に衝撃を受けた。

場所がソファからベッドルームに切り替わったが、ベッドの上で、全裸で仰向けに寝転ぶ木崎の股の間に、同じく全裸の莉子が正座をした状態だ。

動画が莉子の背中側からのため、行為が確認できたわけではないが、莉子は腕を木崎の胸に伸ばし木崎の乳首を刺激しながら、土下座しているような感じで上半身が滑らかに動いているので、木崎のチンポを咥えているようだ。

木崎「お…ぅ莉子ちゃん、めっちゃ気持ちええわぁ」

莉子「ングッングッングッ」

咥えているのは正解だったようだ。(俺のを咥えるときは、あんなことしなかったくせに…)

俺は、激しく嫉妬を覚えながら、右手でチンポを慰めている。

2人の体勢が変わり、木崎がクンニをはじめたようだ。莉子の頭越しの動画だから詳細が確認できない。カメラ位置の悪さが、何とも、もどかしい。

莉子の甘い喘ぎが聞こえてきた。

莉子「あっ…んあっ…あっ…」

木崎は、先程の莉子と同じように、莉子の胸に両腕を伸ばし揉んでいるようだ。

莉子「あぁぁぁ…うんっ…あんっ…」

木崎「莉子ちゃん気持ちいい?」

莉子「んっ…気持ちいい…」

木崎「気持ち良くなってくれて嬉しいわぁ。」

莉子「んんっ…ぁあっ!はぅっ!…」

木崎「おっぱいも大きいし、パイパンやし莉子ちゃん顔だけじゃなくて身体も最高やん」

木崎は、クンニを15分くらい続けている。

(これがナンパ師なんかぁ)と俺は妙に感心した。

木崎が、莉子のおまんこから顔をあげた。(いよいよ挿れるんか…)俺は、再び激しい嫉妬に襲われている。同時に、嫁や彼女を寝取られた男の心境とは、こういうものなのかとも感じていた。

2人は体勢を変えた。バックから挿入するようだ。木崎は、莉子との行為を俺に見せるためにカメラから莉子が見やすいようにしたようだ。何故なら動画の中の木崎と俺は目が合い、木崎は、俺に向けて、ニヤッと笑ってみせたからだ。

木崎「莉子ちゃん」

莉子「なに?」

木崎「ゴム無いんやけど、ちゃんとイク時は抜くからええやんな?」

莉子「…わかった。ちゃんとしてね」

木崎「うん。挿れるよ」

莉子は木崎の生挿入をアッサリと許した。

莉子「あんっ!」

どうやら挿入が完了したらしい。木崎が莉子の腰を持って、ゆっくりと動かしだした。

木崎「あぁぁ…莉子ちゃんのまんこ絞まりええわぁ」

莉子「はぁああ…あんっ!はぁああ…うんっ…」

木崎は、莉子の腰を持ったり太ももを撫でたりしながらピストンを続けている。その時だった。莉子が発した言葉に、俺は鈍器で頭部を殴られたような強い衝撃を受けた。

莉子「イキそう…あぁ…イカせて…」

木崎「莉子ちゃん、可愛いなぁ。わかったっ!じゃあ動き早めるでっ!」

莉子「イクッ…イクイクイッ!…はぁああっ…あぁぁん…」

こうして画面内の2人のSEXは終了した。SEXの終了とともに動画も終了となった。

俺は、2人のSEX開始時に動画を戻し再びSEXを見ながら射精した。

続く。

[エピローグ]

俺は、タバコを吸いながら木崎にLINEを入れた。

「事務所から報告書が届いたよ。同封のDVDも見た。寝取り成功したんだね。ちょっと衝撃を受けた笑」

しばらくして返事が来た。

木崎「砂川さん、どうも。届きましたか。とりあえず①②は成功ですね。②に関しては仕事を忘れてしまいそうでしたわ」

「莉子とのSEX良かった?」

木崎「いやぁ、最高ですわ!」

「だろうね…動画からも木崎君も本気になってる感が伝わってきたよ」

木崎「ナンパ師失格ですわ笑」

「②が成功したってことは、近いうちに③いけそう?」

木崎「うーん、正直なところ③は成功するかどうか、まだ未知数っすね」

「そうなの?なんか、方法って考えてるの?」

木崎「そこは、事務所としての業務としても、ナンパ師としても企業秘密ですっ!笑」

「あぁ確かに笑」

木崎「まぁ過度には期待せずに待っていてください!」

「了解です」

この話の続き

[プロローグ]俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身。探偵事務所の前回の報告から3週間ほど過ぎている。『ピンポーン』と自宅のチャイムが鳴った。モニターを確認すると宅配便業者だった。俺に宅配物を送ってくる相手は1人、いや、1社しかない。待望の物が届いた。[第二話]…

-終わり-
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