体験談(約 8 分で読了)
『夫に知られぬ代償12』(その後の莉子)
投稿:2025-12-21 11:43:20
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俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
どうも二宮です。10月の話なんで投稿していってる時系列をすっ飛ばしたことになるけど、それでもいいから頼むと砂川さんに言われたので自分が代理投稿します。今回は、莉子ちゃんを俺の家に呼び出した話になるんやけど、それには、ちょっと理由があって。自分と和也の後輩に松本って奴がいて、そいつも俺の引…
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前回の続きです。ほぼ読まれてないからやめさせてくれと言ってるんだけど続けるよう言われたので再び二宮が書いてます。
松本に犯される莉子ちゃんの様子を見ていて俺の支配欲は沸騰しました。
莉子ちゃんをセフレとして自分から離れてられなくさせる。
この衝動が、俺を突き動かしていた。と言っても眠ったまま好きなように弄ぶという目的もあったわけだけど。
俺は、莉子ちゃんを抱き上げてお風呂に連れていきました。
バスタブに張った温かい湯に、莉子ちゃんの白い身体をそっと沈める。トリアゾラムの作用で、莉子ちゃんは深い眠りの中にいる。
湯気が立ち上る中、俺はまず、松本の痕跡を拭い去るように、丁寧に莉子ちゃんの身体を洗い始めた。
「まったく……松本の臭いなんて、すぐに消してやらないと気が済まないんだよ、莉子ちゃん」
そう呟きながら、手で莉子ちゃんの太腿の内側を念入りに洗う。松本の精液がこびりついていたであろう、その柔らかな肌を、滑らかな指先で優しく撫で、洗い流していく。
そして、その指先は自然と、蜜壺へと向かう。薬の作用で力なく開かれたオマンコは、まだわずかに熱を持ち、松本に弄られた名残か、淡い濡れを感じさせている。
「まだ濡れてるなんて、正直でよろしい」
ピクッと、莉子ちゃんの身体が微かに反応する。意識はなくとも、快感だけは敏感に覚えているのだ。
洗い終えた莉子ちゃんの身体を、バスタオルで優しく包み、寝室のベッドへと運んだ。
ベッドに横たわる莉子ちゃんの姿は、まるで彫刻のように美しい。シーツに映える、その肌と、松本に汚されたという事実が、俺の征服欲を極限まで高揚させる。
俺はゆっくりと、バスタオルを取り莉子ちゃんの裸身を堪能した。
「俺の手にかかれば、莉子ちゃんは意識がなくても溺れるんだよ」
まず乳首へと狙いを定める。俺の指が、小さく硬くなった乳輪に触れると、莉子ちゃんの薄い唇から、わずかな吐息が漏れた。
「んんっ…」
その片方の乳房を掴み上げ、舌を這わせた。熱い舌先が、乳首の先端を執拗に吸い上げ、時には歯で軽く噛み付く。
「ひぅっ…」
俺は、もう一方の乳房を掌でねじり上げ、強烈な痛みを同時に与えることで、快感と苦痛の混合を生み出す。
「どうだ?松本じゃこんな深い快感は引き出せないだろ?」
そう囁きながら、両手の指で乳首を挟み、円を描くようにグリグリと責め立てる。莉子ちゃんの身体は、意識がないにもかかわらず、全身を震わせ、喘ぎが次第に大きくなっていく。
「ぁあ…んん…」
満足いくまで乳房を弄り終えると、俺の視線は、蜜壺へと降りていく。
膝立ちになり、莉子ちゃんのオマンコを凝視する。濡れはさらに増しており、松本の指で広げられた陰唇の奥から、透明な蜜がわずかに溢れている。
俺は、自分の太く大きな肉棒を、その蜜壺の入り口に、優しく、じわりと押し当てた。
「今日は、もっと奥の奥まで、莉子ちゃんの全てを支配してやるよ」
ズプッという、湿った音と共に、俺の肉棒は、一気に莉子ちゃんの膣の奥底へと深く沈み込んだ。
「んんんんっ…!」
薬で眠っているはずの莉子ちゃんの腰が、ビクンと跳ね上がり、両手がシーツを強く掴む。俺の巨大な肉棒の熱量と質量が、莉子ちゃんの理性の壁を突き破るように、身体に深く刻み込まれる。
俺は、莉子ちゃんの腰を両手で掴み、ゆっくりと、そして深く、一定のリズムで腰を振り始めた。
クチュッ、クチョッ、ズッ…
「この音、ええやろ?莉子ちゃんの蜜壺が、俺の肉棒を吸い付いて離さへん証拠や」
その音は、まるで水の中を掻き回すような、粘っこく、そして淫らな響きを部屋に満たす。
「莉子ちゃん、気持ちいいか?この熱い塊が、莉子ちゃんの子宮を突き上げる感触…他の男じゃ、味わえないだろ?」
快楽と屈辱を混在させる言葉を囁き続けながら、その強烈なピストンを止めない。莉子ちゃんの身体は、次第に激しい痙攣を始め、意識の膜が破れそうになる。
「ぁ…んっ…ぁあ、や…め、て…」
眠っているはずの莉子ちゃんの口から、抵抗の言葉と喘ぎが漏れ出した。薬の作用で抵抗はできないが、快感だけは否応なく突きつけられているのだ。
俺は、態勢を変え、莉子ちゃんの腰を強く持ち上げ、さらに深い角度で肉棒を突き上げる。
「しゃぶっているとき莉子ちゃんがどんな顔をするか、動画に撮っておこうか?」
莉子ちゃんの股間から肉棒を抜き取り、その濡れて艶めかしい先端を、莉子ちゃんの顔に擦り付けた。
「いや…だ…」
莉子ちゃんは、顔を横に振るが、俺はそれを許さない。肉棒を、彼女の開いた口の縁に押し当て、じわじわと中へ押し込む。
「しゃぶれ、莉子ちゃん。俺の肉棒の味を、忘れるな」
莉子ちゃんの喉の奥から、苦しげな音が漏れる。
「ごっ…えっ…く、るし…」
俺は、彼女の顎を掴み、喉の奥まで肉棒を突き刺す。オエッという嘔吐き声が響くが、構わず、数度、突き上げては引き抜く。
再び、対面で莉子ちゃんの蜜壺に肉棒を挿入した。
「さあ、イクぞ、莉子ちゃん…何発イクか、数えておけよ」
俺の激しいピストンが再開され、バチバチと肉が打ち合う音が響き渡る。莉子ちゃんの腰は、俺の手によって強制的に上下させられ、絶頂へと向かう快感の渦に巻き込まれる。
「ぁあっ…!ぁあ…!イクっ…!」
ドクン、ドクンと、膣の奥が痙攣し、莉子ちゃんは一度目の絶頂を迎えた。
しかし、俺は抜かない。
「まだまだ終わらない…俺の快感に、もっと付き合え」
絶頂で痙攣する莉子ちゃんの身体を無視し、さらに深いピストンを続ける。連続した刺激に、莉子ちゃんの脳は麻痺し、理性は完全に溶け去る。
「…んんんん…ああ…ぁあ…もう…無理…」
二度、三度と、意識が薄れる中、莉子ちゃんは絶頂を重ねる。絶頂の波が引いた後、俺は肉棒を奥深くに突き刺したまま、熱い精液を子宮口へとぶちまけた。
「ふぅ…これで、莉子ちゃんは俺の味で満たされた」
俺は肉棒を抜かず、そのまま莉子ちゃんの隣に横たわった。肉棒は、莉子ちゃんの熱い蜜壺の中で、まだ脈打っている。
「ぐっすり眠って、莉子ちゃん。目覚めた時、莉子ちゃんはもう、俺のセフレなんだから」
そして、俺は、再び莉子ちゃんにトリアゾラムを飲ませて眠っている莉子ちゃんの上で、数時間置きに再びその身体を犯し続けた。
莉子ちゃんは、意識がハッキリしない中、その度に絶頂に達していた。
莉子ちゃんが意識を取り戻したのは、翌日の朝だった。
重い瞼を開くと、そこには見慣れない天井。そして、身体の奥に感じる異物感と、腰の鋭い痛み。
「…ぁ…ここは…」
彼女の隣には、裸で眠る俺の姿。
肉棒は、まだ奥深くに挿入されたまま、微かに脈打っている。
最悪の予感が、莉子ちゃんの胸を締め付けたのだろう。
「おはよう、莉子ちゃん」
俺は、満足げな笑みを浮かべ、莉子ちゃんを見つめる。
「一晩中、俺の肉棒によがってたよ莉子ちゃん。起きてからも、快感が忘れられないだろ?」
莉子ちゃんは、抵抗する気力もなく、ただ涙を流すしかなかった。
「いっぱい喘ぎ声だしてたよ莉子ちゃん。莉子ちゃんを完全に満たして、支配できるのは、俺だけだ。さあ、時間はたっぷりとあるから莉子ちゃんの身体をじっくり楽しませてもらうよ。」
俺は、抜かないまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。朝の肉棒は、さらに硬く、太くなっている。
「ぁあ…や…めて…もう…」
「大丈夫だ、莉子ちゃん。慣れるまで、たっぷり時間をかけてやるよ」
陽の光が差し込む寝室で、昼過ぎになっても、俺の肉棒は莉子ちゃんの蜜壺の中で脈打ち続けていた。
「もう、帰らせて…」
と涙目で訴える莉子ちゃんを無視し、俺は支配を続行した。
「まだまだ。莉子ちゃんが俺のこれに慣れるまでやめないよ」
そう囁き、抜かないまま、腰を深く落とし、肉棒を子宮口へ押し付ける。
硬さが増した肉棒は、莉子ちゃんの疲弊した蜜壺には酷な刺激を与えていた。
「んんっ…ひっ…」
「ええぞ、莉子ちゃん。俺の肉棒の感覚を、身体に焼き付けろ」
俺はベッドから身体を起こし、莉子ちゃんの両膝を立てて開かせ、四つん這いの体勢に無理やり変えさせた。
「この方が奥まで入るやろ?莉子ちゃんの子宮が疼くんやろ?」
背後から、肉棒を根元まで深く突き刺す。
ズボッ!ビチッ、ビチチッ!
まるで粘土をこねるかのような湿った音が響き、莉子ちゃんの背中は弓なりに反る。
「ぁあ…そこは…だめ…っ…」
「だめな場所なんて、もう無いやろ、莉子ちゃん。気持ちよくてとろけてるやろ?」
俺は腰を素早く動かし、浅い位置で膣壁を激しく擦り上げる。快感が限界点に達する直前、一度肉棒を抜き、冷たい空気に晒された蜜壺がキュッと締まるのを確認してから、一気に突き込む。
「ひぃっ!ああっ…!」
この焦らしと再挿入の繰り返しが、莉子ちゃんの理性をさらに奪っていく。身体は俺に反抗しようとするのに、蜜壺は深く突き刺されることを待ち望んでいる。
昼食も取らず、この四つん這いの体勢だけで、俺は二度、莉子ちゃんの腹部に熱い精液を叩き込んだ。
俺の肉棒が少し落ち着いた後、莉子ちゃんの身体をシャワーで洗い、リビングのソファに連れてきた。
「休憩や。でも、莉子ちゃんはまだまだ俺を楽しませる仕事が残ってるんやで」
強制的に水を飲ませた後、俺はスマホを取り出した。
「さあ、フェラチオの時間や。これを動画で撮って、和也に送ってもいいんやで?この動画は俺と莉子ちゃんだけの秘密や」
莉子ちゃんの顔が恐怖に凍りつく。
「や…めて…それだけは…」
「なら、完璧にやれ。指示通りに動くんや」
俺は巨大な肉棒を莉子ちゃんの顔に擦り付け、口の前に突き出す。
「咥えろ。根元まで、全部だ」
莉子ちゃんは、涙を流しながら、ゆっくりと俺の肉棒を口に含む。
「もっと深く咥えろ。舌で根元を転がせ。ゆっくりと上下しろ」
俺はスマホを固定し、屈辱に耐えながらフェラチオをする莉子ちゃんの表情と、俺の肉棒が深く口に沈む様子を執拗に撮影した。
「いいぞ。目線はカメラ。もっと美味しそうな顔してしゃぶれ。莉子ちゃんは俺の肉棒が大好きなんや」
莉子ちゃんは、指示通りに必死に動く。
喉の奥に肉棒が触れるたびに、オエッと嗚咽を漏らすが、それを耐えて俺の肉棒をしゃぶり続けた。
そして、絶頂を迎える直前。
「口を開け」
俺は肉棒を抜き、熱い精液を莉子ちゃんの顔、頬と口元に浴びせかけた。
「ペロペロ。舐めて綺麗にしろ。俺の蜜や」
莉子ちゃんは絶望に打ちひしがれながら、顔についた精液を舌で拭い、飲み込む。その屈服した姿こそが、俺の至高の悦楽だった。
時刻は夕方。莉子ちゃんの理性の糸は、もうボロボロになっている。
「さあ、本番や」
俺は莉子ちゃんを寝室に連れ戻し、ベッドに横たわらせた。今度は愛撫で徹底的に支配する。
「莉子ちゃんの身体に、俺の痕跡を上書きしてやる」
俺はまず、莉子ちゃんの全身を舐め尽くすように愛撫を始めた。首筋から耳たぶをねっとりと舐め上げ、ぞくりとした快感を与える。
「ひぃっ…」
「俺に溺れろ。俺の舌の快感だけを記憶するんや」
舌は内腿の柔らかい部分、足の指の間といった、普段触れられない場所にまで及ぶ。莉子ちゃんの身体は、予測不能な快感にビクビクと反応する。
そして、いよいよ蜜壺へ。
俺の指が、濡れ切ったクリトリスに触れると、莉子ちゃんの腰が大きく跳ね上がった。
「ぁあっ…やめ…っ…そこは…だめ…」
「だめな場所なんて、もう無いやろ、莉子ちゃん。どこも隠すことなく見せてるやん」
俺はクリトリスを指で挟んでゆっくりと押し潰すように揉み、時には爪の先でグリグリと執拗に刺激する。
「んん…!やだ…止まらない…」
指はさらに滑り、尿道口を撫で上げる。莉子ちゃんの身体は痙攣し、耐え難い快感に身悶える。
そして、一本、二本と指を膣の奥へと挿入し、内側をかき回すようにGスポットを突き上げる。
「くっ…!あぁあ…身体が勝手に…動く…」
俺の指の動きだけで、莉子ちゃんの身体は何度も激しく震え、連続した絶頂に達した。
莉子ちゃんの身体は、ぐったりと快感で疲弊しきっている。
「疲れたやろ。でも、まだやで?」
俺は、すでに濡れ切った蜜壺に、一気に肉棒を深奥まで叩き込む。
「うぅっ…あぁ…!」
俺は抱きかかえるように莉子ちゃんの腰を支え、乱暴にピストンを再開した。
ドスドス!バチィッ!
「莉子ちゃん、俺がいなきゃ、もうダメなんやろ?俺の肉棒が、莉子ちゃんの身体を満たしてるんや」
絶頂寸前で肉棒を抜き取り、莉子ちゃんの快感を極限まで高めてから、再び挿入し、一気に突き上げる。
「ぁあああ!!いや…もう…無理…イク…!!」
絶叫と共に、莉子ちゃんは四度目の絶頂を迎える。しかし、俺は休ませない。
連続でオーガズムを迎えさせることで、莉子ちゃんの理性を麻痺させ、意識を朦朧とさせる。
「んんんん…はぁ…はぁ…やめて…意識が…遠い…」
意識が薄れる中で何度も肉棒を挿入し、莉子ちゃんの身体を快感で満たす。抗う力を完全に奪い、自分のいない生活が考えられない状態に追い込む。
「これで完璧や。莉子ちゃんはもう俺から離れられないやろ」
俺は、朦朧とした莉子ちゃんの中に、この二日目の夜で最後となる大量の精液を子宮の奥へとねじ込んだ。
精液が溢れ出る蜜壺から肉棒を抜き、疲労困憊で眠りに落ちた莉子ちゃんの隣に、俺も横になった。
莉子ちゃんの陰部から溢れ出る蜜と精液の混じった匂いを嗅ぎながら、俺は満足感に満たされて目を閉じた。
続く
順序を無視して、莉子が二宮君の後輩である松本という男に睡姦された内容を投稿したが、今回は田原の屋敷でモニター越しに自治会役員や夫の和也に見られながら坂上に犯された数日後の話だ。俺はスマホの位置情報アプリで莉子がどこに居るのか確認をした。莉子は、予想外に梅田に居た。何をしているのか確認のため俺…
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(2020年05月28日)
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