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性癖ターゲット〜バーベキューでの出来事〜3〜盗撮したらバレかけた話

投稿:2025-11-26 13:34:46

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逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

僕の実家の駐車場でバーベキューをした日の話です。僕以外のメンバーの紹介です美玲僕の嫁で、佐々木美玲に似ている事から、美玲という名前にしてます。バーベキューには、サスペンダー付きのタイトなデニムパンツにノースリーブパーカーを着ていたのだが、前回の話しでも書きましたが、見事に腰からハ…

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真凜の脱衣室でのストリップを鑑賞した僕と村田

村田は真凜の全裸に我慢の限界を迎え

トイレでヌキに行った

僕は美玲達にバレていないか少し不安だったが、バレておらず

真凜が脱衣室の中で話していた電話が気になっていた

しばらくすると、スッキリした顔の村田が戻ってきた

山下「おい村田大丈夫かー?」

と突然山下に声をかけられびびった顔で僕を見た

「腹痛でトイレって言ってある」

とボソッと伝えると

村田「大丈夫大丈夫!」

と返していた

村田が僕の隣に座ると

村田「めっちゃ出たわwてか見てコレ」

と僕に携帯の画像を見せてきた

そこには脱衣室内から撮った、先程まで真凜が履いていた白色のパンティ、そして浴室の磨りガラスの様なドアから薄ら映る人影の画像

「お前wなに?撮ったの?」

と聞くと、

村田がトイレでシコろうとしたが、その前に脱衣室を覗いてみたらしい

するとシャワーの音が聞こえていた為、真凜はシャワー中

その隙に、写真を撮ったのだと

さらには脱ぎ立てホヤホヤの真凜のパンティをトイレに持ち込み、村田はチンポを真凜のパンティで包み射精したとの事

「お前w変わってねーなw」

と僕は笑ってしまった

結局そんな話をしていると、酔っ払いの山下がこっちに来た為、その後話せなくなった

しばらくするとシャワーを浴びた真凜も登場

薄い生地のデニムサロペットワンピースを着てきた

美玲「えー真凜ちゃんその服かわいい」

とか話しを始め、美玲、真凜、山下嫁と僕、山下、村田で2グループに別れた感じで話し出した

初めのうちは、まだ話ができていた山下だが時間が経つに連れ、泥酔で寝そうにやる山下

わずか10分もたたないうちに眠りに落ちた山下

それを見て僕と村田は笑っていた

そのまましばらくバーベキューをし、結構時間も経った為、山下夫婦が次の日予定もあるということで早めに切り上げる事に大体夕方の17時ぐらいだったと思う

山下は完全に寝てしまっていた為、片付けは僕と村田、美玲、山下嫁、そして真凜は家で洗い物をしてくれていた

僕と村田はそれぞれ椅子を片付けたりしていたのだが、目の前に美玲と山下嫁が来た

炭が駐車場にこびりついたという事で美玲と山下嫁がヘラのような物持って来た

山下嫁「ごめん〇〇ちょっとここ汚れちゃって今取るから」

「あー別にそのくらいいいんだけど」

と言い終わる前に美玲と山下嫁は僕の目の前でしゃがんだのだが

丁度目の前に山下嫁、豪快にしゃがみヘラで地面を擦っているのだが、片膝を地面につけ絶妙にスカートの中が見えない

ただこの状況で移動するのも勿体無い気がしながらチラチラと山下嫁を見ていた

山下嫁「やばい取れないかも」

美玲「えーちょっと貸してー?」

と今度は美玲も山下嫁の横にしゃがみこんだ時、山下嫁も体勢を変えたその時だった

「おぉぉぉ!」

白のスカートのお尻部分を巻き込んでいなかった為、体勢を変えた瞬間スカートの奥に白のパンティが豪快に見えている

一応パンチラしないようにしばらくするとまた見えないように体勢を変えていたが、しばらくモロに山下嫁のパンティを直視した

真凜の件もあり、僕はすぐに興奮

ギンギンになるアソコを隠す為に立ち上がる事ができずにいた

するとしゃがんで掃除する美玲、山下嫁の背後に村田がニヤニヤしてこっちを見ていた

僕しか見えないと思ってか、美玲の背後を指差してみたりニヤニヤと僕に訴えかける

そして手招きをする村田

僕は勃起を隠す様素早く立ち上がり、すぐに村田のいる美玲達の背後へ行くと

またしても豪快に腰から白のパンティをはみ出す美玲

それを見て村田はずっとニヤニヤしていた様だ

その後片付けも終わりバーベキューは終わりを迎えた

山下夫妻は山下が泥酔の為、帰る事に

僕は美玲には、久しぶりに村田と居酒屋で飲むと言う事を伝えると快諾

美玲「あまり遅くならないでねー」

と言い

美玲と山下夫妻はタクシー相乗りで帰っていった

実際には村田もこの後用事があるらしく、村田も帰った

リビングに行くと真凜はソファの下でテレビを見ており、僕を見るなり

真凜「え!お兄帰らないの?」

と驚いた表情をする真凜

「後でちょっと飲みに行くから時間潰しなだけ、なに?なんか文句ある?」

真凜「別にー」

と時計を見て時間を気にしているような真凜

18時過ぎぐらいだった

真凜「何時に行くの?」

「何時でもいいじゃん」

真凜「真凜も予定あるんだから、友達来るからどっかいってよ」

僕は、友達ねー、、と思いながらも、伸びるようにそのまま横になり伸びをする

この瞬間が一番気持ちいい

真凜は無言でテレビをみていた

ふとそんな真凜を見てみると、デニムの

ワンピースを着ていた真凜

家という事もあり、膝を立て座っている

寝転んでいる僕からスカートの中が見えていた

僕(パンツ丸見えじゃん)

そこで僕は携帯を取り出し、無音カメラを起動、携帯をいじるフリをしながら真凜の方へとレンズを向け撮影を開始

すると違和感を感じたのか、謎のセンサーが働いたのか真凜がスカートの下を抑えた

僕は、ん?と思って真凜を見ると見事に真凜と目が合った

僕は一瞬やばいと感じたが、変に反応すると逆に怪しまれる為、いつも通りに

「なに?」

真凜は不審そうに

真凜「なにが?」

と言う、撮ってるだろとまでは流石に言えないのか、気づいていないのかわからない反応に、もし気づいているとしたらと考えると妙に興奮している僕

しばらくそのまま撮影していると

真凜「なんかお兄いたら落ち着かないっ」

と言い、立ち上がり自室へ行く真凜だが

立ち上がる瞬間に、足をガバッと開き立ち上がった為、その一瞬ピンクの生地にハート柄のパンティが豪快に見えた

不機嫌になりながら真凜は自分の部屋へ行ってしまった

僕はそのまま横になりうたた寝してしまった

すると

真凜「ねぇ?ねぇ?お兄?」

と言う声で目を覚ました僕

目を開けると、目の前には立ったまま僕を見下ろす真凜の姿

真凜「もう19時半だよ?大丈夫?どっか行くんじゃないの?」

「あーまじかもうそんな時間かー」

とそのままあくびをするように手を上げたその時

プチハプニングが、上げた手がたまたま移動しようとした真凜のスカートに引っかかり、スカートを捲ってしまった

目の前に広がったのは先程みたピンク生地のハートのパンティ、おしり部分はレースになっており丸見えとなったパンティ

真凜「ちょ、やめてよ!変態!!」

とすぐに手を振り解き、ブチギレの真凜

真凜「本当に気持ち悪い、はやくどっか行け」

と思いっきり蹴りを入れられた

真凜「もう友達近くまで来てるから真凜が帰ってくる10分以内に帰って」

とキレたまま真凜は家を出た

僕も見たくねぇもん見せやがって、おまけに蹴られた事により、普通にキレていた為

完全に吹っ切れていた

そっちがその気なら、、男か友達か知らんが

襲われちまえと言わんばかりに、真凜が家を出た瞬間から準備を始めた

1.真凜の部屋に入り、窓の鍵を開け、少し隙間を開けた

2.カーテンを少し隙間を開け、さらにカーテンレールからカーテンを2つ程外し、外からでも上から覗けるように

3.脱衣室へ行き、律儀に畳んである洗濯物の上に真凜の下着を1番上に、いかにも真凜の下着ですよという状態に

4、とりあえず隠す為に洗濯機にぶちこんでいたもの中から、真凜がシャワーを浴びた際に脱いだ未洗濯の白のパンティを洗濯機の1番上に置き、洗濯機の扉を開けたままにした

10分でできる事はこのくらいだった

最後に脱衣室の窓も少し開けて

僕は家を出た

すぐに後ろの庭に回り込み、真凜の部屋の窓に脚立をセッティング

あとは来るのを待つだけだった

〜つづく

この話の続き

前回の続き真凜の部屋を覗き見る為に部屋の窓、カーテンにも細工をし、わざわざ外に脚立まで準備後は真凜が連れてくる人が誰か、女友達であってもそれはそれで期待してしまうが、十中八九、男だろうそう思いながら、真凜の帰宅を待っていたするとすぐに僕のいる庭の反対側の玄関から物音と真凜と男の声が聞…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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