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体験談(約 3 分で読了)

Y先輩のお家に泊まることを決めた日

投稿:2025-11-26 11:16:18

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ナン◆FzRTQkg
最初の話

Y先輩(女性)・髪型(ショートヘア)・テニス部・紺色のジャージ、白いテニスシューズ中学時代、私は女子特有の甘くてフローラルな匂いが好きでした。特に、Y先輩はすれ違うだけで甘ったるい匂いがして頭がクラクラしました。Y先輩はテニス部で明るくて優しい、お姉さんのような人でした。…

前回の話

Y先輩・テニス部・ショートヘア・紺のジャージ(長袖、長ズボン)、学校指定の白いバレーシューズ、白いくるぶしソックス※今回は、パソコンから投稿するため、読みにくい箇所があるかもしれません。申し訳ありません。今日の部活は、いつも通り16:00~18:00までだったが、曇り気味…

Y先輩

・テニス部

・ショートヘア

・ジェラピケ(白とグレーのやつ)、白いTシャツ、黒いくるぶしソックス

お風呂を済ませてY先輩の部屋に戻ると、私はY先輩にベットまでお姫様抱っこされて、そのままベットの上で抱きしめられた。

5分くらい抱き合っていたが、20:00になるためベットから出ようとする。

でも、Y先輩は抱きしめたまま優しく小さな声で

「あ、あの○○くんが良ければ、今日はこのまま泊まってほしいな...」

と言った。

私は体が熱くなるのを感じながら、

「は、はい...」と赤面しながら言った。

Y先輩は、ホッとした顔をして、

「ん...おなか空いたね...。○○くんはオムライス好き?」

と聞いてきたので、はい!と元気よく返事した。

「フフ...。じゃ、オムライス作るね~。」と優しい笑顔で言った。

Y先輩の手料理を食べられると思って、ワクワクしながら一緒に1階に下りた。

リビングに着くと、ソファーに座らされ、Y先輩はオムライスを作り始めた。

ジェラピケのままなので、思わず抱きしめたくなったが我慢して待った。

しばらくして、オムライスが運ばれてきた。

包むタイプのオムライスで、ケチャップできれいなハートが書かれていた。

Y先輩は恥ずかしそうに、

「じゃ、食べよっか?」というので一緒にオムライスを食べた。

ケチャップのハートにドキドキしながら、一口食べると、思わず

「おいしい...!」と頬が緩む。

「ふふ....。良かった~。」と優しい笑顔で私を見てくれた。

そのまま、二人で夕食を済ませ、食器を洗って歯を磨いて、Y先輩のお部屋に戻った。

私がドアを閉めると、Y先輩に腰に手を回され抱きしめられた。

柔らかくて温かい、甘い匂いに思わず勃起してしまった。

「ん...。○○くん温かいね。」と5分くらいホールドされた。

その間、Y先輩は何も言わずただギューッっと抱きしめてくれた。

「......○○くん、またベットで一緒にイチャイチャしない?」と赤面するY先輩に手を引かれ、ベットに座らされる。

すると、Y先輩は引き出しから小さな箱をだした。花柄の箱で、なんだろうと思っていると箱を持って私の隣に座る。

少し足をパタパタさせるので、黒い靴下に釘付けになる。

Y先輩はそれに気づいて足指をクネクネ動かすと、私の鼻に近づけてきた。

ほのかに温かくて、柔軟剤とY先輩の甘い匂いがして呼吸を荒くする。

5分くらいY先輩は恥ずかしながら靴下の匂いを嗅がせてくれた。

私は、靴下が鼻から離れると

「あの...今すぐY先輩にキスして、その先もしたい...です。」

というと、

「うん...。いいよ。ちゃんとこれもあるから...」

と小さな声で言いながら箱の中身を見せる。

中には、青い袋に入ったコンドームがあった。

私が恥ずかしそうにして下を見ていると、

「○○くん、好きだよ...!」と近づいてきて、私の顔を両手で上げると優しい笑顔でキスしてきた。

「ん...チュ...クチュ...」と温かい優しいキスで、Y先輩の唇に触れると水音がして顔が蕩ける。

Y先輩は優しく私をベットに押し倒すと、ほっぺや首筋にキスをした。

私は快感で体をモゾモゾ動かすが、Y先輩が上に跨って密着しているため逃げられない。

甘い匂いとY先輩の吐息を感じてさらに体の力が抜けて、私はY先輩に抗えなくなった。

Y先輩は私を優しく見つめて

「ん~気持ちいね...。私のキスで力抜けちゃったね...」

とささやき声で言う。

Y先輩は私のおなかの上でジェラピケの上着をぬいで、白Tシャツになる。

すこし、汗でところどころ透けていてエロかった。

下も脱ぐと黒のショートパンツが見えて、私の理性は壊れた。

「○○くんのジェラピケも...脱がしていい?」というが、私はうなづくことしかできなかった。

Y先輩はジェラピケを脱がして、私は黒Tシャツとパンツになった。

Y先輩は、パンツの盛り上がりとシミをみて、

「わぁ...すごいね...」

というと、私のパンツのボタンを開けて、性器を出した。

そのまま、手で触れて私の性器はさらに勃起してしまい。

静かに勃起した性器の皮を下まで剥かれた。

「○○くん...もうこんなに濡らしてたんだね。我慢させてごめんね。」というと、コンドームをかぶせて、優しく手コキを始めた。

ゆっくり上下させ、Y先輩も興奮しているのか甘酸っぱい匂いが強くなった。

私が性器をビクビクさせると、

「もう..出ちゃう?」というY先輩に頷くと、Y先輩は私の顔を胸で覆って、手こきと耳ふぅを始めた。

Y先輩のメス臭は甘酸っぱくて、ハアハアと興奮する姿はかわいくてドキドキした。

私は、手コキと耳ふぅ、匂いですぐに射精した。

「いっぱい出たね...」と優しい笑顔でキスしてくれたY先輩をみて、今日は泊まってよかったと真っ白になった頭とY先輩にホールドとキスされながら感じていた。

今回は、ここで終わりです。

次回は、私がY先輩の性器を気持ちよくさせて蕩けてしまう体験談です。

エッチなシーンを文章にすることに慣れないですが、頑張るので

温かく見守っていただけると幸いです。

この話の続き

Y先輩・テニス部・ショートヘア・ジェラピケ(白とグレーの上下)、黒のショートパンツ、黒いくるぶしソックス、白TシャツY先輩は、私に跨ってきて完全に逃げられない。黒いショートパンツと汗で透けた白いTシャツで私の性器を上下に動かす。ビクビクすると、Y先輩は私の顔を胸で覆ってきた。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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