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Y先輩のお家に泊まることを決めた日~Y先輩を気持ちよくさせる~

投稿:2025-11-28 08:46:00

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ナン◆FzRTQkg
最初の話

Y先輩(女性)・髪型(ショートヘア)・テニス部・紺色のジャージ、白いテニスシューズ中学時代、私は女子特有の甘くてフローラルな匂いが好きでした。特に、Y先輩はすれ違うだけで甘ったるい匂いがして頭がクラクラしました。Y先輩はテニス部で明るくて優しい、お姉さんのような人でした。…

前回の話

Y先輩・テニス部・ショートヘア・ジェラピケ(白とグレーのやつ)、白いTシャツ、黒いくるぶしソックスお風呂を済ませてY先輩の部屋に戻ると、私はY先輩にベットまでお姫様抱っこされて、そのままベットの上で抱きしめられた。5分くらい抱き合っていたが、20:00になるためベットから出ようと…

Y先輩

・テニス部

・ショートヘア

・ジェラピケ(白とグレーの上下)、黒のショートパンツ、黒いくるぶしソックス、白Tシャツ

Y先輩は、私に跨ってきて完全に逃げられない。

黒いショートパンツと汗で透けた白いTシャツで私の性器を上下に動かす。

ビクビクすると、Y先輩は私の顔を胸で覆ってきた。

甘酸っぱい匂いとハアハアと興奮するY先輩の息遣いが聞こえた。

そして、キスと耳ふぅが加わって、私はさらに勃起して射精した。

「フフ...いっぱい出たね...」と優しい笑顔でキスしてきた。

私は、頭が真っ白になって体の力が抜けていた。

コンドームを性器から引き抜くと、Y先輩が首や顔にキスをして私の反応をみて嬉しそうにしていた。

でも、このままY先輩にさせるわけにはいかないので、私はY先輩の首に手を回した。

そのまま、Y先輩とキスをした。

「んぅ...。ん...//」とY先輩が私にしたように、唇に触れては離して触れる、というのを繰り返す。

「チュ..。クチュ..。」と水音もするが、Y先輩を見ると目がトロンとして

「ハァ..ン..ハァ..」と甘い吐息も聞こえて私に体を預けるように密着してきた。

今がチャンスと思い、Y先輩の腰に手をまわし、クルッと回転してY先輩を下にした。

「んぅ..○○くん...気持ちいよ..//」と目を蕩けていうY先輩に私はまた勃起してきた。

Y先輩は、蕩けた目でコンドームの袋を開けて渡してくれて、

「このまま...○○くんコンドーム入れて..?」というY先輩の優しさにさらに愛おしさも感じた。

Y先輩の上でコンドームをはめて、Y先輩は黒いショートパンツを脱いだ。

そこには、ムワァと温かくて濡れたY先輩の性器があった。

「じゃ、いったん起きるね...」

と、Y先輩は起き上がると私の正面に性器が当たるようにした。

「挿れる前に、私のもさわってほしいな...」というので、私はY先輩の性器に優しく指で触れた。

「んんん...」と体をモゾモゾさせるY先輩は可愛かった。

温かくて、柔らかいY先輩の性器は、心地良かった。

「じゃ...この真ん中に指をゆっくり入れて?」というY先輩。

私は人差し指をゆっくり入れる。

温かくてヒクヒクするのを感じて、Y先輩を見ると気持ちよさそうに甘い息遣いをしていた。

「ハァ...○○くん優しく入れてくれたから気持ちいよ...//」

とやさしい笑顔を向けてくれた。

「じゃ...もう少し奥までいれて..?」というので、ゆっくり奥まで入れてみる。

「あー..うう..んー...//」と体がビクビクしているのを感じる。

指を入れたまま、私はY先輩の首に手をまわして、キスをする。

そうすると、性器がヒクヒクして柔らかさがより感じられる。

さらに、性器の中のクチュクチュと水音が多くなる。

「そのままゆっくり動かして?」とトロンとした目でいうY先輩。

「クチュ..ズチュ...。あ..あ..ああ...」と甘い声を出す。

5分くらいすると、Y先輩の愛液が漏れてきた。

「...○○くん、早くしていいよ..//」というので、手前と奥に早く動かす。

「クチュクチュクチュ...ああ..うん..ああん...」とさらに息遣いも荒くなるY先輩。

「ハァ..ハァ..○○くん..出ちゃう...んん..//」と体をビクビクさせて、Y先輩からプシュ..シュー..と愛液がでた。

Y先輩は、力が抜けたのか私に倒れこんできた。

体は熱くて、甘酸っぱい匂いが全身から感じられて、柔らかい胸も当たって最高だった。

今回のお話はここまでです。

次は、Y先輩の性器に私の勃起したのを挿入した時のお話です。

また温かく見守っていただけると幸いです。

-終わり-
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