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【評価が高め】一人暮らしの女の部屋に忍び込んだ話(公園で泥酔していた女にイタズラした話・続編)

投稿:2025-02-17 21:04:13

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名無し◆IiQjBUQ
前回の話

ある日、残業を終えて帰宅していた時の話。地元の駅に着いて、俺は歩いて自宅に向かっていた。駅前には小さな公園があって、近道になるので俺はいつもそこを抜けていった。その日も公園を抜けて自宅へと向かう。小さな夜の公園だ。いつもなら今日みたいに遅い時間帯には人一人いない。しかしその日は違った。…

昨夜、泥酔していた真由に性的なイタズラを施した俺。アパートに帰宅した後も真由をおかずにオナニーをした。

真由の住所を調べてみると俺のアパートからそんなに遠くはないことがわかった。

ネットで検索した感じでは単身者向けのアパートのようだった。真由も一人暮らしなのだろうか。真由のアパートのスペアキーであろう物は昨夜くすねている。これを使って何をしてやろうか。色々と妄想が膨らむ。

真由の勤務先も確認してある。俺の家から車で30分くらいで行けるドラッグストアだった。直接会おうと思えば難しくはない。

冴えない独身中年男の俺に突然訪れた予想外の出会い。真由と付き合うことなどできないとは承知の上だが、薄暗い欲望に俺はとらわれていた。

今日と明日は土日で連休だ。でもドラッグストアは関係ないだろう。真由に会えるかもしれない。俺は行ってみることにした。

午後になって俺は車で真由の勤務先に向かう。どこにでもあるチェーンのドラッグストアだ。

一般客を装って入店する。

商品を探すふりをして辺りを見回す。店員は何人かいたが真由はすぐに見つかった。

スレンダーな体型で店のユニフォームを着こなしている。長い黒髪を一つにまとめ、メイクもしっかりしていた。

さりげなく観察する。改めて見るとかなりの美形だ。モデルをしていると言われても納得できるレベル。

この女とキスをして、パンティーやブラを見て、マンコを触ったのだ。俺のチンコが硬くなっていった。

真由は俺のことなど気にも止めずに仕事に集中している。昨日あれだけ泥酔し帰宅も遅かっただろうに、というか無事に帰宅できたのかも怪しいのに。まともに家では寝ていないのではないのか。そんなことを何となく考える。

気付かれない程度に真由の顔をジロジロと見つめる。どことなく元気が無いような気もする。顔色もあまり良くない。二日酔いなのか、昨夜自分がされたことを悟ったのか。

俺は真由に近付いていくと声をかけた。

「すいません、〇〇はどこですか?」

適当な商品名を伝える。

「…いらっしゃいませ…こちらです」

やはり元気はない。俺の顔をチラッと見て作り笑顔を浮かべる。一応直接案内はしてくれるようだ。

「こちらですね」

案内をされた後も、俺は商品について適当に質問をした。できるだけ長く真由と話していたかった。

真由は一応丁寧に対応してはくれているが、面倒だという気持ちが滲み出ていた。

昨日、お前は俺とキスをしたんだぞ。俺の唾液がお前の体の一部になったんだ。

真由の綺麗な顔をじっと見つめる。チンコは完全に隆起していた。

俺の様子に少し怪訝な表情を浮かべる真由。

その後しばらく会話をして、適当に買い物をして俺はドラッグストアを後にした。

その足で俺は真由のアパートへと向かうことにした。どちらかと言うとこちらがメインだ。

真由が一人暮らしをしているという保証は無いが、俺は鍵を持っている。行ってみる価値はある。

アパートはすぐにわかった。

車を適当に路駐させると少し様子を伺う。閑静な住宅街の中にあって、少し路地を入った所にあるアパートだ。人通りは無かった。

車を降りてアパートへと向かう。

さて、真由は一人暮らしかどうか。俺はインターホンを押した。返事は無い。何度か繰り返す。やはり返事は無かった。

ダメ押しでドアを強めにノックしてみる。それでも返事は無い。

俺は胸の高鳴りを感じた。鼻息が荒くなる。

意を決して昨日くすねた鍵を鍵穴に差し込んだ。はたしてこの部屋の鍵だろうか。

ガチャリ。鍵が回った。

震える手でドアノブに手をかける。周囲を見回し警戒しながら室内へと入る。

ドアの鍵をかけて室内の様子を伺う。誰かがいる様子はない。

靴を脱いで上がり一通り部屋を見回してみる。間取りは1LDKだろうか。物が乱雑に散らばっている。汚部屋というわけではないがキレイな部屋でもない。

女の部屋に入るのは初めてだったので少し意外な気持ちになった。もっと整理整頓されていて可愛いらしいグッズなんかが置いてあるものだと思っていたのだ。

テーブルの上に無造作に置かれた化粧品類が無ければ男の部屋と言われても俺は気付かなかったかもしれない。

奥にも一部屋あるようだ。覗いてみる。ベッドが置いてあった。この部屋も物が散らばっている。

ベッドの近くにTシャツと短パンが投げ置いてあったので拾ってみる。パジャマ代わりなのだろうか。それぞれを顔に近付けて匂いを嗅ぐ。若い女の良い匂い。昨日真由を抱き寄せた時のことを思い出させる。

特に短パンの陰部に近い部分の匂いは独特の香りがして、チンコがどんどん膨張していくのがわかった。

真由が一人暮らしなのは確実だろう。今のところ男の影も見えない。

少し安心する俺。しかし何が起こるかわからない。油断禁物だ。もたもたせずに目的の物を探すことにした。

俺が欲しかったのは真由の使用済みのパンティーだ。真由のパンティーの匂いを嗅ぎながら精子を出したかったのだ。

Tシャツや短パンの匂いでも十分興奮できた。それがパンティーだったらどうだろう。胸の鼓動が速まった。

トイレと風呂は別のようだ。狭い脱衣所の中に洗濯機が置いてあった。

興奮にはやる思いで洗濯機の中を覗く。思ったよりも多くの洗濯物が入っていた。真由はまとめて洗濯をするタイプなのか。

真っ先に目にとまったのは黒いスラックスだ。昨日穿いていたものだろう。所々白く変色している。俺の精子だ。

真由はこの汚れに気付いたのだろうか。精子をかけられたと察したのだろうか。

そんなことを考えながら物色を始める。自然と鼻息が荒くなっていった。

洗濯物を一つ一つ物色していった結果、パンティーを3枚、ブラジャーを1枚、ブラトップを2枚見つけることができた。昨日見た物も含まれている。

俺はパンティーを一つ一つ観察した。興奮で手が震えている。

1枚は昨夜穿いていた白いパンティーだ。俺の精子らしき染みが付いている。もう1枚は薄いピンク色のシンプルな物。残りの1枚はグレーと白の縞模様のパンティーだった。

それぞれをじっくりと手に取って見てみる。パンティーの内側、クロッチの部分は特に気になった。多少の汚れの様なものはあるが全体的にはキレイだった。

それぞれのクロッチの部分の匂いを嗅いでみる。少しずつ違った匂いがした。

汗や尿の匂い、洗濯洗剤の匂い、昨日真由を抱き寄せた時の匂い。そして、マンコ独特のメスの匂い。

色々な匂いがないまぜとなって俺の鼻腔を刺激する。俺は夢中になってパンティーの匂いを嗅ぎ続けた。チンコが何度もピクピクと動く。

気付くと俺はチンコを取り出してしごいていた。

危うくそのまま射精しそうになったが、なんとか思い止まった。

ブラジャーやブラトップの匂いも嗅いでみる。パンティーとは違った優しい匂いがした。チンコをしごくのを我慢した。

薄いピンクのパンティーの匂いが一番興奮すると思った俺は、その匂いを嗅ぎながら部屋の物色に戻った。

散らかってはいるが物が多いわけではないようだ。一通り部屋の中を見てみたが面白そうな物は無かった。

タンスを開けてみる。

衣類と下着類が入っていた。未使用のパンティーも入っている。

どうやら勝負用の物と普段使い用で分かれているようだ。

俺は全裸になると普段使い用であろうシンプルな白いパンティーを取り出しそれを穿いてみた。

さすがにサイズが合わなかったがなんとか穿くことはできた。勃起したペニスによってパンティーが大きく伸びている。我慢汁がすでに染みを作っていた。

俺はベッドのそばに置いてあったTシャツも取りに向かう。今日もこれを着て寝るのだろうか。それもなんとか着てみようと試みる。パツパツだが着ることはできた。

真由と一体になった気分になる。興奮度が高まってきた。睾丸が引き締まる感覚がある。そろそろ射精したい。

俺はテーブルの上に置いてあった飲みかけのペットボトルに目を向けた。500mlのサイズでお茶が半分ほど入っている。

それを手に取り飲み口を舐め回す。真由の唾液。ほんのりと甘く感じる。昨夜の真由とのディープキスを思い出させる。俺は自分の唾液をペットボトルに流し込んだ。帰宅後に真由が飲むはずだ。

その後俺はベッドへと向かった。ピンクのパンティーとペットボトルを一旦枕元に置いてベッドに潜りこむ。

ほんのりとした甘い香りが俺を包み込む。真由を抱いているようだ。掛け布団を相手に俺は夢中で腰を振った。真由の白いパンティーの中でチンコが苦しそうにピクついた。

枕にも顔を埋める。真由の髪の良い香り。夢中で深呼吸を繰り返した。

俺はスマホを取り出すと、昨夜撮影した真由の下着姿や免許証の顔写真を画面に表示させた。

それを見ながらペットボトルを手に取って再度飲み口を舐め回す。

「真由ぅ…真由ぅ」

唾液を次々と流し込んでいく。

真由の白いパンティーに包まれたチンコの裏すじを人差し指だけでこする。すぐには射精したくない。

俺はペットボトルを枕元に戻すと、今度はピンクのパンティーを再度手に取った。クロッチの部分を鼻に当てて深呼吸をする。

スマホに表示された真由の綺麗な顔。こんな良い女のマンコの匂いを嗅いでいるという事実。

依然として人差し指だけでチンコを刺激する。

「真由ぅ、真由ぅ、これが真由のマンコの匂いなんだね……。良い匂いだ……。気持ちいい……。気持ちいい…!!」

射精までもっと時間をかけたかったが、今までの経緯があったためか限界はすぐに訪れてしまった。

亀頭が少しずつ膨らんでいく。人差し指だけの刺激だ。チンコがそれ自身の力で精子を出そうと蠢く。

ドッッッピュッ!ドッッッピュッ!ドピユッ!ドピユッ!ドピユッ!

ゆっくりとそして長い時間をかけてチンコは大量の精子を吐き出し続けた。

真由の白いパンティーが俺の精子でどんどん湿っていくのがわかった。

普段のオナニーよりも大分時間が経過した後、チンコは蠢くのを止めた。その後も硬度を保ったまま残りの精子を漏らし続けている。

全てを成し終え俺は呆然としながらベッドに横たわっていた。

掛け布団にくるまりながらの射精だ。真由のパンティーだけでなく、Tシャツ、掛け布団、シーツにも俺の精子がかかっているだろう。

征服感と満足感に俺は浸っていた。

その後、余韻を堪能し俺は身を起こした。

気怠さを感じながら掃除を始める。掃除と言っても徹底的にはやらない。ティッシュで軽く精子を拭うだけだ。

そのうち乾くだろう。カピカピになるかもしれないが。

精子まみれになった白いパンティーも精子を軽く拭うだけで済ませる。そしてそのままタンスに戻すことにした。近いうちに真由は俺の精子まみれのパンティーを穿くことになる。異変に気付くだろうか。

Tシャツやお茶のペットボトルも元の場所に戻した。

帰宅した真由は俺の唾液入りのお茶を飲み、俺の汗と精子で汚されたTシャツを着て、同じく汚されたベッドで眠るのだ。もしかしたら精子まみれのパンティーも今夜穿くかもしれない。

想像すると興奮で鼻息が荒くなった。

今日のところは十分堪能した。そろそろ退散することにしよう。俺は帰り支度を始めた。

この良い匂いのするピンクのパンティーはどうしようか。自宅でも楽しみたい。何度も逡巡した末、諦めることにした。洗濯機に戻す。またの機会にしよう。

最後に俺はさっき見つけた真由の職場のシフト表をスマホで撮影した。

真由がいつ仕事でいつ休みなのか、これである程度把握できる。入念に準備を整えれば真由とセックスできる日が来るかもしれない。

真由が一連の出来事を不審に思いアパートの鍵を変える恐れもある。実行に移すのであれば計画は早めに立てよう。

薄暗い欲望に包まれながら俺は真由のアパートを後にした。

この話の続き

真由のアパートに忍び込んだあの日以来、俺は悶々とした日々を過ごしていた。泥酔した真由と出会い、イタズラし、そして勤務先を知りアパートのスペアキーまで手に入れることができた。俺みたいな冴えない中年男性が決して手にすることのできない素人の若くて綺麗な女。そんな女を一度きりかもしれないが手にするこ…

-終わり-
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